簡単で美味しい基本のパスタ【暗殺者のパスタ Spaghetti all’Assassina】 の作り方

どうもこんにちは今日もパスタを作って いきましょう今日作るパスタは スパゲッティアラサシナ暗殺者のパスタ です英語で言うとキラースパゲティ日本語 ではそうです ねお焦げのスパゲッティみたいな感じ でしょうかえっと普通スパゲッティは しっかりとお湯の中でボイルをしてソース と絡めて仕上げるんですけれど今日作る スパゲティアラサシナはえフライパンの中 で直接作るワンパンで作れるお料理になり ます最近このパスタがとても流行っている そうです元々は長靴の形をしたイタリアの かとの部分にあるプーリア州っていう場所 のバーリっていう都があるんですけれど そこの強度料理になりますとっても珍しい 作り方をするスパゲティです簡単に作れ ますので皆さんもぜひ試してみてください さ早速作っていきましょうえっと材料です まスパゲティですねあのスパゲッティは テフロンのスパゲティを使ってます ブロンズのスパゲティだとえ表面からえ粉 が出やすいのでちょっとお焦げを作って いくんですがそのお焦げを作るのを コントロールしづらくなってしまいますな のでテフロンタイプのスパゲティまあの 普通スーパーとかで売ってるスパゲティは 大体テフロンのスパゲティなので大丈夫だ と思いますで今回はディベラの スパゲッティを買っていきますそれと ニンニクですねニンニと唐辛子この唐辛子 はですねあの私の実家で取れた赤唐辛子と 青唐辛子を1本ずつちょっと辛めあの キラーパスタなので辛めにガツンとくる ような感じで作っていき ますそれと今回のトマトはパスタタディ ポモドーロ裏ごししたトマトなんです けれどこちらでトマトウォーターを作って 煮込んでいきますそれとエクストラ バージンオリーブオイルと塩です ねでこちらで作っていきますトマト ウォーターを作っていきますこちらに水 大体800ccぐらいですこれがですね 200g入ってるんですけど半分ほど入れ ていき ましょう大体でいいです半分ちょっと ぐらいですかね2/3ぐらい入って入っ たらあのしっかり混ぜて塩を今回1枚なの でえ2つまみぐらい入れていき ますはいこれしっかり混ぜて火にかけて おきますでニンニクと唐辛子を刻んでいき ますでニンニクはお尻のところを切って 最後の1枚を残してめくるとえ皮が剥け ます皮が剥けたらそこから取れ ば簡単 にするっとこんな感じですね今回は ニンニクは粗めにカットしていきますもう このこれもお好みなんですけど簡単にこう 潰して潰すだけでもいいですしあの 粗みじん切り こんな感じですね粗目に切っていただけれ ばいいと思います同じようにこの唐辛子な んですけれど今回は生の唐辛子を使ってる んですがえ乾燥の唐辛子でももちろん 大丈夫ですでこれも粗めに水切りにして いき ますで こんな感じですねこれで準備オッケーです そしたらですね先ほどのニンニクと唐辛子 をフライパンの中にエクストラバージン オリーブオイルを多めに大体30gぐらい ですか ねこんなもんですかね30gぐらい入れて おきますで火にかけ ますで今回の特徴は1番の特徴はこの鉄の フライパンをできれば使っていただきたい とこの中に直接スパゲを入れて少し焦がし ながら焦げをお焦げをつけながら作って いくので鉄のフライパンの方がお焦げが つきやすいですそれともう1つ注意点は 弱火でこんな感じですね弱火でゆっくりと え火を入れてくような感じにしないとお 焦げが焦げになってしまうので焦げになっ てしまったらえ発眼性物質に全く変わって しまうのでえ焦げではなくお焦げを作る ようなイメージで作ってき ますふとしてしからえスパゲティを入れて き ますでお店にあったフライパンで大きなの がこれだったのでちょっとサイズが合わ ないんですけれどあのそのうち柔らかく なっていきますのであまり気にしないでみ ましょうパスタを入れたらすぐパスタ 当たりポモドロですね裏ごしトマトをえ それにかけるようにして残りのえトマト ソースを入れてき ます火が強いようでしたら1回火を止めて いただいても構いませんでこんな感じです ねそしたらゆっくりとパスタに馴染ませて パスタを柔らかくしていくようなイメージ でこの初めの段階が一番気を使うポイント です少しずつパスタが浸ってきまし たニンニクと唐辛子の香りが非常にいい です ね今から美味しそう ですこんな感じでパスタが柔らかくなって きたらパスタ全体を鉄板の上に引き締める ような感じでえ鉄板で焼いてき ますじっくりと弱火で低音でオリーブ オイルが上げてくような感じでしょう かどうでしょう少しずつ焼身がついてきた ようですねそしたらこちらに温めておいた えトマトウォーターですねトマトの出汁汁 を加えていきます いいです ね出し汁を加えたら1回パスタを ひっくり返し てああこんな感じです え見えます かこんな感じですねこれちょちょっと焦げ てるのが分かります かこんな感じですね [音楽] 焦らないで弱火でじっくりとパスタを アルデンテまで仕上げていき ます水分が少なくなってきたら またトマトの出しを加えて 煮込んでいき ますこうやってリゾットのように出し汁を 加えながらえ茹でていくやり方をリゾッタ アタって言いますでこのリゾッタアタを こうパスタに応用した作り方です ねだいぶ柔らかくなってきまし た全体的にトマトオーターの中に麺がむ ように少し手伝ってあげるような感じで パスタを触っていき ますちょっとこのトマトの赤黒い感じが ですねなんこうチって感じですねブラッ ドって感じでなのでアッサシーナとか キラーパスタとか言われたりするんだと 思います えだいぶいい感じで詰まってきましたで このパスタはあのパスタ同士がもうすでに こすれてグルテンがたくさん出てとろみが つくので最後にマンテカレしないんですよ でマンテカレをせずに作るのもこのパスタ の特徴ですアルデンテの見極めも通常の パスタと違ってボイルしてるわけではない ので袋に書いてある分数は全く参考になら ないですこれだと8分が標準で大体いつも 7分ぐらいであげてるんですけれど10分 以上かかってると思います必ず 食べて味見をし て うん確認をして くださいあいい感じです ねこのぐらいのとめになったら完成です 盛り付けていきましょう はい出来上がりましたこちらが スパゲッティアラアッシーなです食感が 焼きうどんとか焼きそばとかえあと ナポリタンとかそういったものに近いなり ますなので日本人には割と馴染みがある 食べやすいじゃないかなと思います普通の スパゲティとは全く違った食感なので いわゆるイタリアンのアルデンテとかそう いった感じとはちょっと離れたパスタには なるんですけれどもたまにこう食べたく なる癖になるような味わいのスパゲティ です作り方簡単なので是非一度試してみて いただけると嬉しいです今日も最後までご 視聴ありがとうございましたまた次回お 会いしましょうバイ バイtil

こんにちは

今回は今イタリアで流行っているパスタ料理のご紹介です。

0:00 説明
0:59 材料紹介
1:56 トマトのだし汁の作り方
2:25 材料カット
3:34 調理
8:48 盛り付け 

Spaghetti all’Assassina
スパゲッティ アッサシーナ

アッサシーナは暗殺者の意味です
英語ではKiller Pastaですね

フライパンでパスタを直接揚げ焼きにするように作っていきます。
できた「おこげ」と「トマトピュレ」がまるで血のようなので
「暗殺者のパスタ」になったとか

長靴の形をしたイタリアの踵の部分プーリア州バーリの郷土料理です
食感が焼きうどんやナポリタンに近いので親しみやすいかも

材料もシンプルなのでぜひ試してみてください!

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