天然真鯛のカルパッチョ!アオサ香る極旨ソース【プロ直伝】

これどうですか?天然間台のカルパッチョ 青砂糖オイスターソースのドレッシング [音楽] 。はい、皆さんこんにちは。サスライシ シェフのお家でご飯チャンネルです。今日 はね、鳥取りさんの天然間台のカルパッチ を作ってみたいと思います。今日ね、天然 話真鯛がね、スーパーで1匹1000円 ですよ。まるまる1匹丸ごが1000円で 売ってました。もうちょっと思わず手が出 ちゃいましたけど、ワンルームなんでうち が鱗を飛ばしてあの3枚おろしにするわけ にもいかないので魚屋のお姉さんに言って 3枚に下ろしてもらいました。頭と骨は後 で荒きにします。ちょっと身はですね、 半身はこれカルパチですね。あと半身は また後日はあげますけど真鯛のポアレ プロサルソースでもやってみようかなと 思っています。今日は真鯛の天然真鯛の カルパッチ湯きしてます。分かる人には 分かると思いますけど、この表面を指き 熱湯をね、あの、まな板の上からジャーっ とかけてます。鍋1杯ぐらいかな。皮と身 の方に指してます。皮の方にするとね、 あの、ちょっと旨味が出るんですよね。 切り方ごめんなさい。これ家庭包丁でやっ てるんで、あの、の切りみたいに切って ますけど、プロの方ごめんなさい。あの、 職場現場では絶対こんなことしませんで、 僕、僕も柳場でね、すっと聞きますけど、 ごめんなさい。柳際場がね、今持ってるん ですけど、ちょっと歯がうまく整えてない のでご愛嬌ということで見逃してください 。それとタレ。今日はこのタレで作ってき ます。ライム汁ですね。最近ちょっと アジアンテーストのものが作りたくなって 、オイスターソース、オリーブ、オイル、 それと無事トマト、これ5個分を4等分 ですね。ニンニクみじん切り。これつだ煮 。エビのつだ煮。はい。相材売り場によく 売ってるやつです。これ青さのり。バジル の香代わりに青さりを使います。玉ねぎ ですね。みじん切り。それと塩。これは 普通の塩ですね。それと黒コ椒なんです けど、ま、なんでカルパッチに黒コシを 使うんだとか思うかもしれませんけど、ま 、そこら辺がね、料理の台、大、大台大所 じゃない。醍醐みで面白いとこなんですよ 。だから品のね、ソースを使えば手み近に パパッとできるからいいかもしんないです けど、なんか家にある材料であれとこれを 合わせればどんな味になるかなっていう、 そういうのをに組み合わせて作ったものも 料理の楽しみなんですよね。僕もこれ 思いつきでやってますけど、これ大ヒット ですよ、これ。どっかメーカーさんこれの あれ作ってくれませんかね?ドレッシング 。もう全部合わせます。そのスは先に入れ てオリーブオイルを後から入れるとか そんなことじゃなくて、もう全部いっぺに 入れちゃいます。出混ぜちゃいます。でね 、これね、普通ね、すっとオリーブオイル とか入れると分離しちゃうんですよ。だ けどこれ分離しないんですよ。なぜかと 言うと、やっぱ玉ねぎとね、トマトと オイスターソース、これがもう入荷剤に なってるんで、あの、分離しません。だ からいっぺに入れちゃってください。 こんなして。トマトはペクチンと皮の ところにその入荷作用があるみたいですね 。で、玉ねぎはこの繊維と甘味に入荷剤が あるみたいで、このライム汁ルもそうです ね。それとなんつったってこのオイスター ソースがですよ。もう天然の天然じゃ ない荷入荷してくれって言われるような ものなんでおソ使うドレッシングなんかは 分離しませんね、ほとんど。だけど今回は 使うのは本当5ccぐらい。と塩4g。あ 、分量行ってませんでしたね。玉ねぎは 50gぐらい。ニンニクは5g。あ、描い ときますね。描いときます。 こしで、全部っぺんに入れて混ぜて混ぜて 均等に混ぜてもう垂れは出来上がりですね 。で、あ、先ほど切った真鯛は今冷蔵庫に 入ってます。冷蔵庫でちょっとちょっと 閉めと閉めておきます。で、これ具材を 初めこうやっててトマトが分けにまだ入れ てませんね。これエビエビのつだ煮をなぜ 入れたかって言うと甘味を足すものに砂糖 じゃちょっと面白くないのでなんかないか なと思ったらエビのつだ煮があったので それを入れました。それと青さですね。 なんて言いますかね。この家にある材料で 作っていく楽しみっていうのを皆さんに こう実感してもらいたいんですよ。でも 買ってきてあれを作ろうと思って買って くるんじゃなくて、ある材料で今日はこれ でこういうものを作ってみようとかですね 。今日は電然まだいいのがあったので 1000円1匹1000円で売ってました ので、え、キロスにしてね、内臓、内臓と 鱗だけはもらえませんでしたけど、カの カブトニにしたり骨も一緒に似たりします んで。うん。だから今日から3日間はまだ いしですよ。混ぜて混ぜてもうこれで ほとんど出来上がりですね。料理って 面白いですね。だけどこういう発想って いうのは日本人が得意だと思いますね。 いろんな世界中の材料を集めて融合させて こう料理に進化させていくっていうのは 日本ほら話日本いろんな国の料理屋がある じゃないですか。インド料理もあれば中華 料理ないのないですよね。水電料理の店 なんかもありますもんね。うん。ま、和食 は元、ま、日本チのも美味しいですよ。 料理は美味しいし、素晴らしい国だと思い ます。はい。えっと、先ほどの真鯛並べて 、さらに並べて家でこれ自分で食べる分だ から、もうこんな並べ方もね、ザック バランとしてますけど、こんな感じでいい と思います。ま、別にホテルのホテルの あの宴会料理でもないんで。で、これを上 からかけて出来上がりなんですけど、味が ね、まあなんと言いますかね、青さ、エビ 、オイスター、オリーブオイル、ライム汁 全てがここに独立した味なのに真鯛によく 合ってるんですよ。この真鯛のこの皮の このコリコリしたところとかそういうのに ね、この青さの香りとかトマトのこの おろずっぱさとかね、そういうものが一緒 になって美味しかったですよ。こういうの がね40年やってるからパパッと思いつく んです。ま、ワンルームで本当狭いです けど何やってんですかね、これ 。うまかったぞって言ってんですね。で、 こういうのができるわけです。最近僕はね 、お酒をやめました。最近つかもう3ヶ月 経ちます。で、もうタバコもやめたので 弱い60にしてタバコも酒もやめました。 あとは料理だけ。ま、新規一点ちょっと あの仕事も3月でやめたので今出業中って つったら出業中なんですけど、ま、 ちょっと第2の人生を歩気み出そうかなと 思って頑張ってます。ま、YouTube のこのチャンネルもチャンネル登録とか コメントあったらあの応援コメントとか あったらよろしくお願いします。 ありがとうございました 。まだちょっと時間あるんですよね。この ね、川のコリコリカに良かった。ちょっと 骨もあったけど、骨は取り除いてください ね。はい。

今回は鳥取産の天然真鯛を使った、贅沢なカルパッチョをご紹介します。

プロの料理人が「家庭包丁」と「ワンルームキッチン」で挑戦!
ポイントは、アオサの香りとオイスターソースの旨味を活かしたドレッシング。
プチトマト、玉ねぎ、海老の佃煮など家庭にある素材で驚きのソースに仕上げました。

▼今回のレシピ(1〜2人分)

【真鯛】
天然真鯛(皮付き・湯引き):250〜300g(5mmスライス)

【香味ドレッシング】
・アオサ海苔(乾燥)   :1g
・海老の佃煮(刻む)   :5g
・にんにく(みじん切り) :3g
・玉ねぎ(みじん切り)  :40g
・プチトマト(4等分)   :5個
・ライム果汁       :20cc
・オイスターソース    :5g
・オリーブオイル     :30g
・塩           :4g
・黒こしょう       :少々

仕上げに黒こしょうをひと振りすることで、魚の甘みがグッと引き立ちます!

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