鮮明な紫色が食欲をそそる! 茄子の揚げ浸し – 失敗しない簡単おいしいレシピ
茄子の旬真っ最中なので、揚げ浸しをつくります。
おばあちゃんが作ったレシピです!一般のなすの揚げ浸しよりに鷹の爪を出しに入れています。ぴりっとする事はありませんが、味が引き締まっておいしいですよ〜。ちなみにピリッとするのが好きな方は、鷹の爪の量を自分の辛さの好みにあわせて増やせばOKです!
茄子は一年中スーパーに並んでいますが、夏の日差しをたくさん浴びて旨味をたくさん生成している7月〜9月が一番おいしいと言われています。そして種類は長茄子、米茄子、水茄子とたくさんありますが、実は世界中で約1000種類ほどあり、地域特有の品種をもつそうです。これには驚きです。1000もあれば区別つかないような気がします。。
_____材料 (2 人分、5分)
茄子—-4本(こぶりなもの)
麺つゆ–200ml (ストレート)
鷹の爪–1本
鷹の爪の千切り–適量
___作り方
Step 1 出し汁をつくる
鷹の爪と麺つゆを鍋にいれて一度沸騰させ、ひからおろす。
(バットに入れて茄子を浸す準備をしておく。)
Tep 2 なすをあげる
茄子を半分にきって、火が通り易いように切れ目を入れる。
170°〜180°の油で揚げ、だし汁に浸す。
(すぐ火が通るので茄子の色が鮮明になれば油から揚げて大丈夫です。)
浸してすぐ召し上がっても、冷蔵庫で冷やしても両方おいしく召し上がれます。
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