21件のコメント

  1. 秋が深まってきましたね😊
    温かくて、身体に優しそうで…すごく美味しそうですね💕
    頑張って作ってみようかな😊

  2. いつも本当に綺麗に作られますね🎉🎉🎵見ているだけて幸せです。😊そして食べたいですそれを‼️👀

  3. うどんの麺の作り方と全く同じです。麺の太さに切る。だしの取り方もうどんと同じです。昆布と煮干しです

    うどんより蕎麦の方が先に誕生してる。蕎麦の麺の切り方も、麺の太さに切る方法です。

    煮干しの起源です

    「煮干し」の歴史は古く、18世紀はじめごろの江戸時代、製塩が盛んで、いわしの獲れる瀬戸内海地方で、現在の「煮干し」に近い物の生産が始まったと言われており、当時より「かつお節」の代用として、「だし」の材料としても使われていたようです。

    昆布だしの起源

    昆布だしは、鎌倉時代から室町時代(1300年代前半)に生まれたと考えられます。

    昆布だしが使われたことが分かる最古の文献は「庭訓往来」です。書かれたのは、室町時代初期、1300年代後半とされています。だしに適した宇賀産(現在の函館付近)マコンブが京を中心に人気を得ているとの記述があります。「庭訓」は儒学で、「勉強しなさい」という意味で、江戸時代には寺子屋の教科書として広く使われていました。そこには各地の名産品が紹介されていて、その中に宇賀産マコンブも上記のような記述がありました。

    「庭訓往来」が書かれた時期が1300年代後半とされているので、すでに人気を得ていたという昆布だしが日本で生まれたのは、それよりも前、1300年代前半と考えられます。