幸運な病のレシピ( 2179 )昼:鳥天ぷら(玉ねぎとえのきの衣)、ちくわ天、揖保乃糸(素麺)
鳥は唐揚げにしようかと思ったが、玉ねぎとえのきの衣でフリッター風の天ぷらにした。結構旨いのであった。次回はもっとひねりを入れよう。揖保乃糸はやはり素麺の世界の王様である。
満腹である。いいのかコレで?
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僕は正真正銘の2型糖尿病の患者。高血糖は食事に対する身体の当たり前の反応だ。そして、単なるマーカーでしかない。
「商品化された食事」「政治的に正しい皿の上の栄養学」が『ガンや、認知症、心疾患に循環器、壊疽に肺炎、透析に眼底網膜症、骨阻喪症にリュウマチ痛風膠原病に難病指定、薬で下がる検査値の異常(糖尿痛颶風高血圧に高脂血症)』を呼んでいる。この「病(と医者の呼ぶ災厄)」は食事の反映でしかない。
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