骨まで味わえる韓国式コノシロの刺身の切り方!噛みしめてチャミスルで流す!

今回は韓国式コノシロの刺身の切り方をを紹介します。

コノシロはシンコ(約4cm)→コハダ(約10cm)→ナカズミ(約12cm)→コノシロ(約15cm以上)と、成長するごとに呼び名が変わる出世魚です。
地方名は、コハダ(関東)、ツナシ(関西)、ハダラコ(北九州)、ヨナ(浜名湖)、ハビロ(佐賀県)、ドロクイ、ジャコ(高知県)など。
韓国ではコノシロのことをジョノ(전어)と呼びます。

夏は骨がまだ柔らかい時期です。
夏から秋にかけて段々脂がのって味しくなる時期なので
もしよかったら、試してみてください!

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15件のコメント

  1. うわ、調べてもずっと出てこなかったのにそのうち誰かやってくれるだろと待ち続けて1年。ありがとうございます…笑

  2. 自分はたまにフィッシングでコノシロを釣り上げることがありますが、基本は揚げて南蛮漬け、もしくは酢じめ、くらいしか食べ方を知りませんでした。身質はおいしいですが骨がアレなので刺身では抵抗がある日本人が多いですよね。釣ってもリリースする方も多いです。
    韓国では良い意味でこのようなワイルドな食べ方で骨ごとコノシロを味わっているのを知り、勉強になりました(* ' ω'*)

  3. あの、イエロースティングレイのキモ(レバー生食)と骨ごと食べれる蒸し物の作り方もいけますか?