天丼のタレに砂糖が入る本当の理由 #shorts #天丼
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翼を持つ者もそうでない者も!
こんろ~る!/
ClimB Production所属
怠惰で悪食な元トリのオオカミ
「もりの ろうる」です🐺
一匹狼脱却のために配信活動はじめました!
動画では大好きな食べ物の気になった情報をゆる~く紹介してるよ!
配信ではゲーム配信を中心にやりたいことをやってます😊
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10件のコメント
江戸後期になると、奄美・琉球などでの砂糖生産が広まり、庶民の料理にも甘辛味が浸透しました。
天丼の甘辛ダレは、
丼文化と砂糖流通の広がりが重なって生まれた味と考えられています。
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食べ物で気になったことを調べて
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イカ天が好きです
天ぷら美味いよなあかん腹減ってきた
たまにショートに現れては凄く興味を引かれる話題を提供してくれるのすこすこのすこ
実はとんかつよりも天ぷらが好きなんだ…
今の普通に買える天丼は甘すぎる
江戸前のあまり甘くない天丼が好き
そもそもなんで犬逃げられるように玄関空いてるの? 海外の配達って配達員が家の鍵開けられるの?
それでも俺は塩天丼が好き
日本料理はなんでも砂糖を使うのはいかがなものかと思う。
何より重要なのは、現在のサクサクッカラッとした天ぷらは薄力粉、つまりメリケン粉が普及して完成したという事実。
日本には薄力粉を作る技術がなく、太平洋戦争の敗戦と戦時中の生産体制により余剰を生み出したアメリカ経済が天ぷらを完成させた。