苗から育てて夏野菜カレーをつくったら悲しい結末が待っていた【ゆっくり】【サイエンスクッキング #21】
博士は野菜を育てるのがヘタです……
ジャガイモ栽培には何度も失敗しました……
しかし、視聴者さんから夏野菜は育てるのが簡単との情報が!
夏野菜をたくさん実らせて、夏野菜カレーつくるぞー!!
博士のX:https://x.com/siu_lab
コーヒ豆でもやしを作れるか?:https://youtu.be/AhYlRhJ7blA
魔法の粉でラーメンを作れ!:https://youtu.be/V0wTnUZ1wao
あまりにもひどいバレンタインスイーツ:https://youtu.be/FzMtitOe0WE
コーヒー豆で納豆つくってみた:https://youtu.be/v7rnhuHR_bc
赤いきつねを赤くしてみた:https://youtu.be/V7l0K47loi4
カニカマつくってみた:https://youtu.be/C3tipcXdXAw
乳製品全部つくってみた:https://youtu.be/8jq8AxAhBGw
じゃがいもからじゃがりこ作った:https://youtu.be/WBeAm-E140s
いろんな豆から味噌作ってみた:https://youtu.be/e0MLnJfi1mk
しゅわしゅわフルーツ:https://youtu.be/MTY-LXo7fMM
ふしぎなタマゴ、つくってみた:https://youtu.be/0tBd4RrijC0
コーヒー豆できな粉つくってみた:https://youtu.be/DGJnIQZhyqQ
専門の道具を使うと美味しくなるの?:https://youtu.be/GFpUaPQ6aEY
本物のタコを使ってタコさんウィンナーを作ってみた:https://youtu.be/MAAdFGTMGDw
バカ舌はそっくり食材を見抜けるのか?:https://youtu.be/EmUMlQs7cWY
電気の力で味覚が変わる?:https://youtu.be/UNgtmac0Bi8
ミラクルギムネマ:https://youtu.be/zORDUgdYot0
ポテトチップス育ててみた:https://youtu.be/o838GjBw5tc
ダチョウのタマゴとお肉で親子丼:https://youtu.be/2W-O-rlMPkE
宙に浮くナポリタン:https://youtu.be/BeFeIX7ZYck
QRコードめし:https://youtu.be/w4rWMi4Vpb0
下記のサイト様より音楽をお借りしています。
フリーBGM・音楽素材MusMus http://musmus.main.jp/
DOVA-SYNDROME http://dova-s.jp/
甘茶の音楽工房 http://amachamusic.chagasi.com/
PeriTune https://peritune.com/
oo39ドットコム https://oo39.com
#料理 #ゆっくりクッキング #サイエンスクッキング
21件のコメント
実はナスのプランター栽培って結構難しい。
プランター栽培でも絶対に失敗しないナス科の夏野菜なら唐辛子(鷹の爪)とかどうでしょう。
モヤッとする結果だったなぁ
ドクダミって言うんですけど……
日照不足なら、もうちょっと葉の色が黄色くなるし違いそう。
支柱はトマトなら2m以上のが欲しいけど、生育自体には関係ないし
土も10号サイズあるなら問題もないし
さらに虫もほとんど問題なさそうで、一応トマトが少しだけ茶ダニっぽいかも?ただ、それでも影響出るの後半だし無関係だと思えるので
やっぱり、肥料過多の可能性が一番高そうかなぁ。濃度間違えてたりしませんか?
【追記】あとは、培養土には元肥がしっかり入ってる場合があるので、それが効く間は水だけにするように気をつけてください~
栄養過多、トマトトーン不使用、脇芽搔き等々思い当たる事が沢山ですね
もしかすると ナス科が近くにあると育たないのかも知れないですね トマト と ナスは同じ科なので 後はこの時期から始めるなら 玉ねぎ ニンニクが良いかもしれないですね 11月辺りから植えるので
後考えられるのは 根っこが育たなかったかも 肥料が適してないのかも 固形のゆっくり長く効果がでます 肥料の比率 同じ比率のが無難ですね 窒素 葉に影響 リン酸 花に影響 カリ 根っ子に影響
真夏のベランダで花とかトマト育てたことあるけど、土は最初から肥料が混ざってるやつを買う(楽だから)、水やりは日が当たらない時間にたっぷりやる、これでできなかったことないからマジでわからん。
畑でやってたときも水やりと雑草抜くの以外ほかっといてもできたからマジで才能
窒素、リン酸、カリウムの比率が余程偏っているとみえる
大葉とかは如何です?
野菜と言っていいのか分かりませんが、植えときゃ勝手に茂りますよ。
ミニトマトがミニ過ぎてグミの実みたいになっちょる・・・
カイワレとか豆苗とか…?ガチ放置でいいやつならいけるはず…!
肥料、きちんと適正割で薄めたかな?やりすぎると徒長して実が成らない。それと虫媒花は虫がいない環境では受粉しませんがこれらは風媒花なのでその恐れは無いはずですが念のため綿棒で受粉してあげるのはどうですか?簡単なのはカイワレなどのスプラウト類、二十日大根(ラディッシュ)、シソ、ミントなどのハーブ類、サンチュあたりかな。
バジルとニラなら絶対育ちます。ニラは細くなりがちですがきちんとニラです。
受粉させてないんじゃない?
もう博士に育てられる野菜はニラぐらいしかないのでは?って思えてしまったw
唐突などうでしょうネタ((´∀`*))ヶラヶラ
また諦めずにリベンジして欲しい
ほかの野菜に挑戦するなら
白菜、キャベツ、レタスに挑戦して欲しいな
大根、人参は比較的簡単だったような気が…?
夏野菜は大病早世(?)のやつ
オススメですよ
ポップコーンの種育てよう。栽培用の種じゃなくて炒ってポップコーン作る用に売ってる種でも余裕で発芽します。ヤングコーンの状態で収穫して食っても美味い
趣味で6年間ベランダ菜園をし、今年の春から10坪の畑を始めたものです。
あたしも最初のころは枯らしてばっかりでした。
トライアンドエラーの賜物か、はたまた畑という広い場所のおかげか、今年は20Lほどのビニル袋いっぱいに夏野菜を収穫できるようになりました。
おせっかいなことは重々承知の上で、動画を見て気になったところを僭越ながらまとめさせていただきました。
【苗について 2:10】
値段が300円前後とおっしゃっていたのと、真ん中のトマトに接ぎ木苗と書いてあるのでおそらくすべて接ぎ木苗を買ってきたものと思います。
接ぎ木苗について、念のため書くと、例えば、カボチャの台木とナスの若葉をツギハギにすることで、
生育初期~最盛期の暑さや実割れ、連作障害等に強い耐性を持つ個体として作り出した苗のことです。
逆を言えば、鉢植えなどでこまめに管理できる場所なら、安価な実生(みしょう)苗でも十分に育ってくれることも多いです。
【鉢植えについて 2:50】
動画内に出ていたプランターでも、育てることは可能です……が。
欲を言えばもう少し大きめの菜園用プランターの方が根を張りやすくなり、通気性も大きく向上します。
今回はミニトマト、ナス、ピーマンの3つでしたが、これらはすべて同じナス科でも根の張り方がかなり違います。
特にナスとトマト系は広く根を張り、土中の栄養素や水分を多く必要とする野菜です。
(とはいっても、常に水浸しにすると根っこが呼吸できず、根腐れや酸欠を起こして枯れてしまうことも)
反対にピーマンは他に比べると浅く根を張るので、動画内に出てきたプランターでも十分に育ちます。
(この中でそこそこに着果したのも、それが要因のひとつなのかなと思います)
【ナスの花について 5:07】
一番初め、枝分かれしたところに咲く花のことを『一番花(いちばんか)』と言います。
定植の目安になる花ではあるのですが、これをそのままにしておくと栄養がすべて花に向いてしまうので、
すこし可哀そうですが、ハサミや手で摘み取って、株の生長にエネルギーを回してあげると良し。
(動画内ではそのまま枯れてしまうこともありましたが、むしろ好都合だったかも?)
【トマトの着果について 7:30】
すずなりに実るものでは?とおっしゃっていましたが、おそらくは木ボケと呼ばれる状態に陥っていることが原因です。
窒素やカリが増えすぎて、リン酸が少ないと見た目(葉っぱや茎)だけが大きくなり、実の生長が止まってしまうことも。
また、トマトはナス科ではあるものの、ナスやピーマンのようにしっかりと真上に伸びるよりも、バラのように支柱等に巻きついて伸びやすく、
茎も折れやすいため、合掌仕立て等で支えてあげることが大事です。(自分の重さを自分で支えられるほど茎が強くないため)
プランターのように小さな場合は側枝(根元から上に伸びていって、枝分かれを始めたところから伸びてる茎)に対して平行に支柱を這わせる、
2本ないしは3本仕立て、リング式支柱などで回りを囲って支える、行燈仕立て等も省スペースにできて、おすすめです。
これは、あくまで素人の意見ですが…
この時点(7月23日)で枝葉や茎が焼けたような黄緑色に変色しており、細すぎると感じました。
動画内以外で考えられる原因としては肥料の過不足か、もしくは水の与えすぎが疑われます。
その2点でもない場合、暑さに対して日照時間が少ないため、光合成ができていないのか?とも思いました。
【ナスの花について2 8:28】
おそらくは株の生長に精一杯で実をつけるエネルギーが残っていないのかと思います。
具体的に言えば、プランターが小さくて新しい根を張れず、子孫を作るよりも身体を何とか維持することに精一杯な状態です。
また、水/肥料喰らいと言われるナスでも毎回、水を大量に与えることは、かえって酸欠や根腐れを引き起こす原因になります。
培養土の表面が乾いていても、指で突くとまだ湿っている…といった場合は、いつもより少なめにするか、逆にあげないことも大事です。
(水やりは『あげる時はたくさん与える、あげない時は中途半端に与えず様子を見る』といったメリハリが大切です)
【ピーマンの収穫 11:17】
赤く色付き始めているものがありますが、これは腐っているわけではなく、完熟に進んでいるサインです。
実はあたし達が普段食べているピーマンは、そのすべてが未熟な状態で収穫され、市場に出回っているものです。
甘みと栄養が3倍ほど変わっていくと言われていますが、デメリットもあります。
その分、株の栄養素をピーマンの実に回すので、いわゆる『なり疲れ』といった状態を起こしてしまうことも。
夏野菜の中では、比較的スタミナがあり、上手くいけば初霜が降りる頃まで育つピーマンですが、
あまり多くの実を完熟をさせると、晩秋を迎える前に枯れてしまいます。
【まとめ】
ピーマンはこのままの育て方でも、実践を重ねればきっと上手く育てられると思います。
ナスとトマトは、どうにも根っこが上手く張れなかった時の症状に近しい物を感じたので、次にチャレンジするときは、
菜園用の深くて大きめなプランターで、培養土の湿り気を観察しながら水やりをすると上手くいくと思います。
ちなみに、液肥は即効性の高い便利なものですが、普段の水やりで早くに余計な分は流れ出てしまうので、
生育初期は固形の化成肥料を2週間に1度程度、軽くパラパラと株の周りにまいて、土に少しなじませて使うといいかも。
素人が長々とコメントしてしまい、申し訳ありません。
これを機に植物を育む楽しさを知る人がひとりでも増えると、同じ趣味を持つ者としてもうれしい限りです。
【追記】
大葉やバジル、空芯菜などは酷暑や陽当たりが少し悪くても夏の盛りに負けずに大きくなってくれます。
むしろ前二つは、強い光を浴びすぎると葉っぱが硬くなってしまうので、そこそこの陽射しがかえって都合が良かったり。
レイダースも完走したし、ゆくラボ4やりませんか?