天ぷらはご飯より先にそばと出会っていた#江戸時代#天ぷらそば#天ぷら#そば#屋台#雑学#歴史
天ぷらをのせたご飯と、天ぷらをのせたそば。実は先に生まれたのは、そばの方でした。江戸の天ぷらは屋台で串に刺して売られ、立ったまま食べるものだったのです。ではなぜ、そばの上にのることになったのか。きっかけは、屋台の並び方にありました。ある日、客が思いついた食べ方が評判を呼び、やがて店側もそれに応えるようになります。1820年代の記録には、すでにその品名が残されているのです。一方でご飯にのせる天丼がいつ生まれたのかは、実ははっきりしていません。今も駅で食べられるあの一杯の始まりをのぞいてみましょう。
【音声】VOICEBOX:青山龍星
#江戸時代 #天ぷらそば #天ぷら #そば #屋台 #雑学 #歴史
7件のコメント
面白い🤣しかも天ぷらうどんは明治以降なんやね😅
日本人は、麺類、丼物好きです~🍜
温かい蕎麦とうどんの上に直接天婦羅を乗せるより、別皿で天婦羅を貰った方がよりサクサクで旨いんだよなぁ…
海老天も旨いが、野菜かき揚げも玉葱が甘くて旨い、自分の最強は野菜に海老、烏賊、蛸なんかの海鮮が入った海鮮野菜かき揚げ。🤤🤤🤤
ンメーよなぁ( ̄¬ ̄)
「関東大震災の後に、日本全国に広がった。」
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そうだと思うけど、
「坊っちゃん」(夏目漱石) 明治時代の愛媛県で「天麩羅蕎麦」を食べているよな。
江戸時代の飯は今より美味い?
確かに、天婦羅と蕎麦スッゴい盟友、しかさは、大正末期まで全国にはについては、😅