ステーキの焼き方を家庭用火力で実演
家庭に備え付けられているガスコンロの火力と同等かそれ未満のIHクッキングヒーターを使ってステーキを焼いていきます。
今回は黒毛和牛のステーキ厚切り3cm300gのものを使っています。
http://www.nikusyou-moriyasu.co.jp/beefdic/steak/
使用したIHクッキングヒーターはこちらの機種です。
Panasonic KZ-PH30
http://ctlg.panasonic.com/jp/ih/ih-table/KZ-PH30_spec.html
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We will burn the steak using the IH cooking heater of less than or equal to the firepower of the gas stove, which is equipped to home in Japan. The steak is 300g weight and and 3cm thickness.
http://www.nikusyou-moriyasu.co.jp/beefdic/steak/
IH cooking heater that was used is a model of this place.
Panasonic KZ-PH30
http://ctlg.panasonic.com/jp/ih/ih-table/KZ-PH30_spec.html







29件のコメント
1万回再生誠にありがとうございます。多くの方が焼き方に困っているようで、この動画を作って良かったと思います。焼く、そして休ませることをしっかりと行い、美味しいステーキを焼き上げてください。
Thank you for 10,000 times playing.
2万回再生誠にありがとうございます。なるべくご家庭の環境のものだけでステーキを焼き上げたいと、スタッフ一丸となり動画を作成した甲斐がありました。今後とも肉匠もりやすをよろしくお願いいたします。
Thank you for 20,000 times playing!! Staff that created the movie of baked a steak is very grateful to the player.
大変参考になりますね ありがとう御座います
深夜に見るんじゃなかった…/ _ ;
参考になります!
今から試してみますw
10万回再生誠にありがとうございます。これほどの再生回数をいただくことができ、ご覧になっていただいた皆様大変ありがとうございました。少しでも参考になっていれば大変嬉しく思います。焼きと休みを繰り返すことで、じっくり火を入れ、ジューシーなステーキに仕上げて下さい。
近々厚いステーキを焼く予定なので大変参考になりました。
ところで「アルミホイルで包んで余熱で火を入れる」という方法を
よく散見するのですが、プロの目から見てこの方法は家庭向けフライパンで調理する際よいやり方なのでしょうか?
塩の量の説明が出来ていないのが痛いですね。まさか、感覚で振りかけているんじゃないでしょうね?
間が長いので編集者するといいようどです!
何かいつまで焼くんやねんって感じですね。
凄い美味そう
15万回を超える再生と、たくさんのコメントありがとうございます。
短くテキストとしてまとめたものもございますので、もしよろしければそちらも併せてご利用くださいませ。
http://www.nikusyou-moriyasu.co.jp/beefdic/steak/
最低!
シャトーブリアンのステーキをよく焼くのですが、こちらの動画通りにやるとおいしく焼けました!
デジタル温度計を肉に刺して、中心温度が55℃まで上がったのを確認しています(^-^)
できるだけ内部まで火が入らないように、温度が上がるようにするのが技術なんですね
肉をひっくり返していると肉が割れてしまう時があるのですが、予防できないものでしょうか?
焼く音があったら危うく死んでた
かなり丁寧な焼き方ですね。肉の焼き始めに、組織間液(筋肉細胞同士の隙間に溜まっている液)、白い筋のところに溜まっているリンパ液や少量の血液が染み出してきます。これを、旨味の肉汁だと信じ込んでいる方が多いですが、これは肉の臭みやエグミの原因です。このデブリを溶かしこんだ油で最後まで焼き上げてしまうことが、肉の味を落とす原因ですので、デブリを油ごと一旦すべてフライパンから拭き取る手間をかけておられることが秀逸です。ただ、2週目には既に肉表面にかなりの焼き色がついています。つまり、一周目からの火加減が強すぎるようです。強い熱量で一気に肉全体が縮み、デブリと一緒に細胞内液(これが旨味の肉汁です)も絞り出され、固く乾いた仕上がりになりがちです。一周目だけで中弱火で時間をかけて、デブリだけを絞り出しながらゆっくりと熱を内部の細胞内液に浸透させ、2週目や皿での一休みはせず、最後に強火で短時間に表面の焼き目をつけてはいかがでしょうか。動画の仕上がりを観るとウェルダンに近いミディアム、焼き過ぎのように見えて残念です。
うまそー!(Syamu感)
ウェルダン💧
これは無い。へたくそ
レアにしたい場合にはどうすれば⁇
ちょっと何回も焼きすぎだな…と思って見てましたが、
断面の色を見ると間違いなく(一般的には)焼けすぎですね。
ミディアムではなくてウェルダンに近いです。
肉を焼く動画はBGMではなくジュウジュウ音
使った方が動画の完成度、上がると思いますよー^^b
レアー好きな私には台無しだ。
側面も焼くなら寝かす必要はないと思いますが。
胡椒がないのも残念。
米豪の赤身は塩してかなりの時間馴染ませますが、
国産牛は焼く直前がやはり良い。
脂身のない場合、油でなく黒毛和牛の牛脂使うのがベスト。
ぼくは、ベリーレアが好きなので、こんなに焼きません😅
焼いている時の音も参考にしたいので、bgmではない方がいいのかなと思いました。
焼き方一つとっても人それぞれ千差万別なんですね。下準備もそうだけど。それぞれ試して見て一番あったものをやるのがいいかもしれませんね。
安い肉だとこんなに焼くとパサつくからもうちょい焼かない方がええぞ
参考になりました、ありがとうございます♪
テフロンのフライパンでこれやったらコーティング一発で駄目になりそう