【アサリ】金目鯛と浅利の酒蒸し 今旬のあさりは身が詰まって絶品です。
コンチョ今日は金目鯛とアサリを使って咲かもしを作っていきたいとおもいます 金目鯛がない時はあの大だったりとか a 触らも美味しいかなと思います 白身魚の淡白なやつがいいですね ではまずうろ後輩で三枚おろしにしたいと思います まずエラーをとって内臓を取り出していきたいとおもいます 逆さ包丁で腹を切っていきます開いてきます 内臓を取ってよーく水洗いをしていきます そして頭を落としていきます頭も最後に開いて一緒に坂もしにしちゃいます 3枚を子はいーでするず欠航便のくさいんで魚屋さんに ついでにも卸してもらった方がいいかなと思います 次に頭を開いていきます包丁の先端でチョンチョンと叩いて て包丁が入っていくんでそのまま 一発で切り落としたいと思います 魚の頭を破る時が一番気がしやすいんで あの気を付けて下さいもし怪我したら指ごと持っていかれちゃいます あの頭を破る時はできるだけ軍体をしてください こんな感じに開けたらええ 最後包丁の根元で トントンと答えできます頭のあのした下顎のところですね祖国結構硬いんで気を付けて 下さい 次に咲かないうす塩はてていきます 鉄板に使用を振って魚を並べていきましょう 魚を並べたら上からまた塩を振っていきます あのこの降ってるしをは魚の味をつけるんじゃなくて 魚の臭みを抜くための主要なんでかるーくで大丈夫です ん 次にしもふりをしていきます 温度は80度ぐらいがいいかなと思いますちょっと低めですね あの服す高すぎると彼はがあの破けちゃうんで 低温でいきたいとおもいます ちょっと犬が泣いちゃってますけど ちょっと あの娘とあの嫁さんが帰ってきました こんな感じにしもふりをしていきます 今日はあえて腹骨渡らずにいきたいとおもいます あの結構美味しいんで腹からボネーラ辺が結構美味しいんで つけておきます次に頭もしもふりしていきます 高温だとあのしもふりした時に顔が べろってめくれちゃうんですよねとか皮があのドロドロになったりとかしますんで 選んでいきたいとおもいますしもふりをですねあの臭みを抜くのとあの鱗が あのしもふりをするとウロコが剥げやすいんで鱗を手でなぞるときれいに鱗が励ます 鱗が綺麗に掃除ができたらフライパンにしたに昆布を引いて並べていきたいとおもい ます この工程はまあキレ味にしてやる魚だったらもしなってな作業なんで まあ縛るだけをした方がいいかなと思います で次にアサリを並べてで水は300 c 4 ぐらいですかね300出資を入れて 先をドバドバ割って入れます で次にブスプチを大さじ2杯ぐらいかな 2杯ぐらい入れてあとみりんは大さじ1杯ぐらいでいいと思います ミリーはの最後味見をして調整するといいかなと思います ちょっと塩分が強いかなぁと思ったら右のちょこっとまたたしてもらうといいかなと 思います 次に蓋をして 10分くらいかな10分くらい村していきたいと思います強火ディ 強火でいいと思います では10分経ったので歌を上げていきたいとおもいます 味見をしますこの時に味見するポイントは 恋さと塩分ですねもし味が薄かったりしたらちょっと煮詰めていきましょう まあ5分くらい見つめればいいかなと思います で5分くらいに詰めたらお皿に盛っていきたいとおもいます でまずアマダイたまだじゃない a 決め第 懸命台を並べて上からアサリを散らしていきたいとおもいます やっぱり色今の時期はいえばあさり熊院であのサビの甘みと金目鯛の甘みがちょうど 重なってすごく美味しいピンやってるんでぜひお試しください決めないじゃなくても スーパーの切り身とかでも代用できるんでいいかなと思います最後までご視聴いただき ありがとうございました グッドボタンチャンネル登録よろしくお願いします [音楽]
#浅利#酒蒸し#金目鯛料理







2件のコメント
こんにちは👋😃🐢
金目鯛とアサリの酒蒸しって贅沢ですね😃
いや~飲みたくなりました🍶🎵
素晴らしいですね💕😍美味しそうです✨⭐️