【榎本美沙さん考案】オリジナル発酵レシピ「いぶりがっこ入り酒粕ポテサラ」

さてこの酒かすを使ったお料理実はですね 発酵マイスター榎本みささんにも オリジナルレシピを考えていただいたん ですね 僭越ながら私がそのレシピに沿ってこんな 酒粕料理を作ってみました vtr を ご覧下さい [音楽] では料理家で発酵マイスター榎本みささん 直伝の酒粕レシキをつくっていきましょう 作るのはえっ いぶりがっこ入り酒粕ポテトサラダです 酒粕の風味でおつまみにもぴったりな大人 のポテトサラダです 材料です 23人前ですねジャガイモに3個300g たマネに1/4個 いぶりがっこ50g これは角切りにし ますので薄切りではなく登場のものをご 用意ください そして酒粕を15g ヨーグルト大さじサム オリーブオイル大さじ1塩小さじ1/4 com 千切りの万能ねぎと白いりゴマが 適量となります それでは作っていきましょう まずじゃがいもは洗ったものを皮をむかず に水気がついたままラップに包んで 電子レンジ600 w で3分半加熱し ます 半たちましたら 上下を返してさらに3分柔らかくなるまで 熱をしてください 次はたまねぎですねこちら4分の1にした ものを 横に半分に切っ [音楽] 縦に薄切りにしていきます 切れましたら耐熱皿に入れてラップを ふんわりかけて電子レンジ600 w で 1分間加熱しましょう そして 胆振学校 これは秋田の特産ですね 平和いい だいたい 1センチになるように 角切りにしていきまーす 薄切りではなく羽二重も楽しめるように これくらいですかねぇ さあジャガイモも柔らかくなりましたねー これ暑いですから 火傷しないように注意して皮を剥いて ください このジャガイモを粗くスプーンでつぶした ものに さっ経過す 8ぐるっと [音楽] オリーブオイル 塩を加えてとっ 6風ます さらにこれに 加熱したたまあねぎーと 胆振学校も加えまして ジャックりまぢ合わせます [音楽] 混ぜ終わったら 盛り付けですねー 小口切りの 万能ねぎと 白いりごまを散らせば完成です 胆振学校入り酒粕ポテトサラダ 直感が変わりやすいので出来上がったら 早めにに仕上がるのがポイントです 美味しそう 皆さんの前には榎本さんのレシピ いぶりがっこ入り酒粕ポテトサラダをご 用意しました召し上がってみてくださいで は早速いただきまー 榎本三座さん考案のレシピ いぶりがっこ入り酒粕ポテトざらだです 斎藤真紀さんいかがでしょうか や美味しいです エブリ学校のそう 香りもよくて歯ごたえもいいのと ジャガイモとすごい合いますね 何年前よろしいですねうーん 今お話もありました今回材料として入って いる胆振学校なんですが 高羽シート地の地元を故郷でもあります 横手市の旧山内村でも生産が盛んなんです よね高橋さんいかがですか入って美味しい ですっ あの声だっただ 先のつまみにも合うのかな玄米神社てん だったらいいと思う まあにブレがこの話をしますとちょちはや てぃじゃあ山内が発祥の地んじゃないのか な そう思ってますっていうのは 内田近藤の頃ドア 教団の生活の 中毛 紅美ベリー 今ねあのイブにもやといって 専門の燻製する小屋を作って作っているん ですが元々 こちらこの子のは 茅葺の屋根デー 色でがあって立ち見があってその周りに 収穫した台高校なので2しておくと 何日かつで跋扈乾いてそれを か もちろん米ぬかとショート ちょっと頭でくる昆布とかような そういう二三分の一で抵抗 そこのを服殿はずっといいますか家庭が ズっていうのがあってすぐに夏風邪生です よ 今でも3年に行きますと 各家庭で まあもちろん 生活よスク変わっちゃって 燻すことに来ない家庭ではないんですが 家で多分 10って言う いわゆるきお茶さんが打って 道抜いてなんかに行きますと何十ても各 家庭の味が並んでいますのでぜひ3年で来 たら寄ってみていただければいろんなず 楽しめると思いますそうですね胆振学校皆 さんご存知でしょうか学校という言葉が 秋田県では漬物を指す言葉なんですね 生の大根をいぶす燻製してその後塩や 米ぬかなどに付けて発酵熟成させた 美味しい香りが深い漬物なんですよぜひ皆 さんにも味わって頂きたいです さあそんないぶりがっこが入っています こちらのレシピを考案されました東京の 榎本さんにうかがっていきます榎本さん カメラとマイクをオンにしていただけます か 榎本さん 少し vtr でも触れましたがこの ポテトサラダは完成時たらなるべく早めに 頂いた方がいいということなんですよね その理由を教えてください そうですね2つありまして一つは胆振学校 なんですが私も実は大好きで今お話で山内 だと仮定各家庭でいろんな味があるって おっしゃってたのでそれぜひあの食べてみ たいなと思いましたけれどもその いぶりがっこがですね少し暖かいほうが 香りが楽しめるっていうのが一つとあと もう一つはですね酒粕の発行も力で ジャガイモのでんぷんがですね分解されて ペースト状になってしまうのでなるべく 早いほうが食感がよく食べていただけるか なと思いますはいなるほど 酒粕の状態になってもこうのまあデンプン を糖に分解する働きというのが続いている ということなんですね 改めて発酵の力のすごさというものを 感じるところですね [音楽] そして召し上がっていただきました斎藤 真紀さんから榎本さんに何かご質問 コメントなどありませんかはいあの 胆振学校に酒粕にヨーグルトなんて本当に 発行満載の大変こんなに高こんなにマッチ するんだとひょっと始めていただいて とっても美味しかったんですけどあの9 例えばジャガー妹に変わって何か違うもの でっていうとどんなものでも 作れば合う感じなんでしょうか いろいろ合わせていただけるかなと思うん ですけれども個人的には里芋で作ってあの ポテトサラダ風にするとちょっとねっとり してまたそれはそれで美味しいんじゃない かなと思います ありましたあの 優しく里芋の 高橋と子は作る名人ですので a て時の 作ったはいこちらでは妹の事言いますが 閉じを作った芋の粉で作ってみたいと思い ますありがとうございまーす嬉しいです ありがとうございますはい秋田のいろんな おいしい食材とバッチリやいそうな一品を ご紹介いただきました

2022年1月26日に行われた『あきた発酵ツーリズム・オンラインイベント』。人気の料理家で発酵マイスターの榎本美沙さんオリジナルの酒粕レシピ『いぶりがっこ入り酒粕ポテサラ』をつくります!秋田に伝わる漬物、いぶりがっこを使った酒粕入りのポテトサラダです。酒粕の風味でおつまみにもぴったりな、大人のポテトサラダの調理方法をわかりやすく説明します。

00:20 調理動画 スタート
00:40 「いぶりがっこ入り酒粕ポテサラ」の材料
04:10 「いぶりがっこ入り酒粕ポテサラ」を試食

■材料(2〜3人分)
・じゃがいも2〜3個(300g)
・玉ねぎ1/4個
・いぶりがっこ 50g
・(A)酒粕(練り粕) 15g
・(A)ヨーグルト 大さじ3
・(A)オリーブオイル 大さじ1
・(A)塩 小さじ1/4
・万能ねぎ(小口切り)、白いりごま 各適量

■調理方法
【1】じゃがいもは洗い、皮をむかずに水気がついたままラップで包んで、電子レンジ
   600Wで3分半加熱し、上下を返してさらに3分ほど柔らかくなるまで加熱する。
【2】玉ねぎは横半分に切ってから縦薄切りにし、耐熱皿に入れふんわりとラップをか
   け、電子レンジ600Wで1分加熱する。いぶりがっこは1cmの角切りにする。
【3】じゃがいもが温かいうちに、やけどに注意して濡れたふきんなどを使って皮をむ
   き、スプーンで粗く潰す。
【4】3に、(A)を加えてよく混ぜ合わせ、玉ねぎ、いぶりがっこを加えてさっくり混ぜ
   合わせる。器に盛り付け、万能ねぎ、白いりごまを散らす。
★ポイント
 食感が変わりやすいため、出来上がったらお早めに召し上がるのがおすすめです。

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