【マンダリン・オリエンタル東京】絶対食べるべき、自家製ピチのアマトリチャーナ~イタリアンダイニングケシキ~

[音楽] いつもご視聴いただきありがとうござい ます今日はマンダリンオリエンタル東京 イタリアンダイニングケシキをご紹介 いたします こちらの景色は朝食とディナーは来たこと があるのですがランチは今回が初めてと なります [音楽] その前にこのねぇトイレがすごい 38階のロビー階にあるといでですがもう 景色金なんかこうて洗うところの目の前が こう窓になってるホテルってあんまりない 気がするのですごいなんか酵素と眺め られるっていいなって思いました それではさっそく景色へ行きたいと思い ます [音楽] 今回はこちらのお席をご用意していただき ました と今回のランチはいるグランデという6品 のコース6品で7300円のコースです 前菜スープ pastor メインディッシュ取るちゃ 残すですがで際はこちらのメニューから 好きなものを1つ選びマース豚ヒレ肉の イルボン t のにしました そしてパスターこちらから一つ選べますが 一番上の自家製ピーチのアマトリチャーナ を選びましたそして メインディシュこちらから2死無選ぶこと ができます 干支真鯛の羽生クラスとと牛ほほ肉の 煮込みにしました ドルチェはこちらかが一つなので クラシックティラミスを選びましたーーー あとはお飲み物が一つついてましてこちら のメニューから一つ選ぶことができます まず最初にこちらのパンが出てきました ちょっとをねあのスマホの調子が悪くて 電源が何回も落ちちゃってこの時になので 写真になってしまいますが奥が8ね 赤タマネギの復活だったかなで手前が オリーブのパンになります 赤玉ねぎのほか茶のほう外側がちょっと 固めで中はふんわりした感じでえっとね 見るとちょっとすうっすら玉ねぎの スライスみたいなのが入ってる感じはする のですが食べるとそこまで玉ねぎ感はなく てでもなんかこう凄い食感といい味といい なくほどよい甘さと塩加減で美味しかった です ブレイブのパンも同じくにふとがは ちょっと固めで香ばしい感じですが中が ふわっとしておりますそしてね中にねあの 喜山がオリーブがものすごいたくさん入っ てましてめっちゃオリーブ管やのオリーブ って時々酸っぱすぎて鳥肌立つようなやつ とかもあるんですけどなんかそういうの じゃなくてほんと程よいオリーブ元であの なんていうんだろうしょっぱすぎずでも ちゃんとオリーブの味はしていてそれが こうぱんとすごい絶妙にマッチしているの でこれもねーすごい美味しいパンでした [音楽] パンに続きまして とスープの s pure パシュルメス プレッソそれから前菜の2自然に君の イルボン t のが出てきました [音楽] んわ まずはこちらのスープですがのスープって 言うからコアのサラッとしたの勝手に イメージしてたんですけど 結婚ね濃厚 小スプーンですくってもあのさらさらし ないでしっかりこうスプーンに乗っかって いるので あのスープってよりもなんか子ソースに 近いくらいなーのーコーナー校 とろみのあるものスープになってます そしてねマッシュルームはとにかく いっぱい入ってて あのマッシュルームもそうなんだけどね ポルチーニみたいな感じの香りがすごい 知ってました あとはね上にあのなんていうのクルトン みたいクルトンでいいの効果でくると みたいなのが載ってるので あのちょっと 8ねオニオングラタンスープを思わせる ようなあの上の感じがあの入ってきて勝つ これスプーンマーシュルメスプレッソって いうんですけどなんでこれスプレーストっ ていうんですかって気聞いたらあのリアル にエスプレッソが入っているそうです エスプレッソが入ることによってすこし 苦みが加わってこのスープに深みが出ると いうことでした確かに本当にさらっとして なくてあの子のとろみといい本当ねー深見 っていうのが本当ぴったりだなと思いまし た私の中ではスープって結構ね脇役の脇役 っていう位置づけたんですけどもなんかね もっと主役よりの脇役な感じのメイン キャストの周りにいてもいいくらいな スープになってました 次が豚ヒレ肉の えっとイルボン t の口 アーティチョークと cree 製から does マリーが増えてあります このイルボンティーノっていうのは米米亭 あるっていう意味だそうです 豚のヒレ肉を生ハムで巻いてるので n ボーン t のといますこのねー 栗はねめっちゃ甘くて美味しかったです なんかたぶんちょっとにてあるのかな なんかこう甘いとかでもないししょっぱい でもないんだけどこ栗の味そのものを 生かしている感じになってましたそして こちらのあてチョークも食感がねえ飯 味はよりとシンプルでなんかこう フリッターみたいなイメージなんです けれどもそれにちょっと仕様なんだけど 凄い食感がねめっちゃアクセントになって ます でもってこの2ちゃんが めっちゃパンティくる 何がパンチがあるかっていうとこの2より もローズマリーのソースを is がねぇあの正面からあの第一なに一番最初 に突撃してくる なのであのとりあえず2よりもをローズ まできたかっていう感じな第一印象なん ですけどもまぁそこが過ぎてローズマリー が少しコフはって引いた後にこの豚肉の 柔らかさと不幸生ハムで巻いたちょっと 使用加減がいい感じで調和してお口の中に 広がっていきますん 横にあの添えてあったの栗のマヨネーズに なってますちょっとつけてみましたが胸の 国マヨネーズかはちょっと食べてもよく わかんなかったです こちらもねあの前菜ですけどなんか前菜 じゃなくてもいい位置づけかなって思う くらいなぁあの満足感のある一品になって ました もうほんとねぇ見た目も美しい [音楽] そしてここでパンのおかわりお願いいたし ました そうそうこんな感じ前にあのちょっと固め なパンなんですが中にちょっとこれわかり にくいけどオリーブがとにかくいっぱい 入ってまして 俺オリーブオイをつけていただくんですが そうそうこのねオリーブオイルがまた 美味い [音楽] 時々あのなんだろう子香りが強すぎ るっていうか なんか苦みが強すぎるっていうか パンチがありすぎでオリーブオイルがあっ てパンにつけてもなんかオリーブオイル だけが出てきちゃうっていうオリーブオイ でもあるんですけど こちらのオリーブオイルは本当にあの オリーブの香りがしつつ もパンチは期待目でちゃんとねこぱんに 寄り添う感じなので凄い美味しかったです で普段私オリーブオイルにちょっとお子様 が入ってる感じじゃないとなんか物足り ないなって思うんですがこれはお塩が入っ てなくても別にしょっぱいとかじゃないの に物足り酢オリーブオイルパンにめっちゃ ってましたそしてこちらのパンも両方とも 美味しかったです そしてこちらがのマンダリンのあの花は 会員中なんとか mo 会員になっている ので サービスで出てまいりましたカプレーゼ ボッター この写真だと全然わかんないんですけど ほんのによく見るとうっすらちょっとピン クっかかってるお水っていう感じです そして7本当にカプレーゼの香りがする なんかお水なのにかプレイ酢の香りがして すごい不思議なんですけど 飲んでみると姉あのビリー billy ですあの炭酸水であ炭酸聞いてるんだって 思うんだけどその後からやっぱりかプレイ 前の香りがしてなんかに不思議なお水でし た あの爽やかでイタリアンにはすごい合うと 思います そしてこちらが自家製のピッチと8抜け パンチェッタのアマトリチャーナとなって おります 1とりあえず後一口食べてあのねぇまっ って感じでした 本当に猫のトマトソースが旨い あのねぇ なんていうんだろう あの 酸味があるトマトソースもあるんですけど も酸味が全くちゃんとしっかり飛ばされて いて そしてあのソースの 年度もうあのいい感じにこう煮込まれてて あの ちょうどいいこう濃さになっていて濃厚で ほんとこれもに深みがあるって表現がも しっくりくる 本当に猫の音マット送付の雨カルチャーな はねぇあのおかわりしたいと大盛りで食べ たいと思いました ほんと石そして今のピッチが自家製なので このね面もまた美味しくて なんていうのはあの形状としてはうどんが ちょっと短くなったみたいな感じなんです けどもあのもっとそれよりも値段力があ るって言えばいいのかな中田紙面作った ことあるんですけどすげー激マズだったん です自分です食った奴が何かそれは本当に 何かこう小麦粉となんか水までました みたいな感じだったんですけどあのほんと プロが作ってるだけあってなんでも本当に ねその材料が本当に全部 をしっかり口を一つになってる感じがする であの本当に 食感といい味といいなんかねめっちゃ 美味しくてでそこに今のトマトソースの めっちゃう前でほんとでダブル美味しい アマトリチャーナでしたああの聞いてみ たらねやっぱりこのアマトリチャーナ 人気があるそうです [音楽] 次がメインの一品目話題の省くラストです これめっちゃね上にこのハーブの 何 class と暮らすとは何か分から ないけどこの頃もみたいな感じでパリッと ハーブがのっかってます この下はアサリのクリームのスープになっ てましてさらにその下に白菜とシュシュと でもってその下がアンチョビとなんだった かなが入ってるって言ってました こちらのスープはアサリって言われなかっ たらアサリかはちょっとよくわかんないん ですけどもでもあのしっかり香田氏が出 てる感じなあの校 これ割とさらっとしてるのに 濃厚っていうのは黒いクリーミーさがある スープそしてここにオリーブオイ度が少し かかってるんですけども このにオリーブオイルのところと一緒に 飲むとまたそれもねー オリーブオイでこれ旨いからいい感じの アクセントになってて また違ったおいしさが楽しめました そしてこちらの大も本当にね柔らかいけど むっちりしててあの抗口の中で何て言うん だろう しっかり個存在感を発揮してくれるので 満足感がある味はそんなに濃くなくて どちらかというとこの素材の味を楽しむ 感じなんですけどもねこの 家ムチッとした食感とこのねークリーミー スープがいい感じで調和されてまして あのご試聴室しすぎないけどちゃんと 美味しい あのキャピトルホテル東急のあの水田とか 星ヶ丘のご飯に綴るものがありましたん そしての下に白菜が入っててなんかこの 白菜とこのクリームがあ なんか秋とか冬だなっていう感じをすごい 感じさせてくれてそのしたりにし手刀が これ食べなんかペーストなのか刻まれて いるのか あのコーナンで丸々じゃなくこう細い感じ で入ってまして あのねそれにはまた良かったクリームと シストどうなのって思ったんですけど クリーミーなところにこの のピューレなのかそういう感じの子手刀が ピリッとくるのがねめっちゃ合います [音楽] あのすいませんちょっとカメラ越しなんで ちょっといろいろこぼれちゃってるのは 大目に見てください 私としては猫数を肴にすっ入れないで 欲しいということちかちゅうそのまま魚の まま食べたい人なんですけどこれはねあの スープに入っててもめっちゃありなぁタイ でした この年のが部分部分で食べても一緒に食べ てもすごい楽しめず 真鯛のクラスとになってます 次がメインの牛ほほ肉の煮込み それにサフランリゾットとポルチーニが 添えてあります 聞くの忘れたんですけどたぶんこの ポルチーニは生ですよね私あのねぇ 感想しか食べたことがないので あ 新しいと思いましたがそしてサフランの リゾットが付いてます ね見るからに絶対コレ ナイフいらないよねみたいな子ホロホロっ ていくよねっていうビジュアルをせます まずポルチーニなんですけどもねぇこれも ね美味しい なんか何味かって言われるとそんなに高味 はめっちゃ行為目とかでもないんだけど もうねこのキノコがとりあえずでうまい 本当にこのねキノコのちょうど良い食感と ほんのり 何味って言ったらいいかわかんないけどね 本当に味がついててほんとねこのままでも 美味しいあなた塩コショウとかのキノコの ソテーとか何かそういう感じじゃ全然なく て もっとこう深みがあってそこにこの上に フライ主張はこれなんだ5号なのかな オニオンなのかなが乗っててそれがねまた 良いアクセントになってました そしてこちらのサフランリゾットは めっちゃパンチ系のサフランが先ほどの ローズマリーと同じくらいあの最初に サフランが攻めてきます 二てあのねいずいぞとの食感はほんとね あの リゾットらしい食感ででこの サフランのパンチと合わさってだからあの 子の9時の恐怖がちょうど良いと思います そして 8ねこの技ほほ肉はやっぱり予想通り ナイフは要らない柔らかさ 口の中で本当なんか黄砂はホロウっていう 感じでこう 優しくなじんでいくようなそして優しく 消えていくようなお肉 ソースのこれもまたねー何だろうしょっぱ すぎず甘すぎずほどよい感じのソースに なってましたかおいなのか誰なんだろうに なっててこのほろっと行くお肉と何だろう と対等な感じがする あの肉の量はちょっと少なめなんです けれどもこのソース感と柔らかさでまあ いるそうかなって思います [音楽] そして最後を取るてになりますティラミス を選びましたがなんかでリンゴみたい めっちゃ可愛い感じで出てきましたね さらに驚きだったのがなんとこちら ウェイトレスさんがもうすごいなんか 爽やかであのなんだろう子仕事できる感の ある方だったんですけどもなんか色々お 話ししてたらよかったら私からですといっ てこちらのフルーツの盛り合わせを持って きてくれましたすごいサプライズでなんか めっちゃテンション上がりました フルーツはねほんとねどれも甘かったこの なんだブルーベリーもメロンも [音楽] フラフラんぼはずっとこれは blackberry なのかななんかね とりあえず全部ねぇあの甘くて美味しかっ たですそしてこのメルカムトゥ景色 なんかもう本当にほっこりしながら いただきましたこのねあのウェイトレス さんがネエの素キャピトルの水田の めっちゃなんかそっちもまた仕事できる 感じの南に聞いても答えてくれる安の女性 のスタッフの方がいてその人にねすごい似 てたんですよっていう話をしてました そしてこちらの美らミスがまたねー なんかすごいあの猫の下のスポンジが想像 以上にコーヒーを吸っていてね口に入れた 瞬間にビシャってコーヒーエキスがクルン のデフォ子にこの上のマスカルポーネ クリームが普通のテラミスのクリームかん だとたぶんねその日シャっとかに負け ちゃうんですけどこのマスカルポーネは何 かで適度に粘り気があるって言うと ちょっと表現が違うかもなんかね甲をもみ があるっていうか 濃いわけじゃないんだけどこう 濃厚感っていうかこうさわっと行き過ぎ ない食感があるのでその食感のおかげで 浸したのコーヒー椅子のスポンジなぁ ちょうどいい 本当に猫のコーヒーを吸ったスポンジ めっちゃも色もコーヒーなんですけどもで 結構柔らかいけどそこにこのクリームの中 の交差と直感で本当にちょうどいい感じの なんかね新しい そしてなんか美味しいティラミスでした [音楽] いかがでしたか 今日はマンダ利用レンタル東京イタリアン ダイニングケシキのいるグランデランチ コースをご紹介いたしましたこちらのパン から始まりまして前菜を一品豚ヒレ肉の8 いるボーン t のそしてマッシュルーム のスープと自家製ピーチの雨とりちゃんな 話題の羽生クラスと牛ほほ肉の煮込み そしてデザートがティラミスをお願い いたしました そこにサプライズのフルーツの盛り合わせ 付きでした あと飲み物はウーロン茶を頼んでます こんな感じの盛りだくさんの工数メイン金 2死に選べるって言うのもめっちゃ嬉しい そしてどれも美味しかったし特にやっぱ このアマトリチャーナは絶対食べて欲しい 後ティラミスも好きな方はぜひ食べてみて 欲しいと思います そしてなのもスマホの調整も悪い日動画 撮ってるから10年ものすごいなくなって あのねちょっと申し訳ないんだけど充電お 願いしてましてでもそしたらその ウェイトレスさんまで嫌な顔しないで撮る 時に持ってきてくれてまた撮り終わったら 受電しに行ってくれてるってホント10隻 にやりますよと言ってやってくれてほんと ねーおかげでこの動画が撮れております 本当黒岩さんありがとうございますおかげ で美味しくそして気持ちよくお食事が出来 ました いつもご視聴いただきありがとうござい ます こちらのチャンネルではホテルのお部屋 ごはんお土産を紹介しています ホタルが好きな方はチャンネル登録 よろしくお願いします

ご視聴いただきありがとうございます。

【今回のホテル】

マンダリン・オリエンタル東京
https://www.mandarinoriental.co.jp/tokyo/nihonbashi/luxury-hotel

マンダリン・オリエンタル東京
イタリアンダイニングケシキ
https://www.mandarinoriental.co.jp/tokyo/nihonbashi/fine-dining/restaurants/italian-cuisine/kshiki

今回は、マンダリン・オリエンタル東京の
イタリアンダイニングケシキをご紹介します。

現在は、朝食セットメニューですが、
以前、ブッフェだったときには、朝食がけっこうお気に入りで何度かお邪魔していました。

ランチは、今回が初めて。
品数多めの6品コースをお願いしました。
メインが2種類選べるのが嬉しいです。

そして、なんといっても自家製ピチのアマトリチャーナが絶品。トマトソースも自家製パスタも、どちらも美味。

どのお料理も見た目も美しく美味しいし、
スタッフの方も快く対応してくれて大満足でした。

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【BGM】
BGMはVODA-syndromeのフリー音源を使用させていただいてます。
やさしいひととき/のる

3件のコメント

  1. こんにちは😃
    マンダリンはコロナ前の朝食ビュッフェ以来、ご無沙汰してます🏨
    全部美味しそう‼️
    このアマトリチャーナ、単品大盛りでメニューにあるといいですね🍝
    サプライズもいいですね👍

  2. マンダリンのランチとても素敵ですね。スープに具がいっぱい入って凄いです。パンも前菜も美味しそうですね。値段以上のお値打ち感が有って行ってみたくなりました。ありがとうございます。

  3. マッシュルームのスープがおいしそうで気になりました😍
    チャンネル登録させていただきました✨