ベトナム料理(ブンチャージョー)そうめんの揚げ春巻きのせ

    はい全国のアジア料理ファンの皆様 こんにちはアジアフードシステムズの鈴木 でございます今日はねえ久しぶりに ベトナム料理えベトナム料理の文チージと いう料理を作りますえ日本語に直すとです ねえそめの揚げ春巻きのせっていう題名に させていただきますではねえ材料の方説明 させていただきますえっと分というのはね え米の麺なんですけど日本にはがないもん ですからこちら半分がえそめですねで こちらは稲庭うどんを今日使ってますえ それとですねトッピングする材料がこちら のえ揚げ春巻きですねそれとえ各種野菜を 用意してますそれでですね今日この揚げ 春巻が重要なんですけどこちらにですね こんな形でえ米のライスペーパーですね肉 をライスペーパーで巻くとこんな形でえ 低音ポイントは低音でえじっくり焼くとで 外側をカリカリに焼くというのがですね ポイントになりますじゃあねちょっと 盛り付けてみますので皆さん見といて くださいまずですね下側にですね えっと分まそめですねこういう風にま うどん もきます今日2種類ね乗っけてみましょう それとですねこの上にですね えっと例えばですねま何乗っけてもいいん です けどアスパラゆいたやつです ね 人参それ貝割れ菜なんかも乗っけてもいい です ねで今日のハーブをえ大葉ですねオバ 代わりがいいんでこう乗っけ てねあと明がも日本を代表するハーブなん でミガも乗っけ ましょういいす かそれとパプリカ色合い綺麗なんでこう いう風に乗っけましょうそれとですね えっと揚げ春巻きこれが今日はメインです これがおかずの役割果たすんですねあの ベトナムはよくこうやってハサミをよくね こう使うんです ねハサミでこう切っていただい てこのようにですねトッピングして いただいてですねあとですねえタレの方を これ通常のヌクマムのタレですこちらを です ねこうかけていただく とね綺麗にできました ねこれでですね色々こうあえてえ 召し上がるのが文チャージと言いますじゃ 皆さんねえぜひ美味しいんで作ってみて くださいどうもありがとうございまし た

    今日はベトナム料理のブンチャージョーです。
    ベトナムの大衆食堂でよく食べられていて、人気料理の一つです。
    ブン(米の麺)と野菜ハーブとヌクマムのタレのコラボレーションが見事にマッチしており、ベトナム料理の傑作のひとつでしょう。
    ポイントは「揚げ春巻き」をいかにカリカリに仕上げるかです。カリカリにするためには、低温でじっくり火を通すことが重要です。

    2件のコメント

    1. こちらでは絶対に無いもの。
      茗荷、アスパラ。
      アレンジは結構だけど、これを見た日本人はこれがブン・チャ-ジョーと思っちゃうよ。
      もう少し、アレンジという言葉を明確にして、これやそれはベトナムにはありません、と説明すべきですよ。
      ベトナム料理研究家と称する「伊藤忍」という人が本を出しています。
      確かに彼女の紹介するベトナム料理は正当なのかもしれませんが、一般のベトナムの家庭ではあのような料理はけっして作りません!