【お米伝道師の神レシピ47】京都・京式部篇 京都米「京式部」と万願寺とうがらしを使った一皿「万願寺とうがらしの焼き浸し」

    言わずと知れた京都の伝統野菜「万願寺とうがらし」
    万願寺とうがらしの香り、甘み、食感を最大限に楽しめる夏に食べたい一品です。
    万願寺とうがらしは竹串で数か所、穴をあけることで味がしみこみやすくなります。
    程よい歯ごたえとトロっとクタっと感がやみつきです。
    あっさりとして上品、口当たりなめらかな”和食に合う”京都米「京式部」と一緒にお楽しみください
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    【材料】
    万願寺とうがらし 6-7本
    鰹節 1袋(4g)
    ごま油 大さじ1/2
    (A)醤油 大さじ1
    (A)酒 大さじ1
    (A)砂糖 大さじ1
    (A)おろししょうが 小さじ1/3
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    【作り方】
    ① (A)の調味料をすべて混ぜ合わせておく
    ② 万願寺とうがらしのヘタを切り落とし、竹串で数か所穴をあける
    ③ フライパンにごま油を入れて熱し、②を焼き色がつくまで焼く
    ④ ①を加え、万願寺とうがらしがしんなりしたら鰹節をふりかけて完成
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