『納豆と一緒に食べたらダメな食材3選 #納豆 #NG食べ合わせ #健康習慣 #ビオチン不足 #鉄分吸収阻害 #腸活 #食べ合わせの落とし穴 #健康チャンネル #朝ごはん改善 #タンニンの影響

納豆は体に良いけど、食べ方を間違えると逆効果!?
今回は「納豆と一緒に食べてはいけない意外な食材3選」を紹介します。
健康習慣をより効果的にするために、今すぐ見直してみましょう!

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4件のコメント

  1. ★ 納豆は卵との相性が悪いどころか非常に良い!

    何故この「納豆に卵はNG」という根拠の薄い噂が広まっているんですかね?

    納豆に含まれる「ビオチン」しか調べず、混ぜる卵白のNG効果ばかりに気を取られて、肝心の【 卵黄に含まれているビオチン 】の存在にすら気付いていないのではないでしょうか?

    たしかに卵白に含まれている「アビジン」は「ビオチン」の吸収を阻害しますが、一度にかなり多くの量を摂取しない限りほとんど影響はありません。

    だいたい納豆に卵白だけを大量に混ぜる方はいらっしゃいませんよね?

    しかも、「納豆に含まれるビオチン」は100gあたり 18.2 μg 程度ですが、「卵黄」には100gあたり 65.0 μg と【 納豆より多く含まれています 】。

    正確に言えば、納豆は1パックあたり40~50gなので、1パックに含まれるビオチンの量は 0.9 μg ほどであり、一方の卵の黄身は(Mサイズで)1個あたり15~20gですから、1個あたりの卵黄のビオチンの量はといえば 13.0 μg になります。それでも卵黄の方が多いですよね。

    以上のことから「ビオチンの摂取」という意味でNGかどうかを言うのであれば、わざわざ卵白を別にしなくても、普通に【 納豆に卵を混ぜて 】食べた方が、むしろ「ビオチン」は多く摂取できるので健康にいいですよ!

    ※卵白を別に出来るのであれば、それが一番良いのは勿論なのですが、アビジンのNG効果より、卵黄のビオチンの方が効果は勝っていますので「卵を混ぜると効果が台無し」というのは正確な表現ではありません。