#28タラ料理

    [音楽] 今日はジャパ10です男佐々木またら服 食いますよ腹だけに ね一押し 青森うまいものやってきたのは青森市に ある 浜あこんにちははいいらっしゃいませあの ジャパチル食べたいんですけどはいわかり ました今美味しいところありますので どうぞお部屋にご案内しますので [音楽] はいどうもお待ち様でしたあすいません はいこちらがタのジャパ汁の具材になり ますよああジャパ汁ルってあのタのどの 部分が入るんですかえあの真ん中の身とか を全部取り除いて残った部分の粗の部分な んですうんあそれを細かく切ったのをあの 鍋にしたのをジャパ汁ルって言んですよ ああそうなんですかはい うわあうまそうです [音楽] ねばいただき ますあまずは出 [音楽] からうんあの肝が効いてますねあ濃で すごい美味しいです よそしてたのみ [音楽] うーん出しがみで美味しいですねこれ 味噌味ですかあ たまるもう昔はねあの正月って言うとどこ の家庭でも10kmぐらいのタをあの家族 みんなで食べたものなんですよあそうです かええあのみみでお刺身昆布締めにしたり それからあとここはあのニンジンの声作っ たりはいはいはいあ白はあの鍋に入れたり たって本当に捨てるとこないんですねそう なんですよいや私なんか捨てられて ばっかりですよいろんな意味でああら [音楽] そう濃厚な出汁のジッパ汁冬のりの おいしい一品です ね一押し青森うまいもの次回もお楽しみに E

    この鱈、捨てるとこがないと言われ、そのアラを使った料理といえばやはりじゃっぱ汁。今回は青森市長島にある「津軽和食処 浜藤」さんへお伺いして、心も体も温まるじゃっぱ汁の美味しさをお伝えします。

    Comments are closed.