🔥丸鶏のスモークド チキン🔥 ウェイバー チャコールグリルで作る 本格 BBQ。
T [音楽] N [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] よ [音楽] [拍手] [音楽] あ [音楽] T [音楽] [拍手] [音楽] あ [音楽] T [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ああ [音楽] [拍手] [音楽] D [音楽] 待ってる準備準備できたオ [音楽] [音楽] か [音楽] てる [音楽] N [音楽] [音楽] [拍手] あ [音楽] [音楽] えっと簡単にですね今回のえスモークド チキンのグリル内の温度とかお肉の温度 説明していきたいと思い ますえまずですねあの余熱をしてあの 135°ぐらいまで えー余熱しましたまそれでグリルのえ汚れ を落としてまそれでここであの入れている のです がねあのまもちろん温度高いのでちょっと 落とすためにあの空気粉絞っておいたん ですねそしたらもう絞っておいてそのまま ちょっと確認せずに放置しておいたら どんどんどんどんこれ温度下がってきて しまっですねもう65°ぐらいまで度 下がっちゃいましたあこれまずいとここで ま初めて気が付いてですね あのつ空気口を開けましたほとだったら この110°のところですねアラームが 鳴ってるんですがこれちょっとあの遠い ところにいたので あの見てなかったってか聞こえなかったん ですね他事してたんででまずいと思って ここであの温度を上げましたまそれでま 大体設定温度 120°ですねまこの辺であの上がった ところでまた空気口をですね調整してま この辺でいけるだろうとでまここで1回 ちょっと蓋開けてますね多分おそらくここ の辺辺りであのスモーク用のジャンクを 入れてますはいでまた蓋を閉めてまた 120°ぐらこうまくいってたんです がまなぜかここでまたちょっと触っ て2開けて下がってでこの後 もうどうですかねもう1時間ぐらい経った ところでもう全然これ上がらなくなって しまったんですね温度が110° ずっとあのキープみたいな形でであれまあ いいやと思ってたんですがまここでまた蓋 を開けて触ってでも120°いかないん ですねこれなぜかって言うとですね あの今回バスケットをですねチャコール バスケット2つ分もうフルに あの入れておいたんですねですがですね チャコールバスケットどうもここの部分 その部分ですね空気こう絞りすぎて片方が きちんとついてなくてですね どうも あのチャコールバスケット1つが消え ちゃってたんですねそれであの温度上がら なかったみたいですこれでも触ってこれ 温度上げようと思ってたんですが全然 上がらなくてどんどんどんどんもうこれ なんかもう 100°ぐらいでしか行ってないんですね まここでもうあの諦めてですね炭を追加し ましたあのチャコオールバスケット1個分 追加して したらあのま温度上がってまここで空気粉 を絞ってでここでまた触ってますよねなの で あのま一応こんな形でずっとあの温度管理 してやってみましたでまあのまここでも 空気こ絞ってますよねはいですのでこれ あのフルでえチャコールバスケット2つで え温度ま130°オーバー135°ぐらい ここでフルにもうほぼほぼフルに絞っ ちゃったと思いますでまここでちゃんと見 てれば良かったんですけどセンサーを見 てればよかったんですけどちょっと他ごと やってたもうですからダメでここで開けて まこの辺でまた上がりすぎてるんで多分さ あの絞ってます ねでこういうところが蓋を開けたところ ですねこのガクンと下がってるところこれ が蓋を開け てるとこですこことかこういうところで あの空気こを触ってあの閉めてるって感じ ですねまここでも あのあれですね閉めてますねガーって 上がってっちゃうのでなのでま あのま電荷製品じゃないのでまこれがあれ ですねあのまバーベキューの面白みという か醍醐みていう形ですねでそれでですねね これが えっとあこれ終わった後です ねこれがプロブ2であの最初からっていう か え調理し始めて1時間ぐらい経ったとです かねあのさしたプロブを挿したところです お肉の温度なんですがこの時ですね外気温 がマ155°ぐらいありましたでこれ プロブの温度見ていただければ分かると 思うんですがプロブの温度もあのマイナ 5°ぐらいもうほとちょっとでも外に放置 すぐセンサーでで差してま60°でえ調理 の終わる温度がですね 74°なんですねこの赤のラインでこれで ずっと少しずつ少しずつ下がってってこれ 差してから約えま1時間ちょっとぐらいで あのあの調理終了の温度のえ74と言って ますですはこれ あのプロブですねこう挿す場所によって ですねあの違うので温度がですねま今回 最初多分この2番のところに差してるはず です はいで追加ですねここのところにもまた後 でさしましたあの刺す部分によって ちょっと温度変わってきてしまうのでで 刺すこれがプローブさ2つ目刺したやつ です ねでさしたのが60°でずっと上がって 74°なので4時5時前ぐらいに え調理終了してるはず ですこれで今え16時半ぐらいですかね でこれ終わった時があこれは終わってない ですねまこれで えっとケトル内の温度が 111°でプローブにこれあの1時間後 ぐらいにさしてですねこれ74°の設定 温度なんですがま79°もうこれでこの 部分はオッケーとだけどまこっちの部分 ですねプローブの3 えこの部分ですねここにさしたやつが あのまだ74° こう奥の方っていうかですねきちんとこの 分厚いお肉が分厚いとこですね74°に なってこれでま あの調理終了 とで鶏肉はですねあのま牛肉のようにあの レアとかミディアムレアとか あのじゃなくて完全に段完全にあの内部 まで火を通さないといけませんので必ず この74°以上にしないといけないんです ねまこれでまとりあえず調理終了とま どんなお肉でもそうなんですがあまりにも 熱を通しすぎるとあのパサパサになって しまいますのでまこの辺がなかなか難しい ところですねなのでこれ3個目っていうか プロブ3ま2つ目って言いますけどなんて 言いですかね あの2個目のプローブさして 74°でこれで終了とですがまこの後もう しばらくあと10分15分ぐらいあの置い ておいたと思い ます はいなのでまこのケトルの内の温度ここで ちょっと失敗してるまあ今回のま スモークドチキン作ったのがここで温度 下がりすぎて失敗しているのとまそうです ねねここもそうですねあの炭が足りなくて ですね片方のバスケット2つチャコール バスケットを使って1つが消えていて あのダメでした温度上がらなくてでもう 少し炭を追加して温度上げました はいで結局サイロの最後までなんだろう1 つ消えてたことは気づかなかったんですね あのちょっとまたで画像を入れます がえっとこれが調理し終わった時の あの写真なんです がこっちのバスケットは完全に燃えてるん ですが仕終わったというか仕終わってこれ 翌日撮った写真なんですねあのこちらの バスケットは全部燃えてるんですがこっち のバスケットがあの結局 あの消えちゃってたんでしょうねなので あの温度が上がらなかったんかなと思い ますで2回目炭を追加した時はこの バスケットの上にだけ炭を乗せたんですね まそれでこんな感じになっちゃいました なぜかって言うとあの私のこの網っていう んですかねこの部分この三日月の部分が 開くんですよなのでここを開けてですね あの チャンクスを入れてるんですねなのでこの ここを開けて炭を投入し てあのまこちらのバスケットですねここの この感じのバスケットの 上に炭を入れましたなここのバスケットが の炭があの 途中で消えちゃったと最初 の通気口を絞った時にですねノ消えちゃっ たみたいですえこれがその 温度ここのです ねあの110°以上上がらなかったって いう原因だったと思いますはい以上 ですえ最後までご視聴ありがとうござい ますました
丸鶏でスモークドチキンを作ってみました。 燻製で3時間程度で出来上がります。
エンディングの後には、ケトル内の温度や、食材の温度など技術的なお話しも付け加えさせて頂きました。
#バーベキュー #燻製 #丸鶏 #アメリカンバーベキュー







2件のコメント
めっちゃ参考になる🤩
ちなみに、Weberの内部って毎回洗いますか?
メンテナンス方法とか気になります😄
参考にさせてもらってます。本格派ですね。
ガスグリルとウェーバーはどのように使いわけていますか?