【ランキング30】ホーチミンおすすめ安旨ローカルグルメ店2025 #ホーチミン #ベトナム旅行 #おじさんvtuber #アオザイレンタル
ホーチミン市の安旨ローカルグルメ、知ってますか? シンチャオ!ナムです。 今日の「お皿の上のアジア」を観ると ホーチミン市でベトナム語を学ぶおじさん大学生が選んだ ホーチミン市の中心で食べられるローカルグルメについての知識が深まります。 シンチャオ! ホーチミン旅行を予定されている方、 ベトナム好きのみなさん、こんにちは。ナムです。 今回の「お皿の上のアジア」は、総集編です。 題して「2025年ホーチミン市の中心で、ナムおじさんが100店舗以上食べ歩いた中で、 おすすめしたいローカルグルメ店ランキング、トップ30」をお届けします。 今回のランキングは、味・立地・話題性・値段・サービス、 5つの項目から総合的に評価しています。 ランキングを発表する前に、みなさんにお知らせです。 ホーチミン市内の飲食店は、非常に移り変わりが激しいです。 また、営業時間もフレキシブルに変更される場合があります。 ですので、みなさんは訪問する前に、 必ずGoogle Mapsで最新情報を確認してから訪問するようにしてください。 あの超人気店が突然の廃業?なんてことも、日常茶飯事です。 また、現在ナムおじさんが着ているアオザイのレンタル店については、 この動画のどこかのパートで紹介していますので、最後までお見逃しなく! 「2025年ホーチミン市の中心で、ナムおじさんが100店舗以上食べ歩いた中で、 最もおすすめしたいローカルグルメ店、トップ30」をご覧ください。 なんと一位は、ベトナム料理店ではないあのお店です。 それでは、行ってみましょう。レッツゴー! みなさん、おはようございます。 ナムです。 まず1軒目は、バインミーのお店に行ってみたいと思います。 バインミーはですね、基本的にはストリートフードので 路肩で購入することもできますが、 観光客のみなさんは衛生面を気にする方も多いと思います。 今回紹介するお店は、 ホテルの1階に入居しているバインミーのお店です。 一体どんなバインミーが食べれるのでしょうか? 今から楽しみです。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! このお店は、市内に5店舗を展開するバインミーのチェーン店です。 こちらの店舗は、レタントンの中心に位置する 交差点から約35mの場所にあります。 営業時間は、朝6時から夜9時までで、 よく冷えた瓶ビールも提供していますよ。 「おはようございます。」 「緑色のバインミーですか?」 「永久に停止されました。」 「本当に?」 「じゃぁトリュフと卵のバインミーをください。」 店内は、明るく清潔です。 飲食スペースは格安ホテルの入り口にもなっているため、 人の往来が少し気になりました。 「撮影してもいいですか?」 朝の時間帯は、残念ながら窯焼きしていないそうです。 はい。今注文が終わりました。 こちらのお店ですね、 高いです。 特にですね、私が選んだのがですね、 トリュフと卵のバインミーを選びました。 59,000ドン、普通のバインミーの3倍ぐらいの値段ですね。 注文してから調理してくれましたので、 調理までには10分くらいかかりました。 はい。これがですね、 トリュフのバインミーです。 このように、中にキノコですね。 炒めたキノコと卵が入っているバイミーです。 「半分に切ってもらえますか?」 やはりですね、断面図見たい方も多いと思いますので カットしてきました。 緑色の部分は水菜によく似た野菜です。 こちら断面図です。 オーブンで温め直してくれているので、 バインミーの外側はサクサクです。 では、いただきます。 エリンギが中に入っています。 コリコリとした食感があって、とても美味しいです。 トリュフはですね、 ほんと鼻に軽く抜けるぐらいのしつこさもなく、 ちょうどいい塩梅だと思います。 トリュフのバインミーと言っても、 トリュフソースを少量バケットに塗っているだけのようです。 そうですね、味はですね・・・ 美味しかったです! ただ59,000ドン(約330円)払って、もう1回食べたいか?と言われら、 食べません! 高過ぎます。 普通のバインミーは、3〜4万ドン程度で販売していますので、 そちらを選べば満足度も得られると思います。 窯焼きで食べてみたかったなぁ。 ごちそうさまでした。 みなさん、おはようございます。 ナムです。 今朝は、昨日激混みで入れなかったカフェに行ってみようと思います。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! 8時から22時までの営業です。 こちらの1本路地に入った一番奥のカフェです。 ベンタイン市場からは南に約800m、カルメッテ橋の麓にあります。 こちらのメイクルームというカフェです。 行ってみましょう。 こちらのメイクルームというカフェは、 サイゴン動物園の近くにも支店があります。 「今、ティラミスって注文できますか?」 「ティラミスとブラックコーヒーで。」 「砂糖は?」 「少なめってできますか?」「できます。」 ティラミスの他にも、クロワッサンやピスタチオのパンなどを提供しています。 「二階に行ってもいいですか?撮影するだけです。」 店内には中二階があります。 天井が低く、やや窮屈に感じましたが、 1階全体を上から眺めることができます。 カップルにおすすめかもしれません。 「これは・・・」 「これは、ご自身で取って、クリームを流し出します。」 フィルムを剥がすと、クリームの部分がゆっくりと溶け出します。 それでは、いただきまーす! では、中がどうなってるか見ていきましょう。 緊張するな。 中はいくつかの層になっているようで、 見た目以上にしっかりとした感触です。 こんな感じですね。 ちなみに、このお店はGoogleマップで見つけました。 カフェを選ぶ際は、 少し変わったメニューのあるお店を選ぶようにしています。 我々が想像しているティラミスって ちょっと粉っぽいじゃないですか? その粉っぽさがないですね。 「生ティラミス」という言葉をもし使っていいのであれば、 ぴったりの愛称だと思います。 このお店のBGMの音量は、他の店より大きめです。 コーヒーの香りがまず最初にきて、 最後にほわっとクリームチーズの香りがします。 酸味の強いコーヒーですね。 ティラミスにもよく合います。 雰囲気もねとても良くて、ティラミスもすごく美味しかったです。 しかし、昨日3時頃に訪問したんですけれども ほぼ満席でした。 朝の時間帯に来ると 比較的にゆっくりと時間を過ごすことができると思います。 少し場所が分かりづらいですが、 隠れ家的なカフェでちょうどいいんじゃないでしょうか? ごちそうさまでした。 みなさん、こんにちは。ナムです。 今回のファンシックロン通りの最後のお店は、 こちらのコムタムのお店です。 どんなメニューがあるのか?ちょっとわかりませんが、 とにかく一度食べてみたいと思います。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! このお店は、ファンシクロン団地の中にある食堂です。 コムタムという砕けたお米を使ったプレート料理を提供するお店です。 豚肉・鴨肉・牛肉・魚・海老・イカなど、おかずの種類はかなり豊富です。 伝統的な味付けの煮込み料理や ゴーヤやブロッコリーなどの野菜料理提供しています。 「コムスンビーチャーいくら?」 「6万ドンです。」 「コムスンビーチャーで。」 「ここ、初めてですか?」 「僕のおすすめは、コショウソースのポークチョップです。」 「65,000ドンです。とてもおいしいですよ。」 「冷茶も1杯ください。」 「すみません。ゴーヤスープはいくらですか?」「2万ドンです。」 グーグルマップの情報だけでお店を決めようと思うと、 ちょっとね地元の人たちとの意見や 人気っぷりと乖離が出てしまう可能性があるので、 その点は注意が必要です すごい量だった。食べきれるかな? 豚肉の炭火焼きだと思います。 これはね、皮が付いてるつってましたね。 皮が付いてて、こっちの方が美味しいよということで。 チャーです。これはベトナム風のオムレツですね。 これがビー。 豚のもも肉と玄米の粉の和え物です。 では、いただきまーす! このような食堂の価格はピンキリですが、 個人的にはこの店の値段は適正価格だと思います。 スタッフもフレンドリーです。 濃厚ですね。 フルーティーさも感じます。 照り焼きに近いかな? 照り焼きのタレに近いと思います。 すごく美味しいです。 これだけ豊富な種類のおかずが並ぶ 食堂は1区には少ないため、 ベトナムの家庭料理を食べてみたいという人には、 行ってみる価値があるお店だと思います。 はい。ごちそうさまでした。完食です。 ファンシックロン通りでランチを食べようと思っている時には、 おすすめできるお店の一つだと思います。 ごちそうさまでした。 「ありがとうございます。」「あー、どうもどうも。」 みなさん、こんにちは。ナムです。 今回行こうと思っているお店はですね、 「バインチャンチョン」というライスペーパーを使ったサラダのような食べ物のお店です。 ベトナムでは、とてもポピュラーなストリートフードの一つです。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! このお店は、9月23日公園に面したホステルの1階にあります。 フエンシー教会からは、東に約550mの場所にあります。 店内は天井が高く開放的で、とても清潔感があり、 カフェとして利用しているお客さんも多いように見受けられました。 これがいいかな? 普通のメニューにしてみようと思います。 「半熟卵と豚脂のバインチャンチョン」 「一人前をください。」 注文時に辛さ・塩っぱさ・うずらの卵のゆで加減の3点を聞かれます。 キッチン内の撮影は、スタッフから快く許可をもらえました。 ご協力ありがとうございます。 オープンということで、じゃーん! はい。これがバインチャンチョンですね。 このようにライスペーパーを使ったサラダになっています。 結構ボリュームもあります。 豚の脂かな?豚の脂をかけて食べるみたいです。 マンゴーですね、青マンゴーになります。 このように細切りにしたライスペーパーが下に入ってます。 はい。このような料理ですね。 どうですか? いただきまーす! バインチャンチョンの専門店は珍しく、 通常は大学の近く(の路肩)でよく販売されています。 チョイオーイ!みなさん、このお店の美味しいです。 まず最初にですね、 このマンゴーの酸味がくるんですけど、 その後にこのタレですね。 ちょっと甘辛いタレの辛さがじわっと口の中に広がります。 で、ここのバインチャンチョンの特徴として、干しエビが入っていないので、 クセがなくて済んでます。 うずらの卵は、固ゆでも選べます。 なお、味付けの「辛さなし」という選択肢はないそうです。 「イットカイ」と言って、 ちょっとだけ辛くしてくださいと言ってもかなり辛いです。 おそらく辛いの苦手な人、辛ラーメン食べれないっていう人は、 「イットカイ」でも辛いですので、 「コンカイ」にした方がいいです。 お腹いっぱいですので、 これは大学に戻って後で小腹が空いたら食べようと思います。 ベトナムならではのスナックだと思いますので、 ぜひ皆さんも試してみてください。 ただね、好き嫌いがあると思います。 酢豚にパイナップルとか、ああいうのが嫌いな人にはおすすめしないです。 ごちそうさま! みなさん、こんばんは。ナムです。 私は今ですね、 レタントンの北側にある通りに来ています。 病院のある通りですね。 こちらにですね、 4時半から8時半までしか営業していない コムガーのお店がありますので行ってみようと思います。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! この全く目立たない通りにあります。 で、看板もこのコムガーとしか書いていないので、 一見何の店かちょっとわかんないんですけれども、行ってみましょう。 このお店は、 レタントンの交差点から約230mの場所にあります。 ビンコムセンターからも近く非常に好立地ではありますが、 意識しないと気づけません。 ここが入り口です。 このようなローカル店では、 基本的には空いているテーブルの椅子に座って大丈夫です。 もうすでに混んでます。 「一皿いくらですか?」 「はい。55,000ドンです。」 「では、一皿で。」 「ベトナム語上手いね!」 蒸した鶏肉もコムガーと言いますし、揚げた鶏肉もコムガーと言います。 ですので、ちょっとこの店がどういうコムガーを出しているのか、 私は実は知りません。 あ、よかった。 はい。これがですね、 コムガーですね。 ここのコムガーは、このような揚げ鶏ですね。 揚げ鶏になってます。 ご飯と合わせて食べる感じですね。 では、いただきまーす! 最近カメラをよく落としてしまうので ちょっとね、 そろそろカメラ買い換えないとやばいんですよね。 壊れたらもうユーチューブ活動は、終了です。 うわ、美味しそう。 揚げ鶏ですね。 まずちょっとこのままいただきましょう。 この店のフライドチキンライスは、ベトナムのファストフード店のものと 同等の価格水準です。 めちゃめちゃおいしいです、これ! 醤油風味かな? しっかりと下味も付いてますので、 このまま食べても美味しいです。 お酢をかけると、確かにいいかもしれないです。 ライスは、薄味の醤油風味の炒め飯になっています。 これ、めっちゃうまいな。チリソースですね。 チキンライスの他に、揚げ鶏串やスープといったメニューもあります。 売り切れになることもしばしばあるそうなので、 もし絶対に食べたいという人は、 19時までに入店すると良いでしょう。 はい。めちゃめちゃ美味しかったです。 4時半から8時半までしか営業していませんので、 もうピンポイントで、夕食はここ!って決めてぜひ食べにきてみてください。 あ、ちょっとね、土日やってるか聞くの忘れたな。 ちょっと土日やってるか聞いてみましょうか? 「すみません!日曜は営業していますか?」 「はい。日曜もこの時間は営業してるよ。」 日曜日も営業しているそうです。 ですので、是非みなさんレタントン周辺で、 何か美味しいもの食べたいなという時にはおすすめです。 ごちそうさまでした。 みなさん、おはようございます。 ナムです。 今朝は、ホーチミン市の朝食の定番ボーネーを 食べに行きたいと思います。 ボーネーは、ベトナム風のステーキです。 ここホーチミン市では、朝からステーキを食べる習慣があります。 ミートラバーの方々は、ぜひチェックしてみてください。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! このお店は、朝7時から夜10時まで営業しています。 ベンタイン市場からは、南に約550mの場所にあります。 場所柄、スタッフは外国人観光客の接客にも慣れている様子でした。 「イケメンですね。」 「一人?」 「はい。一人で、ボーネーを1セットください。」 「オッケー、座ってください。」 メニューには、英語も記載されていて安心です。 手頃な価格で点心も提供していますので、 チェックしてみてください。 キッチンスタッフのお兄さんは、TikTokなどでもよく紹介されています。 タトゥーがかっこいいですよね。 店先で作っていますので、撮影も快く応じてもらえました。 ちなみに、ボーネーのボーは「牛肉」、 ネーは熱せられて飛び散る油を「かわす」という意味です。 はい。これがですね、ボーネーですね。 ホーチミン市の名物朝食になっています。 バインミーにディップしながら食べる料理です 牛肉とパテ・・・これいくらなんだろう? ちょっと待ってください。 「お兄さん!このセットっていくらですか? 「この席のって全部でいくら?」 「78,000ドンだよ。」 78,000ドンだそうです。 ちょっと違うものを注文してしまったようです。 それでは、いただきまーす! バインミー1本はボーネーの料金に含まれています。 日本の焼肉のタレのような香りが広がります。 バインミーにタレをディップして、 お肉といっぱいに頬張りましょう! めちゃめちゃ美味しいです。 クミンのような香辛料が使われてます。 ローカルの人たちは調味料として、 ベトナム風の醤油やチリソースを使います。 ボーネーの定番の付け合わせお酢のかかったサラダは、 この店では有料(15,000ドン)になるそうです。 朝からがっつり食べたい時には、超最高です。 八角嫌いな私ですけれども、 これは八角とは違う味付けですので、とても美味しいです。 意外に思われるかもしれませんが、 ベトナムでも半熟卵はとても人気です。 もし衛生面が気になるという方は、 Trứng(卵)と書かれていないメニューを選ぶことをお勧めします。 会計時は、レシートを発行してくれます。 味はかなり濃いめな味付けになっていますので、 朝からがっつり食べたいと人にはちょうどいいかもしれませんが、 朝は胃腸に優しいものが食べたいなという人にはあまりお勧めできません。 早朝から営業していますので、 利用しやすいお店の一つだと思います。 私のような外国人が「ボーネー」とだけ注文すると、 レバーパテとか卵がのっているセットが割り振られるみたいです。 しっかりとメニューで「これをください。」 という風に注文した方がいいと思います。 私も(牛)肉だけ食べようと思っていたんですけれども、 いろいろソーセージとかレバーパテとか卵とかついてきて、 ちょっと割高だなと思いました。 ごちそうさまでした。 みなさん、おはようございます。 ナムです。 今朝はですね、トンタットダム・アパートメントという建物の中にある カフェに行きたいと思います。 こちらの建物ですね、 夜に来ると、 ちょっと不気味でお化け屋敷のような雰囲気の中で写真を撮れるということで とても人気が集まっています。 一体、中がどんな雰囲気になっているのかチェックしに行きたいと思います。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! トンタットダム・アパートメントは今注目の観光名所の一つです。 ホーチミン市近代美術館からは、東に約700mの場所にあります。 グエンフエ広場からも徒歩圏内です。 ここがエントランスになっています。 ここから上に上がることもできますし、 奥側にですね、 このようなオシャレな階段があったりします。 人もね、住んでいますので、 人々の生活が垣間見れて面白いですよね。 写真撮影だけのために立ち寄ってもOKです。 「ここら辺にカフェってありますかね?」 「中にはないんですかね?」「あるよ。」 近年は団体ツアーに組み込まれていて、 多くの欧米からの観光客が訪れるそうです。 敷地内ではおよそ20店舗のカフェや飲食店、 タトゥーショップなどが営業をしています。 「お尋ねしますが、ここはカフェですか?バーですか?」 「エッグコーヒー、ホットでもらえますか?ここで飲んでいきます。」 窓からはベトナムの中央銀行を眺めることができます。 広くはありませんが、 シックで落ち着いた雰囲気です。 この日は、ベトナム人の学生がボードゲームを楽しんでいました。 アルコール類の価格は サイゴンビール45,000ドンやベトナム産のウイスキー75,000ドンなどです。 ラムの入ったエッグコーヒー飲もうかな?とも思ったんですけど、 今週は酔っ払っている場合じゃないので我慢しました。 是非お酒好きの人は試してみてください。 「うわぁ、すごいキレイですね。」 はい。明るいところに移動してきました。 こちらがウイスフリーコーヒーさんのエッグコーヒーです。 見てください。この美しさ! おしゃれとは無縁な私ですが、 この空間はとても気に入りました。 飲むのもったいないけど、いただきます。 まるでジブリ作品のアリエッティの世界のような空間です。 卵のね、生臭さちょっと感じますけど、 これはこれで独特で美味しいですよ。 なんかガチって感じがします。 確かにラム入れてたら、 また違う味わいなのかなって思うと ラム入れれば良かったかな?とちょっと後悔してます。 ちなみにベトナム語で、 この動物はタンランと言います。 トイレチェックです。 トイレとても綺麗ですが、 ちょっとね店内にあるので、 音とかが漏れるのが恥ずかしいかな?という気はします。 「お尋ねしますが、午前中もアルコール類は提供していますか?」「はい」 お昼頃になると、 おそらくエアコンも入れてくれているのかな? かなり涼しく感じました。 ですので、夕方に来ると だいぶ涼しいんじゃないかなと思います。 朝からお酒も飲めるそうなので、 もしウイスキーとかアルコールラヴァーの人にもおすすめのお店です。 ごちそうさまでした。 みなさん、こんばんは。ナムです。 ビテクスコ・フィナンシャルタワーの麓を調査しています。 フォー・ハーというお店です。 こちらのお店、24時間営業していて 鶏肉のフォーの評判がいいお店です。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! 6月に入ってからホーチミン市は、 天気がすこぶる悪いです。 このお店は、ビテクスコタワーのサムスンの販売店の入り口の向かい側にあります。 「すみません!」 「この店とあのお店は同じですか?」「セイムセイム。」 「あっちの店に座ってもいいですか?」 「1・2・3って同じなんだよ。」「お兄さんは店主ですか?」 「店主はここだよ。」 「美人ですね。」 この店の女将さん、美人すぎてびっくりしちゃいました。 これがメニューですね。 「鶏肉のフォーを1杯ください。」 「これって何個ですか?」 「2つで3万ドンですね。」 「オッケー。」 「ひまわりのタネです。」 「食べられますか?」 「おいしいです。お兄さん、ありがとう。」 ここの店は、鶏肉のフォーが美味しいんですけれども、 私はレモン塩で食べるのが好きです。 クレイジーソルトみたいな匂いがします。 これをね、つけて食べます。 うわぁ、おいしそう! はい。これがですね、フォー・ハーの鶏肉のフォーですね。 鶏肉たっぷり入ってます。 うわぁ美味しそう、ここの麺。つやつや。 で、スープですね。スープはあっさり塩味のスープです。 これね、あの、モンフエって昔あった フエ料理のチェーン店なんですけれども、 ここで再利用されてるみたいですね。 これは、ちょっと面白い発見です。 いただきます。 この店のフォーは滑らかで新鮮なのが とてもよくわかります。 北部風のフォーです。 ちょっと八角の味・香りがします。 店のスタッフは、フレンドリーで礼儀正しい上に、 気配りが素晴らしいです。 こちらがですね、揚げもみじですね。 揚げたてのうちにいただきます。 ベトナムでは、鶏もみじを使った料理がとても人気です。 特に、女性が好んでいる姿をよく見かけます。 これ、つまみにいいですね。 すごく美味しいです。 ディープフライされているので、骨の部分も結構ガツガツ食べても噛み切れます。 もしビール飲む人は、注文してみてください。 美味しいです。 テーブルの上に置かれたハーブ類は、もちろん無料です。 手でちぎってからたっぷりと器の中に入れて、豪快にいただきましょう。 ハーブを入れることによって、 南部風の味付けに変わるので、 すごく食べやすくなります。 鶏肉は柔らかくてとてもジューシーです。 ハーブ類にもよく合います。 ごちそうさまでした。 「24時間ですよ。」 ぜひ鶏肉のフォーを食べに来てください。 あとね、鶏のおこわも人気メニューだそうです。 是非、食べてみてください。 雨が・・・雨がすごい。 みなさん、おはようございます。 ナムです。 今から、ベンタイン市場内のバインベオのお店に行きたいと思います。 日本人の舌には合わないんじゃないかな?と 私は昔から予想しています。 一体どんな味なんでしょうか? それでは、行ってみましょう。レッツゴー! 営業時間は、朝6時半から夕方までです。 フードコートを利用する際は、 こちらの7番ゲートから入ると便利です。 それでは、中入っていきましょう。 50mくらい直進します。 で、こちらがバインベオ・フエですね。 「1皿ください。」「食べてく?持ち帰り?」 「食べていきます。」 市場内で最も有名な飲食店と言われています。 はい。ではですね、こちらがバインベオですね。 いろんな具材が載っています。 1個1個、形だったり材料が違ったりしています。 ただソースはですね、ヌクマムを使ってますので、 基本的な味は一緒ですけれども、 食感や風味がちょっと違ってくる料理です。 唐辛子をちょっと足していただきます。 これらの料理は、主に米粉やタピオカ粉から作られています。 おそらくですね、 ホーチミン風味の味付けになっていると思います。 濃厚な味わいで美味しいです。 中に干しエビが入ってます。 「ここのバインベオは、食べてみなきゃいけませんよ!」 「食べないんですか?」 お肉の練り物です。 撮影をする際は、きちんとお金を払って料理を味わいましょう。 「会計してね。」 ホーチミンの人向けに味がアレンジされていると思います。 ごちそうさまでした。 みなさん、おはようございます。ナムです。 今朝はですね、ベンタイン市場周辺を探索しています。 カニを使った春雨炒めが ベンタイン市場周辺で食べられるということで、 こちらのお店にやってきました。 一体どんな味なんでしょうか? 今から楽しみです。 それでは、行ってみましょう。レッツゴー! こちらのヘムの中にあります。 ヘムはベトナム語で「路地」を意味します。 ホーチミン市のヘムグルメ探索はとても興味深いです。 このお店は、ベンタイン市場から約350mの場所にあります。 田鰻料理がメインのお店ですが、 カニや鶏肉の料理も提供しています。 田鰻の春雨料理は、ベトナム北部ゲアン省の名物料理として有名です。 「カニの春雨炒めは110Kよ。」 「じゃぁカニの春雨炒めで。」 すごい混んでますね。 次から次へとお客さん来ます。 一つの指標として、平日の早朝に混み合っているお店を チェックするようにしています。 カニの春雨炒めです。 このような感じでカニですね。 あと、もやし・パクチーも入ってます。 麺は、このような春雨の麺です。 で、こちらがスープですね。 スープは、あっさり塩味のスープだと思います。 では、こちらのカニ炒めいただきましょう。 ホーチミン市でもカニ料理は人気ですが、 中心部で手軽に食べられるお店は少ないです。 こちらは、あっさりとした塩味のカニの炒めになっています。 全然濃いめの味付けではないです。 どちらかというとすごく上品な味わいですね。 朝食にもぴったりだと思います。 春雨炒めは、おそらくオイスターソースで味付けられています。 (スープは)ほんのりターメリックの香りがして美味しいです。 この辛味調味料、めちゃめちゃ美味しいですね。 豆板醤風味で、 日本人の舌にもよく合います。 豆板醤のような豆から作られる辛味調味料は、 ベトナム南部ではあまり見かけません 一方、刻んだレモングラスから作られる「サテ」が 定番の調味料になっています。 お店の営業時間は、朝6時から昼1時までですが、 材料がなくなり次第の閉店だそうです。 若干(カニの)殻はありますけれども、 歯もっていかれるような硬さではないので問題ないです。 カニの身もたくさん入っていて、 最後まで大満足です。 朝からすごい混んでますけれども、 人気店は安くて美味しいということがよくわかります。 11万ドン(約620円)という価格をみなさんがどう感じるかは、 人それぞれだと思いますが、 個人的にはあれだけのカニの量が入っていて、 この立地であの味で11万ドンは、オッケーだと思います。 「これは田鰻ですか?」 「いいんですか?」 「カリカリですね。」 「発音が難しいです。」 そうですね、試食でいただいたうなぎはですね、 ちょっと私の中では揚げすぎかな?という気がしました。 ですので、あちらのお店に行った際は、 是非カニの春雨炒め食べてみてください。 美味しかったです。 ごちそうさまでした。 みなさん、こんにちは。ナムです。 今私はですね、 タイビン市場の近くに来ています。 こちらの近くにですね、バインミーカンボジアという カンボジア風のバインミーを提供している とても有名なお店がありますので行ってみようと思います。 それでは、行ってみましょう。レッツゴー! 「甘いタイのランブータン25,000ドン・・・」 このお店の周辺では、フルーツが多く売られています。 営業時間は、15時頃からです。 朝から昼にかけては営業していませんので、注意が必要です。 このお店は、ファーマシティから約190mの場所にあります。 店先では大量の煙を出しながら、肉串を炭火焼きしています。 食欲をそそるいい匂いです。 風向きにもよりますが、 服に臭いがつく場合もありますので、 飛行機に乗る前にはおすすめしません。 はい。これがですね、メニューです。 牛肉・豚肉・バインミーですね。バターブレッド。 バインミーのパテ。 こちら超有名店みたいで、 Googleマップも3,000件超えの口コミがあります。 ですので、ブイビエンにお越しの際は、 是非チェックしてほしいお店の一つです。 はい。これがですね、バインミーカンボジアですね。 これが牛肉の串焼きです。 2本注文しました。 で、こっちがパパイヤですね。 パパイヤの酢漬けですね。 で、これがバインミーです。 特製の甘いバターをつけてザクザクに焼いたのが ここのバインミーカンボジアの特徴です。 いただきます。 パパイヤのなますは、肉串に無料でついてきます。 バインミーに挟んで串を抜いて、パパイヤをのせていただきます。 おぉ!旨そう。 めちゃめちゃ香ばしくていい匂いしてます。 このお店に行く際は、必ず濡れおしぼりを持参するようにしましょう。 牛串だけで、ちょっと食べてみます。 歯の矯正して良かったと思う瞬間です。 若干レモングラスの味とかしますが、 ヌクマムにつけて焼いた牛肉だと思います。 タイのガイヤーンとかに近い味付けです。 てっかてか! 風味とかがついているわけではないですね。 どっちかというと油? よく言えば、シュガーバターです。 スナックやストリートフードに近い感覚で食べることができます。 追加で注文しました。 こっちは豚肉だそうです。 こっちもてっかてか! 豚肉の方が柔らかいですね。 牛肉の方が肉の旨味を感じます。 肉に調味料の色合いがついているので、 焼き加減を確認することが難しいです。 個人的には、牛肉の方がベターかと思います。 価格はそんなに安いわけではないですけれども、 この雰囲気をぜひ皆さんに味わってもらいたいなと思っています。 ブイビエン周辺に来た際は、是非味わってみてください。 ごちそうさまでした。 これが原因とは、断定できませんけどね。 みなさん、こんにちは。ナムです。 「腹が減った!」ということで、 朝からずっとお腹空いていますが、 お昼はフライドチキンを食べに行きたいと思います。 こちらのフライドチキンのお店は、 ユーチューバーの方が紹介した とても有名なお店だそうです。 私はですね、普段ベトナムに関するユーチューブを一切見ませんので、 ちょっとどなたが紹介したかわかりませんが、 とにかく行ってみようと思います。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! バックホアサンというスーパーの近くにある路地の中に入って、 50mほど直進して行きます。 ここでーす。かけ揚げチキンライスです。 「一人です。」 このお店は、ファーマシティから約88m路地の中にあります。 お、涼しい! 「チキンの・・・もも肉で。」 「名前は?」 「名前は、ミンカーンです。」 「ミンカーン。」 面白い! あれで、揚げてるんですね。 「海苔ってどうやって使うの?」 「スープです。」 「スープはいくら?」 「一万ドンです。」 「じゃぁ一杯ね。」 なんか和気あいあいとしたお店ですね。 みんな仲良さそう。 はい。これがスースーのコムガーですね。 旨そう。 スープ込みで、65,000ドンです。 今揚げたてのフライドチキンと、 タレはこっちを使った方が美味しいそうです。 こっちは海藻のスープです。 いただきまーす! 玉ねぎと醤油から作られたタレをつけて食べるのが スタッフのおすすめだそうです。 ナムおじさんは週3でフライドチキンを食べに行きますので、 ちょっとうるさいですよ。 チキンの温度が低い! 滝のような油で、 最後の仕上げをしてくれるんですけれども、 中まで熱々にはなりません。 ですので、想像してる以上に温度は低めです。 そもそも、普通に油で揚げた方が良くないか?と思ってしまいました。 これはたぶんね、ぼんじりですね。 ぼんじりの部分です。 チリソースをかけてみましょう。 お肉の下味はしっかりとついています。 ぼんじり甘くて美味しい。 ケチャップライスは、薄味です。 (スープには)鶏肉が入ってるんじゃないかなと思います。 海苔のスープめちゃめちゃ美味しいです。 醤油で味付けられて、 かなりシンプルな味付けで美味しいです。 「うん、美味しいです。」 玉ねぎと醤油のソースもすごく美味しいです。 ごちそうさまでした。 店員さんがとても親切なお店だなと思いました。 外食をする上では、 やはり接客ってすごく重要だなと 改めて感じさせられるお店の一つでした。 ごちそうさまでした。 みなさん、おはようございます。 ナムです。 今朝は、コーヒーに関するワークショップを行っている カフェに行ってみようと思います。 残念ながら、今日は私は予約はしていませんので、 ワークショップに参加することはできませんが、 一体どういうお店なのか店内をチェックしに行きたいと思います。 ワークショップ自体は、確かアメリカドルで 25ドル(約3,800円)ぐらいだったと思います。 予約して参加することになると思います。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! はい。こちらのLa Cà Phというお店になります。 行ってみましょう。 このカフェは、ベンタイン市場から南に約650m、 グエンコントゥ通りに位置します。 はい。こちらですね。階段で上がっていきます。 外観からは全く想像できない隠れ家的カフェがたくさん存在する点も、 ホーチミン市内を散策する楽しみの一つと言えます。 重厚なドアを開けると、まず物販コーナーがありますので、 そのまま奥に進んでいきましょう。 スタッフはとても礼儀正しく、丁寧に接客をしてくれました。 飲食スペースはかなり狭く、 カウンターやテラス席を合わせても全16席程度です。 ドリンクの価格は、1杯およそ8万ドン〜です。 スタッフのおすすめは、 ヨーグルトコーヒー・レモネードコーヒー・ココナッツミルクコーヒーの3種類だそうです。 入り口付近の物販コーナーでは、 お土産にぴったりなコーヒー豆やインスタントコーヒー、 オリジナルグッズなどが販売されています。 一般的なカフェとは違い、 スタッフはコミュニケーションをとても大切にしてくれます。 注文した飲み物がどのように作られるかを知りたい人は、 カウンター席に座ることをお勧めします。 はい。これがカフェレモネードですね。 下にレモネードが入っていて、その上にエスプレッソがかかっている飲み物です。 初めて見ました。 「変わった飲み物ありますか?」と言って、 こちらを注文していますので、 通常の練乳入りアイスコーヒーとかも販売されています。 それでは、レモネードコーヒーいただきます。 飲み物の撮影をしていたら、 Grabのドライバーさんが手を振ってくれました。 はい。では、混ぜていきます。 みなさんは、変わり種のコーヒーを飲んだことありますか? ナムおじさんは、ラベンダーコーヒーの味が忘れられません。 全く期待してなかったんですけれども、美味しいです。 はちみつの香りが最初にきます。 で、レモンの酸味と、 コーヒーもおそらく酸味の強いものを使ってるんじゃないかな?と思います。 気衒ったメニューというのは、 だいたい調和されてないのがオチなんですけれども、 この飲み物すごく一体感のある飲み物になっています。 好評をいただいているトイレチェックです。 こちらのカフェでは、男女別々のトイレになっています。 コーヒー豆を削る機械かな? 実は、コーヒー豆には脱臭効果があると言われています。 環境にも優しく素晴らしいアイディアですよね。 「Vietnamese Coffee Culture」というクラスは2時間半あります。 このクラスではベトナムのカフェ文化について学びます。 はい。ありがとうございます。 動画の最後に、Nyさんについて説明してくれたパートを設けています。 開催時間や参加費について気になる方は、 最後までチェックしてくださいね。 スタッフのNyさんがとても親切にいろいろ案内してくださいました。 本当にありがとうございます。 こちらのお店はですね、 どちらかというと、このワークショップがメインになっていますので、 コーヒーを飲みに来て、 何時間も作業するようなお店ではないかな?と思います。 かなり美しい空間の中でワークショップ受講することができると思いますので、 興味のある方は是非参加してみてください。 飲み物もすごく美味しかったです。 ごちそうさまでした。 最後に、LaCàPhのワークショップについて、Nyさんの説明を一緒に聞いていきましょう。 「Vietnamese Coffee Culture」というクラスは2時間半あり、 このクラスではベトナムのカフェ文化について学びます。 それから、ベトナムでよく飲まれている2種類、アラビカとロブスタを試飲します。 主にブラックコーヒーを中心に学びます。 そのコーヒーがどんなものなのか、そして味わい方について学びます。 また、その2種類のコーヒーを栽培している農家の人たちの物語についても学びます。 内容が盛りだくさんなので、コース全体は約2時間半になります。 さらに、授業の中にはちょっとした練習の時間もあり、 最初から最後までみんながコーヒーを淹れる様子を先生が見てくれます。 このクラスのほうは少し短くて、「Fun & Easy」という名前です。 このクラスでは、こんなふうに3種類のコーヒーを淹れます。 バクシウ、塩コーヒー、そしてヨーグルトミルクコーヒーの3種類です。 この3つのコーヒーはですね… 作るのが結構簡単ですので、このクラスは1時間半くらいで終わります。 このクラスで使うメインのコーヒーはベトナム式フィルターコーヒーです。 先生たちが、このフィルターでどうやってコーヒーを淹れるかを教えてくれます。 そのコーヒーを使って3種類のドリンクを作ります。 それぞれのコーヒーには一つずつ物語があって、授業ではその3つの物語も紹介されます。 授業は朝10時から始まり、大体11時半には終わります。クラスは12時半くらいまでです。 料金は、590,000ドンと750,000ドンです。 ここで申し込んで10時のクラスに参加すると、20%割引のバウチャーを進呈します。 「お名前は?」「ニーです」 「(聞き間違い)リーさん、ありがとうございます」 みなさん、おはようございます。 ナムです。 今朝はですね、 グエンフエ広場周辺、またはビテクスコ・フィナンシャル・タワーのふもとで、 フォーを食べたい時におすすめのお店を紹介します。 こちらのお店は、朝6時から営業しています。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! 現在このお店は「フォーティン by SOL」という名前から 「PHO SOL」という名前に変更になりました。 ビテクスコタワーからは、約120mの場所にあります。 営業時間は、朝6時から11時半までです。 場所からローカルだけでなく、多くの外国人も訪れます はい。こちらがメニューです。 フォーは朝から注文することができますが、 こちらの炒め物などは10時からの注文です。 ビール・梅酒も取り扱っているそうです。 「QRコードで注文してください」と言っていました。 個人的ですね、石焼きのフォーも美味しいです。 ここのお店で一番有名なのは 「フォー・ボー・タイラン」というメニューが一番有名です。 ですので、そちらを注文していきましょう。 モバイルオーダーは苦手ですが、 この店のシステムは比較的簡単でした。 こちらのスモールサイズを注文します。 立地を考えると、 この店の価格はそれほど高いというわけではありません。 また、一人でも利用しやすいです。 テーブルの上の調味料です。 これは、ヌムマム(魚醤)です。 この揚げパンは、有料です。 12,000ドン(約70円)ですね。 スタッフの接客は、とても丁寧です。 はい。こちらがですね、 私がビテクスコタワー周辺で好きなフォーのお店の フォー・タイランというこの炒めたお肉がのっているフォーになります。 小サイズを選びました。 タイランというもも肉ですね。 ももの赤身肉を炒めた牛肉です。 で、こちら麺ですね。 つやつやな美味しそうな麺です。 で、ここはハノイ風のフォーですので、 長ネギがのっています。 バジル等々は、付いてきません。 ハノイ風のフォーです。 で、これがスープですね。 やや黄色みがかったスープです。 PHO SOLのフォー、いただきます。 今回はSサイズを注文しましたが、 Sサイズでも立ち食い蕎麦くらいのボリュームはありました。 若干ね、塩味が強いですね。 あと、ニンニクの風味を感じます。 ベトナムでは一口に「牛肉のフォー」と言っても、 部位や調理方法によって注文の仕方が変わります。 少しだけ八角風味は感じますが、全く気にならない程度です。 これくらいなら逆に、 八角の風味を感じられて美味しいと思います。 PHO SOLは、市内に8店舗の支店を構えるフォーのチェーン店です。 ベンタイン市場やタオディン地区、サラ地区など、 主にホーチミン市内の主要エリアに出店を続けています。 好評をいただいているトイレチェックです。 この店のトイレは、男女共用です。 トイレです。 まぁまぁ、ちょっと・・・。 がっつり北部の味付けだと思います。 結構ですね、塩っぱく感じました。 またフォー・タイランを注文しましたので、 ニンニクの風味がすごかったです。 まぁちょっとニンニクを避けたいなという時には、 あまりお勧めできないかもしれません。 フォータイランではなく石焼きフォーを注文すると おそらくニンニクは入っていないと思います。 様々なメニューを提供していまして、 和牛を使った超高級フォー等々も提供していますが、 個人的にはフォータイランが一番おすすめです。 ごちそうさまでした。 今日はメンバーシップに登録してくださっている方からリクエストいただきまして こちらのPHO SOLに再訪問しております。 「フォーチェンフォン」どんな料理なのか食べに行ってみようと思います。 行ってみましょう。レッツゴー! 「一人です。」 SサイズとMサイズがあるみたいですが、 私は一人なのでSサイズを注文します。 リクエストも受付中です。 みなさん気になっているお店や料理ありましたら、 是非コメント欄にご記入ください。 「おお!びっくりした。」 はい。こちらが揚げフォーですね。 フォーチェンフォンですね。 こちらが揚げたフォーらしいです。 この5つ付いてますね。 で、牛肉の炒めが一緒についていきます。 では、いただきます。 求肥のようなねっとりとした食感を想像していましたが、 衣のサクサクとした食感しか感じられませんでした。 スナック感覚で食べることができるので、 ビールにも合いそうです。 揚げたフォーですね、揚げたフォーは、 サクサクでお煎餅みたいな味です。 炒め物はですね、 ヌムマムとかで味付けられてるんじゃないかな?と思います。 ニンニクが結構たっぷりと入っていて、 結構ね、味濃いめで美味しいです。 牛肉炒めは、主にオイスターソースで味付けをしているそうです。 中華料理の固焼きそばに近い味付けかな?と思います。 ごちそうさまでした。 普通のフォー・タイランも美味しいですけれども、 フォーチェンフォンも是非食べてみてください。 私はちょっと・・・ また食べたいか?と聞かれると別に食べたくないですけれども、 面白い料理の一つだなと思います。 ハノイ発祥の料理みたいなので、 ハノイに行った時に食べるといいかもしれません。 ごちそうさまでした。 みなさん、おはようございます。 ナムです。 みなさんは、ブンティットヌン好きですか? 今朝はベンタイン市場からは少し離れているんですけれども、 ブンティットヌンが安くて美味しいお店行ってみようと思います。 川沿いにあるお店ですので、 朝食を食べて散歩するにも適しているお店だと思います。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! こちらの大通りに面したお店です。 このお店の営業時間は、朝6時から夜7時までです。 ベンタイン市場から南に約1kmとやや距離がありますが、 この界隈は安旨グルメの宝庫なんです。 ローカルのお客さんが多く、大通りに面しているため、 テイクアウトする人が多いようです。 「これを一杯もらえますか?」「一杯?」 「そこ座りな。」 残念ながら、店内でアルコール類は販売していません。 お肉の炭火焼料理は朝の時間帯に行くと、 焼きたてのお肉を食べることができます。 はい。これがですね、45,000ドンですね。 45,000ドンのブンティットヌンです。 これがお肉ですね お肉と、 これがネムですね。 つくねです。 で、こちらがチャーですね。 揚げ春巻きです。 せっかくですので、お肉を追加しようと思います。 「すみません。肉串を1つ、追加注文できますか?」 「トゥイ!肉串焼き1本追加だよ。」 「ありがとうございます。」 おお!旨そう、これ。 こちら、追加で注文したお肉ですね。 15,000ドンです。 肉厚ですごい!美味しそう。 こちらは、ヌクチャムですね。 ヌクチャムです。 これは、こちらにかけながら食べます。 こちらが麺です。 ブンですね。 これが野菜ですね。 野菜は、下に入ってます。 これで、45,000ドンですね。 それでは、ブンティットヌンいただきまーす! ブンティットヌンは「まぜそば」のような料理で、 ベトナム南部の発祥と言われています。 甘塩っぱくマリネされてるんですけれども、 肉がジューシーで美味しい! 厚みがあって最高に美味しいです。 こちら、揚げ春巻きです。 サクサクで美味しいです。 これはね、しっかりと豚肉の旨味も感じますし、 きくらげの美味しさ(訂正:歯ごたえ)も感じます。 ネムは、ベトナム語で練り物という意味です。 この店では、つくね焼きを意味します。 少し魚の風味を感じるネムです。 これはこれで、香ばしく焼き上げられてて美味しいです。 エアコンはありませんが、 朝の時間帯はそれほど暑くないので問題ありません。 こちらは、追加した豚肉です。 焼きトンが1本85円。 うんまーい! もうね、豚肉の甘味が違います。 ここね、本当に美味しいです。 私が今まで食べてきたブンティットヌンの中で一番です。 絶対に一番! もし一区でここを超える名店を知っていたら、 コメント欄で教えてくださいね。 「ここのブンティットヌンはナンバーワンです。」 「とても美味しかったです。ごちそうさまでした。」 豚肉をマリネしているタレと豚肉自体も美味しいですし、 そこら辺のお店よりも豚肉の一串の量も多いです。 それでいて、一杯45,000ドン。 さらに言うと一串を注文しても、 15,000ドンで追加することができますので、 朝ごはんがっつり食べて英気を養いたいという方に是非おすすめです。 ごちそうさまでした。 みなさん、こんにちは。ナムです。 今はですね、私はドンコイ通りの近くにある 通りに来ています。 こちらはですね、ニャチャンの料理が食べられるお店があるということで、 早速行ってみましょう! レッツゴー! ドンコイ通り界隈で働く人たちがランチを食べに来る路地です。 このお店は、オペラハウスから約300mの場所にあります。 ホーチミン市内ではこのような路地のことを「ヘム」と呼びます。 ヘムは市内のいたるところに存在しており、 地元の人たちの憩いの場となっています。 こちらのマックティブーイ通り79番のヘムでは、 食堂が昼過ぎまで営業を行っています。 ここですねここが「アン・ウン79」です。 この店は、ヘムの中の一番奥にあります。 これを食べてる人が多いですね 「くらげのブンをください。」 はい。これがですね、ブンスアですね。 スアというのはクラゲです。 クラゲがたっぷりと入った麺ですね。 ブンカーに近いかな? で、練り物もたっぷりと入ってますし、 魚も入ってます。 で、スープは塩味ですね 海鮮出汁の塩味のスープです。 いただきまーす! 主に魚の出汁と味の素を使って、味付けられていると思われます。 味の素はベトナムでも定番です。 コリコリですね。 マムトムというエビの発酵調味料をつけて食べます。 ニャチャンで食べたものよりやや濃いめの味付けで 海苔は入っていませんでした。 魚と練り物とクラゲが入ってるんですけれども、 それぞれ食感が違ったり 練り物には胡椒がたっぷりと使われていたりとかして、 1杯の中でもいろんな味わいを感じることができて飽きずに食べることができます。 生野菜を加えたら、スープと麺を絡めて野菜に少し火を通してからいただきます。 ごちそうさまでした。 「ネムチュア何個食べました?」 「1個です。」「何個?」「1個。」 「67,000ドンね。」 この通り自体もね、 いろんなお店があるみたいですので、 もしドンコイ通り周辺でローカルグルメを食べたいなという時にはおすすめです。 ごちそうさまでした。 みなさん、おはようございます。ナムです。 今朝はインスタント麺を使った混ぜ麺と 牛肉スープを提供してくれる 「ブンヌォック」という料理店に行ってみたいと思います。 私自身も初めて行くお店なので、 どういうスタイルなのか まだ分かりませんが楽しみです。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! このお店はファンシックロン通りの西端付近349番に位置します。 営業時間は、朝7時から夜9時までです。 明るく朗らかなご夫婦が営んでいるお店です。 「全盛の混ぜ麺を1セットもらえますか?」「イェス。」 「お兄さん!1袋?2袋?」「1袋で。」 ご主人曰く、このタレは必須の調味料だそうです。 はい。これがミーゴイ(袋麺)の1袋ですね。 割と少なめですね。 で、これ。野菜がついてきます。 こっちが牛肉のスープです。 牛肉と卵。 あと、海老と肉かな? 海老と肉と蟹のつみれが入ってます。 かなりね、牛肉もたっぷり入ってて美味しそうです。 で、これは、このタレにつけて食べるんだと思います。 いただきまーす! うわぁ、うまっ。 結構、あっさり系です。 ただ、牛骨の旨味が凝縮された すごく美味しいスープです。 価格は麺・スープ・生野菜、1セットで5万ドンです。 かなりね、歯ごたえのあるインスタント麺です。 これもまた美味しい。味は辛くないです。 ミーゴレンとかみたいな甘みも感じる麺です。 「ちょっと伺いますが、ブンヌォックは北部料理ですか?」 「中部のビンディンよ。」 「とてもキレイですね。」「サンキュー。」 おすすめということで、 このチャータック(金柑のお茶)も注文しました。 果汁の酸味も感じますけど、 お茶の旨味もすごく特徴的だと思います。 スープの中に入っていた半熟卵を インスタント麺と絡めていただきます。 この野菜に入っているパクチーがジャンキーな味付けにすごくよく合います。 ご主人おすすめのタレは、 あっさりした味付けのスープの中にたっぷり入っている 牛肉にかけていただきます。 果汁のね、 爽やかさが牛肉によく合います。 すごいおいしい、ここ。 「バイバーイ!」「ごちそうさま。」 彼女に会いに来るだけでも、 あの素晴らしい朝を迎えることができると思います。 是非みなさん、美味しい料理と 明るい女将さんに会いに来てみてください。 ごちそうさまでした。 みなさん、こんにちは。ナムです。 今から私は、カニのスープを飲みに行きたいと思います。 ベトナムのホーチミン市内にはですね、 カニのスープのお店結構あります。 ベトナムのカニスープはですね、 タピオカ粉を使ってトロミをつけていることが特徴です。 今から行くお店も人気店ですので、期待が膨らみます。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! このお店は、朝6時15分から夜22時頃まで営業しています。 ベンタイン市場からは、南に約950mの場所に位置します。 日中は、テイクアウトのお客さんが多いようです。 料理の撮影は可能ということで、引き続き撮影させてもらいました。 サイズとどこで食べるかを注文して、 器に出してもらいます。 パクチーの有無は、注文時に店員さんが確認してくれるので安心です。 メニューは、大小のカニスープのみです。 持ち帰りでもですね、 ここで食べていっても量は変わらないみたいです。 こういった器に入れてくれるか、 プラスチックのカップに入れてくれるかの違いです。 わぁ、すごい! カニの量が半端ない。 一般的なベトナムのカニスープに入っている うずらの卵やコーン、しいたけなどは入っていません。 カニのみです。 ごま油の香りが食欲をそそります。 ベトナムのカニ料理は(食べる時に)殻がちょっと怖いですよね。 カニの風味がすんごいです。 若干殻も入ってますし、脱皮したての殻みたいなのも付いてる時ありますけれども 1~2回しか、殻が入ってるなと思ったことはないです。 カニスープだけでなく店先で売られている 竜眼ジュースも人気です。 とんでもねぇ、うめぇ! 「おいしいの?」「はい。」 私史上、ベトナムで最も美味しいカニスープのお店はこちらです。 あとですね、 ホーチミン市に来たらカニ食べようと思っている方で、 クアン94に行こうと思っている人も多いと思います。 1回行ってみるのもいいとは思いますが、 おそらく1回行ったらもういいかな?と思うと思います。 その後、「ん〜、カニ食べたい」なっていう時に こちらのお店おすすめです。 ごちそうさまでした。 腹が減った! みなさん、おはようございます。ナムです。 今朝はですね、5区に本店があるフォーレという 私がホーチミン市で最も美味しいと思っている フォーのお店の姉妹店に行ってみようと思います。 こちらのお店の店名もフォーレです。 しかしこちらのお店は、比較的中心部に近い3区に店舗があります。 それでは、みなさん行ってみましょう。 レッツゴー! 久しぶり。 ベトナム最大のチャイナタウンとして有名な5区にある本店は、 ミシュランのビブグルマンにも選出されています。 このお店は、フエンシー教会から約650mの場所にあります。 朝はエアコンの設定が控えめですが、 昼時の店内は涼しくて快適です。 こちらがメニューです。 ちょっと値上がったかな? 95,000ドン(約530円)になったみたいです。 タイ・ナムが一番個人的にはおすすめです。 タイは少し生っぽい(赤身の)牛肉、 ナムはバラ肉の部分だったと思います。 2階の席もあるみたいです。 かなり広いんですね。 「これはミートボールですか?」「ヴィエンね。」 「バラ肉ですか?」「そうですよ。バラ肉です。」 「でも、もう切り終わっちゃいました。」 一人で来てもこれだけ野菜が出てくるみたいです。 まぁ食べ放題ですが、 全部食べる必要はないです。 ソースは、チリソースとブラウンソースを半々に入れます。 このような形で肉をディップしながら食べます。 昨日大学の授業が終わりました。 私の大学生活・・・ はい。こちらがですね、 私がホーチミン市で今日も美味しいと思っているフォーです。 まずスープから見てください。 このこってりとした濃厚なスープ! たっぷりとお肉も入っています。 見てください これがナムの部分ですね。バラ肉です。 こちらは、半生の赤みがかったお肉になります。 見てください。この麺! フォーの麺になっています。 もうね、匂いがすごくいいです。 それでは、久しぶりのフォーレのフォーいただきます! このお店のフォーを一度知ってしまったら、後戻りできなくなってしまいますので、 みなさんご注意ください。 やっぱり、ナンバーワン! 私の中では絶対に一番美味しいです。 まず、牛骨の濃厚さがすごいです。 ドカンと感じられます。 あと、かなりオイリーです。 油膜ができるぐらいに脂が入っていますので、 熱々で食べられるというのがポイント高いです。 そして、このお肉ですね。 3つ目のお肉の味も最高です。 ぜひホーチミン市に来たら、ここでフォーを食べてください。 私は札幌が大好きなので、 札幌の味噌ラーメンに例えると「けやき」の味噌ラーメンに近いです。 ホーチミン市に住んで良かった。 一口に「フォー」と言っても、フォーの発祥とされるハノイと ホーチミン市では味付けやタレの使い方が異なります。 で、ハーブ類を入れていきましょう。 またハーブやもやしなどの生野菜をたっぷり入れる点も、 ベトナム中南部のフォーの特徴と言われています。 3分の2ぐらいを食べました。 結構量が多いです。 私のようにですね、 この後も色々こう、いろんなお店を回って、 ちょこちょこ食べたいなと思っている人にはSサイズの方がおすすめです。 あと麺ですね、 麺について少しお話ししておきます。 おそらくここの麺は自家製なんじゃないかな?と 私は思っています。 結構ですね、乱切りでいろんな幅のフォーが入っています。 フォーの麺自体は、やはり「フォーベトナム」の麺の方がモチモチしていて 美味しいような気がします。 最後、レモンをねひと搾りしてスープを味わってください。 ベトナムの食文化は、実に豊富です。 ごちそうさまでした。 久しぶりのトイレチェックです。 狭い。でも、清潔です。 匂いもないですし、 とても綺麗なトイレです。 ここ最近ずっと台風の影響で雨が多かったんですけれども、 今朝は晴天です。 とても気分も晴れますよね。 濃い味付けが好きな濃厚ラバーズなみなさんには、とてもおすすめです。 ごちそうさまでした。 みなさん、こんばんは。ナムです。 こちらのカラベルホテルのルーフトップバーに行ってみたいと思います。 こちらのルーフトップバーはですね、 5時から7時までがハッピーアワーとなっているそうです。 お安いお値段で、 アルコールを飲むことができるそうなので、 是非利用してみたいと思います。 それでは、行ってみましょう! レッツゴー! カラベルホテル・サイゴンは、市内中心に位置する5つ星ホテルです。 オペラハウスからは、74mの場所に位置します。 1959年に開業し翌年には、カラベル宣言が発表された 歴史的な舞台でもあります。 9階なので右手側に行きます。 カラベル宣言とは、当時の南ベトナム政権の独裁的な統治に 改革を求めた声明です。 政権に対する初の(知識人たちの)公然の批判であり、 1963年の政変にも影響を与えたと言われています。 そんな歴史に思いを馳せながら、9階にあるルーフトップバーに入店です。 「この時間は、ハッピアワーですか?」 「この時間は、ハッピアワーですか?」 テラス席からは、サイゴン大聖堂とドンコイ通りの絶景を見下ろすことができます。 結構高いけど。 この値段より50%オフ安い。 あ、安いね、そしたら。 オリジナル(訂正:ベトナム産)のドラフトビールがあるので、 オリジナル(訂正:ベトナム産)のドラフトビールを飲んでみようと思います。 半額になるけど、 さらに5%と7%が追加されるんだと思います。 ちなみにこのバー、店員さんの接客も素晴らしいです。 なんか・・ ホーチミン市を上から見るとあまり綺麗じゃないということがよくわかります。 超うまそうです、このビール。 では、いただきまーす。 これは、お仕事ですからね(笑) 1・2・3・ヨー! みなさんの好きなベトナムのビールは何ですか? ナムおじさんは、ビアサイゴンの緑が好きです。 結構フルーティーですね、 IPAっていうのがすごくよくわかります。 フルーティーさと苦味もしっかりあります。 「水曜日の猫」とか ああいう系に近いです。 すごい美味しい。 IPAの特徴は、ホップの香りとやや強い苦味です。 ピーナッツはおそらく無料でついてきます。 この日の日の入りは、18時11分でした。 美しい夕日を眺めながら、お酒を飲んで、 忙しい毎日の疲れを癒してみてはいかがでしょうか? 汗すごいけど、あ、そう!エアコンが効いてないのがね、ちょっと。 まぁルーフトップバーなんでエアコン効いてないの当たり前かもしれないけど、 サイゴンにお越しの際は、ルーフトップバーのハッピーアワーぜひ楽しんでください! じゃぁね〜! みなさん、おはようございます。ナムです。 今朝私はですね、こちら! バインミーフィンホアという・・・ フィンホアか?! バインミーフィンホアという ホーチミン市内で最も有名なバインミーのお店に来ています。 こちらのバインミーは、とても巨大で有名です。 ホーチミン旅行の際は、誰もが1回は食べたいと思う 超有名なお店です。 一体どんなバインミーを食べることができるのでしょうか? 行ってみましょう。 レッツゴー! 今6時を過ぎたくらいですが、 結構な人数が並んでいます 営業時間は、朝6時から夜10時までです。 このお店は、ブンビエン歩行者天国の入り口から北に約650mです。 早朝の時間帯は、受付が一つしかありません。 会計を済ませて、呼ばれるのを待ちます メニューは、1種類のバインミーのみです。 3時間以内に食べてね!と注意書きされています。 「半分に切ってもらえますか?」 バインミーを半分に切って欲しい時は、 「カットヌア」と伝えましょう。 注意されている観光客もいましたので、 店内を撮影する際は、 作業の邪魔にならないようにくれぐれも注意しましょう。 スタッフは外国人の対応にも慣れています。 また、手袋・帽子を着用していますので、衛生面も安心です。 7時になると、こちら(の店舗)が配達専用になって、 こちらが店内飲食とか個人専用になるようです。 はい。無事に購入することができました。 1つ73,000ドン(約410円)でした。 野菜はこのように、パクチーときゅうりとピクルスですね。 個包装になっています。 もう完全に密封されています。 こちらが出来立てのバインミーです。 で、これが。 このように、具がたっぷりと入っているバインミーになっています。 こちらを食べていきたいと思います。 お店の並びにイートインスペースもあります。 しかし、早朝の時間帯はドリンクを販売していませんので、 注意が必要です。 はい。ここで店内飲食することも可能です。 では、いただきまーす。 手袋とおしぼりも入っています。 こちらで1セットで、73,000ドン(約410円)です。 肉ですね! とにかく、肉とレバーがたっぷりと入ったバインミーになっています。 どうですか? かなりザクザク食感が味わえる バインミーの生地になっています。 こちらが中身です。 すごいですね。 パクチーや唐辛子が苦手な人でも、安心して食べることができます。 重みがヤバい! 特製バターがバケットに染み込んでしまうので、 ザクザク食感を楽しむためにも、ぜひ作りたてを味わいましょう。 今までですね、バインミー1本に73,000ドンも払うなんて ナンセンスだ!と思ってたんですけれども、 これは美味しい。 類似品を食べたことがあるからこそ分かりますが、 ここはお肉が美味しいです。 あと、レバーパテの味付けも素晴らしく美味しいです。 焼いた(訂正:グリルした)パテを使っていると思います。 ですので、レバー臭さ。 レバーの臭みというのが非常に少ないです。 豚肉のしっかりとした甘みを感じます。 バインミーの中身について、ちょっと研究してみようと思います。 この焼豚が美味しいですね。 この焼豚がですね、 このバインミーのうまさの特徴だと思います。 こんなにお肉が入ってるんですね。 さすがにね、1本食べるとね、飽きます。 ちなみに、こちらのバインミーは、 1本で約1000kcalとウェブサイトに記載されています。 とにかく、すごいボリュームです。 もし、2人以上で旅行している時は、シェアして食べることを強くお勧めします。 ごちそうさまでした。 こちらのKATINATというカフェはテラス席がありますので、 こちらでバインミーを食べることも可能です。 みなさん、こんばんは。ナムです。 Katinatというカフェの前に来ています。 こちらの近くにですね、 ミシュランにも選ばれたことのあるベトナム料理店があるんですけれども、 そこのお店いつもすごい混んでいるので、 もし席が空いていれば、 そこのお店でご飯を食べますし、 空いていなければ、 近くにあるフエのお店でご飯を食べようと思います。 それでは、ここからは運任せです。 行ってみましょう。 レッツゴー! ここの路地の中を入っていきます。 ベンタイン市場から約130m、この場所の住所はレタントン通り136番のヘムです。 ややディープな雰囲気ですが、 治安は問題ありません。 ここですが、やっぱり激混みですね。 まだ午後4時だというのに大盛況です。 「すみません。一人っていけますか?」 運良く2テーブルが空いていて、壁側の席を選びました。 一応ですね、入ることができました。 隣にはですね、 中国人の女性が座ってます。 金持ちなんだろうな。 で、ですね、 ちょっと私は予算があまりないので。 牛肉のバインセオって珍しいですね。 牛肉と海老のバインセオが同じ値段なので、 牛肉にしてみます。 「牛肉ときのこのバインセオを1つください。」 「1つだけです。」 バインセオ一皿で、200K(約1,100円)ですからね。 たけぇ! ミシュランに選ばれたお店です。 もうね、だからいつも混んでるんです。 今4時ぐらいなんですけれども、ほぼ満席です。 「これは牛肉ときのこ?」 バインセオはカットされていない状態で、テーブルに届きます。 スタッフが食べやすい大きさにカットしてくれますので、シャッターチャンスですよ! これがベップメーインですね、 インさんの台所という意味です。 こちらのバインセオですね。 牛肉のバインセオですので、 このようにたっぷりと牛肉が入ってます。 美味しそう! このように、牛肉が入っているバインセオです。珍しいですよね。 で、これが野菜ですね。 野菜もたぶん無料なんじゃないかなと思います。 見た感じですね ちょっと濃いめのヌムチャムですね。 赤黄色っぽいヌクチャムです。 では、いただきます。 このお店のバインセオは厚みがあり、 銀だこの生地のような揚げ焼きになっています。 ライスペーパーは無料です。 しかし、注文しない提供してもらえませんので、ご注意ください。 あのー、表現が適切かどうかわかりませんが、 この牛肉のバインセオは、 カツの駄菓子の味がします。 このね、ビッグカツにめっちゃ端に似てるから、 ほんとみなさん、逆に試してみてほしいです。 ビッグカツの味そのものです。 ちなみに、野菜もおかわり無料です。 1品1品のボリュームがかなりありますので、 一人一皿を注文すると食べ切れないかもしれません。 また、味付けも濃いめです。 サラダやスープも注文すると飽きずに楽しめると思います。 (生地が)ココナッツ風味がしないので、 他の店で食べたバインセオとの違いを感じてしまったんですけれども、 ここの店のバインセオは美味しいです。 からし菜おかわりしたので、 かなり満腹感を得ることができました。 野菜も無料でしたね。 野菜いっぱい食べた方がいいですよ、みなさん! 欧米やインドからの観光客の利用も多いようです。 こちらのお店ですね、 正直言って全然期待していませんでした。 ボロ○ソに言ってやろうかなと ちょっと思っていたんですけれども美味しかったです く○ー!(笑) 1品1品の量が多いので、大人数で来た方がいいとは思います。 まぁ一人で食べるのであれば、 バインセオおすすめです。 メニューが税込価格サービス料込みというのも、 非常に好印象です。 良心的なお店なんじゃないかな?と思います。 ベンタイン市場周辺でご飯食べようかな?と思っている人には、 おすすめです。 ごちそうさまでした。 みなさん、こんにちは。ナムです。 私は今、オスカーホテルサイゴンというホテルの前に来ています。 こちらのホテルは、 グエンフエのマクドナルドの向かい側にあるホテルになります。 こちらのホテルでは、8万ドンでランチを提供していますので、 そちら食べに行ってみたいと思います。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! オスカーサイゴンホテルは、1泊約5千円の4つ星ホテルです。 このホテルは、オペラハウスから約250mの場所にあります。 1階にある食堂で、 ベトナム家庭料理のランチを提供しています。 この店内に入ったところにあるメニューには、英語表記があります。 ちなみにこのホテルは、 ホーチミン市の有名旅行会社「サイゴンツーリストグループ」が経営しています。 食堂は、清潔感があってスタッフも親切です。 メニューには英語表記もあります。 しかしながら、文字だけでは料理のイメージが湧かないという時は、 キッチンカウンターで実物を見て選ぶことも可能です。 「これすごい美味しそうですね。」 「ええ、これで。」 野菜と、 スープ。 これは野菜炒め、 とご飯。 野菜炒めは、補充しない方針のようです。 はい。これがオスカーホテルのランチですね。 今回は、このお魚の煮付けを選びました。 サラダとご飯、炒め野菜、スープは、食べ放題になってます。 日本のね、煮付けと同じ匂いがします。 このような白身魚ですね。 白身魚の煮付けです。 上になんか、豚肉もちょっと気持ちにのせてもらってます。 煮付けのタレをかけながら食べるのが一般的です。 いただきます。 フォーのイメージの強いベトナムですが、 魚料理も豊富です。 骨がめちゃめちゃ多いですね、この魚。 気をつけてください。 トマトとかも入っていて、 かなり具のたくさん入ったスープです。 タマリンドというフルーツの酸味が特徴のスープです。 セロリの香りがめちゃめちゃ良いですね。 サラダのドレッシングは、お酢ベースでさっぱり系です。 旅行中は野菜不足になることもあると思いますので、 ここのランチで野菜をしっかりと補給するのもおすすめです。 ホーチミン市内で食されている魚は、 川で採れる淡水魚が多く、 日本人の舌には合わないかもしれません。 魚の味付けはとてもいいんですけれども、 骨がとにかく多い! ベトナムの魚料理に慣れていない人にとっては、泥臭いと感じるかもしれません。 月曜日から金曜日までは、8万ドンでランチを提供しているそうです。 土日は、24,000ドン・・・ 24万ドンでビュッフェスタイルのランチの提供になるそうです。 月曜から金曜の11時から1時半までに、 グエンフエ広場周辺でご飯を食べようかな?と思っている人には、 とてもおすすめのお店です。 会計を済ませて、トイレチェックをしに行きましょう。 トイレは男女別々で、とても清潔です。 食堂から出入り口までに段差がないため、 ベビーカーや車椅子の方でも安心して利用できると思います。 さすが4つ星ホテル!ということもありまして、 バリアフリーの対策もしっかりしているようです。 車椅子の方でも利用できるお店の一つだと思います。 ごちそうさまでした。 みなさん、おはようございます。ナムです。 今朝はですね、ブンリュウというトマトとカニを使った ベトナム風の麺料理を食べに行きたいと思います。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! 今回紹介したベンタイン市場周辺の飲食店の中で、 ナムおじさんが最もおすすめするお店です。 このお店は、ベンタイン市場から約170mの場所にあります。 立地・接客・価格・話題性・味、 全てにおいて申し分ないブンリュウのお店です。 「ブンリュウを1杯。茹で野菜でお願いします。」 で、こちらのお店はですね、 芸能人の方が紹介していてとても有名になった 元々屋台だったらしいんですけれども、 今はこんな立派な店舗を構えるお店になりました。 はい。ではですね。 これがブンリュウです。 このように、蟹と豚肉を使ったミートボールが入ってます。 で、これがトマトですね。 で、これ豆腐。 このレバー(訂正:煮凝り)が嫌いな人は「コン・フィット」と言えば、 入れないでくれます。 ブンですね。米麺です。 これがマムトムですね。 これはよく混ぜて。 漬けダレですね 海老の発酵調味料ですで で、ラウチュン。 私は、茹で野菜の方が好きです。 いただきます。 安くて美味しいブンリュウは、日本ではなかなか味わうことができません。 すっきりとした塩味のスープです。 それに海鮮の旨味が加えられています。 あとね、なんかちょっと野菜の甘味みたいなのも感じますね。 美味しいです。 トマトも入ってます。 トマトが入ることによって、 ミネストローネみたいなちょっと洋風な要素が加わってとても美味しいです。 空芯菜と、これがバナナの花です。 ベトナムの麺料理には、野菜を欠かすことができません。 ベトナム料理は、美味しく健康的で様々なメニューがあります。 ナムおじさんにとっても毎回発見があり、 まだまだ飽きる兆しはありません。 酸味・辛味・塩気が本当バランス良くて。 このタレをつけながら食べることによって、 ブンリュウの美味しさがさらに引き立っていると思います。 ここのブンは、水分の量がちょうどいいです。 なので、喉越しがとてもいいです。 生春巻きも提供していますよ。 一杯65 000ドンですので、コスパも良いと思います。 ごちそうさまでした。 みなさん、こんにちは。ナムです。 今私はですね、フエンシー教会の向かいにいます。 こちらの教会の向かいにですね、 バンメトートというベトナムの中部地方の料理を 食べることができるお店があります。 このお店はですね、 市内に数店舗展開しているチェーン店です。 このチャンネルの中でも以前紹介していますが、 今回紹介するお店は、ホーチミン市内の中心部に位置します。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! バインウット・バンメーというお店になります。 このお店の営業時間は、朝9時から夜9時半までです。 9月23日公園の中心からは、約350mの場所にあります。 それほど広いお店ではありませんので、 昼時には満席になることもよくあります。 その点はご注意ください。 メニューは、蒸し春巻きのトッピングを選んでいきます。 一人で来ても、単品でちょっとずつ注文できますので、 便利なお店です。 私はあんまり飲食店でおしぼり使わないんですけれども、 手を使って食べる料理のお店では使った方がいいと思います。 ここはね、ケチらない方がいいです。 はい。こちらがですね。 今注文したティットヌンと、 あと野菜のセットですね。 で、こちらですね。 こちらはバインウットですね。 このお皿ですね、 こちらのお皿にバインウットがのってきて、 自分で巻いて食べる料理です。 焼肉ですね。 で、野菜・バジル・ベトナムのお漬物・マンゴーです。 タレは、ピーナッツ・ミートソース・ヌクマムの3種類だと思います。 それでは、いただきまーす! 米粉ですね、米粉を使った蒸したライスペーパー。 このお店は、多くの外国人がTikTokで紹介しています。 このように具材をちょっとずつのせて、 もちもちした生地で巻くのにコツがいります。 このようにして巻いて食べます。 手を使ってもいいですし、箸で食べても大丈夫です。 トッピングやタレを自分好みにカスタマイズして食べられる点が 多くの外国人の支持を集めているそうです。 タレはどちらかというと塩っぱめですけれども、 ベトナム風の漬物ですね、 これが豚肉の味を引き立ててくれてるかな?と思います。 食べる量も自分で調整できますので、 少し時間帯をずらしておやつとして食べてもいいかもしれませんね。 生春巻きとは違ったモチモチとした生地が特徴で、 日本では味わうことが難しい料理ですので、 ぜひ一度ご賞味くださいね。 一人で5皿食べて、8万3千ドン(約470円)でした。 料理もとても美味しいですし、 値段も適正価格だと思います。 そして、スタッフの接客が良い。 3点揃ったとてもいいお店だと思います。 観光客のみなさんだけでなく、ホーチミン市内に住んでいる在住者の・・・ ホーチミン市内に住んでいる在住者の人にも、おすすめできるお店の一つだと思います。 ごちそうさまでした。 みなさん、こんにちは。ナムです。 今私はですね、ビテクスコ・フィナンシャル・タワーにいます。 ここからですね、歩いて50mほど行ったところにですね、 肉料理などを量り売りしてくれる定食屋さんを見つけました。 一体どんな美味しい定食が食べられるのでしょうか? 今から楽しみです。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! はい。このようにですね、 ビテクスコ・フィナンシャル・タワーから・・・ こちらの路地に入っていきます。 今回紹介するお店は、今年オープンしたばかりで、 ビテクスコタワーから約120mの場所にあります。 量り売りの営業時間は、月曜から金曜、11時から1時半までです。 こちらですね、こちらのキムボウルというお店です。 100gが2万ドンだそうです。 はい。では、中入っていきましょう。 全ての料理が揃っているので、 11時半頃に行くことをお勧めします。 ビュッフェでこのように魚とか肉とか・・・ うわっ、美味しそう! あと、野菜ですね。 こういう店、探してたんですよね。 おぉ、これは何だろうか? カエルですね、カエルの肉とかもあります。 ベトナムの定食屋はご飯の上に、 メインのおかずが一品だけ盛られることが多いです。 様々なおかずを少しずつ選ぶことができ、 量り売りをしてくれる定食屋はとても珍しいです。 「46,000ですか?じゃぁ追加していいですか?」 もちろん、テイクアウトも可能です。 料金は画面に表示されますので、 ベトナム語がわからなくても安心です。 1階は狭い上に人の往来が激しいので、 ゆっくり食事をしたい時は2階がおすすめです。 「開業はいつですか?」 「一ヶ月ですね。」 Buổi trưa ở đây rất là đông. みなさん、大変です! すごいいい店見つけちゃった。 こちらが71,000ドンですね。 これだけ野菜も盛って71,000ドンで食べられます。 こちらがですね、野菜と カエルですね。 カエルのお肉です。 で、牛肉と揚げた魚。 こちらは、煮た豚バラ肉ですね。 で、こちら焼いた豚肉になります。 すんげぇ、美味しそう。 いただきます! まず、やっぱりこの豚バラ肉! 「うんめぇ!」 がっつり八角味しますけど、 嫌な八角の味付けじゃないです。 すごいなんかね、マイルドな味付けで美味しいです。 今年に入って一番価値のある 美味しい定食屋さん見つけました。 こちらです! ご飯、おかわり自由です。やばいな。 ちなみに、スープとお茶も無料で提供してくれています。 で、これがカエルですね。 カエルのお肉になります。 パッと見、鶏肉みたいですけれども、 こういった脚の部分を見ると使えるかな?という風に気付くと思います。 すごい混んできました。 ここの店ですね、 まず立地がすごいんです、ここ。 ビテクスコ・フィナンシャル・タワーの・・・ 本当に麓にあるんです。 ここね、是非食べてみてください。 今回は、2回目の訪問です。 毎日メニュー違うんですね。 基本的には、肉・魚・野料理が並びます。 この日は前回の訪問時にはなかった ボーラーロッドやにんじんしりしりも提供されていました。 「(営業時間は)11時から1時半までです。月曜から金曜です。」 こちらを盛り付けました。 豚肉と海老ですね、の炒め物になります。 で、こちらは豚バラ肉。これは牛ですね。 これは人参の炒め。これは魚ですね、魚の煮物。 で、これは何だろうな?ちょっとわかんないけど。 で、これはボーラーロットですね。 で、サラダいりますか?って言って、のせてくれました。 2回目、いただきます。 何だかよくわからないものから食べてみます。 みなさん、この料理何だと思いますか? ミートボールじゃないんです。 揚げ卵だった。旨い! 私の大好きな海老と豚肉の炒めです。 営業時間が限られる点と店内が少し窮屈という点がややマイナスポイントですが、 ベトナムの家庭料理に興味のある方や 一人旅の方に特におすすめの定食屋さんです。 女性の店主の方は、台湾人と言っていました。 ですので、味付けも中華にかなり近いです。 若干濃いめです。 ですので、ご飯がすっごい進んじゃうんですけれども、 薄味が好きな人にはちょっと合わないかもしれませんが、 私のように濃厚ラバーズな人には超おすすめのお店です。 ごちそうさまでした。 みなさん、こんにちは。ナムです。 今回は貝ですね。 オックを食べに行きたいと思います。 おそらく店内は空調が効いていると思いますので、 屋台風のオックのお店とはちょっと変わったテイストになっているかな?と思います。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! 同じ通りには、寿司屋やフランス料理、タイ料理店なども軒を連ねます。 このお店は、ブイビエンの入口から約750mの場所に位置します。 「ここにきて何年ですか?」 「3年です。」 メインは貝料理ですが、 お肉や海鮮、野菜を使った料理なども提供しています。 1皿10万ドン程度の価格帯の料理が多く、 一人や少人数でも利用しやすいお店だと思いました。 アルコール類は、残念ながらビールのみです。 白ワインが欲しかった! 最近ずっと雨ですね。天気非常に悪いです。 「コンオッククアン」のチャーオックですね。 レモングラスとニンニクのすごいいい匂いがします。 で、これがブンですね。 米麺です。 で、野菜ですね。 貝の入った肉団子ですね。 こちらがですね、貝の肉詰めですね。 開けてみましょう! すっげぇ、旨そう、ここの。 これは旨いでしょ。 うわっ、すっごいいい匂いします。 レモングラスのすごくいい香り! 大きいですね、ここは。結構大ぶりの貝です。 では、いただきまーす。 まずは、これから食べるか。 個人的には、貝の肉詰めが7〜8個入って、119,000ドン(約670円)という価格は、 ホーチミン市1区にしてはかなりお得だと思います。 結構ね、コショウが効いてますね。 パンチあります。 レモングラスの香りもしっかりと風味を感じます。 美味し〜〜〜! ヌクマムとにんにくを使った甘塩っぱいタレです。 食べやすいのがいいですよね。 手がそんなに汚れないで、食べれるのもいいと思います。 ちなみに、日本好きの店主のブルックリンさんは、英語が話せるそうです。 もしかしたら、味被るんじゃないかな?って心配してます、今。 こちら貝を使ったブンチャーです。 様々なメニューに貝が加えられていて、 貝好きのナムおじさんには堪らないお店です。 独特のハーブが入ってますね。 これはちょっと癖があります。 どこかで食べたことある味なんですよねぇ〜。 ラーロットは入ってます。 キンマの葉が使われてます。 ボーラーロットが好きな人は、是非試してみた方がいいかもしれないです。 これは面白い! インターンシップ、お願いしようかな? はい。食べ終わりました。 カラカラです。 ここの味付け、すごく気に入りました。 みなさん、こんにちは。 私は、レストラン「コンオッククアン」の店主です。 私たちのレストランは、10周年を迎えました。 主にベトナム料理を提供しています。 そして、私の願いとしては、 皆様に来店していただき、ベトナム料理がどういうものかを体験してもらいたいです。 ナムさん、(このような機会を)ありがとうございます。 ちょっとね、雨降ってて景色が映ってなくて、申し訳ないんですけれども。 すっごい美味しいし、店員さんの接客も素晴らしかったです。 ぜひ皆さんも足を運んでください。 ごちそうさまでした。 みなさん、おはようございます。ナムです。 今私は、ホーチミン市の四区にきています。 ホーチミン市の四区はベンタイン市場の南側に位置する区です。 ここ四区に貸衣装のお店があるということで、やってきました。 男性用のアオザイをレンタルすることができるということなので、 今から楽しみです。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! はい。こちらのブンチャーのお店のある路地を入ります。 ここが貸衣装のお店です。 営業時間は、朝9時から夜8時までです。日曜は夕方5時までです。 ベンタイン市場からは、南に約1.3kmの場所にあります。 「ここで、男性用のアオザイをレンタルできますか?」 男性用のアオザイですね。 アオザイだけでなく、いろんな衣装をレンタルしてくれるようです。 今はクリスマスの商材もレンタルしてるみたいです。 (ベトナムで)結婚式とか行く時には、いいかもしれないですね。 ここが女性用のアオザイです。 この店では、子供用の衣装のレンタルはしていないそうです。 いっぱい種類があります。 赤と黄色が多いですね。 で、青、紺ですね。も、あります。 (サイズ的に)入るかな? いい意味でスタッフが放置してくれたので、時間をかけてじっくり選ぶことができてました。 これ、なんか軽くて着やすそうです。 黄色ですね。 膨張色は控えたいところです。 これが私の気になった紺。 店内に鏡は一つしかないので、混んでいる場合は譲り合いましょう。 紺の方がちょっと大きですね。 3XLなので、紺にしてしてみようかなと思います。 ちなみに現在のナムおじさんの体型は、175cm90kgです。 四十肩も手伝って、ファスナーを上げるのにとても苦労しました。 手伝ってくれてありがとう。 これでいいかな。 3日間で、1,200円くらい(200,000ドン)でレンタルできるそうです。 3日間もいらねぇ〜って感じなんですけど。 今日・明日・明後日、金曜日に返却してくださいということでした。 そんなに高くないかなという気がしていますので、レンタルしてみようと思います。 レンタルに際して、デポジット600,000ドンが必要です。 衣装の返却の遅延には、衣装代の30%分のペナルティーが課されます。 汗シミなどの洗濯して取り除ける程度の汚れは、問題ないそうです。 しかし、衣装の生地を破ってしまった場合は、100万ドンのペナルティーが課されますので、 ご注意ください。 名前と(ベトナムの)電話番号が必要だそうです。 デポジットの金額が明記された領収書を発行してくれますので、安心です。 「もしベトナムの電話番号のない外国人がこの店に来ても、レンタルできませんか?」 はい。今、アオザイ返却してきました。 アオザイ着ながら、すごい汗かいたりとかご飯食べたりしてるので、 ちょっとしたシミはできていると思うんですけども、 そういった点は特に問題視されることはないようです。 あとですね最後に、ベトナムの電話番号が使えない人にはレンタルしてくれないそうです。 ですので、仲の良い友達がいる場合はその方にお願いすると良いですし、 まぁ私に連絡いただいてもいいですけれどもって感じです。 もし、どうしてもアオザイを着てみたい!でもベトナムに知り合いがいないという方は、 SIMカードを電話番号付きにするか 友達を作るしかないと思います。 せっかくのベトナム旅行ですので、是非アオザイ着て楽しんでください。 以上です。ありがとうございました。 みなさん、こんにちは。ナムです。 今回ですね、私がお昼ご飯食べに来たのはですね、 レタントン通りではないんですけれども、 最近都市開発が進んでいる大通りになります。 レタントン通りからも歩いて行けますので、 こちらのお店紹介していきたいと思います。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! この通りはメトロのバーソン駅からのアクセスが良く、 都市開発が進められています。 このお店は、交差点からおよそ300m、 グエンシウ通り12番に位置します。 営業時間は、朝から夕方までです。 メニューもありますが、 基本的には指差しで注文して大丈夫です。 スタッフは、とても親切です。 価格はおかずによって違いますが、 1皿5万ドン(約280円)程度です。 うわぁ、シューマイ旨そう。 「煮豚と卵で。」 「1セットいくらですか?」「55,000ドンだよ。」 かなりの人気店ですので、 お昼時に一人で行く時は相席を覚悟してください。 残念ながら、メニューはベトナム語のみです。 「あ、えーっと、ベトナム人。でも(日本語)話せます。」 こういうお店には、毎日通いたくなっちゃいますよね。 ご飯と野菜とスープとおかずですね。 これで55,000ドン(約310円)です。 これはですね、ベトナムの伝統的な料理ですね。 豚肉と卵の煮物です。 では、いただきます。 めっちゃ足踏まれた。 うんめぇ、ここ。 甘みと塩っぱさもバッチリです。 この界隈にある飲食店のランチの価格は、 この店のおよそ4倍の1食20万ドン(約1,120円)が一般的です。 この店では、ご飯のおかわり無料。 おかずを追加しても10万ドン(約560円)以下で済みますので、 とてもお得です。 ベトナム風のシュウマイです。 ハンバーグに近いですね。 豚肉のハンバーグに近いミートボールです。 トマト煮込みですね、これは。 トマト煮込みになってます。 曜日によっておかずは違いますが、 この店のシュウマイはとても美味しいです。 ベトナム南部の家庭料理を気軽に味わうことができますので、 ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか? こちらのお店、レタントンの路地から 直接中に入ることができます。 とてもご飯も美味しいですので、おすすめです。 ごちそうさまでした。 腹が減った。 みなさん、おはようございます。 ナムです。 今朝私はですね、 リトルエッグコーヒーハノイというカフェに行ってみようと思っています。 こちらのお店はですね、 ガイドブックにも載っていますし、 欧米人の方にとても人気のあるカフェになっています。 こちらのお店ではハノイの伝統的なエッグコーヒーと とてもおしゃれに盛り付けられたマンゴートーストを 食べることができるそうです 一体どんなおしゃれなマンゴートーストなんでしょうか? それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! このカフェは9月23日公園の西端付近に位置します。 公園の中心からは約270mです。 階段で上がっていきましょう。 こちらが入り口ですね。 入っていきましょう。 営業時間は、朝7時からです。 「外の席でもいいですか?」 「いいけど、暑いわよ。」 テラス席からは素晴らしい景色を一望できますが、 午前中はかなり暑いです。 「マンゴーのトーストとホットのエッグコーヒーください。」 「お姉さんキレイですね。」 「日本人って・・・。」 スタッフは、明るくフレンドリーです。 店内には、若かりし頃のホーチミン氏の写真が飾られています。 もしどうしてもテラス席で食事をしたいという時は、 日焼け止めは必須ですよ! はい。こちらがですね、 リトルハノイエッグコーヒーのエッグコーヒーです。 卵を使ったコーヒーになります。 そして、こちらが名物のマンゴートーストですね。 上に乗ってるのはチアシードかな? ちょっと後で聞いてみましょう。 ここの席はですね、 さすがに暑いので移動します。 まず、想像していた以上にコスパが高くて驚きました。 中にはですね、 クリームチーズが入ってます。 完熟する一歩手前のマンゴーを使用しています。 甘ぁ! 濃厚なマンゴーの味わいの後にクリームチーズがふわっと香ってすごく美味しいです。 お好みでハチミツをかけると 甘党の人にはちょうど良いそうです。 スイーツ系のフードメニューだけでなく、 エッグベネディクトやチーズトーストなど、 ガッツリ系のメニューも人気があるんだそうです。 蜂蜜の付け合わせについてくるバナナにつけて食べるといいかもしれないですね。 マンゴーにはちょっと合わないような気がします。 続いて、こちらエッグコーヒーですね。 エッグコーヒーは、エスプレッソ・卵黄・練乳から作られる ベトナムの首都ハノイ発祥の飲み物です。 すごい濃厚です。 (クリームの)髭ができました。 このクオリティで4万ドン(約230円)なので、 個人的にはいろんなお店でエッグコーヒー飲んできましたが、 一番おすすめできるお店だと思います。 市内には3つの支店があり、メニューも同じです。 個人的には、キーコン通りにある支店が広くておすすめです。 マンゴーを一つ丸々使っていて、約500円ですね。 この値段で、このクオリティの料理が食べれるというのは素晴らしいと思います。 ぜひ皆さんも試してみてください。 トイレチェックです。 じゃーん! 綺麗だと思います。とても綺麗なトイレです。 全く匂いもしませんし、 トイレットペーパーも備え付けで付いています。 正直言いまして、 ベトナムのカフェフード私は全然期待していませんでした。 ただですね、 今回行ったお店とっても美味しかったです。 ブラウントーストの上にクリームチーズ、 その上にスライスされたマンゴーがのっている とても美味しいカフェフードでした。 エッグコーヒーですね、 ホイップされた卵がとても濃厚で美味しかったです。 生臭さも全く感じませんでした。 しかし、1時間ぐらい滞在していたんですが、 1時間の間ずっとそのホイップされた卵がですね、 膨らんだままの状態をキープしていましたので、 あれはちょっとどういうことなんだろうか?と 考えてしまいました。 もし知っている方がいたら教えてください。 ごちそうさまでした。 みなさん、こんにちは。ナムです。 今から私はですね、シンガポールチキンライスを食べに行きたいと思います。 私のチャンネルではベトナム料理を紹介することが多いんですけれども、 今回どうしてもシンガポールチキンライス食べたくてやってきました。 それでは、行ってみましょう。 レッツゴー! 昼時は2階を使うそうなんですけれども、 この時間帯はおそらく1階に通されるんじゃないかな?と思います。 それでは、食べに行ってみましょう。 おぉ、楽しみ! 営業時間は、朝9時半から夜9時までです。 ベンタイン市場からは南に約350メートル、 マルゥチョコレートのお店の並びにあります。 「一人いいですか?」「はい。」 私の偏見ではホーチミン市内の中華料理店は、 接客がひどいというイメージでしたが、 この店のスタッフはとてもフレンドリーです。 これがメニューですね。 写真付きでわかりやすいですね。 バクテーもありますね、バクテー食いてぇ! あー、これもいいな。 鴨肉もいいな。 「ちょっと伺いますが、 「シンガポールチキンライスと鴨肉でいくらですか?」 「(お茶も含めて)105,000ドンです。」 上の階の席がですね、 ちょっと暗いのでこっちに移動してきました。 はい。こちらがですね、 シンガポールチキンと鴨肉ですね。 の、ミックスライスになります。 パクチーと長ネギが上にのっていて このように鶏の胸肉がのっているのと鴨肉ですね。 鴨肉ものせてもらいました。 これで、10万ドンです。 では、いただきまーす! キッチンスタッフの女性も、チャーミングぅ! 生姜の匂いのするタレですね、これをかけて。 鶏肉は、めちゃめちゃしっとりしてます・ 臭みもほぼないですね。 このタレは何でしょうか? これをちょっとかけてみましょう。 ちなみに鴨肉の追加料金は、4万ドン(約230円)だそうです。 んまっ!これ。 このタレを付けると、なんかカレーみたいな味になります。 「このソースは何?」「これは、鴨のタレですよ。」 「これは、鴨肉をマリネするための調味料です。」 「これは生姜だね。」「これは、チキンライスのタレです。」 「これは鴨肉に付いてるんですね。」「そうです。」 「これ本当に美味しいです。」 まじみなさん試してみてください。 甘塩っぱくて、めちゃめちゃ美味しいです。 久しぶりに立地・接客・味・コスパ、 4拍子揃った完璧なお店に出会うことができました。 鶏肉も美味しいですけれども、鴨肉まじ最高です。 ごちそうさま。 みなさん、こんにちは。ナムです。 今私はベンタイン市場の近くにきています。 今から1位に選ばれたハイナムチキンライスに再訪したいと思います。 それでは、行ってみましょう。レッツゴー! はい。こちらですね。 今日は、この肉骨茶を食べようと思います。 この店では、かなり豊富なメニューを提供しています。 人気メニューは写真付きになっているので、外国人でも安心して利用できます。 シンガポール風の肉骨茶なのかな?と思ったですけれでも、 この大根が入っていたり、にんじんが入っていたりするので、 シンガポールでもマレーシアでも、この手の肉骨茶は食べたことないですね。 肉やらけぇ! マレーシア風の肉骨茶ですが、マレーシアのものより甘いです。 これはこれで、ホーチミン風の肉骨茶になっていて、美味しいと思います。 ごちそうさまでした。 ホーチミングルメ1周回って、ベトナム料理はちょっと飽きてきたなと思ったら、 こちらの中華料理屋さん是非食べに行ってみてください。 鴨肉がめちゃめちゃ美味しい。 そしてそんなに高くないです。 で、ソースがマジで美味しいんです。 甘塩っぱくてクミンを使っているソースなんですけれども、 鴨肉との相性がまじで抜群です。 今年入って一番「うわっ!すごい美味しい!」と思った料理の中の一つです。 是非みなさんも食べてみてください。ごちそうさまでした。 さて、今回のホーチミン市のローカルグルメ店トップ30、いかがでしたでしょうか? ここホーチミン市中心にも安くておいしいローカルグルメたくさんありましたね。 ここで、ハイナムチキンライスのナムおじポイント 8.8ポイントの内訳をご説明させていただきます。 まず味は、10点満点です。 特に鴨肉は、柔らかくてとてもジューシーで美味しかったです。 次に立地も、10点満点です。 ベンタイン市場からも徒歩圏内ですので、とても便利な場所にあります。 次に話題性は7ポイントです。 これはかなり低いポイントで、ホーチミン市内で中華料理?と 思われる方も多いと思いますので、話題性に関しては低いポイントにしてあります。 そして、 価格は10点満点です。 立地を考慮した上で、 料理だけでなく、アルコール類も非常に安い値段で提供してくれています。 最後にサービスは、6点です。 高級店と比較するとやはり見劣りしてしまいます。 しかし、決して不親切という訳ではありませんので、安心してご利用ください。 このように、味・立地・値段は最高! しかし、話題性やサービスが微妙という風に あくまでも個人の一つの目安として 参考にしてみてください。 2時間にも及ぶ長編動画を最後まで観ていただき、本当にありがとうございました。 チャンネル登録・コメント・いいねボタンもよろしくお願いします。 引き続き、ユーホックベトナム語センターの生徒さんも募集中です。 また、メンバーシップ「美食家ぁ〜ず」の登録もよろしくお願いします。 それでは、みなさんまた会いましょう。 バイバーイ!
2025年ホーチミン市の中心で、ナムおじさんが100店舗以上食べ歩いた中で、おすすめしたいローカルグルメ店ランキングのトップ30をお届けします。今年もよく食べて、よく撮影して、よく編集した一年でした。動画の中で、男性用アオザイのレンタルショップについても紹介しています。ホーチミン旅行の旅の思い出にいかがでしょうか?
このチャンネルは、ベトナムのホーチミン市在住の日本人がアジアの美食について紹介するV-LOGチャンネルです。自身のベトナム語の勉強の為に、ベトナム人に添削してもらったベトナム語字幕をつけています。日本のみなさんだけでなく、ベトナムのみなさんやベトナム語を学習中の方にも楽しんでもらえたら幸いです。
💁 お知らせ
メンバーシップ、始めました。月額490円です。特典として、お店の紹介や日々の活動を写真で投稿していきます。制作費捻出のためにご協力お願いします。
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[タイムスタンプ]
00:00:00 オープニング
00:00:18 ランキングの評価基準は?
00:02:06 トリュフのバインミー
📍Bánh Mì Grandma Lu’s Thái Văn Lung: https://maps.app.goo.gl/ee7w2Dt7aLTune136
18 Đ. Thái Văn Lung, P, Quận 1
00:05:06 生ティラミス
📍Make Room: https://maps.app.goo.gl/qUeCBquigucig8SL8
41/4 Đ. Calmette, Phường Nguyễn Thái Bình, Quận 1
00:07:52 お肉が美味しい食堂
📍CƠM TẤM KIM YẾN 2: https://maps.app.goo.gl/fnF3raCDp4YgE5Sh8
00:10:23 チョップチェップ
📍Chóp Chép – Bánh tráng trộn tóp mỡ lòng đào: https://maps.app.goo.gl/MXtsicj487vjyzsn8
90 Lê Lai, Phường Phạm Ngũ Lão, Quận 1
00:13:03 ヘムのチキンライス
📍Cơm Gà Xối Mỡ: https://maps.app.goo.gl/LTdAriy728vHXDk69
31 Lý Tự Trọng, Bến Nghé, Quận 1
00:16:13 ベトナム風ステーキ
📍Bò Né Bà Nũi: https://maps.app.goo.gl/TQ6tY1R17km79Sf28
94 Nguyễn Thái Bình, Phường Nguyễn Thái Bình, Quận 1
00:19:46 トンタットダム
📍Whisfee Café: https://maps.app.goo.gl/3hfyjVzj4vhoZZAk7
14 Tôn Thất Đạm, Phường Nguyễn Thái Bình, Quận 1
00:23:14 鶏肉のフォー
📍PHỞ HÀ: https://maps.app.goo.gl/eNdeARdZExkvS19K8
19 Đ. Hải Triều, Bến Nghé, Quận 1
00:26:56 フエの粉もの料理
📍Bánh Bèo Chợ Bến Thành: https://maps.app.goo.gl/1AvSGhwBs6q6diX76
Phan Chu Trinh, Phường Bến Thành, Quận 1
00:28:40 蟹の春雨炒め
📍Miến lươn Thanh Thảo: https://maps.app.goo.gl/jPEidYeyMRapgi5j6
176/13 Lý Tự Trọng, Phường Bến Thành, Quận 1
00:32:08 バインミーカンボジア
📍A Tùng Bánh mì bò nướng bơ Campuchia: https://maps.app.goo.gl/Q57vz1fmk8aNuxro9
171 Đ. Cống Quỳnh, Phường Nguyễn Cư Trinh, Quận 1
00:35:27 油の滝のチキンライス
📍Su Su Waterfall Fried Chicken: https://maps.app.goo.gl/f5V6BVhpXa3FPzjE7
117/1D Đ. Cống Quỳnh, Phường Nguyễn Cư Trinh, Quận 1
00:38:40 ワークショップカフェ
📍Lacàph Coffee Experiences Space: https://maps.app.goo.gl/LAJfHyzSMfFuv6Az9
220 Nguyễn Công Trứ, Phường Nguyễn Thái Bình, Quận 1
00:44:15 ハノイ風牛肉フォー
📍Phở SOL – HẢI TRIỀU: https://maps.app.goo.gl/Qu3YZAnmVaJR5yQw5
27 Đ. Hải Triều, Bến Nghé, Quận 1
00:50:00 ブンティットヌン
📍Quán nem nướng Anh Thành: https://maps.app.goo.gl/2Z3b8PqrLEcKwqJE7
67 Võ Văn Kiệt, Phường Cầu Ông Lãnh, Quận 1
00:53:47 くらげの麺料理
📍Ăn uống 79: https://maps.app.goo.gl/QP55wvZPFpC3sgYAA
39/26 Mạc Thị Bưởi, Bến Nghé, Quận 1
00:56:28 牛肉の旨みたっぷりブンヌック
📍Bún Nước Cô Hòa: https://maps.app.goo.gl/wtZfN9DPyoAPp5c99
00:59:21 絶品!蟹スープ
📍Súp Cua Hạnh: https://maps.app.goo.gl/xY5ivVvArwYDXEJi9
381 Nguyễn Công Trứ, Phường Cầu Ông Lãnh, Quận 1
01:01:48 市内で一番旨いフォー
📍Pho Le restaurant: https://maps.app.goo.gl/UvD4yoDjwvvov4ed6
303-305 Võ Văn Tần, Phường 5, Quận 3
01:06:34 ルーフトップバー
📍Saigon Saigon Rooftop Bar: https://maps.app.goo.gl/ZZQiHkDuS6Pqt1NEA
19-23 Lam Son Square, Bến Nghé, Quận 1
01:09:14 バインミーフィンホア
📍Bánh Mì Huynh Hoa: https://maps.app.goo.gl/PxMWdvysZhQkC9qH8
26 Lê Thị Riêng, Phường Phạm Ngũ Lão, Quận 1
01:13:25 牛肉のバインセオ
📍Bếp Mẹ Ỉn: https://maps.app.goo.gl/2RnLyN6vmAw2FJaXA
136/9 Lê Thánh Tôn, Phường Bến Thành, Quận 1
01:17:33 四つ星ホテルのランチ
📍オスカー サイゴン ホテル: https://maps.app.goo.gl/5sD5bzWw3aoE333a7
68A Nguyễn Huệ, Bến Nghé, Quận 1
01:21:20 蟹とトマトの麺料理
📍Bún riêu Gánh: https://maps.app.goo.gl/D2z85DTkhHhF7Ck27
163 Đ. Lê Thánh Tôn, Phường Bến Thành, Quận 1
01:23:57 手巻きバインウット
📍Bánh Ướt Ban Mê Giang Vương: https://maps.app.goo.gl/DQVp6cZGAQSmGGxE7
10 Tôn Thất Tùng, Phường Phạm Ngũ Lão, Quận 1
01:27:10 量り売りの定食屋
📍KIM BOWL: https://maps.app.goo.gl/2xKka2z8ZsRR6ybP7
2/23 Hàm Nghi, Bến Nghé, Quận 1
01:32:26 貝料理レストラン
📍Con Ốc Quán: https://maps.app.goo.gl/qiY1hCUHo1u9qhuN9
150/39 Nguyễn Trãi, Phường Bến Thành, Quận 1
01:40:33 指差し食堂
📍BẾP NHÀ KIYO: https://maps.app.goo.gl/k4A28ez1T9wwT1PM6
12 Bis Đ. Nguyễn Siêu, Bến Nghé, Quận 1
01:43:13 リトルエッグハノイコーヒー
📍Little HaNoi Egg Coffee:https://maps.app.goo.gl/fJREP3U1Kp978Mkw8
212 Lê Lai, Phường Bến Thành, Quận 1
01:47:35 シンガポールチキンライス
📍Hai Nam Chicken Rice 海南雞飯: https://maps.app.goo.gl/pRQAECY9Hy6DgHnx5
205 Đ. Calmette, Phường Nguyễn Thái Bình, Quận 1
🤫 アオザイレンタルショップ
📍Cho Thuê Trang Phục Biểu Diễn Hồng Hạnh : https://maps.app.goo.gl/4wXe3i91Dfj6thNA6
112F Hoàng Diệu, Phường 12, Quận 4
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みなさん、こんにちは。ナムおじさんこと荒舩哲男です。💁ユーホック・ベトナム語センターのウェブサイトはこちらです。🇻🇳 旅行前だけの受講・初めてベトナム語を学ぶ方・短期集中の方も大歓迎です。https://youhoc.site/