結局こういうのがいいんだよ!「究極の鶏ごぼう」【日本イチ丁寧なレシピ動画】UPG再配信
抜きはね今回してませんで抜きこの料理に 関してはしない方がいいですこの香りが やっぱり料理のレベルをこうねあの上げて くれるわけですよほらこれめちゃくちゃ いいのでしょ大体分かりますこの煮詰まっ た感じこれがね本当に美味しいんです よ世の中にはたくさん美味しい料理がある しそれを美味しく作れるレシピもたくさん 存在していますでもどうでしょう皆さん そんな料理を日々日常の中で作ってますか ねまある程度作ってるとは思うんですけど も1ヶ月とか2週間とかそういう ルーティンになってると思うんですそう 結局美味しすぎる料理っていうのはたまに 食べるから美味しいわけですよだから日常 で使えるのは美味しすぎない方が実はいい んではないでしょうか今回はそんな提案を したいと思いますということは一生使える レシピということですというわけで今回は ですね2022年2月11日に配信しまし たトゴぼの動が一生使えるレシピを アップグレードして再配信いたします動画 の最後に追加のアップグレード情報関連 レシピの紹介もありますんでよかったら 最後までごご視聴くださいそれではこっ から動画スタート [拍手] [音楽] ですこんにちは小島ポスですこの動画では 文子調理学の考え方をベースに材料は同じ テクニックも不要だけど圧倒的に美味しく 作れるそんな料理のコツを動画だからこそ 分かるがちでお伝えしています今回の テーマはトゴぼですなんか地味で渋い料理 だなと思うかもしれないんですけども結局 ねこういう料理の方が開きにくいですから 何回食べても安心できる味ですんでそんな トゴぼを今回はお伝えしたいと思いますと いうわけでですね今回も作り方のポイント を3つご紹介いたしますまず1つ目はです ねごぼに焼き色をつつけるですはいあの 今回ですね使うごぼごぼなんですけども これを抜きせずにザサクっと大きめに切っ たものを焼き色つけていきますこうすると ごぼうが変わるほど味が変わって めちゃくちゃ香ばしく美味しくなるんです なおかつですねあのごぼうに入ってくるの 鶏肉だけですからねシンプルな食材なわけ ですよだからごぼうを全面に出さなきゃ いけないそのためにこの焼き色をつけて いきますそして2つ目ですね肉に焼き色を つつけるですはいで今回あの香ばしくね 鶏肉焼いていくではあるんですけれども あんまりそこまで肉に主張させたくないん ですよ鶏ごぼう主役ですけどどちらかて いうと ごぼうところがありますんであの全面 焼き色つけんじゃなくて皮目だけをほぼ 重点的に焼き色つけてあとは軽くっていう 感じでやっていきたいと思いますまこう いうね糸を持って調理をするっていう ところも大事ですんでまその点をお伝えし たいと思いますそして3つ目ですね2ない で蒸ですこれね僕煮込み料理は必ず煮ない で蒸してくださいっていうのをお伝えしし てるんですその本がてっとり早く美味しく なるんですでその理由について解説をして いきますでただ今回実はあのなんて言うの かなムスっていうよりはニに近いぐらい 水分ちょっと多めに入れるではあるんです よまこれはあのまももね都合があってそう するんですけれどもとにかくそのムスとか ニとかっていう分類だけじゃなくて水分が 多いか少ないかそして少ない時にいいこと があるんで担ないで蒸してねっていう話に いつも帰着してるんですけどもその辺のお 話っていうのをしていきますでこれ覚え といていたば一生使える考え方ですんで 是非お願いしますというわけですね以上3 つのポイント意識しながらご覧いただけれ ばと思いますそれでは作り方見いていき ましょうそれでは始めていきますという わけでまずは早速ですがポイントの1つ目 ですごぼに焼き色をつけるですということ でまずはサラダ油 [音楽] です気持ち多めに入れてくださいっていう のが油がしっかり入ってないと焼き色つい てきませんのではいで油が入りましたら火 をけますで火をつけたらですねすぐに ごぼうといっちゃいます結構ありますまず はねごぼう油を回したいんですよなんで 若干ねこう混ぜ混ぜする感じでいきます ある程度で結構なんでなんとなくねこう 重なってるのいると思うんですけどまどこ の面でも結構なんで下にねつくように あんまり重なってないような感じにして くださいということでポイントの1つ目ご に焼き色つけるの解説に入りたいと思うん ですがその前にですね今回使ってるこの お話をしたいと思います今日買ってきた やつが太めのやつ大体ね直径このぐらいの やつですね結構あの一口台の丸ぐらいの 大きさなんででかいんですけどもそれで ですねえっと1本半か大体だから5ぼの1 本つうのはまあ大体ねスーパーで売ってる んだとこのぐらいの長さですからまもう ちょっと長いかなただ画面にちょっと 収まらないでこのぐらいさせてもらいます けれどもそれを1.5本入れてますだから ま細いごぼであれば丸2本分でまそういう ねこういう太めなやつであれば1.5本分 ぐらいになりますまだからあの太やつだっ たら1本でも構わないですよぐらいの感じ でございますで泥ゴボを買ってきて周りの 土をあの水道でね水で流しながらこうこす るっていうアルミホイルでねこす るっていうのをやると簡単にこう落ちます んでまぜひねそういう方法をやって くださいあの洗いごぼうねやっぱり泥 ごぼうが水分がねあの泥の部分が補水して くれてるんで乾いてなくってちゃんとね ゴボの中の水分が残ってるケースが多いん で基本的にはごぼうば泥ゴボ買って いただいた方がいいですでちょっとねもう ほとんど焦げるぐらいに焼きついてますん で1回ちょっとじゃっと混ぜますね少しね 焦げるぐらいやっていただいちゃって 大丈夫ですんで豪快にねあのやって いただいた方が美味しいですからでさらに ねちょっとまだごぼう続きをしたいんです が抜きこの料理に関してはしない方がいい ですっていうのが悪の部分に割とごぼう 香りの成分ま今ね僕の周りめちゃくちゃ あの漂ってるんですけどもそういう性分 っていうのも入ってますんで抜きしないで くださいだから上品な料理にしたい場合 っていうのは抜きした方がいいんです けれどもだから他の例えばね食材と一緒に 煮込む直前にとかそういった場合には 目抜きした方がいいんですけれどもこの 料理はしないのをお勧めしますということ でですねここからあの焼き色をねつけて いく理由についてお話ししたいと思うん ですけどもあの結局ねこの焼き色っていう のは食材に入っているタンパク質等が 140°以上の環境になった時に起こる メイラード反応によってできるものなん ですねでメイラーの反応が起きると メラノイジンていう物質ができてそれが ですねめちゃくちゃいい香りがするんです よでこの香りがやっぱり料理のレベルを こうねあの上げてくれるわけですよ調味料 を入れてただ煮込むだけとあとこういう 香ばしい香りがついてるかどうかっていう のでまなんとなく差が出るっていうの 分かると思うんですけどもそれができるん ですだからこそしっかりこうやって焼き色 をつけておくというのが有効なんでござい ますでこれ実は似たようなことをうんと他 の動画ですね豚汁とかあと炊き込みご飯と かでもやってますんでぜひよかったらね そちらも合わせてご覧いただけると理解が 深まると思ますでお願いいたしますはいで えどの程度ね焼き色つけていくかっていう とこなんですがもうま焼き色っていうか ほぼねこれ焦げちゃってますけどこれでも ね全然ごぼの場合は大丈夫です肉の場合は ちょっとねここまでやりたくないですけど ごぼの場合はねある程度しっかり目にあの 焼き色プラス焦げがちょっとついてる ぐらいまでやっちゃって大丈夫ですんで1 面バチっとこう焼き色ついててまこれ なんか分かりやすいかなもう1面少しつい てるぐらいこのぐらいがまなんとなくね 全体見た時に出てるぐらいになるまでやっ てくださいこれ目指すべき状態ですから ぜひこの状態覚えてくださいこうなりまし たらポイントの1つ目ごぼに焼き色を つつけるオッケーですんで一旦ごぼはの鍋 から出し ますそれでは次の工程に行きますそして こっからがポイントの2つ目です鶏肉に 焼き色をつけるです同じことの繰り返し ですということでまずここにサラダ油です ねで今回ね鶏肉は少し油ありますんで少し だけねさっきよりは少なめで大丈夫ですで そうしましたら火をけますでさっき ごぼう炒めてて結構熱くなってますんで もう鶏肉もねこのすぐいっちゃって大丈夫 ですで鶏肉入れる時にまここはちょっと ルールがありまして必ずこの皮目を下にし てくださいなんでねちょっと面倒ではある んですがなるべく1枚ずつ入れていき ましょうかと言ってねあんまり時間かける とこう焼き色の焼きむらが出ますんで ちゃちゃっといきたいんですけどもま なるべく1枚ずつやって くださいということで肉入りましたで大体 ね見ていただくと分かると思うんですけど さっきの ごぼう同量ですよねというわけですねま もうねあの1枚ずつ入れてた関係もあって 徐々にね多分焼き色ついてきてると思うん ですけどもどうしてもやっぱり皮の方って いうのはこう縮んできますんでもしね できればこう押さえ付けて欲しいんですよ でそうすると実際あのパチパチしてる感覚 がこう手に伝わってきますんでこの鶏肉に 焼き色つけるっていうのもさっきの ごぼとん丼同じですメイラード反応が目的 ですだからやっぱりこれが付いてるかつい てないかっていうところであの香ばしさが 全然変わってくるんですねごぼのところで もお伝えしましたけども今回ごぼごぼ肉だ けっていうかなりシンプルな料理なんで やっぱりそれぞれの素材の味をこういう風 にね焼き色をつけることによって引き出し ていくていうのをやるかやらんかで本当に ね味のレベルは変わりますしそしてこれを やると本当にねあの笑っちゃうぐらい ごぼとん丼だけなのにめちゃくちゃ 美味しいですから是非ねちゃんと焼き色 つけてくださいただ今回はあの焼き色はね 皮目の方にはしっかりつけたいんですけど 後でねこれひっくり返すんですがこっちの 身の方にはそこまでつけなくて大丈夫です というのがあのまもちろんこのね鶏肉の 切る大きさとかにも寄ってくる話ではある んですがどうしてもですねやっぱりごぼう 程度食感があるんで鶏肉の方も焼き色つけ て割としっかりねあのなんてかな固くして しまうと食感のコントラストってのは出 にくいんですよなんで鶏肉に関してはこの 後蒸していく段階である程度柔らかくねし ていきたいっていうのがあるんで香ばしさ をつつける目的だけですからあくまでも 皮目を香ばしく焼くとほらねいい感じの いるでしょでほらこれも1回ちょっと ひっくり返しましょうかちょっとねその 焼き色きあんまりつけないっていう理由で 火は消しました今ただ色はねお見せしたい んで1回ひっくり返しますねほらこれ めちゃくちゃいいのでしょもうパリパリ ですですよ大体ね全体的にこういう感じ ですねまちょっとね火の強さの関係もあっ てあの端っこの方そんなについてません けども大体ねこんな感じで出てればいい ですよあの67割型ただビビらずこの ぐらいね焼色がつくまでっていうのはやっ てくださいということでここまでで食材の まいわゆるね下準備的なところは終わり ましたでこの後は蒸焼きにしていき ますというわけでですね蒸焼きにしていき ますこれがポイントの3つ目ですね担ない でムスですはい煮込み料理は基本的に似る よりも無視した方が美味しくなるからです とりあえずねまずはあのセットアップして いきますねというわけでまずは先ほどの ごぼうで戻し ますはいいい色ですねでごぼが入りまし たら再び火をつけますで軽くね混ぜ ましょうっていうのがあの先ほどもね言っ たように鶏肉のその裏返したね皮目じゃ ない方にはそこまで焼き色つけたくないん でま全体に鳴らしたいとここで火をつけた 目的っていうのはこの後アルコール系の 調味料入れていくんである程度ねサクっと そのあのアルコールを飛ばしたいっていう のがあり ますでこうなりましたら調味料を入れて いきますまずは砂糖ですね続いて酒 ですで続いてみりん ですここまで入りましたらまあのその時の ね鍋の状態鍋の温度によるんですけども1 回ねあのバチバチ沸騰するまでちょっと 待ちましょうである程度ねあの全体に ちゃんと行き渡らせたいんで少しこう 混ぜ混ぜしておいてこんなもん大丈夫です からね はいでえしっかり沸騰して30秒ぐらい 経ったら醤油を入れますっていうのがこれ まあの今回の調理法でいくとそこそこね 加熱時間が長いんでそんなに差は出ないで はあるんですけどもアルコール系の調味料 あの当然ねアルコールっていうのはこう 蒸発しやすいですからそこに醤油を入れて しまうとあの共沸って言って一緒にその 蒸発する時に醤油のいい香りを持ってっ ちゃうんですよその原理を利用して例えば 魚とか肉の臭みを抜くみたいなのもあるん ですけどまその他にもねあの賛成アルカリ 性みたいなそんな話もあるからあの一概に それだけとは言えないんですけどまその 恐怖っていう現象を利用してるとだから 醤油に対して今回それはあんまり働かせ たくないんである程度そのアルコールが 飛んだ段階で醤油を入れるっていう方法を 取りますこれ他の調理の時にも役に立ち ますんでとにかくアルコール系先に入れて これ煮切りっていう技術なんですけど煮 切ってから醤油とか香りを残したり調味料 を入れるこれ覚えといていただくと料理 上手になりますんで是非お願いしますと いうわけでもうしっかりねあの沸き立って ますんでここで醤油を入れ ますでそうしましたらムスにしてもさすが にちょっとね水分量が少ないので少し水を 足し ますあのある程度ね全体が浸っては欲しい んですよ煮込むっていう感じ見えなくも ないとは思うんですけどもあのとにかくね なるべく少ない水分でやるっていうことを したいいいんですねでこれで大体オッケー 大体オッケの理由っていうのはもう1個 だけちょっとね入れたいものがあるそれは 唐辛子ですね高の爪 ですはいまあまいいか真ん中に2つ入れ ちゃおうかな高の爪を入れた理由はですね あのまもちろんね辛いのもう完全に苦手で ダメですっていう方は入れなくてもいいと 思うんですけど結構ね甘辛い感じの味なん ですよねま甘辛いというか甘めの味なん ですよそれをこう唐辛子の絡みで若干ね これだけだったらあのほとんどね絡みとし ては感じられないと思うんですけど味が キュッと閉まるんですよだから基本的に 甘めの味付けでしかもこのメイラの反応 しっかり出してて香りもこうふわっと 広がる系の味なんでそのまんまだとね 広がりすぎちゃうんですね味がだこれを 絡みでキュッと締めることによって まとまりある仕上がりになりますんでその ために唐辛子を入れてますだからもしね 辛いの苦手でその味締めたいっていう場合 酢を入れるっていう手もありますんではい まちょっとその辺はねあの好みにお任せし ますけれどもとにかく味を閉めると1段ね レベルが上がった感じになりますぜひやっ てみてくださいはいということですいませ んねちょっと本当はねすぐ蓋したかったん ですけど話半分あの東辛の話は長くなっ ちゃってねあのこれから蓋をしていき ますはいということでこれでセットアップ が完了いたしましたそしたらですねここ から蒸していく時間これが10分ですね やっていきますここからはですねもうあの ひたすら待ってく感じになりますで10分 経って開けてみてその後ですねある程度 煮詰めていくっていうのをやったら完成に なりますでその最終的なね煮詰め具合って いうのはお見せしますんで一旦そこまでの 間まこの絵のまんまになるんですけども なんでねあのにるんじゃなくて蒸していく のかま見た目はにるに似てるかもしれない んですけども少なめの水分でやるのが大事 っていうのはなんでなのかってお話をし たいと思います味の濃さが濃い状態で加熱 をしていた方が味って染み込みやすいん ですよ具材にでなおかつ逆になんですけど も食材の中からの旨みっていうのも出てき やすいんですねこれどういうことなの かって言うと要は世の中のありとあらゆる ま要は地球上のねその物理現象っていうの は基本的にあの全部同じになりたが るっていう原理があるんです例えばですね え寒い季節に玄関の扉を開けると外の寒い 空気が入ってきますでもこれってなんでな のかっていうのを考えると要は外の暑い 空気や寒い空気とあと部屋の中のね適切な ま我々が過ごしやすい温度ですよていうの が一緒になりたがろうとするから起こるん ですよでこれ例えばじゃあ春先だったりと か秋とかでま別にねにいても寒くないって いう時に室内の温度とあんま変わんない わけじゃないですかそういう時って窓開け てもそんな変わんないですよねところが外 が熱かったり寒かったりすると窓を開けた 瞬間にかなり温度変化があると思うんです つまりそれは差が大きいからこそその強く ねそういう働きが出るということはなん ですがこのね味が濃い状態つまり溶液の 濃度が高い状態ともしくは煮込むっていう んでもっと水分をたくさん入れて濃度が 薄い状態どっちの方が味の交換水分交換 起こりやすそうですすかっていう話なん ですよま当然ですよね濃度が濃い方が 起こりやすそうですよねそういうことなん ですだからこそ少なめの水分で蒸し上がり そうすることによって短時間で味も入るし 食材の味もちゃんと出てくるとで食材の味 出てきた後はもう1回それが価格平行の 原理で食材たちに戻っていこうとするん ですだから例えばあのどういうことが 起きるのかというとごぼうが外に出てき ましたでそれが鶏肉に座で鶏肉から出てき た旨味もごぼうていことが起こるんですね 要は水分交換旨味の交換中の溶液中のね ありとあらゆるものが交換されて平均的に なろうとしていくっていうことなんです こうすることによって混然遺体となった 料理っていう形になるんですだからこそ ですね特にこういう煮込み料理っていうの は似るんじゃなくてこうやって無視て溶液 のね濃度が濃い状態でやった方が加熱して いった方が美味しくなるということなんで ございますでちょっとね一旦今半分ぐらい 時間経ちましたんで1回開けてみてね状態 見てみたいと思いますはいでえっとねま 大丈夫かなもしここで開けてみていただい てさっきね水足してたんですけどそれでも やっぱりあの鍋とかねコロの火の強さ微妙 に違いますからまそういった条件化であの 水分が少なくなりすぎているようであれば 焦げ貸しちゃったらダメですからねはい なんでその場合は注所なくあの水足して くださいでこのぐらいだは全然あとまだね 5分ぐらい持ちそうなんでそのまま行き たいと思いますとというわけでもう1回 蓋しますこの後はですねタイマーが鳴った 後の状態お見せいたしますで最終的にね どの程度煮詰めたらいいのかっていう ところをお見せして終わりたいと思います んでそこまで動画を飛ばしますというわけ でタイマーがなりましたんで蓋を上げて いき ますはいはいいい感じですねうまそう でしょこんな感じですよでま元々ね水分も 少なかったってのもあるんでさっきね途中 で1回開けましたよねでその時もあの軽く こう混ぜてたんですけども10分ね経つ までの間にもう2回ほど開けてこう混ぜ てっていうのやってますやっぱりね水分が 少ないんでそれをやらないとさすがに味が ね偏っちゃいますんでそれは是非やって くださいでもうあとねここまで来たらあの 煮詰めていってでちょうどいい適当なね 水分量になったら完成でございますでどの 程度まで煮詰めるのかって言うとあのね 結構実は今すでに割といい感じの水分量 です見極め方がありましてまもちろんね 残りの水分量がこんぐらいっていうのも あるんですけどあの2つほどね見極め方法 がありますんでお伝えしたいと思いますで 1個はこの記法がどの程度出てくるのか今 強火にしてるんですけどまその状態でね あのどの程度基本が出てくるかってこと ですねそれは今ちょうどねこう出てるよう にあのかなり大きめの泡が立つぐらいです ねで全体的にこうボコボコしてる感じこれ があの水分がある程度多いとここまでは出 てこないんですよなんでまこういう記法の 出方ですねこの感じあのこれ目指すべき 状態ですから是非覚えてくださいもう1個 は鶏肉入れてるんで結構ねゼラチン室が すでに溶け出してるんですよでそうすると こう濁ってくるんですよ色がね今結構濁っ てますよねであのねこれはちょっと伝わる かわかんないんすけど少しこう分かります かねあのとろみってほどじゃないんです けど少しこうトロっとしてくるんですよね 結局まこれをね2詰め切ったのがま僕が 大好きなラーメンのね天下一品なんです けれどもなんでまあのぶっちゃけねもう これでえっと完成の濃度になってますんで もうねこれ以上2詰める必要ないんです けれどもま大体ね判断基準としては残りの 水分量ですよね今こうこのぐらいかな全量 でこのぐらいになってるぐらいこういうの 目指してくださいていうのとあとはえ水分 が少なくなってくると泡がめちゃくちゃ こう立ってきますんで今ねあのIHで斜め にしてたから温度下がっちゃってそんな出 てないですけれどもまそういう水分量で ちなみになんですがこれねやっぱね冷蔵庫 でねこう寝かせたりするとよりね味が定着 して美味しくなるんですけどそうした時に このねゼラチスが溶け出してるんであの これねニゴみたいになるんですよまそう いう場合はね電子レンジであのあめて いただければあの適切なように食べられ ますんでだから鍋でねもう1回温めようと するとちょっとね焦げつくディスクもあり ますんであの再度ね温めて食べたいって いう場合には電子レに使うようにして くださいというわけですね最後ちょっと だけね美味しそうなカットをお見せして それで終わりたいと思いますはいという わけでこんな感じです大体分かりますこの 煮詰まった感じこれがねほ本当に美味しい んですよというわけですね以上でトコぼ 完成でござい ますはいというわけで完成でございますと は言ってもね盛り上がるほどこう美味し そうには見えない抹茶色ですからねていう とこで苦しまれでねあの小ねぎをかけてる ような感じ見えるかもしれないですけど これね小ねぎめちゃくちゃいい仕事します んでぜひかけてくださいまじゃなくてもね 長ねぎをこうあの輪にしたやつとかでも いいんでなんかねこうネギ類とかあとま明 がとかもね季節によって合いますのでなん かこう薬味ぜひ添えていただけたらと思い ますでまあの見ていただいて分かるように 全然難しくないですしむしろめちゃくちゃ 簡単ですしそして材料もね ごぼとん丼 でし た最後までご視聴いただきありがとう ございます追加のアップグレード情報関連 レシピの紹介なんですが今回も4つ紹介し たいと思いますえ全てですね概要欄に リンクを貼っておりますのでよかったら 合わせてご視聴くださいまず1つ目はです ねえ同じ作り方でできます豚バラごぼです はいあのもう名前の通りでですねえ鶏肉を 豚バラ肉に変えたっていうだけですで こっちの方がこってりボリューミーなんで えそういうのが食べたいという方はこっち の方がおすめただなるべく安く作りたいと かねヘルシーに行きたいっていう方はま 今回のトゴぼがおすすめとなっております でここっから先3つはえ鶏肉プラス1つか 2つぐらいのね食材で作れるっていう料理 を紹介したいと思いますでその1つ目が ですね親子丼ですでこのレシピは めちゃくちゃ好評いたいてますえクック パッドでも作れPOがね結構ずっとね常時 ぐんぐんぐんぐんこう伸びてる感じでして でこれはねあの少し変わった作り方をする んですけどもまるで高級な自撮りを使って 作ったような感じに普通に売ってると肉だ けどもできるっていうねあのやり方をして ますあとはあの玉ねぎの食感の好みって 結構親子丼あの色々あると思うんですよ 柔らかいのが好きっていう方がいたり僕は ねあのちょっと固めの食感があった方が 好きなんですけどそういうコントロールが できる方法みたいのも紹介してますしあと はあのなんて言うのかなついついねこう 失敗しがちな料理だとは思うんですけど それも極力失敗しにくくする方法っていう の紹介してますんでこれね結構紙レシピな んで是非1回ご覧くださいこれも一生使え ますんではいであと2つなんですがえけ ちゃん焼きですねこれね聞いたことないけ ちゃんて何だよと思った方いらっしゃると 思うんですけどえひ高山の方のえ名物料理 まご通知料理っていうのかなになってまし てえけちゃんていうの鶏肉をさしてますで これがとんちゃんになると豚肉なんですよ ていうところでまなんとなく想像つきます よねでちょっとねあの今年はねキャベツが ぶっ高になっててえ高いんですですけども これキャベツ使った料理なんですけどあの 白菜でも美味しくできたりしますんで是非 ねあのその辺りうまく使ってご参考に いただければと思いますで最後なんです けどもえ鶏ももナスですねはいえ鶏もも肉 とナスを使った料理飽きずに作れます 少ない食材でできますんでね是非よかっ たらご参考いただければと思いますという わけでまたお会いしましょう以上小島 ポンスでし たYouTubeでお馴染みのレシピが本 になりましたハンバーグ生姜焼き定番の 中華からパスタまで作る機会が多い定番 料理のみを厳選した家庭料理の決定番小島 ポンスのレシピ本日本一丁寧な定番家ご飯 は全国の書店Amazon楽天ほで好評 発売中詳しくは動画の概要欄をご覧 ください [音楽] 100 [音楽] [拍手] [音楽]
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<関連レシピ>
豚バラごぼう
親子丼
けいちゃん焼き
鶏ももなす
<本編内で紹介した関連レシピ>
豚汁
炊き込みご飯
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cookpadのレシピはこちら
https://cookpad.com/recipe/7096784
Nadiaにも掲載中!
https://oceans-nadia.com/user/124444/recipe/430530
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0:00 アバンタイトル
1:13 オープニング
3:40 ごぼうに焼き色をつける
7:41 鶏肉に焼き色をつける
10:51 煮ないで蒸す
18:09 煮詰める
21:03 エンディング
21:53 アップグレード情報
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<作り方のポイント>
①ごぼうに焼き色をつける
②肉に焼き色をつける
③煮ないで蒸す
■材料 (4人分)
鶏もも肉:2枚
ごぼう:1〜2本
鷹の爪:2本
水:適量
■調味料
サラダ油:大さじ2〜3
醤油:50ml
料理酒:50ml
みりん:50ml
砂糖:大さじ2
■作り方
1:下準備
それぞれ以下のように切っておく。
ごぼう…泥を洗い流し、4〜5cmの長さに切り、縦1/4に切る
鶏もも肉…小骨、軟骨、筋を取り除き、ひと口大に
2:ごぼうに焼き色をつける
鍋にサラダ油をしき、ごぼうを入れ、油を絡める。
ごぼうに油が絡んだら、断面2面程度に焼き色がつくまで強火で焼く。
ごぼうに焼き色がついたら、鍋から取り出す。
3:鶏肉に焼き色をつける
2の鍋に再びサラダ油をしき、鶏もも肉を皮目が下になるように置く。
鶏もも肉の皮目に焼き色がつくまで強火で焼く。
鶏もも肉の皮目に焼き色がついたら火を止める。
4:蒸し焼きにする
3の鍋に2のごぼうを加え、さっと混ぜる。
砂糖、料理酒、みりんを加え、アルコールを煮切る。
アルコールが飛んだら醤油、水、鷹の爪を入れ蓋をする。
弱〜中火で10分蒸し焼きにする。
※時折蓋を開け混ぜ、水分が少なくなっていたら適宜水を足す
5:煮詰める
10分経ったら蓋を取り、中〜強火で煮詰める。
※この時、具材が乾かないように適度に混ぜる
十分に煮詰まったら火を止めて完成。
※煮詰め具合のコツは動画でご確認ください
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cookpad
https://cookpad.com/kitchen/6133136
Nadia
https://oceans-nadia.com/user/124444
Instagram
@ponsukekojima
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■動画の中で使っている調理器具
<包丁>
グレステン 牛刀 24cm / 724TK
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グレステン 筋引き 24cm / 724TSK
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グレステン ペティナイフ14cm / 814TUK
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VICTORINOX パーリングナイフ 10cm
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<鍋>
T-Fal コンフォートマックス 26cm
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ニトリ 炒め鍋 28cm
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サーモス 取手が取れる鍋セット
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<その他>
ゴムベラ (スパチュラ)
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トング
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まな板
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IHクッキングヒーター
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KAIのスケッパー (スクレッパー)
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OXOの計量カップ 500ml
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OXOの計量カップ 250ml
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OXOの計量カップ 60ml
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■使用機材
<カメラ>
LUMIX DC-S1
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LUMIX DC-S5
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<レンズ>
LUMIX S PRO 24-70mm F2.8
https://amzn.to/4jL3svy
LUMIX S 24-105mm / F4.0 MACRO O.I.S
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<三脚>
Gitzo GT3542L
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Manfrotto 190 GO! Carbon
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Manfrotto PIXI EVO
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<雲台>
Gitzo GHF2W
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Manfrotto XPRO フルードビデオ雲台
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Manfrotto XPRO ギア3WAY雲台
https://amzn.to/432P7ov
<ピンマイク>
TASCAM DR-10L Pro
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<モニター>
Atomos Ninja V
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PortKeys PT5Ⅱ
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<照明>
Aputure Light Storm COB 300d Ⅱ
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Aputure Amaran P60
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FalconEyes RX-18TDXⅢ
https://amzn.to/3Q4jkvs
<照明アクセサリ>
Aputure Lantern
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