神田川監修 ぶり大根のつゆ

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    和食の名店「神田川」監修のぶり大根のつゆです。丸大豆醤油に、三温糖・黒みりんの甘みと純米酒の風味を効かせ、隠し味にみそを加えてコク深い味わいに仕上げました。 

    【新日本料理 神田川】1965年、大阪の北新地に創業。創業者神田川俊郎は、厳格な日本料理界に様々な激震を与え、新しいスタイルを切り拓き、神田川料理道場・料理の鉄人などメディアにも多数出演。神田川各店は神田川俊郎の信念「料理は心」をモットーに一品一品心をこめてつくっています。

    ■商品情報
    https://www.daisho.co.jp/25859

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    【材料例(3~4人前)】
    ■ブリの切り身・・・3~4切れ(300~400g)
    ■大根・・・1/2本(約500g)
    ■神田川監修 ぶり大根のつゆ・・・1袋
    ■水・・・200㎖(1カップ)
    ※お好みできぬさやを添えるのも、おすすめです。

    【作り方】
    ①ブリの切り身は両面に少量の塩・酒をふって15分置き、表面に出た水分をキッチンペーパーで拭き取り、半分に切ります。
    ※さらに熱湯をかけると、より臭みがとれます。
    大根は厚めに皮をむいて厚さ2㎝の半月切りにし、耐熱皿に並べてふんわりとラップをし、電子レンジで加熱します。(500W:約7分、600W:約6分)
    ※皿が熱くなりますのでご注意ください。
    ※レンジの機種に合わせて加熱時間を調節してください。
    ②フライパンに大根・本品・水を入れて強火にかけ、煮立ったらふたをして中火で約10分煮込みます。
    ※本品はよく振ってからフライパンに入れてください。
    ③ブリを加えて落としぶたをし、中火でときどき混ぜながら約10分煮込みます。
    ④火が通ったら、落としぶたをとり、煮汁をお好みの濃さまで煮詰めて出来上がりです。煮汁をつけながらお召し上がりください。
    ※煮詰める前にブリを取り出しておくと、身が固くなりにくいので、おすすめです。
    ※煮込み時間は目安です。魚や大根の大きさによって調節してください。

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