パルメザンチーズのリゾット French フランス料理のテーブルマナー講座
[音楽] はい皆さんこんばんはえさですえ今日も よろしくお願い願し ます今日はですね えリゾットシンプルにパルメザンチーズの リゾットを作っていきたいと思い [音楽] ます鍋温める前にまずニンニク入れ ますオリーブオイルですね [音楽] 火をつけ [音楽] ます香りが立ってきまし たニンニク ので色が変わり始めたらもうお米を入れて ください今日のお米は えイタリアさんのリゾットマですカルナ ローニッシュっていうお米です 売ってあるスーパーもありますが手に入ら ない場合は無線枚もう洗わないでいお米を 使ってやって くださいで軽くあったまる程度で結構です 炒めるってことじゃなくてあったまる程度 で結構ですここにポイントなんですけどえ これV4ですねこのv4はあめた状態を ずっと を加えていきます [拍手] [音楽] これぐらいの水分量を保ち ながら20分ぐらい煮込んでいきますで 水分がなくなっ たらまた足してあげ [音楽] てで最後はこの分量のV4が中に全部入り ますからそれで完成です ねはい 炊き上がってきましたんで仕上げに入り ます玉ねぎのみじん切りです [音楽] ねここに生クリーム [音楽] えー バター多めに入れ [音楽] ます仕上げねコをさに旨みをさらに足す ためにパルメザンチーズ [音楽] ですチーズを [音楽] リアンエキストラバージンオリーブオイル です 完成では食していき [音楽] ます美味しそうあの水分の具合がちょうど いいですね チーズたっぷりで旨味がこう倍増して すごく美味しいです あのイタリア料理を代表しますけど リゾットはあのフランス料理も中海沿岸の プロバンス地方では あの異常食として食べてますんでええ今日 はリゾンをご紹介しましたぜひえ作ってみ てくださいセボンです
■酒井淳再生リスト
Sakai Atsushi Liberté - Dessiner La Saveur –
サカイアツシ・リベルテ – デシネ・ラ・サヴール –
「デシネラ」で検索!酒井淳。元ハウステンボス / HUIS TEN BOSCH、デシネ・ラ・サヴール、ホテルニューオータニ、ホテルアークリッシュの総料理長を経てフードコーディネーターとして活躍中。素晴らしいフランス料理の腕と食材を活かす美のセンスをご覧ください。プロフェッショナルです。素材の味を活かした自然食料理をご覧ください。ナチュラルフレンチ
材料
米 200g
ニンニク 適量
玉ねぎ または エシャロット 20g
ブイヨン 500㏄
オリーヴオイル 適量
バター 30g
生クリーム 80㏄
パルメザンチーズ 適量
塩
イタリアンパセリ
作り方
① 鍋にニンニクとオリーヴオイルを加え加熱し、ニンニクの香りがたって来たらお米を加え軽く炒め、温めておいたブイヨンを加えながら20分ほど煮込む。
② 塩で味を調え生クリームとバター、パルメザンチーズを加え仕上げる。
③ ②をお皿に盛りイタリアンパセリとパルメザンチーズを散らす。







16件のコメント
イタリア料理の作り方よりこっちの作り方のほうがやりやすそうでいいですね今度作ってみます
生クリームの代わりに牛乳を使っても大丈夫ですか?
お皿が可愛い
っごいバターの量
ブイヨンが透明
バターすげー量だー
バターの量
重そう
ブイヨンじゃなくてだだのお湯じゃない⁉
人によってはお湯を使う人もいるからべつにお湯でも良いと思うけど……
お皿がいい、欲しい…
プロを気取った三流の料理
こいつ味覚イットルヤロ
味こいしもったりしとる
中学生までや
こういう味
インド人よりもバターと生クリーム使ってるんじゃないでしょうか
キノコリゾット教えてくださいね!(╹◡╹)
お米は温めるだけ…
ブイヨンはただのお湯…
生クリームとチーズとバターをとにかく大量に…
なんか素人感が漂う…
オマケに白Tシャツ(よりによって)着たスタッフがちょろちょろ写り込んで撮影も素人丸出し…
いろいろ残念な動画。
素敵✨すっごく素敵✨✨