豆腐がこんな事に使えるの⁉︎

もっと早く知りたかった。崩れやすい豆腐 はま茹でるのが大正解。まずは通したお湯 に蓋は開けずにそのまま入れるとつるっと 取れるし、三角に切ると全然崩れない。 ふわ食感で最高。ちなみに豆腐で唐揚げが 作れるって知ってた?水切りした豆腐一丁 と片栗粉大さじ4を混ぜたら軽く衣をつけ て揚げるだけ。コツは鶏肉に下味をつけて おくこと。これだけでサクサク食感の 唐揚げの完成。でもやってみたらばっちり できたよ。

@ma_ri_kurashi ⇦他の投稿はこちら
です🥹
豆腐は茹でる時パックごと茹でてね
豆腐1丁
片栗粉大さじ4
を混ぜると衣になるよ
コツは
鶏肉にやイカ🦑に下味をつける事

やってみてね

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

あとで見返せるように・・・から保存してね!

このアカウントは、
@ma_ri_kurashi

* マネするだけで誰でも出来る
* 『知って得する』暮らしの裏ワザ
* 買って良かった推しグッズ紹介

最後までお読みいただきありがとうございます♥

☝️@ma_ri_kurashi

DMもお待ちしております🙇

#裏技
#裏ワザ
#唐揚げ
#暮らし
#ライフハック
#豆腐
#暮らしの知恵

12件のコメント

  1. 鶏肉にやイカ🦑に下味は
    ・酒 大さじ2
    ・醤油 大さじ2
    ・みりん 大さじ2
    ・にんにく 少々
    ・生姜 少々
    つけたよ✨

  2. 1. 容器の材質と耐熱温度
    豆腐容器によく使われるプラスチックの材質とその一般的な耐熱温度は以下の通りです。
    • ポリスチレン (PS/HIPS):
    • 一般的な耐熱温度は**80℃~90℃**程度です。
    • 主に冷たい食品の容器に使われます。この温度を超えると変形や劣化が起こりやすくなります。
    • ポリプロピレン (PP):
    • 耐熱温度は**110℃~140℃**程度と比較的高いです。
    • 電子レンジ対応の容器や、熱い食品を入れる容器にも使われます。
    • LIMEX Sheet (真空成形グレード):
    • 高い耐熱性を持ち、**130℃**程度まで耐えられるものもあります。
    2. 有害物質が発生するリスク
    プラスチックから化学物質が溶け出すリスクが高まるのは、そのプラスチックの耐熱温度を超える高温にさらされた場合です。
    • 耐熱温度を超えた場合: 容器が変形したり劣化したりするだけでなく、原材料に残っているモノマー(原料物質)や、プラスチックの機能のために加えられている添加物などの化学物質が溶け出しやすくなる可能性があります。特に、耐熱温度が低い**ポリスチレン(PS/HIPS)**製の容器は、沸騰したお湯(約bm{100^circtext{C}})につけると、耐熱温度を超えてしまうため、変形や化学物質の溶出のリスクが高まります。
    • 耐熱温度以下の場合: 容器の品質表示に記載されている耐熱温度以下の熱であれば、通常は有害物質が溶け出す心配は低いとされています。
    ⚠️ ご注意
    使用前に必ず容器に記載されている「耐熱温度」を確認してください。
    一般的に、スーパーなどで販売されているパック入りの豆腐容器は、熱湯(沸騰したお湯)での加熱や調理を想定して作られていないものが多いため、熱湯につけることは推奨されません。 豆腐を温める際は、電子レンジ対応の容器に移し替えるか、湯豆腐などにする場合は豆腐だけを取り出して加熱するようにしましょう。