障がい児通所施設で3年ぶりの餅つき大会
お正月の準備が進んでいます 福岡県直方市の福祉施設では3年ぶりに 餅つき大会が開かれました [拍手] [音楽] 持病があったり 酸素吸入が必要な子供が通うことから 傷害児通所施設 わんぱくハウスでは 餅つき大会を新型コロナの影響で控えてい ましたが3年ぶりに開いて 子どもや職員がおよそ50人が参加しまし た はい [拍手] [音楽] 餅つきの体験を通してコミュニケーション 能力を育む目的で 子供たちはおよそ60キロのもち米を協力 しながら突き上げていました 突き上がった餅は 地域の皆さんにもお裾分けするということ です
福岡県直方市の福祉施設では3年ぶりに餅つき大会が開かれました。
持病があったり、酸素吸入が必要な子どもが通うことから、障がい児通所施設・「わんぱくハウス」では、餅つき大会を新型コロナの影響で控えていました。
3年ぶりの餅つきには、子どもや職員らおよそ50人が参加しました。
餅つきの体験を通してコミュニケーション能力を育む目的で子どもたちはおよそ60キロのもち米を協力しながらつき上げていました。
つきあがった餅は地域のみなさんにもおすそ分けするということです。






