【コラボ】万博の感想を語りたい!聞きたい!【ベルグ×あみたろ】

[音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] まったかな?
よし、 はい、こちら始まりました。はい。 えっと大丈夫かな?
大丈夫かな? くまさん、え、ラングさん待り。ふさん、ビさん、こんばんは。来てくれてありがとう。では こば
えっと主催者の方にちょっと仕切っていただきましょうか? はい。ええ。はい。 え、皆様、え、
MYCOEIROINK関東狐鐘の、え、中の人 と運営をやっておりますベルグと申します
。え、今夜は、え、あみたろさんをお誘いして、 えー、大阪万博の感想を語りたいなという
配信でございます。 すごいすごい今もう頭白になっちゃってる
。ごめんなさい。はい、あみ太郎さん、 自己紹介します。はい、えっと、1997
年から続く声の素材屋さん、あみたろの声素材工房です。万博大好きすぎるのでベルグさんからお誘いをいただいてやりたいですって即変事しました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 めっちゃ緊張してるやん。
いや、あの、はい。めっちゃ緊張してます。 はい。はい。
えっと番組は、えっと、あみたろのチャンネルとベルグさんのニコニコ生放送 2つの視点で配信してますね。
はい。 私の方でも配信しております。
はい。えっと、ウェルグさん、あ、みたろのカ見てくださってる方は、えっと、ベルグさんのうん、ニコ生が概要欄にありますので、よろしければそちらから見に行ってください。 はい、お願いします。
はい。ちょっと先に聞きたいんだけどさ、そのさっきと全然違う緊張っぷりだから聞いてみたくなるんですけどはい。 配信でめちゃめちゃ喋ったご経験とかって まあります。
あ、あるある。 一応その昔友人とゲーム配信とかたことがあって うん。うん。うん。うん。うん。
ま、その時に普通に話してたりしているので、今、あの、これは久しぶりの配信とあみたらさんと 1対1という状況特有のものですね。 いやいやいやいや、めっちゃめっちゃさ、一緒にさ、あの、マイクラしたりスプラしたりした中なので、今更の感は私はあるんですけど。 いやあいや、まあ、でも普段ね、あたさんと
1対1 ってことはなかなかないので、やっぱりアロさんみたいなすごい人と 1
対1だと緊張しますね。 はい。ありがとうございます。よし。うん。なんかあとおしりだけの配信はあんまりされてなかったってことですかね?もしかして。 そうですね。おしりだけの配信はほとんど経験がなくて うん。うん。うん。うん。
けどボイトレとかも経てすごく話しやすくなっているはずなので。はい。 いやあ、楽しみだな。 いやあ。いやね。話してればそのうちどんどんどんどん自分の中でね。 うん。
話せるようで。うん。うん。なる、なる。うん。よろしくお願いします。えっと、 はい。
まず私は聞きたいんですけど、あの、あ、私の方は、ま、地元ということもあり、万博には、まあ、な、ちょっと片手では数えられないぐらいには、ま、言っているんですけど はい。
ベルゴさんは、えっと、遠方から そうです。
られた。 うん。
えっと、私は関東から うん。
関東県に住んでいるんですけれども、そっから 朝市の電車に乗新幹線で
うん。 行きまして朝一
はい。 はい。え、朝一に家何時に出る感じですか?それって えっと確か4時半くらいに起きて
5 時くらいの電車に乗って
うん。 新幹線でキュっと
うん。なんだ、4 時半起きだったら私と変わんないかも実は。 あ、本当ですか?
ま、あの、あの、女性なので、ま、日焼け止めとか色々あるんですけどでもうん。変わんないですね。意外と朝起きる時間だけは出る時間はちょっと違うけど。 なるほど。
そうですね。まあ、ありがたいことに電車 1本で新幹線の停車駅もたので
うん。うん。うん。うん。うん。なるほどね。 はい。
え、でもかなり大変だと思うんですけど、やっぱそこまでして遠方からどうしてワに来てくださったのかは聞きたい。 えっと、ま、元々興味はあったんですよ。
できたないなと思ってたんですけど、 あの、上太郎さんのお話とか
周りのうん。 仲間の方々が行くというお話を聞きまして。 うん。うん。うん。うん。
いや、これは行かないとダメだなっていう風に思ったのと。 うん。
あとはそうですね、 Twitterとかでも今X
ですけど流れてきた。 はい。
ま、今後何年か分からないけれども [音楽]
うん。 そういった芸術だとか文化だとかの
[音楽] あの話の中心点の
1つとして万博は絶対に来るっていう中で はい。はい。はい。ないとその話のうん。
土俵に上がれないとか うん。
するものとしてあのそういう文化 うん。
日本では見れないものを見ておくのはとても良い刺激になるっていうお話をちらほらと見かけて うんうん。
やっぱり行っといた方がいいなて思ったのと うん。うん。
日本国内にいながら今の、ま、ちょっと あれですけど円安だとかあの若干海外情勢不安定なところの中で日本国内にいながら海外の文化だとかそういうの見れる機会って本当に ないなと思って。
確かにそうだ。円安だ。あ、 はい。
円安えだっか遠 やばわかんない。うん。
円が はい。うん。
ね。他国より うん。
低いので弱い。 うん。うん。うん。
海外レポートなかなか行けないし。う ん。うん。うん。うん。うん。
行けたとしても うん。
ね。 そう簡単に行けるものではないので。
まして。そんな何こくもってわけにはね。 そうそうそう。
うんうんうん。ああ、すごい。でも同機がなんだろう想像していたよりすごい装着捜索者としてしっかりしていた。 [音楽] そんなことないですよ。
いや、かっこいいなと思いました。そのやっぱ話の土俵に上がるためにとりあえずまず自分の目で見ておこうっていうその精神がやっぱかっこいいなと思った。 ありがとうございます。
テレちゃん ね。ね。なるほど。えっと、それで店方からわざわざま、クリエイターさんとして来られたのが大体何月ぐらいとかは聞いても大丈夫? 大丈夫です。9月の中旬ですね。
うん。うん。うん。なるほどね。 結構もう、ま、予約は取れなくはないけどぐらいにはパンパン。いや、中旬だったらもう満員近いかほぼ。 えっと、私予約取ったのが
[音楽] 8月末で
うん。うん。うん。うん。うん。 で、もう本当によし、行くかつってその場で 衝動的にって言うとあれですけどうん。うん。うん。 あの、ま、撮った感じなんですけど
うん。 9
時半入、え、9時入場か。入場がもう うん。
どの日程でも無理で。 ああ、そうだったね。確かに。
はい はいはいはいはい。
で、まあ10 月に行くのはちょっとなと思っていたので
うんうん。 なんとか粘りに粘って十字入場を
うん。 うん。うん。うん。うん。1
時間半かけて勝ち取りました。 おお。頑張ったんだ。
はい。 なるほど。すごい。あ、でもその頃でもうそんなにそっか。やばかったんだ。 じゃ、結構人がいっぱいの白を見てこられたっていう感じですかね。 そうですね。
うーん。 ま、ちょっと分かりにくい例えになってしまうかもなんですけど。 うん。
あの、私コミケに行くんですよ。 うん。うん。うん。
コミケも大概すごい人間なんですけど、 そのコミケに負けないくらいの人で びっくりしました。
コミ、コミケってあんなに人いるんだ?逆に います。あれよ。
私はコミケを分かってなくて、 コミケはあれよりもう少し密度は低いですけど、あれに負けないレベルで人がいます。 へえ、なるほどね。
はい。 ああ、なんか今ちょっとあのお互いの認識がじゃあ一致した感じだと思います。コミケが分かる人だったらじゃあみ方がなんとなく想像できるようなぐらい [拍手] そうですね。できると思います。
ああ、なるほど。 えっと、じゃあ、あの、ちなみに事前予約とかは取れてました? 実は事前予約に気づいたのがうん。
前日で 嘘や。
いや、ちょっと9月 ずっと調子が悪くて
うん。うん。うん。うん。 ね。忙しさとかもあって、なかなかそっちの方の確認とか準備が整っておりまして。 はい。分かる、わかる。
で、準備しないとな。 さすがに3日前よ、
3日前、2 日前準備しないとなってので準備し始めて、あ、こんなのあったんだ。うん。 で、気づいて
はい。 予約が取れず当日は
はい。 あの、スマホに張り付いておりました。 なるほどね。
いや、でも分かる。私もあの、ほら、超割りで買ったくせに 1
番早くの格約みたいな予約をやらなかったタイプの人間なのでわかります。 あの、いざ行くぞってなってからようやくね、見るかって見るんだよな、いろんなもの。 そうなんですよね。
うん。あの、あみ太さんもおっしゃってましたけど、 マジでコミケ情報戦だなって終わってからうん。うん。 実感しました。
はい。はい。はい。はい。はい。万をね。 はい。
うん。なるほどね。 えっと、じゃあ来られてざっくりどんな感じで回られたのかとか聞いても大丈夫ですか? あ、全然大丈夫です。
そうですね。 私東ゲートから入ったんですけど
うん。うん。うん。 入ってすぐ
お土産ん行きまして えは
絶対行こむなって思ってたのと。 あ、わ、そうだろうね。
あの帰りは うん。
手どうしても手に入れたいものが1 つあって。
あ、そうなんだ。 はい。
はい。 あの、あ太郎さんが配信でおっしゃっていた
スタンプラリーあるよって。 うん。はい。はい。はい。
あれの スタンプパスポート絶対欲しいと思って。 ああ、そうか。そういうことか。それなら朝一だ。確かに。 はい。なので入場スポットを
はい。うん。 お土産屋さんでお土産買いつつスタンプパスポートを買いました。 うん。なるほど。
いや、ある意味こい。後から気づくとね、最初のとこも押したかったってなるもんね。 そうなんですよ。
うん。うん。うん。え、じゃ、スタンプラリーしながら回られたんだね。 そうです。
うーん。え、で、じゃあどんな、え、何から聞こう?お土産何買ったのも聞きたいしでも何、何回ったのも聞きたい。じゃあ、ま、スタンプラリーのカードを、えっと、のうと思って回った。 何をあったのかざっくり聞いた方がいいですか?
はい。えっと、 結構その、え、コネクティグ、コネクティングゾーンかコネクティングゾーンの方 コネゾーンはい。
えっと、あれですね。 どこやっけ?
西よりのはいはいはいはいはいはい。 あの、え、リングがあるじゃないですか。
あります。 リングの左上の方って言ったらいいのかな?西ゲートを 分かる、分かる。えっと、サウジアラビアら辺かな?
そう、そう、そう。西ゲート左西ゲート左。 待って、ちょっと待って。え、ちょっと待って。あの、地図出してもいいですか?あの、私は頭の中に地図入ってるけど、絶対これ配信で不親切すぎるって今。 そうですね。
思って、ちょっと、ちょっと待ってくださいね。 私も準備しよう。えっと、
オッケー、オッケー。えっと、どうぞ。ちょっとあの配信バタバタしてすみません。あの、コメントなどをしていただけ、盛り上げていただけると嬉しいです。 嬉しいです。
ベルグさんへのあの声援でもいいよ、きっと。 [笑い] ちょっと待ってね。今、今地図を用意しております。
コメントありがとうございます。よいしょ。これか。ちょっと、あ、ちょっと古い地図。ごめんね。ちょっと古いんだけど。 [音楽]
と、少しよしょ。 私の方でも だめだ。大きくならん、これ。ごめん。しかもちょっとベルグさんのお顔とかにかぶってしまうな。
[音楽] ま、ちょっと意味あるか?この地図ちっちゃすぎて意味ない地図ができまいかえか。とりあえず [笑い] これか
ごめん。地図確かに必要なんだけどごめん。 大きく表示できないので、えっと、皆さん万博のマップを検索していただくと辻さんのマップが出てくると思うので、 そちらをお手元に開いたりはい。していただけると あ、うん。ざっくり言うとコネクティングゾーンは左上、この輪かの中の左上のブルーのエリアかなっていう。 そうですね。
うん。感じか。いや、え、待って。 上、上側全部か。
えっと、 ネパールまでかな?うん。民はさすがに私は覚えてないな。 あ、えっと、うん。多分ね、あの、しさんの森よりも北が全部コネクティングゾーンだと思うんですけど、今ベルグさんがおっしゃってるのはその中でも、えっと、西側 のあの辺たりのお話かなっていう。 そうですね。
うん。うん。うん。うん。 えっと、ま、大体オレンジ色のところがセービングゾーンっていうところなんですけれども はいはいはいはい。えっと、左下ですね。うん。
左下。そう、その左下のセービングゾーンと 左上のコネクティングゾーンあたりを最初午前中は割とうろちょろちょろずっとしてます。 あ、じゃ、西リングの中の西半分をうろうろしていた感じ。 そうです。
はい。はい。はい。はい。こちら主に外国パリオンですかね。 そうですね。
うん。 私は、ま、日本国内のものをだったら日本国内でも見る機会あるだろうということで うん。うん。うん。
今回日本国内ではなく海外うん のファビリオンに商店を当てて
巡ることにしてます。 はいはいはいはい。え、じゃ、ざっくりなんか覚えてる感じでいいのでこんなん見たよみたいなどこ回っとか本当にっかり聞いてもいいのかな? はい、大丈夫です。
あ、うん。はい。 えっと、お土産屋さん行った後
うん。 そのスマホで
うん。 当日のパビリオンの予約が取れるんですけど
はいはいはいはい。 それに貼り付きまして
はいはい。 運のいいことにあの入場の時間でうん。 あのオーストラリアパビリオンの予約が取れまして
おめでとう。おおおおお。 そう
そう。うん。 そうで、そのオーストラリアパビリオンが先ほど言った左上のコネクティングゾーンのところになります。 そう。うん。ちょうど左上の時計で言うと
11時か10時かあたりですね。 そうですね。
うん。 ま、なので東ゲートから入ったにも関わらずそ早そ早そう左の西ゲート近くのところに うん。はい。はい。はい。はい。ました。
うん。うん。うん。うん。 で、まずオーストラリア見られて
で、見てその後その オーストラリア周辺で
うん。 入りやすそうなあの流れが早いところを狙いとして はい。うん。
フラフラっと入ってしばらく繰り返してましたね。 うん。うん。朝だもんね、まだね。
そうですね。と言ってもうその頃には 12時回っていまして。
あ、そうなんだ。 はい。
はい。はい。はい。 会場会場ってか私入場が
10時だったんですけど うん。
ま、なんだかんだ入ったのが 11
時前くらいでああ、東ゲート結構並ぶって言いますもんね。 [音楽]
そうなんですよ。 うん。うん。うん。うん。
で、まあ入ってお土産屋さんでしばらく。 そう、そうだった。純駆動的なね。 そうですよね。
うん。うん。 で、ま、予約取ったりとかっていうのをしていたら気づいたら 12時くらいになっていて
うん。確かになるわ。それは で、ま、そっから東ゲートから
あの うん。
え、反対側の うん。うん。
コネクティングゾーンの はいはいはい。
移動したら、まあ、大体それくらいの時間になってきました。 うんうんうん。なるほど。え、じゃ、お昼ご飯食べずにしばらく海外ゾーンを売ろうろ。 そうですね。
うん。うん。うん。うん。 昼ご飯だいぶ後になってから食べましたもん。 あ、そうなんだ。元気だな。そう、こ 1
つもったいなかったなと思ったところで。 うん。
結構パビリオン出た後ってカフェとかレストランあったりするじゃないですか。 あ、あります。あります。
そこでいや、でもここで食べるのもったいないな。もったいないなっていうのは何回か繰り返してまして。 うん。
あ、時間っていうか、あの、お腹ここで満たすのもったいないな。 ああ、もっと何かいいものが。 そうです。そうです。
うん。うん。うん。うん。うん。 手の何回か繰り返してしまって。
うん。なるほど。え、それからどうなったんだ?じゃあお昼も食べずに海外のバビリオンをいくつか回られ。 回って。
うん。 で、ま、その間もどこか予約取れないかなって見てたんですよ。 うん。うん。うん。うん。
で、5時半に5 時半はほい。ほい。
はい。なんとあの 日本のその
うん。 大阪万博をプロデュースした人たちの うん。うん。うん。
だったかなのビリオンがあってシグネチャーパビリオン。 うん。はい。はい。えっと、真ん中、え、しさの森から南に行くゾーンですね。 そうです。うん。
その日本人のプロデュースした方々の うん。うん。うん。
パビリオンの1つ うん。
え、命の証というところ。 おわあ。白ワさんが行きたがってたやつ。 あ、そうなんですか。
うん。そう。白ワ兄さんに万博で何が見たいですかって言ったら、あんまり行く予定はないんだけど、 1
個見るならこれ見たいって言っての命ちゃんの証ですね。 ああ、そう。 私もシグネチャーパビリオンの中だったら
うん。うん。 これが見たいなと思って。
へえ。なるほど。 1
点狙いで張り付いてて。あ、 おお。見事に。
見事に。 ええ、すごい
取れましたね。 うん。ちょっとそこの辺りは反射は後でしっくり聞くとして。 はい。で、ま、そのうん。 あ、そう。その取ってうん。
取ってじゃあ 時間をどうやって潰そうというところで。
そうね。うん。うん。 あっちこっちうろうろしてたんですけど。
うん。 いや、人が多くて
お昼からはね、すごいよね。どこも。 いや、もう本当にすごかったです
ね。え、列とか並べないでしょ、そもそも。 並べ。いや、まだこの時は並べて。
あ、並べる時間。はい。はい。はい。はい。 はい。
で、5時前くらいかな?4 時とか過ぎてくるともう
うん。うん。 入場規制入っちゃって列並ぶのダメですよ。
そうね。そう、そう、そう、そう。 うん。うん。うん。な
ってきてて。 うん。
なのでそれまでは本当に先ほど話したように列の回転数が早いところ。 あ、でも賢いと思う。本当にそれは そう。
うん。なんか1 番楽しめるパターンだと思います。それ
とにかく見たいところ色々あかじめピックアップしてたんですけど うん。うん。うん。
そんなこと言ってらんないなと思って。 言ってらんないね。本当にね。
はい。 うん。
なのでもう回転数の早いところをどんどんどんどん入るような感じで 見てうん。うん。うん。
行って。 うん。うん。うん。うん。
その私が最初ところ周辺ですね。左の 左上の方ですね。うん。
はい。 エジプトパビリオンがあったんですよ。 あ、ああ。はいはいはいはいはい。 ありますね。
エジプトつったらだってもうね、ファラオとかピラミッドとかそういうのがあるに違いないと思って見たかったんですけどうん。 あの待ち時間が
120分とか180分間違え だよね。だよね。
あ、無理だと思ってうんうんうんうん。 [音楽]
諦めて エジプトを諦めて
うん。うん。 その反対側正面に
はい。えっと、どこだっけな?チリかな? うん。はい、あります、あります。
はい。チリと うん。
え、もう 1個んだっけな。
並び並びでいくとチリ、ジュニジア、カンボジア、アルジェリア、バルト、欧州連、 EUですかね。
ああ、すごい。さすがみ太郎さん。 いや、地図見てるんですよ。 そう。えっとね、チリとチニジアか。元々チリ見たくて。 うん。うん。うん。うん。うん。
ただチェリーがその時なんか準備中とかで見れない。 あら。おお。
うん。隣のチュニジアかな? うん。
がすぐ入れたんで。チュニジア入って いいなあ。
いや、チュニシジアが思った以上にちゃんとしてて。 いや、私めちゃくちゃ行きたいんだけど。ジュニア。 うーん。
そう。チニジアがね、 すごい、
あの、ま、他のところを落とすとかそういうわけではないんですけれどもうん。 あの、他と比較してもすごいしっかりした天井をしていて、 そう、なんかもう外から見るだけでさ、上からジャスミンのお花とかいっぱいあってさ、 そう、そう、そう。
なんかもうワクワク感すごいじゃん。そか。 いや、そう、そうなんですよ。
うん。うん。うん。 万博であの思ったことの
1つが うん。うん。
匂いと音と目で楽しめるなってところで。 そう。もう5感に使ってって感じだよね。
いや、そう。本当にその通り。 うん。うん。うん。
あの、チュニジアは今あさんが言ってる通り ジャスミンの香りがすごいして
うん。うん。うん。うん。 もう文化っていう工芸品とか 色々展示してあったんですけど。
うん。うん。うん。 もうそれも見て楽しめるし。
うん。 ジャスミの香りもすごいするしね。私さっき話したように
[音楽] 食べなかったんですけど終わりのところに あのカフェが
はいはいう 味も楽しめる。
うん。 そういう場所でした。
ジュニチジアはね、あの大きめじゃないなんだろう。長屋タイプのパビリオの中でも特に評判がいい うん。
らしいんですけど、その そうですね。
カフェもね、非常によく話題になりますよね。 ああ、やっぱそうなんですね。
うん。ただし何を食べてもこうてくちゃ開けるとジャスミンの香りがまず来るっていう。それはちょっとて言われてるけど。 そう。出口のところにジャスミンがすごい飾ってあって。
うん。うん。うん。うん。なるほどね。あ、でもいいな。 [音楽]
シアチア本当に良かったですよ。 え、行きたいんだってずっと狙ってるんだけど常に入れなくて。 じゃあ運が良かったのか。私行った時すごい回転率良くって。 いや、絶対運がいいと思います。私は未だに行けてないので。 そ、そうなんですね。
うん。うん。うん。うん。あ、なるほどなるほど。え、それからそれからまだ食べてないんだよね、これ。 まだ食べてないです。え、何時くらいだろう?ここで多分もう 1時とか全然回ってるくらいの感じです。
うん。うん。うん。 で、その後どこ行ったんだっけな? えっと、ま、チニジア見てチリ見たくても見れなくて 3
時以降だったら開いてますよって言われたので。 ああ、はいはいはいはい。
そうね。そっから うん。
時計周りにぐる はいはいはいはい。外のところを あ、そう。リングのところを
うんうんうん。リングの下を歩いた感じかな。 そうですね。
うん。うん。 ちょっとごめん。私の枠でボケてる人が 1
人いるんだけど。えっと、太陽の塔を見られますとか、太陽の音はこちらの万博にはありません。はい。オッケー。ごめん。 [笑い]
太陽の塔見たかったね。 新幹線からも見えないしね。
ね。 うん。ごめんね。はい。
そして、えっと、チリオ出られた。あ、ちょ、チ出られたよ。 出られて時計周りで
うん。 で、ま、自慢全後するんですけど
うん。うん。うん。 最初オーストラリア
はい。はい。 そうだね。最初うん。うん。うん。うん。
そうで、オーストラリア見て うん。
で、その隣の うん。
え、インドかな?インドネシアかな? 隣はインドネシアかな?あの船の形してる方は どっちだっけな?
入った。 リそう。入ったんですよ。
え、中で?はい。 うん。
中に森あった。 森なかったです。
あ、じゃあインドじゃ、インドネシアじゃなくて多分バーラトインドかな。 あ、バーラとインドですね。
うん。うん。うん。うん。 そう。そこで
うん。 オーストラリア行ってインド行ってチュニシジアですね。
うん。はい。はい。はい。はい。 で、順番前後しちゃうんですけど。
あ、うん。うん。うん。 オーストラリアからちょっと語らせてください。
語ってください。 そう。オーストラリア
うん。 ここ予約性で予約ないと入る。
そうだね。今はもう完全予約性ですよね。 そうです。
うん。 入ってこ1
番最初で良かったなって思ったんですけど。 うん。うん。うん。
オーストラリアの自然が うん。
再現されてて うん。うん。
あの、めちゃくちゃ広いパビリオンだなと思ったら 右手側の方に鏡があって
はいはいはいはい。 その鏡で広さを表現というか広いように見せてるんだなっていう風があ、すごいなって思って。 うん。うん。うん。うん。うん。
なるほどね。建物の中に森を再現だもんね。だって そうなんですよ。
うん。 で、あの、その森の中の木々とかにも うん。うん。
工夫というか、あの、原住民のなんかうん。 うん。
なんて言ったらいいんだろうな。木に掘り物というか、 そういうのがされてある。
はい。はい。はい。はい。はい。 のがあって、これ写真とか大丈夫なんですかね?載せても。 うん。うん。うん。乗せて大丈夫。えっと、人が映ってなかったりしさ全然大丈夫だと思いますか? じゃあ写真あるのでちょっと
Disccord の方に共有するので映してもらってもいいですかね?
はい。せっかくなので ちょっと待ってよ。頑張頑張る。
はい。すいません。 うん。いいよ。
降ってしまって。 え、オーストラリアの原住民ってアボリジニだっけ?はるか昔の記憶がえっとダウンロードして保山してちょっと待ってね。 え、でもなんかオーストラエリア元々は全然予約性じゃなくて、私最初に行った頃とかはすぐ入れますよって言われたのに本当わけわかってなくて入んなかったんですけど後から予約になっちゃって入れなくなったから行っておけばよかったってめっちゃ思っていた。 ああ、あ。 カバリジネスありがとう。くまぎさん
ありがとうございます。 ちょっと私の配信の方でも映すけれどもごめんなさいね。ゆ、 待ってね。ごめんね。ごめんね。私もちょっとバあわばバわバしてる。えっと、どうやってやそうかな。画像追加するか普通に。あー、 これよく見たらおの配信コメントもちゃんと取り込めてないな。 あ、え、
ちょ、しょうがない。え。 頑張れ、頑張れ。
ごめんなさい。不慣れなもので しょうがない。しょうがない。えっと、どこに置こうかな?縦がこのこの辺りに置いとくか。とりあえずごめん。ちょっとき、ごめんよ。この子か。よいしょ。 おいしょ。
ちょっとごめんね。 ベルグさんの顔、お顔ギリギリまで写真がありますか? えっと、こちらベルグさんから頂いたオーストラリア館の中の写真ですね。 はい。
うん。うん。 中の写真です。こういう風に中に自然が再現されていて、 え、これがだって建物の中だもんね。
そうなんですよ。 うん。うん。うん。うん。
で、これ建物の中で うん。
あの、ま、本物の木じゃないとは思うんですけど うん。うん。うん。うん。
こういう木のに掘り物がされてて はいはいはいはい
それがなんか原住民の縄張りなのかなのあれとかそういうのなのかなって [音楽]
ああ 勝手に想像しながらですけど
あそうなるほどねえでもワクワク考えながらっていいね いやそう
うん そう建物の中なんですよ
うん天井高いのかなっておっしゃっているけど あ井多分めちゃくちゃ高いですね。 うん。
うん。なんか私は外からしか見たことないけど、結構オーストラリア感の高さはあるように感じましたね。 うん。で、あの、なんか滝じゃないですけど、岩壁から水が流れてくるようなちょろちょろちょろみたいな感じのうん。うん。うん。 ちょっとした
ね、そう、そういうのがうん。 あったりだとかして。
うん。え、匂いもあるって聞いたんだけど。 ああ。
あ、でも匂いはそんなに印象には残ってないですか? あ、本ん当なんかゆかりの匂いがするとか聞いた気がして。 ああ、
ちょっと私の記憶違いかもしんないけど。 もしかしたらしたかもしれないですけど、その
うん。うん。 歩いてるだけでいいろんなところから匂いがするじゃないですか。万博って。 する、する。
そっちの匂いの印象が強すぎて多分。 はい。はい。確かに確かに
そういう繊細な香りっていうのは印象に残んなかったのかなと。 うん。ま、ゆかりだからね。
割とスースーするというか、ま、爽やかやなぐらいしかないかもしんないね。うん。なるほど。ああ、アボリジの香わりなんでや。はい。うん。うん。へえ。初めてのパビリオン。うん。 うん。そう。
うん。 だからそのオーストラリアパビリオンは
うん。 もう本当パビリオンによって見せるものとか見せ方とか全然違うんですけど うん。うん。うん。時刻の自然と
そうだね。自然押しみたいな。うん。そこに調和した [音楽]
うん。 人を
見せてくれるパビリオムでした。 うん。自然と調和する暮らしみたいなね。そういうことかな。 はい。
うーん。なるほど。なんかでもあの都会だけじゃなくてその現民の方のところにもこうフォーカスを当ててるんだなっていうのが ちょっと印象的だなと思った。
ですね。 うーん。
ない。すごい。 はい。
最初ここで良かったなってさっき。 うん。良かったね。うん。良かったね。本当に。なるほど。なるほど。 で、そう。ここ出た後次行ったのが インドですね。
はい。バーラトですね。 バーラト。そう。
最初バーラトって言われて うん。
何のことだかわからなくて。 そうなんだよ。
なんか最初本当にさ、バーラトとしか書いてなくて。 そうなんですよ。
やで、しかもなんかさ、あのバーレーンっていう国もパビリオンあって、バラトパレーンって私はなってた。 はい。ああ。
うん。インドのなんだろう。現在のなんだ、呼んで欲しい名前みたいな感じなんかな。 ああ、なるほど。私その日本だと読み方が違って うん。うん。うん。
あの、本国だと正しい読み方に日本だと実は違う読み方っていう国がチラホラあるので、そのいいかな。 うん。うん。うん。ああ、どうな。なんか私は勝手にあの、国際的にこれからはこう呼んで欲しいみたいな 話なのかなと思っていた。わかんない。
うん。 けど
万は海外を感じようみたいな感じ。 えっと、万博は多分海外、えっと、万国白覧会なので世界を国も感じるし、でも世界の国のそれぞれの、えっと、ま、テーマ、取り組みテーマみたいな未来への SDGs
的なね、やつとかも両方かな。うん。うん。 ま、その今回のテーマがうん。うん。
え、な んだっけ?命。命。命なのは覚えて命たらか。 そうね。そうね。
なんとかかんとかっていう。 やば、待って。
何だっけな?万のテーマ。 えっと、命輝く未来社会のデザイン。 あ、そうだ、そうだ。
はい。調べました今。 はい。ありがとうございます。そうだからそのパックのあのキャラクター うん。
うん。 のあの脈み脈様って生命の輝きを表現しましたっていうような デザインなんですけど。
そうね。元々命の輝きというあの輪ッカーから生まれたもんね。 はい。
うん。 なので今回他の国々はそれをテーマに扱いつつ時刻の文化だとか芸術だとかを見せに来ている。 そうですけど博は
うんうん。 ま、でも割と皆さん、皆さんというかどの国も見せたいものを見せている感じします。ね、 結構だから国によってバラバラだよね。
バラバラです。 うん。
で、ま、そんな中でも私が聞いた話だと うん。
ま、命っていうテーマに合わせるために海 うん。
を見せるは聞きます。 はい。確かに海の展示多かった。 うん。
ま、わゆるSDGsの目標の1つ、あの 17の目標の1
つに海の資源を守ろうみたいなあるじゃん。 はい。はい。
あれ系なのかなと思うところはちらほらあるなと思った ね。そうですね。結構
うん。 良かったです。
うん。 うん。うん。うん。えっと、じゃあバーラトはなんかどんな感じだったんですか? えっと、バーラトはもう完全に時刻の文化を見せに来ていて うん。はい。はい。はい。はい。
えっと、工芸品だとか うん。うん。うん。うん。
あの、な、何て言ったらいいんだろうな。 ま、絨毯だとか当期だとかうん。うん。
そういったものの展示が多かったですね。うん。 なるほどね。
こっちも写真あった方が分かりやすいかな。 みんな踊ってた。確かにインド映画コール踊るみたいなイメージあるね。踊ってる人はいなかったかな?
[笑い] あ、なかったんだ。残念。
残念。 いや、でも結構タイミングによってどのパビリオンも時刻のステージとかで昭和やってたりするので本当タイミングしたいかもしんないね。 そうですね。 1
回私並んでる時に うん。
スペインか。スペイン並んでる時に うん。うん。うん。
あの、上からゾロゾロゾロって学弾の人が出てきて。 おお。夕方ってことかじゃあ。
いや、全然お昼です。 あ、お昼。そうなんだ。
え、ええ。へえ。 すごい真っ黒な衣装を着て、あ、着込んで たので暑そうだな、頑張ってるな、大変そうだなと思いながら横見に見てたんですけど。うん。うん。うん。うん。うん。 もう私が入る直前くらいだったので、ちゃんと見れなくて残念でした。 あ、なるほどなるほど。スペインもね、海の展示だったよね。 そうですね。海の展示でした。うん。うん。うん。うん。うん。
[音楽] そうで、ま、なるほどね。うん。
バーラと1つ うん。
思い出深いのが あの
うん。 列並んでる時に私にの前に並んでた人が あの、
そこのうん。 係か員さんって言ったらいいのかな。
うん。うん。うん。 パビリオンの方と写真を撮っていらっしゃって。はい。パビリオンスタッフの方ですね。 パスタッフの方と
うん。うん。 私も撮ってもらいたいなと思ってお願いしたら、
あのレに並んでた人が撮ってあげましょうか言ってさっと お
写真を撮ってくださって うん。え、これ公開していいの?
公開して大丈夫です。 え、この黄色い服の方ですよね。
そう、黄色い服の方です。 めちゃじゃん。ベルグさんのちょっとお顔だけお隠し。 顔だけ雑に隠したやつが
雑に隠したやつ。 新改のパビリオンスタッフさんとお写真いいね。思い出になるね。 えっと、私の配信の方でもどれだ?
うん。 これだ。これだ。よいしょ。これですね。 うん。うん。うん。うん。
これをさっと列に並んでいたイ夫おじが うん。
イケが黄色いのがベルグさんってくるまさんが聞いてるよ。 違いますよ。顔隠してないでしょ。そうか。私ベルクさんの顔知らんかったけど、こんなんやったんかって思っときた。
[笑い] もう網太郎様で
後ろは何でしょうって質問が。 ああ、これパビリオンの外壁というかあの うん。うん。うん。うん。
外の壁で うん。うん。
私もこれが何なのか詳しくは分からない。知らないんですけれども。 いや、正直何かわからんけどすごいものばっかだからさ。 そういう感じだよね。
はい。 うん。え、こんな感じだったんだ。なんか桃の花みたいな桃じゃないかなんだっけ?えっと、あのお釈迦さもじゃ。ハだ。ハのお花みたいな外観っていうイメージだったから外壁の中の方に絵が書いてあるの知らなかったかも。 そうですね。
これもう入り口のすぐ脇のところなん うんうんうんうん
そこはこういう感じになってました。 へえな。 あと今あ太郎さんがお釈迦様って名前出しましたけどやっぱインドなのでそういう仏教とかイン運ド神話関連なものもちらほラありましたね。 はいはいはいはい。よいしょ。はい はい。
なるほどね。 あとインドというかバーだと うん。
あれですね、宇宙開発結構いいんの頑張っていて へえ。そうなんだ。
はい。そうなんですよ。 うん。え、そんなの万博行かないと知らなくない? 私偶然知っていて。
知ってた。あ、知ってたんだ。そうなんだ。ごめん。私初めて知った。うん。 そう。そのインドの宇宙開発
うん。の展示で、あの、 うん、な
んだっけな。 え、宇宙船
はい。 調査用の宇宙船の模型かなが展示してありました。うん。うん。へえ。なんかごめんなさい。私全然知らないのでインドって言われて宇宙開発とか全然出てこなかったからきっとパビリオに入ったら初めて知るんだろうなっていう。 [音楽] ああ、
でもそういう人多いんじゃないかな。 結構極端に常識ないだけだったらすいません。 ええ、全然って本当に
[音楽] この国いことやってたんだ。こんな国がだと思うんだね。 そう、そう、そう。うん。うん。うん。 ね。だから
すごい楽しかったなあ。もっと見たかったな。 インドはやっぱりカレーの匂いがするのって黒まさんが聞かれてます。 カレーの匂いはしなかったな。
しないんだ。 しない。しないけど。
あの、出口のところにカフェがいまして。 ありね。あるね。
そう。多分そのカフェ行ったら すごい更新料がスパイシーな匂いしたんじゃないかな。
夜が半額だって話題のね。 あ、そうなんですか。
夜はバーラと半額で有名なんだよな。 へえ。 うん。
いや、もうだからね、そういう うん。
そういうところで色々食べときゃよかったってめっちゃ後悔してるんですよ。 え、まだ食べてないんだ。お話の中では。 うん。うん。これだけさ、引っ張ったんだからさぞいいものを食べたんだろうなと思いながら今話聞いてるんだけど。 じゃあ先にお食事の話しますか。
あ、まだま、え、でも順番的にはもしかしてまだ食べてなかったりする? まだ全然食べないですね。
え、 私ご飯食べたの?
今ちょっと写真を見ますけど。 はい。はい。はい。
あ、15 時半のことですね。私がご飯にあり付けたのは、
え、待って。朝よ、え、朝めっちゃ早く起きたんだよね。 はい。
めっちゃ早く起きて次の 15時半つくない?
いやあ、まあまあだいぶお腹空いてました ね。しかも博白体力使うすね。すごいな。 そうですね。
うん。うん。 当日あの万内無料の給水があるんですけど。 あります。あります。いっぱいある。
そう。あの 900m
のポカリスエットをもポカリや。うん。ポカリスエット持ってってそこからにしちゃって うん。うん。うん。うん。うん。
そこで何回か水して結局 1日で3Lくらい飲んだのか。
いや、でもね、水分なんかもう蒸発してるんかなって勢いでなくなるからね。 そうなんですよ。
なるほどね。定期的に仕め食べたりね。 うん。うん。えらい。え。じゃあバーとこれもえっとお昼より前なんだよね。行ったのは。 お昼より前です。
オーストロリアの後だから。うん。え、じゃその後はどうされたんですか? その後がそのさっき話したえっとニジアとか あ、そっかそっかそっか。はいはいはいはい。
そこら辺が入れないかなって伺って うん。うん。
で、まあ試じ合行って うん。え、時計周りに
はいはいはい。た感じですね。 うん。うん。うん。あ、なるほどなるほど。ち行ったのにバルトは行ってくれなかったんだ。バ ルみたいなスパビリオン。 なるほどなるほど。隣の隣ぐらいだったんだけどな。 ああ、そうな。さっきも話したにチリに興味があって はいはい。逆側だもんな。うん。
そう。 で、チリーがやってなくて、そのチリの隣のチュニジアがすっごい空いてて うん。うん。うん。うん。うん。
で、じゃあ入っちゃうかつってするスするって入ってった感じなんですよね。 うん。なるほどね。
で、この時まだ万博初心者なので はい。
好き具合っていうの判断がついてなかったんですね。 ああ、確かにそれはそうかも。 な、結構並んでるように見えて実は
20 分くらいで入れるって多いじゃないですか。
あります。あります。ある、ある。 その見分が全然できてなかった。
いや、できないでしょ。それは普通にできないでしょ。 いや、でもこの後時間が進んでくに連れてあ、ここでも実は 20で入れんなって気づいて。
そう、そう、そう、そう、そう。最初はわかんない。信じるよね。書いてある数字を 信じます。
うん。 信じた結果がそれでした。
はいはいはいはい。なるほどね。 ちにはもう1
個思い出あったの思い出しました。 うん。うん。
あの、出口のところで職人さんが工芸品を作ってくれてるんですよ。 うん。はい。はい。はい。はい。
あの、粘土財工というか。 うん。うん。うん。うん。
それがなんと うん。うん。
800円。 はい。え、しかもなんかやってくれるんじゃなかったっけ?
そう。目の前で作って名前とか掘ってくれるんですよ。 うん。うん。そう、そう、そう、そう。すごいよね。 そう。それがもうすっごい羨ましくって。
うん。うん。 あの、地に入るために帰ってきた時にそれに気づいて うん。ああ、
もう1回入るか悩んだんですけどうん。 でも入らないとそれが
買えなくて。 うん。うん。はい。はい。はい。はい。
で、あの、もう、えっと、 [音楽] 予約してたパビリオの時間が迫ってたんですよ。
あ、そうだ、そうだ。うん。うん。 そう。で、230
分くらい手で持って乾かさないといけないっていう話で うん。うん。うん。うん。
なくなく諦めました。 うん。え、しかもなんかあみに乗せてダンボールみたいな厚みに乗せてほいって裸で渡されるからその後大変って聞いたよ ですよね。やっぱりうん。
大変そうだなと思ったのもやめた理由の 1つなんですよ。
分かる。でも引かれるよね。 引かれる。すごい引かれる。
うん。うん。 で、ま、話を渡しまして
うん。うん。うん。 その後行ったのがどこだっけな?時計回りってことはバーラト見た後にまたスペインの方とか行ったってことかな?サウジアラビア、スペインあの辺り。 そう、スペイン来ましたね。スペイン。
うん。うん。うん。うん。 スペインもだからそのそうだ、並んでる途中で学団の方がゾロぞろゾロって出て [音楽]
演奏を横に聞きながら うん。うん。中を見学してっていう
うん。 感じでした。
スペインがね、ちょっとうん。 写真がほとんど残ってないんですけど。
うん。 うん。ま、暗くて取りづらいもある。 うん。そうですね。 うん。
ま、上に登って下っていくような感じで見ていく。うん。 パビリオンで。
なんか外から見るとさ、海に沈む太陽なのかなみたいな見た目のパビリオンだったよね、あれ。 ああ、なるほど。
え、なのかなと思ってた階段のところが青色でなんかうん。一 番上の貝がこう円形にオレンジのようなこう繁があってそれが海に沈む太陽かなと思っていたの。 うん。なるほど。
で、その海の中に入って海の中パビリオンがかなと。はあ。さすがみ太郎さん。 いや、わかんない。これは完全に思い込みかもしんないけど。 いや、でもそういうインスピレーションあるのすごいいいなって。うん。あ、うん。ありがとうございます。 うん。
スペイン。スペイン。そうですね。出口のところのお土産屋さんがすごいろんな種類のお酒かな。 うん。はい。はい。あ、え、えっと、オリーブオイルとかもあったかな? ああ、そう。なんかいろんな瓶が並んでるのが見えて。 うん。うん。うん。うん。 なんかあ、
そういうはい。 生ハムもあります。カモンセラーの。
へえ、そんなのもあったんだ。 うん。な、ここでもご飯食べようかなって思ったんですけど。 いや、だってすごいいい匂いするじゃん。あそこ出口。
そうなんですよ。 うん。うん。うん。
中覗いたら、 あの、もう今日はもうこれ売り切れだよとか。
そうだよね。 そう。ここで気づいたんですけど。
うん。 万白物価が高い。
今気づいたんかい? はいはいはい。
あの、え、バーラトとかチミジアとかはまだ継食って感じだったので。 そうだ。確かに。うん。
そう。あの、まあ大体こんなもんかなっていうような はい。はい。1000
円いかないくらいの感じだったんですけど。 え、うん。
え、うん。そこはまだ行かないくらいだったんだ。そんなのもある。 に行かないくらいだったと思います。
へえ。へえ。 スペイン行ったら普通に
2500円とかして うん。うん。
びっくりしましたね え。うん。なんか私の中では万元とかイメージあるんだけど見てる多分食べ物の問題かもしれないけど。 あ、私が見てた中で
1番高かったのがフランスで うん。うん。
あそこが3000いくらとか。 あ、ご飯が。ご飯が
ああ、なんか私全然知らないんだけど、夜にあ、レストラン探してた時に わかんなすぎて、あの、調べたら
1人分の予算6000 円とか書いてるところがバンバンあって
ああ、 ひゃーってなったから、
ま、3 色食べたり、あの、他にも色々注文したりすると それくらいするかもすると思います。
うん。うん。うん。うん。うん。あ、え、 3
色じゃないよ。あの、レストランに入って 1人の予算だよ。1回の。
ああ。 とか書いてるとこもいっぱいあったからなんかうん。うん。なるほど。なるほど。 うん。ま、じゃあもしかしたら場所によったり食べ方にも うん。かなり違うんだと思う。私も入ってないのでわかんないですけど。 はい。はい。それ
そうですね。はい。そんな感じです。 スペイン出てもまだ食べていない。
はい。 え、こんだけ引っ張って何をご馳を食べたのかだんだんすごい気になってきたけど そんな大したものは食べてないんですけど。
うん。そう。 今スペイン出て
うん。 さすがにお腹空いたからなんか食べたいなと思って。 うん。だよね。うん。
で、マップ見ながら、あ、この先ドイツあるじゃん。ドイツ絶対うまいもん食えるぞと思いながら うん。
ドイツを目指して歩いたんですよ。 はい。
はい。で、そうしたらあの海外のアイスで超有名なアイスがあるじゃないですか。 ハゲダッツ
ではなくすっごい伸びるくっつくあれですよ。 トルコアイス。
トルコアイス。そう。スペインの 2つ乗りがトルコでトルコで。
そうですね。そうですね。 ドイツにたどり着く前にトルコがある。
そう。パフォーマンスしてるのを見てしまって はいはいはい。30
分くらい並んでトルコアイスをいただきましたね。 キャッチできましたか?
あのあまりにも列が伸びすぎてパフォーマンスが終わってました。 そんなことあるんだ。
はい。 なるほどね。確かにあれすっごい時間かかるもんな。
そうなんですよ。ちょっと楽しみにしてただけに残念でしたね。 うんうんうんうん。なるほど。 ただトルコアイス本当に 初めて食べたんですけど。
あ、そうなんだ。うん。うん。 普通のアイスってこうペロって言ったら形が変わって下に残るじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。
もう全然残んなくって。 え、溶けるってこと?
あの、いや、溶けもしなくって うん。うん。うん。
下にアイスが乗ってこないし。 あ、はい。はい。
アイスの形も変わらないし。 噛む食べ物だよね、あれ。
そう。噛む食べ物。 分かる。わかる。
びっくりしましたね。あれは。でもいい経験だった。 うん。そうだね。食べたことないならそれはそりは食べてみるべきだ。 うん。だ。それでトルコアイスに
パクパク食べながらトルコ入りたいな。でも混んでるな。無理だな。 うん。うん。うん。うん。
と思いながら どこも混んでるなと横目に見て
うん。うん。うん。 ドイツの目の前に来ました。
うん。 あ、無理だって1
人見て分かりましたね。ドイツびっちゃ混んでた。 そうだね。
はい。 はい。
で、ま、そっからもうどこも食えなくて [音楽]
うん。 グダグダグダグダと歩きながら
わかる。 私ね、アイルランド行きたかったんですよ。 無理すぎない?
そう、アイルランド行きたかったんですけど、予約製でもう全然無理で。 うん。あ、見たら1
回も取れたことないです。張り付いてるけど。 ああ、そうなんですね。
うーん。 そう。
ケルト文化に興味があったのでアイルラウンドは すごい気になってたんですけどうんうんうんうんうん もう全然無理で
アイルランドはえ、当時はもう当日予約だったよね。 はい。
うん。最難間レベルですね。あそこ やっぱそうなんですね。
うーん。 で、そっからまだまだ歩いて
あ、うん。うん。 どこ行ったんだっけな。
もう今東ゲートの前まで来ましたもんね。側っていうか。 はい。反して帰ってきました。
うん。うん。帰ってきたね、今。そして へえ。
うん。まだアイスしか食べていない。 そう。まだアイスしか食べてないんですよ。ナイルランドからフィリピンとかフランスとか どっか入る人のところないかなといながら
バビリューの前歩いて行って全然無理で。 うん。うん。
で、フランス、フランス外観すごかったですね。 すごいよね。美し。
あ、今なんかちょうど多分ね、え、あ、違うわ。あ、ごめん。写真ないわ。ごめん。あの、あたらの配信の方はね、写真を拝見にしてるんですけど、これ逆側でしたね。ちょうど西ゲートの方から見た写真だったわ。た、 あ、
うん。うん。 そう。アメリカとフランスが横並びになってて、もうここのゴミ具合半端なかった。 うん。そうなんだよね。
あそこの広場はそのためかっていうぐらい広い空間に人が並んでるよね。 そう。
で、ここもご飯食べれないかなって。ちなみにしたらフランスが 3000
円普通に超えててメンタは食べれましたね。 はい。はい。え、だってフランスさ、パンだけのパン屋さんもあるんだけど、クロワさんかなんかパンとかかなんか 1000円らしいよ。
ええ。や、やば、 やば。でもそのカリフランスと同じ味が食べれるっていう。 ああ、なるほど。
うん。 それはいいですね。
ねえ、じゃあどこに、この後どこにどうしたんだ?お腹空いてて。 そう、まだ食べれてないんですけど。
うん。うん。うん。 そっからさらにまだ歩いて歩いて歩いて
うん。 え、右下 はい。えっと、じゃ、リングに沿ってそのまま南した感じですかね。 そうです。なんかして
リングでいうところの6 時くらいのところら辺に
マルタっていう国のパビリオンがあるんですけど 6
時ああう海の辺リングで言うとってかそうの前みたいな目の前はあります マルタっていう国があった
あります ようやくそこでご飯にやりつけました
マルタ行けたんだわ いでもマルタご飯しか食えなくて ふふふえなん
あの変わった名前のフティラ。 フティーラではないですね。
違うんだ。何食べたの? えっと、
うん。 え、日本じゃ食べれないものを食べたいなと思って。 うん。分かる、わかる。
えっと、写真お送りしますね。 はい。
マルタで食べたものは うん。
え。 えっと、これシぐベルグさん、ついにアイス以外食 アイス以外食く。
おわ。え、めっちゃ美味しそうなんだけど。ちょっと待って。 えっと、これを
マルタって言われてもどんな国か全くわからないです。そうだよね。私も。 え、マルタ中会に浮かんでる島のやつ かな?マルタ島とかのマルタなのかなと思いながら私もご飯を 食べていたんですけれども、
これをいただきました。 ちょっと待ってくださいよ。これを、え、今からメステロ行きますよ。いいですか? じゃーん。
じゃーん。 何な?このお肉しいスパゲパスタみたいな。 はい。これはですね。
うん。 え、マルタ店頭の骨きうサギシチューのスパゲティというスパゲティです。 骨付きウさギシのスパゲティ。 はい。
わあ、うさギ。 うさギ肉なんですよ、これ。
え、もしかした初ウサギなんじゃ。 初ウサギです。どうでした?どうでした? あの、結構お肉にスパイスが効いていて うん。うん。うん。
スパイスって言ってもその東洋系のスパイスじゃなくて、 あの、
ヨーロッパ系の 香料と言いますか、ハーブというか、そうですね。ハーブです。 どっちかいうと
がすごい効いてて、肉本来の 味というのあまり分からなかったんですけど、
食べてた感じに 肉の旨味というよりは鶏肉のようなすごいタンパな感じの はいはいはいはい。うん。うん。 で、ま、骨つき肉だったのでちょっと食べづらさはあったんですけれども
ああ、確かに確かに。 ま、なんとか剥がし剥がしながら
うん。 いいて。
あ、味付けはこれは何だろう?デミグラスソースのようなトマトのような色だけど。 そうですね。トマトだったかな、確か。
うーん。 で、パスタがすごいもっちりした感じのパスタ。 うん。なんかも、もちもち太面に見える。
もちもち太面でした。すごいね。 へえ。うん。
簡単にホロホロと うん。うん。噛むというよりは崩れるくらいの柔らかさで。 へえ。
なかなか 美味しかった。
美味しかったです。 いい。いいね。いいね。え、マルタのご飯食べること一生なくない? 一生ない。絶対ない。
ね。ないよね。 はい。
うん。いや、いい経験してるわ、もうすでに。 で、こちらがお値段2500
円でございます。 うん。うん。なるほどね。いやあ。 うん。
まあまあまあまあ 万白だな。
万博だなって感じのお値段ですね。 うん。え、でもこれお店の中でしょ?お皿だから。
お店の中です。 え?お店の中で2500
円は正直素敵だと思う。私全然テイクアウトで 2900円のお弁当とか食べたせ。
ああ、そう。 あの自分の折りたミスに座ってみたいな。
うん。 うん。ええ、
230分くらい並んだかな。 うん。え、でも全然230
分なら早い。早い。 そうですね。ただ
むしろお昼ご飯時を過ぎてたから良かったのかな かな。
うん。 この頃にはもう足の裏が限界で
はいはいはい。 もう生まれたの小じのような足で歩きながら。 え、まだ?まだこれからじゃん。
はい。これからなんですけどね。で、 今トロさんが
うん。 椅子の話してましたけど
うん。 もうこの頃には椅子を持ってくればよかったと後悔して。後悔して。
[笑い] なんで持ってなかったの?
持ってなかったんですよね。椅子。 なるほどね。
マジでマジで。椅子ないのはやばい。 うん。辛いよね。うん。
うん。 [音楽]
いや、でも美味しいもん食べれてよかったね。 いや、もう本当に良かった。美味しいも美味しかった。
うん。うん。うん。うん。うん。うん。そしてそろそろ予約まだか?まだか? [音楽] そうですね。大体
うん。3 時半なのでここで
うん。うん。 まだあと2時間あるんですね。あ
あ、なるほどなるほど。ここからは こっからえっとどこ行ったんだっけな。 今だからもうほぼほぼ南の橋にいるもんね。 そうですね。
うん。 [音楽]
そうだ。こっから うん。
あの最初の [音楽]
うん。 え、チュニジアの方に戻りました。
え、 歩いて
はあ。はい。なるほど。 あの、私アトラスの巨人が見たかったんですよ。 [音楽]
無茶言うな。 はい。
見たかったんですよ。無茶なのは分かってたけど見たかったんですよ。 はい。
なのでワンチャンないかなと思って あるわけないだろ。
ワンチャンある。 イタリア感でしょ。イタリアでしょ?
イタリア。 その頃6時間末とかじゃないの?
まあまあ多分余裕でそれくらい行ってるとは思います。 [音楽] てかなんだったらこの頃にはもう入場規制入ってるところが生まれ始めてて。 [拍手]
ていうかイタリア館は下手すると 4
時代で今日の受付終了とかになる。今並んでも平館までに見れないっていう。 そうなんですよ。
うん。 本当にその通りでした。
はい。はい。はい。はい。なるほど。 なのでもう諦めてと歩いて
[音楽] はい。うん。うん。
あの、3時超えてたので うん。
あの、チリーが3 時から運営再開しますよって話だったの。
はい。はい。はい。うん。うん。うん。うん。 で、
うん。 チリの中に入りました。
うん。おめでとう。すごい。 ただ、ま、ちょっとチリ思ってたのとは違って、
あれ、 あのチリって言ったらペルーとか
うん。 そういうのがうん。違う。
あ、え、 違う、違う。ちょ、ペル、違う国やな。 あ、
チリでチリがチリ何見たかったんだっけな。ま、ちょっとど忘れしたんですけど。うん。 はい。
チェリが見たくてチェリに入ってでもなんかちょっと思ってたのは違うなと思いつ うん。うん。うん。うん。うん。
写真撮ってもらいましたね。そうだ。 うん。
ここではまたそのパビデオンの方と写真撮ってもらって はい。はい。はい。はい。
びっくりしたのが うん。
背がでかい。チリの方めちゃくちゃ背がでかい。 へえ。へえ。
えってことは南の方の人なのかなんかさイメージ的に寒いとこの人ほど背が身長が大きい方が多いなって思っていて 写真共有するんですけど
嘘や。え、待って。え、 いや、すごいでしょ。
え、待って。ウェルグさんってちっちゃくないじゃん。 私大体さっきのお写真見る限りでは
170前後くらいなんですけれども。 いや、え、なんかバグってない?これ。待って待って待って待って待って待って。え、ちょっと待って待って。
[笑い] これね、
本当なんですよ。 え、今写真公開したんですけど。 はい。
どういうこと? これね。
おお、ごめん。大きいのイメージが違ったんだけど。 いや、もうなんだろう。大人と子供とかそういうレベルですよね。 ですね。これはそう見える。なんかあ、ベルグさんてすっごい小柄なんだ。 130cmぐらいかなみたいな。
[笑い] 違うんですよ。
はあ。 なんだ?2m近いんじゃないかな?
ベルグさんでけえって。違うやろ。 違えよ。違うよ。 延金法言われてるけど違うよ。横に並んでるよ。すごい。 これは確かにびっくりするぐらい でかと思って。
へえ。 ここまででかい人会ったことなく本当にびっくりしましたね、これは。 うん。まるで魂屋を見てるみたいな感覚に分かるかも。 ああ、確かに。
なんだ。 なんかね、結構さ、あったかい国の方ほど小柄な方が多くて、寒い国の方ほど身長高い方が多いなといろんな方の国の方を見ていて昔から思っていたんだけど はい。はい。
だから地理って本当にあの南北にものすごく長いからこう北の方じゃなくて南の方の寒い割と寒いとこ出身ご出身なのかなと勝手に思ったりした。本当にわかんないけど。 ああ、なるほど。
うん。 なるほど。
いや、でもそうですね。皆さんとてもくてびっくりしました。 ベルグさん、ニコニコの方のベルグさんチャンネルのベルグさんの服と写真の右の人の服の色が同じだからこれがベルグさんちゃうかと [笑い]
ちゃうんやで。 ちゃう。
あ、そうです。ああ、なるほど。 え、これもそういうのをさ、こう人間ってこんなに違いがあるんだとかを感じられるのも生で感じられるのも本当にこう万ってすごいよね。 そうですね。
うん。 で、ま、ま、ちょっとこいちゃあれですけど、日本で黒人の方ってめったに見ないじゃないですか。 確かに。確かに。
こうやって黒人の方と自価で触れ合える機会なんて本当にないので。 うん。ない。ない。しかもある程度言葉分かってくださったりね。 ねえ。うん。
いやあ、ちょっとすごい話たよ。 うん。
楽しかった。 うん。
まだ話は続くんですけどね。 うん。いいよ、いいよ。で、チリに入り、 チリに入り。
うん。 で、そろそろ時間になるので。
うん。うん。うん。うん。 あの、予約していたパビリオの時間になるので、そちらの方に向かいつつ何かないかなと。 うん。うん。うん。
歩いてしさの森の中に入ったんですね。 はいはいはいはい。
いや、あそこ本当にガラっと雰囲気変わって うん。
本当にここ万博の中なのかっていうような。 そう、そう、そう、そう。しっけの森っていう言葉がぴったり なんか別の世界があるよね。別
の世界だった。 うん。
バン、迷子にはなりませんよ。 いや、迷いの森って言われてるから。 そう。本当に迷ってしまいそうなくらい
うん。 弾白の周りの会場が うん。
こうざわざわざ騒探しかったり、いろんな知らない音楽とか知らない言葉が飛び交っていたのに対してし森に入るとシーンと静まりって虫の鳴き声が聞こえてるんですよね。 そう。リンゲコゲコゲコゲコみたいな。
そうそうそう。 うん。
でも本当になんだろう。会場が違うレベルで別。 そう、そう、そう、そう。しかもあのなんかあの先にここだけ工場をして機々を植えて森を育てたというだけあって森の中に入ると外のパビリオンが見えないじゃん。 見えない。見えない。全然見えない。
そう、そう。だから本当に今どこにいるんだっけ感があるよね。 うん。
本当にこれ地図ないと私迷うし、地図あったとしても方向音痴の方は絶対迷う。 ていうかそもそもまっすぐ抜けるのが難しいしね。くるくるしてて道が ですね。
うん。 私も迷く迷いかけたので。
うん。うん。うん。うん。 いや、でも
へえ。うん。 ここはここですごい癒される感じなの。
分かる。わかる。いいよね。 なんかずっと人の中にいてちょっとある意味緊張したり疲れたりもしていたのがなんかほっとするというか。うん。 で、ま、ここで
うん。 そのしさんの森の中に座れるスペースがあったので はいはいはいはい。
休憩ガてらそこで時間を潰して 足を休めて
はい。足を休めて おお。
いよいよやってまいりました。 はい。
シグネクチャーパビリオン。 シグネチャーパビリオン。命の証。
命の、え、証かな? 証。うん。川瀬み監督。 はい。
うん。 で、なんで私ここに興味持ったかって言うと
うん。 あの、うん。
対話を通じて うん。
争いをなくしてみようっていう試み。 そうね。分断をなくすだったっけなんかそういう話だったね、確か。 そう、そう、そう、そう。
うん。 そういう場所で
うん。 今日あった水知らずの人と対話をしてみましょう。 っていう
うん。うん。うん。 触れ込みだったので
うん。 めちゃくちゃ気になって
うん。うん。うん。 予約したんですよ。
うん。 で、ま、ちょっと思ってた内容とは違ったんですけれども うん。うん。
えっとね、共有にあげてたかな?あ、あげてますね。あの、この黄色い はいはいはいはい。
髪のやつ うん。
ちょっと 映しますね。
映してもらって。はい。 うん。
はい。こちら。 えっと、こっちでも落としますね。これが
うん。 あの、参加者全員に配られるんですけれども ふーん。
何かって言うと、これが今日のテーマ なんですよ。
あ、貝によって違うんだ、きっと。 えっと、ね、日によって違うって言ってだった。
うん。うん。ふん。うん。テーマちょっとあと文字ちっちゃいので読み上げてもらってもいいですか? はい。
え、とろけそうなほど甘い思い出を目の前の人とシェアしてくださいっていう。 なるほどね。すごい難しいテーマ来たなと思って。 うん。
うん。 とろけそうなことはうまい思い人によっては首かしげるやつ。 そんな思い出ないなと思いながらもう本当にちゃって私。 ちょえ面白そう。
人の聞きたいなって。いや、だから 人のか、
この時点で うん。
あの、何かこう椅子に座って対面して話すものだとばかり思っていたので うん。うん。うん。うん。
必死に考えてたんですよ。何かないから何かないから。 うん。うん。うん。
それでようやく出てきたのがあ、 うん。
最近メガパフメガのえ、クレプ食べたやていう。 それ胸やけしそうなほど甘い思い出やな。 間違ってないです。 うん。
え、目の前の人、目の前の人ってことはいろんな人と話すの?これ と思ってたんですよ。
うん。うん。うん。 なんですけど実際にはあの階段教室ってあるじゃないですか。 うん。はい。はい。はい。大学の大きい部屋みたいなね。
そう、そう、そう、そう。 うん。うん。
ああいう階段教室に座って その
ランダムで選ばれた代表者1 名の方が正面に立って対話するっていう内容。
あ、うん。うん。うん。 あ、じゃ、ベルクさんご自身が誰か目の前の人と話すんじゃなくて、それを見る。 そう、見る。
うん。うん。うん。うん。 だけので、ま、ちょっとうん。
ちょっとというかだいぶ思ってたのと違ったなって残念であったんですけど。うん。もう 1人の相手は画面の向こうだったっけ?
はい。画面の向こうです というなんかうん。お話を聞いた気がした。なるほど。 そう。ま、なのでちょっと残念だったなって感じだったんですけど。 うん。うん。うん。うん。
ただ、まあ、座りながらだったおかげで足がだいぶ休められて うん。うん。うん。うん。
で、本当にもったいないんですけど 意識が一瞬飛んで、
[笑い] ま、色々と
うん。まあ、まあ、まあ、ま、 パワーのチャーが
はいはいはい。 できましたね。
なるほどね。いや、でもそのあれも私は言ってないんですけど、命の証には はい。
あの、なんかによってもう純粋に当たり外れという言い方をするとあれですけど、まあ全然違う体験ができるとは聞いている。 へえ。
あた太るさんなら何を話すんですか?とろけそうなほど甘い思いで。ちょっとすぐ出てこないですね。あんまそんな甘いもん食べないですな。違う。 [笑い]
[音楽] そうじゃないよな、そもそもこれ多分 そうですね。人によって全然違うと思う。
うん。うん。うん。うん。 最初は
恋人とかことないしな。 そう。とろけそうなほ甘い思い出って言われると真に出るのはそれだよね、多分。 うん。それだと思います。
うん。 私は昔買ってたプレイリードッグがよく
こうあのこたつに入っているとズボンの中 とかに入ってきてキュになってお昼寝して
キューキュー苦しい よって声をあげてる瞬間にもバカな子だな
と思いながら出てあげるとことかな可愛い やつめ
ごめんぐらいかな でもれるん
楽しいんじゃないの 恋花。
いや、正直これ恋い花りに見えるよね。 見える?
うん。 な、他の会がどういうのだったのか結構気になりますけど。 そうですね。ええ、白さんもしかして恋花を聞きに行きたかったってこと? ええ、なるほど。
人の恋にかったな。 [笑い]
[音楽] 勝手に。なるほど。
[音楽] え、でもあの命なかして建物も確か廃行になった学校の校舎を一したかなんか聞いた気がするんですけど。 そうなんですよ
ね。 廃行の仮想のうん。うん。うん。
そう。まるまる持ってきたっていう話で ね。あの外から見るだけでもあん校者素敵やなってなんかノスタルジックなエモい感じの写真が撮れそうだなと思って見ていたよう。 そう。ちょっとね、お写真はあるんですけど。
うん。うん。うん。 そう。
他の方の顔とか映ってしまっているので 分かる。わかる。うん。さすがに。
[音楽] そうですね。うん。
でも我々大人になってからさ、選挙以外で格好に入ることってあんまないじゃない。 ないですね。
そうそう。しかもそんなあの木造校舎とかさ経験ないものであの自分のノスタルジックではないんだけど こうじ人類のノスタルジックというか
そうそうそう。日本人の現風景みたいなね。 うん。そうそうそうそう。なんか素敵な建物だなと思って見ていた。 で、あとすごいのが大きな一腸の木が割ってるんですけど うん。うん。うん。うん。うん。
これが うん。
報房から職人を集めて半年かけて 現地の廃行者のある学校から持ってきたっていう話で。 うん。
へえ。そうなんだ。 もう本当に1
台プロジェクターだったみたいです。 すっごい。え、だって一応って大きいの。本当に大きくて車とかにも乗らんくらい大きいもんね。 はい。
うーん。 これは写真大丈夫かな? あ、
ちょっとね、ま、豆粒ぶ程度の人ではあるんですけど。 あ、うん、うん、うん。
大丈夫そうかな?これだったら。 ああ、大丈夫そう。大丈夫そう。
お、じゃあ ちょっと、あ、いい感じに窓枠を映ってるじゃん。ちょっと待ってね。 ナイスフォートですよ、これは。
ありがとうございます。 こちらに
おいしょ。 えっと、こうやって。よいしょ。 ちょっと待ってねえ。これ、これいい写真だな。じゃん。 じゃん。
これ、え、建物のうん、 3階ぐらいにいるのかしら。この
えっと、これは 2階だったかな?
あ、本当になんか向の2 階建てっぽく見える建物より高いかなと思ったんだけどわかんないけど。 えっとね、このパビリオン自体がそもそも結構高いので。 あ、そうだね。うん。うん。
一応2階ではあるんですけど、3 回建てではあるんですけど、多分普通よりは
背が高い位置。 うん。なるほど。なるほど。
う、そこの高さから見てこれだもんね。立派だね。 いや、もう本当に立派な
うーん。 これを運んできたって言うんだからびっくりですよね。 すごい。
え、これ車とかで運べなくない?どうやって運んだんだろう? いや、本当にどうやって運んだんでしょうね。
ね、すごい。 うん。
こんなことできるんだ。この手前の窓枠のもう木の部分とかがすごいレトロ感 ね。
ね。 もう本当に素敵なところで。
うーん。 これもいけるかな?
うん。 えっとね、お写真なんですけど。
はい。はい。はい。はい。 この写真大丈夫かな?
[音楽] うん、大丈夫だと思うよ。個人の特定できないので。 あ、じゃあこ、
待って。あ、ま、ん、なんか字が書いてあんの。これはいいんだよね。 あ、これは元々書いてある字です。
うん。うん。オケオッケオッケー。えっと、待ってね。ごめん。ちょっとね、字が見えるほどの大きさで乗せるのが難しい。ちょっと一旦大きくするか。ごめん。 ちょ、ちょっと我々の顔と被りますが、あの、 ちょっとだいぶ読みづらい
真ん中にね、あるもんね。なんか落書きのように違う。 そう。これはこのパビリオンを作った方 はい。はい。
の言葉が書いてあるんですけど、ちょっとね、 [音楽]
川瀬直美さんの言葉。 そう、瀬直みさんの言葉が書いてあるんですけど
うん。うん。うん。うん。 ちょっと上手に取れなくて。え、な、何て書いてあるんだっけな。愛する。 そうだね。上フランス語かな?下かな?愛することは?うん。愛することは どちらのものともつかない幸せを共にうう、わかんない。 共にすることかな?
あ、なるほどね。はいはいはいはい。おしゃれだわ。文字だわ。 はい。言葉が刻まれていましたね。
うん。へえ。 なので、そうですね、ま、ちょっと あの、内容自体は持ってたものとは違う ん。うん。
すごいうん。さっきも話してように現風景系と言いますか。 [音楽] うーん。
こうなんか懐かしいような寂しいようなあったかいような うん。
かつてね、こういう窓からこの、ま、外にある景色は違う、この木があってっていう景色を見ていたこう人がいたんだよね。 うん。
うん。 そうなんですよね、きっと。
うん。 別にこの校舎通ってたわけじゃないし。
うん。 あ太郎さんがおっしゃってたように
うん。 あの、我々こういう木造の
うん。 学校に変えてたわけではないけれども
でもなんかやっぱりこう心を揺れるものがあるというか懐かしくなるね。うん。なんか分かるなあ。いいね。この建物にの中から外を見る経験だけでも素敵だなと [音楽] 思う。
うん。 で、すごいこだわりが詰まっていて
うん。 この床
うん。 床の板も全部持ってきて
はい。はい。はい。はい。 あの、完全にしてうん。
ですけど うん。
これも うん。
あえてぴっちりさせるのではなくて うん。うん。
長年使い込まれたようなのを再現するために その段差がつくように うん。
はい。はい。はい。はい。うん。うん。うん。 でいるらしくて。
うーん。 すごい。
実際んだっただろうね。 うん。こだわりというか
うん。 手がんでるなと
うーん。 思いましたね。
素敵だなあ。 でね、ちょうど夕方時だったので
うん。うん。 綺麗な景色が見えたんですよ。
そうだよね。もうこの写真見ててもさ、お空とかが綺麗だなとさっきから思っていてさ。 それもね、その3階があって
うん。 その3
階からパビリオンの景色が見れたんですけど。 うん。うん。うん。うん。うん。
お写真共有しますね。 あ、はい。
ちょっとお水を飲みます。 はい。オッケー。オッケー。 いいなあ。シグネチャーバビリオンって
いうのは8個あって全部コンセプトって いうかもう全然違いてなんだろう。その
アーティストさんが思いにやるみたいな 感じだから入ったことないやつは本当に
わかんなくて面白いなあ。 私は命の証入ので。
そうすごいね。うん。綺麗な ああ、
よきも取れて うんー。 何気に私はこの窓に書いてあるうち字こんなんかけたい、書きたいなって思う。あの創作者としておしゃれなんだけどこの事態というか ね。
ね、これいい。 わかる。
うん。写真にこんな持つとかで書き込めたらもうめちゃめちゃエモいよなって。 うん。うん。うん。
うん。 [音楽]
そうですね。 うー、この後はもう はい。
そ、ほとんど うん。
あともう少し、もういくつかなって。 うん。うん。もうだって、え、終わ、
6 時過ぎとかだよね。今終わった時間っても多分 そうですね。6時過ぎ、6時、10分、
20 分くらいかな。うん。あ、うん、うん、うん。 で、あとこの後もういくつかもあって
はいはいはい。 で終わるんですけれども
うん。 次に行ったのがチェコだったかな? チェコ。えっと、ヘミアンガラスで貼ってあるバルタの隣ですかね。 かな?
うん。 そうですね。
うん。うん。 ま、あっちこっち彷徨ってチェコ入るそうだった。 うん。うん。うん。うん。
するっとチコに入りまして。 はい。はい。
ここがね、また なんとも不思議なところで
うん。うん。うん。 あの、顔文字があるじゃないですか。 顔文字。あの、アスキアート的ななんだろう。か、かことかで書く顔文字。 そっちの顔文字じゃなくて最近使われるような黄色い顔に うん。絵文字
絵文字か。 うん。
絵文字ですね。顔文字じゃないや。 あ、うん。うん。
あの、絵文字を使って うん。なんかこう映像を流すっていう。 えっと、ちょっとおっしゃってる意味がわかんない。
絵文字を使って英語。う、 すごいね。
口で説明するのが難しくて。 うん。うん。うん。うん。
映像なんですよ。流れてるものは。 うん。うん。
その映像に絵文字違う。顔文字か。絵文字。 うん。絵文絵文字。
絵文字か。 絵文字が絵文字とかえっと普通の言葉とかが流れて うんうんうん
いてうん何を表現しのかちょっと私もよくわからなかったんですけど [音楽] うん
まとにかく何かそういうなんだかよくわからない映像がずっと 流れ続ける ファビリオンをねま上にぐるぐるぐるぐる上に登っていくんですけど はいうん。
ま、それがしばらく続きまして うん。
で、上の方に行くと、ま、その映像が終わって普通の展示になるんですけどうん。うん。うん。 チェコと言ったら
め脈様のその友達として有名な うん。レネ
レゼ。 で、え、あれ、レネじゃなかったっけ?
あ、レネだわ。レゼ。レゼは別のだわ。 うん。
はい。レネ の発症のところじゃないですか?
はい。はい。はい。 あの、キャラ、ゆるキャラ的なね。
そう、そう、そう。 うん。うん。
あれが うん。
飾ってあったんですよ。ガラスの。 うん。うん。うん。うん。
これも写真あるんですけれども はい。
これが飾ってあって なんだこりゃ。え、待って。色がないとわけわかんない。 そうですよね。
うん。 私も最初ってなってね。 えっと、本来なんだっけ?黄緑的な色じゃなかったっけ? えっと、あれは
うん。 今でこそ色ついてるんですけど、これ
うん。 レネって実は
うん。 前回の大阪万博の時にデザインされたキャラクターで、 え、えっと、
1970年の そうです。
ええ、そうなんだ。 で、実は昔からしくて、
ええ、先輩やん。 そうなんですよ。で、レネっていうのもその作った方の名前から取られてるらしくて。 うん。本当だ。レネロービーチェック。 はい。これこの作品が自体が 1960年の作品って書いてませんか? そうなんですよ。
わあ。 えっと、ちょっと文字読めないと思うので読み上げますと、レネロビーチェック、レネのガラス彫刻 1960年吹きガラスって書いてるかな? はい。なので
うん。 前の万博の時に作られたらしくてい へえ。
コって外観もあのすごい枚数のボヘミアンガラスを持ってきて形に作ってものすごいク労して作られたと聞いたんですけどにかくガラスを推しなんだ [音楽] みたいです。
へえ。太陽の塔と同期そういうことだよね。 そうなりますね。
うん。いや、同期っていうか、むしろこの作品自体は太陽の塔より前に生まれてそうだけど。 確かに。
うん。 で、あとそう、
3Dプリンターが置いてあって はいはいはいはい。
そこでレネを作ってたり 作るんだ。
うん。レネが量産されてました。すいま せネ工場なんだ。
レネ工場でした。あとは前の万博の時のチェコパビリオンの制服が置いてあって へえ。
すごいね。可愛らしい制服でした。 うん。え、チョコって可愛い服のイメージある。 うん。これも写真あるんですけど。
うん。うん。うん。うん。 こちらです。
あ、思ってた可愛さと違ってなんかちょっとモダ感もあるけどちょっと待ってね。 そうですね。ま、さすがに70
年前なのでだいぶ流行とか違うとは思うんですけど。 いや、なんだろう。あのと王っぽい可愛さ、チロリアンとかあっち系かなと思っていたんだけど。 ああ、
そうではなくモダンというかなんだろう。でもファッションショナブル。 そうですね。
すごいなあ、 これ。あの、当時
うん。 そのチェコパビリオンで働いていた
うん。 方のをお借りしているらしくって。
うん。うん。うん。うん。うん。まだ保管されてたんだ。こんなに綺麗に ねえ。ね、
すごいなあ。 すごいね。前半が何だったのかわかんないんですけど。 うん。
後半はすごいちゃんとした展示がしてあって はいはいはいはい。
うーん。 うん。後半は見応えがありました。
はい。なるほど。いいね。 で、ここら辺で時刻が何時くらいだろうな。 もう結構行ってて、
もうそろそろ 噴水晶のために人が集まってるんじゃないのかな、このエリア。 そうですね。7時頃ですね。
うん。うん。うん。うん。 なんで屋上がすごい開けてるんですけど
うん。うん。うん。 あの、噴水側にすっごい人が集まって だよね。
はい。ポラが空いていたので、あの、 うん。
テイクアウト並んでたんですけど うん。
なかなか列が進みませんでしたね。 ね。え、チェコのテックアウトですか?
そうです。 へえ。いいな。
チコはあの、 ど食べれるんだろう。うん。
ドリンクの他だとホットドッグしかなくてテイクアウトが。 あ、そうなんだ。うん。
うん。で、ホットドッグいただいて。 ホットドッグって食べるんだ。なんか勝手にアメリカのご飯なのかな?いや、でも IKEアのご飯だから。 そう、なんか
うん。 チコ風ホットドッグみたいな。もうこれ普通
本当に普通のホットドッグで なるほど。
はい。 うん。
ま、なのでそのホップドッグをいてあ、うん。うん。うん。 で、ま、さすがに
ゴミがあったのでその場で頂いて うん。
出たんですけど うん。
その後、その後ご飯を食べたんだ。 あ、軽食じゃなく本当にね。
はい。ちゃんと何をどっかで何食べたんだろう。 はい。えっとね、ここがあの
はい。 ここも私の行きたかったところの1
つで北欧の はいはいはいはい。
ノルディックサークルっていう はいはい。北王館ですね。すぐそばにある。
そう。もう本当に うん。2
つ隣くらいの うん。地コマルタ北と並んでいるらしい。
うん。ま、マルタ行けないかちょっと覗いたんですけど、マルタも行けなくって。 ああ、うん。うん。ま、
なので僕を行って うん。
で、歩館見学見学歩行館見て うん。うん。うん。うん。
お夕食を食べました。 うん。うん。え、何食べたんですか? えっとね、
うん。 あの、お食事のワッフルがありまして、こ はいはいはいはい。
それをました。 また意外と日本で食べれないものを。これ そうなんですよ。これもお写真あるので共有しますね。
はい。はい。はい。はい。 ほい。あ、えか、可愛い。え、待って。これスイーツってあれたらスイツじゃん。ちょっと待って。 [音楽]
そう。これスイーツに見えるんですよ。スイツって言われたらパっと見スイツなんです。 [音楽]
知らなかったら全然スイーツなんだけど。ちょっと待てよ。 よいしょ。
よいしそ。待って。ご飯だよって言われなかったら完全にスイーツじゃん。可愛い。ん、この赤いのジャムじゃないってことだもんな。 そう。これはね、あの魚です。
魚。ほあ。 えっとなんだっけな。なんとかサーモンの なんとかサーモン
なんとかサーモン。サーモン。サーモンだっけな。ま、 え、サーモンラウト。トラウト、サーモン
かな?トラウト。うん。 2
種類くらいあってちょっとどっちがどっちかは思い出せないんですけど。 [音楽]
うーん。 サーモン系の魚卵です、これ確か。
なるほど。なんかちょっと普通のイよりはちっちゃめかなって見えて。 そうですね。
写真ではね。 うん。うん。
ノルディックサーモン。ノルディックサーモンだと多分普通のサーモンでサーマントラウトとかって多分トラウトサーモンって言うといわゆるマスになるはずなんだけど 川魚ですね。うん。
こっち系かな。 うん。うん。うん。
ちょっとね、これはあのお写真、メニューのお写真撮るの忘れてしまって わからないて申し訳ないですけれども。
え、になんだろう。 この白いのはなんか日本だとマヨネーズが来そうだけど、 これはえっと
あ、 え、クリームチーズだったかな?確か。
あ、やっぱそっか。うん。なんかそんな気が白子なわけないやろ。へえになんかこうスプラウト的な何かを散らしてあり [笑い] そうですね。あと紫玉ねぎが。
あ、紫玉ねぎなんだ。おお、なるほど。え、紫キャベツかと思った。 確か紫玉ねぎです。
うん。なるほどなるほど。ええ、お味の方は そうですね。結構ちゃんとしっかりしたあの食事で うん。うん。うん。うん。 クリームチーズ。はい。
うん。 ワッフルって甘いの?
甘くないです。 あ、甘くないんだ。なるほど。
クリームチーズが うん。
魚とかが結構なんだろう、もっさりって言うとあれですけど うん。
あの、 ま、さっぱりではないんですよね。
うん。うん。そうだね。しっかりしっかり感はありそうだね。 しっかり感。そう。しっかり感があるのかね。このレモンかけることでさっぱりというか。 はいはいはいはい。
そういうのさ。うん。難しいな。食レポが。 そう。ま、レモンかけることて結構
うん。 踏みがついてさっぱりした感じになって
[音楽] すごい食べやすく
へえな感じで うん
結構レモンかけるとかけないとで印象の変わるお食事でしたね。 なるほどね。
なんか他って言うとも真先にイケのスモークサーモンとかが私は出てくるんだけどあれもなんかレモンをかけるとかけないで別の料理だなといつも思っていて ああ
こうまある意味魚ってちょっと生さ刺さったり油が乗っててちょっとかっこっくり感があったりするのがもうレモンかけるだけで爽やかってなるやんっていううん はい本当にそんな感じでした
うんうんえ素敵な経験をされた うん
いいねえ、 これはね、もう普通に美味しかったですね。
うん。うん。なるほど。なるほど。いいですね。え、その頃ってザリガニパーティー近かったっけ?違ったっけ? [音楽] ザリガニパーティー。
え、なんかね、北王館が はい。
この日にザリガニパーティーやりますって言ってた日があったんだけど、そん時に台風が直撃しちゃって延期になって ああ。
で、確かベルクさんが行かれたぐらいの事件に多分ザリガニパーティーしてたんかなっていう。でも暇では知らないので。 うん。
うん。うん。 ちょっとね、ザリガニパーティーはわかんないです。
うん。 [音楽]
なるほど。 ま、でもそうやって食べて
うん。うん。うん。 また小視して
うん。うん。 どっか見れるとこないかな。
って思いながら歩き始めたのが時だろうな。 あ、これもう8時回ってますね。
え、待って。噴水終わってるやん。 そうですね。並んでる時に噴水をキラキラ見ながらそっか。そっかそっかそっか。はい。感並んでたので。 うん。うん。近いもんね。
うん。 うん。うん。
8 時から入れる、今から入れるパビリオンありますかって言ったと結構少ないよな。 少なかったです。
ただこの頃になると あのコモンズがめちゃくちゃ空いてて
うん。そうだね。そうそうそう そう。
昼あの日中入れないこともあるコモンズが はい。1時間待ちとか言われたコモンズが
ストレートで入れちゃったんですね。 うん。うん。いいね。いいねえ。どこ行ったんだろう。 えっとね、
また帰ってきまして。 え、
中日あの辺に はい。
いや、お家やん。もう、 もうお家なんですよ。またコネクティングゾーン帰ってきまして。 ちょうど私の配信で見えてる背景のベルグさんと首筋あたりのことですね。今 [笑い]
コモンズBに はいはい。お、いいね。B
行ったんだ。いいね。いいね。 そう。
うん。どうだった? もっと早く来くればよかったって思いました。 うん。え、どうだった?どうだった?
えっと、ま、 うん。
アフリカ系なのかな?コモンズ Bは
振りか系? あ、あ、アフリカ。
あ、あ、えっと、コモンズは アフリカはい。
何かどこの地域とか全くなくてぐちゃぐちゃに入ってます。 ああ、そうなんですね。
うん。 私が見てたところはなんかこう
うん。 アフリカのようなそういう熱さのありそうな感じの国なのかなイメージとしてね。 アフリカもあるし、みんなのあの太平洋の島々島とかもあるして感じじゃないかな。 うん。
あのアメリカのうん。島ある。 そういう感じのところが多くて
うん。うん。 ま、なのでスタンプをしながら
うん。 色々と展示物を見て回ってたんですけど
うん。うん。うん。 ま、正直
うん。1 番いい経験したなって思ったのがここで。 おお、そうなんだ。
はい。 うん。なんでなんで
あのな、見ていく中で うん。
すっごい気のいい兄ちゃんと うん。
あのパビリオンの方が並んで あのうん。
なんて言ったらいいんだろうな。太鼓というか打き はいはいはいはいはい。
あれをリノリで叩いてて。 え、いいな。
あの一般の方とパイレ 叩けるやつあるよね。あるある。 それが
めちゃくちゃ楽しそうで、あの、一般の兄ちゃんの方がすっごいうまいんですよ。 うん。うん。うん。うん。
だ、もうそっちの方がリードして、あの、パビリオの方が合わせてって感じで叩いてて。 あ、うん。うん。うん。
でもそれを見るのが見てていいなと思いながら私もお願いして うん。うん。
一緒に叩いてもらって。 うん。うん。うん。ええ。うん。
ね、動画を撮ってもらったんですよ。 うん。
これが大阪万博で一番いい経験だったなと。 それはいいやん。めっちゃいいやん。絶対。 え、てかそこであの自分もやりたいって言ったのが偉い。 いや、もう本当に
うん。うん。 こういう時に言わないと絶対後悔するしからあ、やっとけばよかったなって無理なので。え、偉すぎる なので正直日本語通じるかわかんなかったので。 うん。うん。うん。
い英語であのパビリオの方に あの
うんピクチャー一緒に叩いてみたいな感じの うんうんうんうん
単語単語みたいなで うん
話しかけたりして うん なんとかやってもらってねあの周りの方にちょっとすいませんお願いしますって撮ってもらって うん自分から言ってるやん いやあ、やっぱでもこれって
[音楽] 1番最初に親切にしてもらえたから。
あ、 そう。
バーラトの写真。 そう。バーラトの写真で1番最初に
はい。はい。はい。はい。うん。 撮ってあげましょうか。て
うん。 声をかけてくれてその時に。
うん。うん。うん。うん。うん。うん。 だ、私も
うん。 私がすごい嬉しくてこれパビリオン回ってる中でも例えばその子供の靴を落としちゃってあれどこ行ったんだろうって探してる人うん。うん。 [音楽] 助けてあげたりとかに助けてもらったりとかっていうのがすごい私の中でしやすくなって わかる。バンクパックってそういう空気が本当に流れててさ、私もいろんな人に助けてもらったし、いろんな人にお切しまくってる。うん。そうなんですよ。 うん。
だ、帰りがけにもあの うん。
万博の うん。でかいゲート出た後に
その電柱みたいな柱に スマホを乗っけて写真撮ろうとしてた
2人組の方が いやそれちょっと危なそうだなと思ったから取ってあげましょうかとかしてたん うん。えい。えい。 いや、え、それも含めてすごいいい経験してる。 いや、もう本当にでもそれもこれも全部 1
番最初にそうやって声かけてくれたイおじのおかげでうん。うん。うん。 [音楽]
でもこれって案外さ、ベルグさんの今後の人生ちょっとちょっとしたターニングポイントなんじゃないかなって思う。 [音楽]
そうですね。かもしれません。 うん。万パを出ても今後困ってる人が目に目の前にいた時に声かけるっていう選択肢が出てくるんじゃないかな。今までより。 そうですね。
うーん。へえ。ど、どうでした?楽器。 あの、この直前に
うん。 別の隣のブースでちょっと立てき方教えてもらってたのでやったんですけど。 うん。うん。うん。うん。
いや、違う違う違う。そうじゃない。そうじゃないって指導してもらえて、そのトパの方に。 すごい。うん。うん。うん。うん。
これ、あ、写真もありますね。ちょっとま、でもこれあれだな。 あ、
まだ私の顔を隠してないな。 あ、あ、あ。
まずい、まずい、まずい。 ちょ、ちょっとお待ちを。
うん。うん。え、待って。さっきもらった写真は違う。これはえっと、あ、これは私が 1人で叩いてるやつで
はいはいはい。なるほど。 一緒に叩いてるやつがあるんですよ。
あ、あるんだ。うんうん。 ちょっと雑
そう。マ図鑑ってあの単純に楽器とかも展示しているところもあるけど触っていいようなところもあるんだよね。 うん。うん。
うん。うん。 私も金てより叩きたかったスチールパンを
初めて叩いたのもコモンズだったし、 アフリカの曲ですごい好きな曲とかがあっ
てさ、スチールパンの音がいつも好きだっ たからいつか触ってみたいなと思っていた
のでめっちゃ楽しかったな。あ、わお。 わお。
ちょっと待ってね。ダウンロードします。 はい。
え、じゃ、これをちょっと皆さんにも待ってね。 うんと、おし。
一生の思い出の写真じゃん、こんなの。 いや、もう本当にこれは物の思い出。 うん。いやあ、すごいいいね、 これ。
これ何?うん。どこの組なんだろう? はい。
これどこだっけな?スタンプは押したんですけどね。ちょっと うん。はいはいはいはい。
いところまでは わかんないな。うん。いや、今マモンつ何回か言ってるんだけど国までは覚えてなくて。 そまでもえ、いい写真だなね。 これね、めちゃくちゃめちゃくちゃ嬉しかった。 こんなん嬉しいよな。 声かけてよかった。本当に。
うーん。いや、これ一生の本当に思い出になるやつだ。で、これ足元のところ見てもらうと分かるんですけど、太鼓の角度が全然違って そうだね。なんかあのお兄さんは抱え込んでいて斜めになってて。 そう、そう、そう。私もこれ足で挟んで斜めにはしてるんですけど。 あ、そうなんだ。うん、うん。
うん。 なんかでももう抱え込み方が違うんだ。
そう。全然違ってな。もっと深く抱え込むんだよ。 で、
やってもらえて うん。うん。うん。うん。
で、そういう指導してもらえたのも嬉しかったし うん。
一緒にいただいてもらって動画撮ってもらえたのが本当に嬉しかったですね。良かったね。良かったね。め、その関東から来た価値あるすっごいいい経験してる。 うん。
良かった。本当に楽しかった ねえ。
あ、私もなんかあのよくわかんない。木の実がなんか 2
つ繋がってるけ玉の玉と玉をつげたような楽器の演奏の仕方とか教えてもらって結構頑張ったんだけど、まあなかなかうまくいかないよね。 それ私もやったかもしれないです。
やった。楽しいよね。あれ 面白い。あれね楽し
あれだぶやった。うん。 もう全然鳴らし方わからないの
な。 いや、なるんだけど、あの、テポよく鳴らせなくて悔しくてすごいよ。 あ、そう。うん。 ね。その、その
売場なのかない人すごい上手に争らすんですけどね。 うん。そう、そう、そう、そう。え、あれ日本語の日本人のお兄さんでした? えっと、ね、私は多分現地人の
あ、そうなんだ。 でした。
私の時はまトではありません。あの、私の時は日本語の方だと思うんですけど、めっちゃ上手で、え、すごいです。 で、もうこれ彼これ
5 ヶ月やってますからみたいな感じだと、あの、要はその時万博始まって 5ヶ月ぐらいだと思うよ。すごい ね。めっちゃうまかったよ。
さすがだわ。 うん。コマンズ B
だと、あとモザンビークとかでお砂が触れたりとかね、色々なかった。 へえ。
あ、行ってないかな。 ちょっとね、この頃になるともうスマホの充電が ああ、
なくて モバイルバッテリーは
使い切っていて、マジで? はい。
わあ、なるほど。それは大変だ。 あともう残り10%くらいのところで。
あ、辛い。やばい、やばい、やばい、やばい。 もうさすがに粘れないと思って。
うん。 この対抗最後に
うん。 私のバ終わってしまったんですね。
ああ、なるほど。 だいぶ騙し騙しやって。もったいない。 いやあ、ま、でももう本当にこの頃になると 9
時とかであ、そっか。そうだね。え、ドローンは? ドローンはあの遠めに見ました。
うん。うん。なるほどなるほど。 すごいドローン親切だなと思った。なんかシが終わった後にこっち東だよ。こっち西だよ。 そう、そう、そう、そう。あの、ありがとう。 がなんか終わりみたいなんで、あの、ま、スポンサーの名前とか出た後に矢印が 2つ出て、東出口、右、西出口って出て。
そう、そう、そう、そう、そう。 うん。出るよね。めっちゃ分かりやすいよな、あれ。 うん。すごい親切だったし。面白かった。
分かる、わかる、分かる、わかる。私は何回かあの、ちょうど海を海に、海越しにというかな、万博の花火とかドローンを見ているんですけど、万博に入らずに はい。
そん時もあの、ちょっと離れてはいるんだけど、あっちが東出口なんやっての分かるかな?なんか笑えるんだよな、あれ。うん。え、すごい濃い [音楽]
1日を過ごされたんだ。 いやあ、こかった。
え、でもちょっと写真とかお話が想像以上に良くて、それは語りたいでしょうってなった。 ありがとうございます。
ちゃんとなんか語れたか 語れるか不安もあったんですけどそう言ってもらえてよかった。 ええ、めっちゃいい経験しててびっくりした。 何よりなんかこう万博に来るということも結構自分の中でやっぱりこういろんな都合をつけたり元気も勇気もお金もいろんなものがいるじゃない。 それを乗り越えて自分のあ、なんだろうって一歩で来てそういう万博の中でもいっぱい A
って一歩やっていろんな経験積んでるって話がめっちゃいいじゃんって思った。 ありがとうございます
ね。 そう。ま、でもやっぱりうん。
こうしとけばよかった。あとけば良かった。もっと見たかったなっていうのがあって。 うん。うん。わかります。
なんと帰りの電車の中であの万博の警備員のおじちゃんと隣同士になって話しかけてくれたんですよ。 ええ、すごい。 そう。
うん。 で、えっと元町だっけな? 本町かな?
元町。本町 中央線。中央線でしょ
かな?私 地下鉄だよね。
地下鉄です。確か梅玉で。 あ、ほ、本町。本町。
本町か。 うん。
の30分だか40 分だかくらいずっとその方とおしりしてて ええ、素敵
ね。大阪はそこが美味しいよ。ここが美味しいよとか 万博のあれこれとか
教えてもらってたんですけど。 え、めっちゃいい。
開幕1番目が うん。
あの兄ちゃんめっちゃ楽しんでるけどバク何回目って聞かれて実は 1
回目なんですよって言ったらええそんな格好してあんたは 1回目なのかいみたいな入
そんな格好って何脈くみク様つけてる ミく脈ク様つけてあの首からパスポツぶら下げて
[笑い] 確かに本当だそうねそうね
[音楽] はいなん
が本当に最初から最後まで人に恵まれて運にもちょっと恵まれたパだったなて感じで。 [音楽]
ええ、素晴らしいな、本当に。え、しかもそんなボーナスステージまで はい。ボーナスステージまで。
ああ。ええ。なんか、あの、やっぱ地方の方が来るの、地方ってごめん。あの、遠方の方が来るのって 関西民が行くより大変じゃないですか、いろんな意味で。
あ、そうですね。 うん。だからその分すごいなんかなんかを得て帰ってたらいいなって思いながらでもすごい激込みの時期出すなと思ってドキドキして聞いてたんだけどいい話聞けると思わなかった。 うーん。まあでもやっぱ激込みだったからこそ得るものっていうのもあって あ、確かに確かにそれはそうかも。
すごい悔しいんですよ。もう 1回。もう1回どころじゃない。あと10
回くらい行きたいんですけど。 うん。分かる。わかる。
そう。 もうね、本当に本当に行って始めてもう何回も行きたいっていう気持ちが分かる。 うん。え、私も
それ一緒だったも。1回目行った時1 回だけのつもりだったもん。
うん。うん。うん。 うん。
そう。行ったからこそ分かるですよね、これも。 そう、そう、そう、そう。 1回目、2
回目絶対もっと楽しめる気がするもんね。 そう。で、2
回目はもっとあの万博の楽しみ方が分かってるから。 はい。そう、そう、そう、そう、そう。
でももういけないっていうのがすごい悔しくて。 そうなんだよね。いや、でもこの
0と1の差は大きすぎるよ。 大きい。
うーん。 ま、だからではない。ま、だからだからかな。あのすごい展覧会っていうものに興味が出て博物館の [音楽] あ、分かるわかるわかる。なんか今後さ、今後の人生で展覧会とか暑い時期の屋外イベントとかが はい。はい。
楽しそうだったら行こかになるよね。 なります
ね。 で、あの、
結構変わる。うん。 私の知り合いにそういうのに詳しい方がいて
うん。うん。うん。うん。 色々教えてもらったんですけれども
うん。 ま、今度今月、
ま、ちょっとうん。 うん。
行ってこようかなと。そういう早速。 はい。
え、海外、 海外?あ、海外に行くわけじゃないですよ。海外のそういう展示。 あ、天覧会ね。はい。はい。はい。いいね。いいね。私ももういくつか予定入ってる。
[音楽] おお。いいですね。
あー、 ま、ちょっと年内にバイクの免許原付ですけど取りたいなとか思ってて取れたら 行動範囲が広がっちゃう。
そう広がっちゃうなとかね。夢が広がる。 うん。うん。うん。うん。
なあ、なんて思いながら うん。
その万博のうん。 楽しめなかった、楽しみきれなかった分、悔しかった分をおばに うん。うん。うん。
色々見てまりたいななんてね。 うん。うん。
ぜひぜひぜひ。 あの、大阪の方になっちゃうんだけど、ま、大阪だと例えば、あの、も、前の、前回の万博の後にも万博なんだろうぽい民族、民族博物館とかていうのもあるらしくて、そこも行きたいなとずっと前から思ってたんだけど、ますます行きたくなったし。 ああ、
あとなんだ?えっと、愛知県にあるリトルワールド何回も言ってるんですけど、今更また行きたいとか。 あれね、私もその教えてもらってリトルワールドめっちゃ行きたいんですよ。 行きたい。何回でも行きたい。
行きたい。 うん。し、うなんか、あと大阪は結構そのパにお食事を提供していただったレストランの一覧とかを作ってくださってる方も結構行き行けそうなとこもいっぱい。 あるし、あの、中東の方たちが大阪にあた、あの、今回万博でご飯出してた方たちが大阪に情のレストランを出すとか、えっと、トルクメニスタンもレストラン出すとかなんかいろんなお話もあってうん。 これからますやりたいことが私は増えたもんな。 関東はでも元から多分外国料理の店はいっぱいありそうですけど。 そうですね。
うん。 関東県だと
2年後、27年にあの 横浜、
そう、横浜の花泊リーエキストあるね。 あるんですよ。
うん。うん。うん。うん。行くでしょう。 行きます。絶対行きます
ね。ね。うん。あの、なるべく早い時期に行くでしょ。しかも もうグリーンエキスポだからあの
うん。 植物って気候に影響されるじゃないですか。
そうです。そうです。そうです。1 番最初に行った時と1
番最後に行った時で多分違う景色が見れる。 だなって思うと今からも楽しみで。 うわ、いいなあ。素敵だな。うん。なんかそうだよ。植物は成長していくからね。だって万博だって最初の頃と今ではもう緑のしり方とかも全然違うし。
[音楽] うん。うん。うん。
うん。いいですね。楽しみがどんどん。え、人生の楽しみ増える一方じゃん。 いや、もう本当に人生豊かになりましたね、今回ので。
ええ、良かった。 え、でも何気にやっぱ外国が身近になるよね。 なりますね。
ね。なんか知ら、あのネットでも結構言われたんだけど、これまでって結構さ、うん、特に中東とかってちょっと怖いイメージとかイスラム県とか [音楽] はい。はい。
あの、ま、テロとかもあったし、昔 はい。
怖いイメージで近寄りがたいって思ってた人が今回のきみんな中東ファンになっていたりして うん。うん。うん。
これちょっと世界戦がちょっとずれたんじゃないっていう世界平和の方向に ね。
うん。 ね、なんかもっとこういう平和的な競合い方というか、自分の文化はこんなに素晴らしいんだぞ、すごいんだぞっていう。 そう、そう、そう、そう。
武力じゃなくて文化とかゲとかそういうのをもっと 見たいなって。
うん。そうだね。本当に。 うん。ワもっとやってほしい。
わかる。 分かるしなんかでそれこそ大学の人とかが困ってたら勇気出して声かけたいよなって。 うん。
うん。思うよね。片の英語でも意外と通じるしね。 ね。
うん。うん。やっぱり通じなかったですか?日本語は。 うん。ま、でももしかして日本語分かります。 つったらほクってする
あの首を盾に振る方もいるので なるほどなるほど
はい うんうん
案外日本を通じるし そんな怖がらなくても
うんうん ま我々の手元にはスマートフォンっていう文明面の力がある
そうだねそれはそう 何とでもなってしまうかなて うんうんうん
な 確かに
通じる通じないよりまあやっぱ行動に移すのが [音楽]
1番大事なんだな うんうんうんう
うん。なんか言葉の壁はその後なんだよね。 うん。
うーん。だって我々まだその壁にぶつかる前の門をくぐってないわけで。 あ、そう。そう。壁にぶつかる前から壁がありそうだし、どうせ話通じなさそうだしみたいなね、とこにいたのが、 ま、とりあえず行ってみるかになれるよね。
なれる、なれる。 うーん。いいな、いいな。 なんかあとお話聞いててしなんかこう明るいなと声が あ、そうですか。
思った。うん。こう楽しかったというか本当に前向きな気持ちをもらってきたんだろうなっていうのがすごい伝わってくる。 うん。そうですね。ま、やっぱ歩いてる中だと万博に対しての不満を支え声とかも聞こえてはくるんですけど。 うん。ああ。うん。うん。
でもそんなものより私が今ここで何を感じて、何を受け取って、何が楽しいかの方がうん。うん。うん。 大切で
うん。え、むしろそれが全てだよ。もはや。 うん。
自分の人生においては。うん。 な、そんなノイズに耳を向けてるよりは 今目の前にあるこの感覚を大事にしたくって。 あ、うん。うん。うん。わかる。わかる。
もちろん博に対してちょっと予約システムとか うん。うん。
うん。使いづらいなとか思うけど。 そう。え、めっちゃあるよね。ある、ある。それはあるんだ。もちろん。
うん。でも うん。うん。
やっぱりそんなものって割と些細なもので うん。うん。うん。うん。
私はそれ以上に うん。
万博行けたことの方が良かったし、 万博が楽しかった。
うん。良かったね。なんかうん。わかる。なんかその不満は細かいこと言えばいいっぱいあるんだけどそれはさておきって感じなんだよね。 はい。
うーん。 え、しかもなんかこう忘れたくないなんかこう思い出というか、ま、ベルグさんの場合特に動画として残ってるってのがこの先なんか何回でも見せ見返してってできるのがいいね。 ねえ。
うーん。え、じゃあ、あ、お土産、そういえば買ってておっしゃってたんですけど 何?買いました。買いました。
何かえ、自分用にも買いました。 そうですね。自分に
あのスタンプラリーのあれもそうですし、 あと写真にも映ってたと思いますけど、
めけみけ様人形と はいはい。連れ歩いてる子だ。
はい。あと私昔からの趣味で うん。
あのメダル集め メダル集め
観光地とかに行くと金色のメダルが売ってたりすると思うんですけど ある。なんかガシャコンってやって日付打つやつとか。 そうそうそう。
見たことある?うん。 あれ集めるのが趣味の1つで。
へえ。いや、 今回それを買いました。
うん。うん。うん。うん。自分の集めてるものがあるってすごいいいな。その万博のやつコレクションに入れれるみたいな。 そう。もう本当にこれちっちゃい頃からの趣味で
うん。 もう小学生とかくらいからずっと集め続けてるんですよね。 へえ。
機械は見たことあるけど、なんか買ったことなかったけど、今思えば行く先、行く先で買っておけばすごい宝箱になったんだろうなと思う。 そう。
うん。 で、今回今回ね、大阪万の日付の国印忘れちゃったんですよね。 あれ?あれ?え?あれ?自分でやるの?
自分でやります。 へえ。なるほど。
ちょっとね、テンパっちゃってすっかり忘れちゃってて、後から気づいて やっちゃったな。
ま、でも変えたので、 それはそれでよかったなって。
え、お土産屋さんにあるんですか?そういうのって。 あります。
へえ。なんかあんまり見たことはあるけどどこで売ってんのかとか意識したことなかったよ。 えっとね、ま、水族館とか動物園とかにも売ってるし、そういう博物館とか美術館でも売ってたりするので。 へえ。
それこそ多分 うん。
東京タとかスカイツリーみたいなところで持ってるでしょうし。 確かに見たことある気がする。そういうとこで。 だから大阪バクも絶対あるだろうという読みで探しました。 なるほど。
はい。 ああ、そうか。あれってそうやって集めていくもんだったんだ。正直何か分かってなかったんだよね。あれが 変わったお土産みたいなイメージだったから。でも
うん。 いくつも集めることで思い出を集めていけるんだ。 そうですね。
なるほど。 え、どこかにつば白のメダルがあるはず。ほわ、メダル持ってる人が他にもいる。 なるほど。いいな。ちょっと見かけたら買いたいけどお土産屋さん入れるかな? [笑い]
ま、ちょっと万博は確かに高かったけれども万博の外だったら そう
うん。もう少しをお安く買えるとは思うので。 なるほど。え、でももし初メダル買うんだったら万で買いたいって思っちゃうけど入れないんだよな。 入れないですね。
ね。うん。 ま、あと他のお土産は家族と
あ、うん。うん。 あと祖母と親戚が近くに住んでるので うん。うん。うん。うん。
そちらにとあと友人に買います。 うん。うん。うん。うん。
すごいなって。え、じゃ結構荷物を持ってあ、最初に思ったから大変だったね。 もう絶対荷物多くなるのは分かってたので登山用の力作持っていきました。 えらい、えらい。椅子入ってないけど偉い。
[笑い] いいっすね。
うん。 そう。最初にも話したコミ用の椅子があるんですよ。 持ってるでしょ?持ってんのに持っていかなかったんです。 いや、悩んだんですよ。持ってった方がいいだろうなと思って。でも絶対邪魔になるし出せないだろうなと思った持ってかなかったんですね。 ああ、なるほどね。そしたら周りがみんな椅子に座り始めるという。 はい。
私の足は死にかけるっていうね。 お疲れ様すぎる。
ありがとうございます。でもいい素敵な 1日だって。長い長い濃ゆい
1日だったね。 そうですね。
うん。いや、なんかもう行けないのが [音楽]
3年すぎるくらい。 うん。1年くらいやってほしい。
うん。わかる。 でもさ、みんななんかさ、今月初めて行ったって人めちゃくちゃ多くて、私の周りでも はいはい
で、しかももっと行きたいって言うんだよな、今から。 そうですよね。
無理です。 無理です。ま、でも
いや、うん。相談されても無理ですっていう。 今回のがいい記憶になりました。こういう興味のあるものは あの渋るんじゃなくて早いけっていう。
うん。そう。分かる。わかる。 1年あったらさすがにどっかで行ったのか
なかなって言ってる人は来てかないような 気がするぞ。 カナだもその時点で
そうなんだよね。でもう でもこれでなんか割とさ、一生さ万行った
ぞってきっと語れるんだろうなって気は するね。うん。 大根りんゴそういえば登ってなくない?
はい。登ってないです。 まの
タイミングがなかった。そんな人いるんだぐらいの勢いでびっくりした。今話聞いててちょっと疑問だったんだよな、実は。 あの
うん。 リングの上の景色はさ綺麗なんだろうなと思いつつ。 ええ、綺麗ですよ。今私の配信画面の背景やの上から取った夜景なんですけど。 ああ、そうなんですね。
ちょうどベルガさんがうろうろしていたを思っきり映してる写真でしたね、これは。 はいはいはい。 うん。いや、でも私も正直リングの上はそんなに毎回は登ってないんだような時間いっぱい経っ取っちゃうので。 そうなんですよ。今回
1日っていう限られた時間だったので。 そう、そう、そう、そう。あの、なんか先日初めての人たちを案内した時も 分かってるんだ。
初めてだから絶対リングの矢登らせてあげなきゃいけないんだけどつ登るよみたいな感じでスケジュール組みながら悩んでた。 そうなんですよね。
タイミングがね。 そう。あれも見たい、これも見たい。これ見せたいってなると本当に難しかったな。 うん。
うん。なんかあれ、そういえば歌とかおりの賞はじゃあほとんど見てない感じかな、今回は。 そうですね。
うん。うん。うん。うん。なるほど。いや、でも 1日1
回目でそれは本当に素晴らしいと思う。私そこまでできなかった。な んだろう。ま、これも多分やっぱりコミケの経験が大きくて うん。うん。うん。うん。
あの、めちゃくちゃ人で混むので人みの歩き方とか うん。うん。うん。うん。
足が痛くなった時の歩き方とか うん。うん。うん。うん。
っていうのが分かっていたのと、 へえ。
あと列の吐け方とか あの
パっと見でどれくらい進んでるなっていうの木さんが 見けね。はいはいはいはい。
結構簡単に立てられたので そういう経験値があって
1 回目だけの経験ができたわけか。なるほど。 そうですね。
強い。コミケ行った人は強いって万博にってよく聞くんだけど。 あ、そうなんですか。
なんでその人混の中で道を見つけれるのとかっていう人ってコミケ者が多いらしいんですけど。 ああ。うん。コミケ者は人と人の間をすり抜けたり正面から来る人をそのままコース変えずにいなす方法を知っていたりするので。な [笑い]
んだそれ?ふ、特殊技能すぎるやん。 うん。特殊技能です。割と
うん。 コミケ
私だけじゃないと思うんですけど。 うん。全ての
うん。 あの、移動している物体の
うん。 ことを把握して把握しながら歩いてるはずです。 はい。進路は予想して
はい。 すごい野生の感みたいな何かがあるんだな。
うん。ま、めちゃくちゃ疲れるんですけどね、これやると。 うん。うん。へえ。 私は万博通いまくった結果別に足痛くならんくなったっていう。 ああ、
逆にね。 はいはいはい。
でも一緒に行った初めての人たちがみんな足痛いって言ってたからそうかってなった。うーん。なるほどなるほど。 いや、でもこれ本当もう今更ね、やってもしょうがないけど行ってない人 1回は行って欲しいよなって思う
ね。 うん。
ま、もう完全に予約取れないんですけど ね。予約取れないらしいですね。
うん。もうチケットの販売も終わっちゃったし、予約自体も取れないから、もう今行ってももうしょうがないんだけど。 次は次は2027年横浜で、
え、花白があります。 え、そうだ。
れなかった方はどうぞ花白へ。 そうだね。関東県の方は特にやっぱりあのなんだろうジャンル万博白みたいなんじゃなくて、こうお花専門の万博白だからちょっと希望感はちっちゃくなると言われているけど うん。うん。
うん。でも全然やっぱりそういうのは味わえると思う。 もうすぐ大阪なくなっちゃうんだっけ?そうですね。えっと、
10月13日で平幕ですね。閉式はえっと NHKいやYouTube
なんかで中継れると聞いております。 うん。
うん。私はその前にもう 1回だけちょっと行ってきます。
行ってらっしゃいませ。 行ってきませ。
お気をつけて。 はい。27年行ってみたい。経費行ける人
は本当に行ってください。あの、何でも 展覧会とか万博とか全て始まった時は人い
なくてガラガラで後ろに行けば行くほど なんかあの崖のようになんだろうグラフが
右肩上がりとかじゃなくて崖のように人が 増えていくので早めに行ってください。
そうですね。うん。気がついたら予約取れ なかったとかそんなの当たり前にあるので
。はい。うん。いや、よかった。良かった 。本当にかった。
うん。うん。素敵なか、あの、素敵な新鮮な感想を聞かせてくれてありがとう。 え、こちらこそ私のただただ語りたいだけのあのね、お誘いに付き合っていただいて本当にありがとうございます。 こんなのめっちゃいくらでも聞きたいよ。写真までいっぱい見せてくださった方。 いやあ、楽しかった。
うん。良かった。よかった。 そろそろじゃあなんか指名的な感じになりますかね。 そうですね。
うん。えっとちなみにことかなんかありますか?私が聞く。 うーん。そうですね。私からお誘いしたのに。 そう。なんかつい聞いちゃう。 まあでもそうですね。告知告知。
うん。 ま、告知っていうほどのあれではないんですけれども うん。うん。
あの、ユーザーモデル応援祭。 ユーザー応援祭。はい。
はい。ハ様から正式に 引き継ぎまして2
代目主催となりましたので もうあの仮じゃなくて引き継がれたんだ。
はい。 ああ、なるほど。じゃあ今後定期的に開催される感じですか? はい。ま、その的に今まで通り春と、え、 とりあえず開催してで、ニコニコ動画のあの共産というかの方にも応募してみたりとか うん。うん。うん。
色々こう新しくできそうなことを試して挑戦していくつもりなので。うん。うん。うん。うん。うん。 お見かけした際はどうぞよろしくお願いします。
はい。すごい。 あの、主催者さん、正式な主催者さんって結構やっぱプレッシャーとかも大きいと思うので、この場で言うことでもないけど、なんか頑張りすぎないでね。 ありがとうございます。
うん。応援してます。ちょっと私が参加できるかどうかともかく応援してます。 ありがとうございます。
はい。 あの、え、他はなんかた、立ち絵とかも増えて、いよいよ音源さんがなんかすごいあのなんだろう。活発に運営されている感じですけど。 ああ、そうですね。ま、ちょっと
うん。 789
と結構私の体調の方がよろしくなくて、 [音楽]
あまり 積極的に触ってあげていないんですけれども、
ま、ぼちぼちうん。 私の運の方も専り上げていけたらいいなとは思っています。
[音楽] うん。いや、でも実際スタイルとかもいっぱいあって立ち絵もね、めちゃくちゃ差があるんですよね。今お借りしてるこちらの そうですね。
はの、私の画面ではの持っておられるけど、ベルグさんの画面ではお洋服も違うし、キネのお面被ぶっていらっしゃったり、表情サ分とかもびっくりするぐらいあったり、 もう、もうそれは本当に私もびっくりしていて、あの、立ち絵作お願いしたル理長様には大変感謝しています。うん。いや、なんか、あの、今日上多分あの、目とかパチパチできんのかなと思ったら、え、スクロールしても終わんないんだけど何これって思いながら。 そうなんですよ。
猫ええってぐらいあった。 いや、そう本当にたくさん作っていただけてうん。 もう頭が上がらないです
ね。すっごいびっくり。え、劇場系でこれは大活躍だなって思いながら うん。
言っていましたよ。 そうですね。
うん。 ま、なので
うん。 今回の配信をご覧の方ももし機会があればどうぞ私の、 え、マイコイルリンク監督の方よろしくお願いします。 監督小ガさん、これから注目だと本当に思う。頑張って頑張ってください。一言だけどごめん。 ありがとうございます。
うん。 大丈夫です。頑張ります。
うん。頑張る。うん。でもほどほどにね。 はい。
はい。というわけで他にはなんかありますか?お話しとくことか。 いや、大丈夫です。あみたさんの方は大丈夫ですか?
私の方は特にないんですけど。えっと、ずっと延期しております。 2周年配信、2周年記念配信いい加減やり
たいなと思ってたんだけど、あのうん。 せっかくだったらちょっと登録者700人
とかと一緒にできたら嬉しいなって、あの 、前回、え、500人と1周年と収益
化記念でやらせていただいたので一緒に ならないかなと思っていたら、ちょっと
ありがたいことに本当に数日前に700人 になりましたので近いうちになんかできれ
ばと思め で
はい、ありがとうございます。そんな感じ かな。
ちゃんと私の本は別にモデルとかはしばらく出せていないのでハートありがとう。 はい、
そんな感じで今日はお誘い本当にありがとうございました。 こちらこそありがとうございました。
うん。素敵な話だった。それではこの辺り閉め閉められる。ごめん。私どうしたらいいんかわかんなくてさっきからなんとなく引っ張っちゃってんだけど主催なさい。私の方がね、私の方が不慣れなもので いや、あと喋り疲れたかなとか思っちゃってさ。
そうですね。ちょっとはい。喉の方がなかなか発生はどう? いや、じゃなくて普通にさ、あの、多分話してる割合が絶対ベルグさんに偏ってたから、あの、ごめんよ。 え、大丈夫です。
うん。 はい。まあ、
それじゃあいい感じにまとめてもらいますか? はい。いい感じにまとめるってどうや、どうやるんでしょう?まあ、まあ、そうですね。はい。ご視聴いただきん。 ご視聴配信ご視聴いただき大変ありがとうございました。本日はもう お0レジも回ってしまったのでこの辺りで
はい失礼させていただこうと思います。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。それではえっと、えっと、アミダルの方はよろしければ高評価ボタンなどしていただけるとっても嬉しいです。ベルグさんの方はなんだいねなの?ごめん。わかんない。 私の方はま、特にないので。 はい。
そうですね。 ついでに私の方もあのフォローしていただけると嬉しいな。 嬉しいな。うん。
はい。 それでは
それでは うん。
おやすみなさいで行きましょうか。 うん。行きましょうか。
はい。ではせーの の
おやすみなさい。 おやすみなさい。ありがとうございました。まったね。 [音楽] [音楽] ສ

COEIROINK音源提供者仲間のベルグさんにお誘いいただいて、万博の感想を一緒に語ります!
万博の魅力とともに、こんな声の音声合成モデルが無料で使えるんだよってことも知っていただけたら嬉しいです!

あみたろ … minecraftのメイドさん声などでおなじみの、1997年から続く「声の素材屋さん」。
ベルグ_belg … MYCOEIROINK「関東狐鐘」の中の人・運営。ニコニコ動画でCOEIROINKなどの動画投稿などもしています。

ベルグさん視点 → https://live.nicovideo.jp/watch/lv348870221

(タイムスタンプはAI生成です、ズレてたらすみません!)
00:00 待機
2:15 配信開始
02:16 配信開始/視聴者への挨拶
02:44 ベルグさん自己紹介と配信趣旨(大阪万博の感想)の説明
03:12 あみたろ自己紹介
05:07 万博トーク!
05:22 遠方から万博に来た動機
09:08 9月に万博初来訪
10:15 当日の混雑具合と事前予約状況
12:38 当日の回り方:東ゲートから入場後、真っ先に○○を入手
16:25 西半分の海外パビリオンを中心に回る方針について
17:36 オーストラリア館(自然の再現、鏡の利用、アボリジニの文化)
27:09 バーラト(インド)館の感想(工芸品、スタッフとの記念撮影、宇宙開発の展示)
43:54 水分はしっかり補給しつつ、食事は…
45:08 チュニジア館(ジャスミンの香り、工芸品とカフェ)
48:07 スペイン館(演奏を横目に鑑賞、海をテーマにした展示、出口の土産物)
49:50 「物価が万博価格」
52:12 トルコアイス初体験
54:27 ケルト文化が好きでアイルランド館に行きたかった
56:50 マルタ館でようやく食事(骨つき○○○シチューのスパゲティ)
01:03:52 イタリア館も見たかった
01:05:14 チリ館(パビリオンスタッフの○○に驚き)
01:08:45 「静けさの森」で一休み
01:10:35 シグネチャーパビリオン「いのちのあかし」
└ 01:11:05 「○○な思い出を目の前の人とシェアしてください」!?
└ 01:13:27 自分が対話するのではなく鑑賞するだけだった
└ 01:16:01 廃校舎を移築したノスタルジックな建物、巨大なイチョウの木
01:24:19 チェコ館(絵文字を使った不思議な映像、ガラス彫刻の展示)
02:15:03 ベルクさん告知・新しい立ち絵の紹介とか
02:16:09 あみたろ告知・2周年記念&登録者様700人記念配信をやりたい
02:17:40 終了の挨拶

——

◆あみたろ
Twitter ⇒ https://twitter.com/amitaro_utau
YouTubeチャンネル ⇒ https://youtube.com/c/amitarorin

◆ベルグ_belg
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——

あみたろです、1997年から続く「声の素材屋さん」です。

一人でも多くの方に声素材を知ってもらいたくて、創作の楽しみを知ってもらいたくて、配信を始めました。
チャンネル登録・通知ON・高評価・応援コメント・Twitterでの共有やフォローなどをいただくことで、この動画がYouTubeでたくさん表示されるようになり、より多くの方に知っていただけるようになります。
どうぞよろしくお願いします!

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