【レシピ】秋野菜でつくる7品/おつまみメニュー/夜ご飯レシピ

    [音楽] [音楽] 今回は秋野菜を使ったご飯を7ご紹介し ます。 私が住む地域は朝晩が肌寒くなってきて 明らしさを感じているところです。 食欲の秋でもあり、私の好きな食材が 増える時期でもあります。 少しでも皆さんのご飯作りの参考になると 嬉しいです。 はグダクさの豚汁を作ります。ごぼは スーパーでも年中見かけますが、これから が旬のです。そして秋といえば外せないの がキノコです。シ茸も年中見かけるので旬 が分かりづらいですが、原木栽培と言わ れる自然な方法で栽培されたシ茸は春と秋 が旬なのでこれから見かける機会も多いと 思います。のものはその季節に合わせて体 を整える成分が含まれていたり、美味しく て安かったりいいところがたくさんあるの で積極的に食べるようにしています。 そしてご飯を作っているとすぐキッチンに 寄ってくる息子です。競技悪くてすみませ ん。そして豚汁は最初に具材を軽く炒める と具材の風味が油に移って仕上がりの深み が違ってきます。これからの季節は、 砂糖いと大根も入れた豚汁がもっと 美味しいですが、いつものスーパーに なかったので、また今度作りたいと思い ます。そして突然ですが、豚汁のことは 豚汁、豚汁、どちらで言いますか?全国的 にもこの動画を見てくださっている方も 豚汁という方が多いと思いますが、私は 豚汁派です。九州は豚汁という人も多いの ですが、お店で注文する時は念のため両方 読んでいます。 お味噌汁は味噌を最後に入れて煮立たせ ないのが普通ですが、豚汁は味噌の半分を 先に入れて煮立たせます。そうすることで 具材にしっかり味噌の風味がつきます。 残りは火を止めてから加えて完成です。 すりおろした生姜を入れたり、蜂七身を たっぷりかけて食べるのが私の好きな食べ 方です。 [音楽] 2品目はレコのチーズ焼きを作ります。 私が住む佐賀県はレコの生産量が全国で2 番目に多く売ってあるものも泥つき連コが ほとんどです。今回作るのはおつまみの ようなお菓子のようなそんな感覚で食べ られる人しです。 水に晒らして水分を拭き取ったら先にレン を焼いて火を通します。 これからのレコはレバりや甘みが出てきて 塩をかけるだけで美味しい食べ方だなと 思います。 [音楽] 先にチーズを置いてその上にレコを乗せて いきます。チーズが溶けるので1つずつ 作るのがおすすめです。調味料は特にいら ず連コンとチーズだけで十分に美味しい です。 チーズがカリッとなってきたら完成です。 は [音楽] 映える品ではないですが、出来たては美味しくて、この日も息子はたくさん食べていました。レコは最初焼かずにレンジで加熱して火を通してもいいので、是非簡単をつまみおやつとして作ってみてください。 3 品鍋は舞いたとの炊き込みご飯です。炊き込みご飯の時はお米をいだ後 [音楽] 30分ほど 給水させます。そうすることでお米の芯が残ることもなくなります。私自身 給水を怠って残ってしまったことも多々あります。 [音楽] 炊き込みご飯を作る時、逆におかずは何に するか悩んでしまうのは私だけでしょうか ?やっぱり和食で合わせて煮物や焼き魚は 合いますよね。 [音楽] 我が家のご飯は9割が和食でパスタも月に 1回作るか作らないかくらいです。 とは言っても息子もですが子供は麺大好き なので外食の時にはチュルチュル食べると 言って食べています。今回はツナにしまし たがサバカでも美味しくできました。 こちらのツナ缶は無天下なのでおすめです 。ツナは汁ごと全部入れて炊いていきます 。 [音楽] 炊き込みご飯は失敗することもあるので、 完成するまで少しそワそわします。 今回はいい感じに出来上がりました。 [音楽] 春のたけのこ、そして秋のキノコで作る 炊き込みご飯は好きなランキングの上位に 入るくらい私は大好きです。雑国枚は 食べるけど、炊き込みご飯は食べない息子 はこの日1口も食べずに結局白ご飯を出し ました。そしてネギを散らしたら完成です 。 4品目はナスの甘ずだれを作ります。 夏野菜のイメージもありますが、あをあり ます。ナスは夏の夏より皮が薄くて 柔らかく水分量も多いので水みしいです。 ラン切りにしたナスを水に数分晒らして 水分を拭き取ります。最近は料理をする中 でさらしもよく使っています。料理教室で 年配の先生が使っていたのを見て私も 取り入れました。野菜の水切りや蒸布とし て使ったり、炊きたてのご飯もさらしが あれば手軽に暑くならずに握ることができ ます。祖母の家にもたくさんあったなと 思い出しながら使っています。 片栗粉をまぶしたら皮の方から焼いていき ます。皮から焼くことで色落ちがしにくく 綺麗な色になります。 焼いている間に調味料を合わせておきます 。 無りと酒のアルコールを飛ばしてナスに 絡めたら完成です。 我が家の家庭菜園でできたナスを贅沢に 食べていた夏がすでに濃しくなってきてい ます。 次は母と一緒にブロッコリーに挑戦して みようと思いますが、数年前虫に食べられ すぎて失敗したこともあります。 ブロッコリーに詳しい方、是非アドバイス をお願いします。 ごしめはかぼちゃバターを作ります。 こちらは火を使わずに作れるので簡単です 。 近所の方にお庭で取れた小さいかぼちゃを 頂いたので早速使います。 かぼちゃには強い高降参化作用があるので 体内の免疫力が上がったり食物繊維で腸を 整えたりしてくれます。 皮にも栄養があるのでそのまま適当な大き さに切ってレンジで加熱します。 加熱し終わったらお好みの滑らかさに潰し てバターを混ぜていきます。 小さいかぼちゃだったのでオレンジの 鮮やかさが少ないですがサラダに乗せると 色りも良くなります。無を使う方は塩を 少し足すとかぼちゃの甘味が引き立って 美味しいです。 そして余ってしまった時はかぼちゃ ポロッティやかぼちゃグラタンにもさせ られます。 [音楽] 爆鍋はネギのオリーブオイル焼きです。 シンプルだけど美味しいのでネギ好きの方 は是非作って欲しいです。ネギの塩は秋と いうより冬のイメージですが、だいぶ ぶ回り始めた気がします。 まずはある程度長さを揃えて切ったら 焼き目をつけていきます。 焼き目が付いたら弱火にしてオリーブ オイルを適量回しかけて蓋をします。 45分経ってネギに火が通っていたら完成 です。 [音楽] 綺麗に成列したネギたちを見るとなんだか シュールな感じがします。 ネギの甘みがじゅわっと出てきて、軽く ネギ1本分は食べられるくらい美味しい です。 [音楽] お好みの量塩をかけたら完成です。 [音楽] 最後はさまいもとニン参ンのキンピラを 作ります。年中出回ってはいますが、 さま芋は秋といえばの食材です。人はお米 だけでは生きていけないけど、さまいも だけでは生きていけるぐらい栄養がある そうです。そして皮も食べた方が栄養面で はいいと聞きました。皮から5mmくらい のところにポリフェノールが多く含まれて いるそうです。私の中では食べられると そうでないのがありますが、皆さんは いかがですか? 人気なドンキホーテの焼き芋を未だに食べ たことがないので、今年こそ食べてみたい なと思っています。 さまいもとニン参ンを同じくらいのサイズ に切ってごま油で炒めて火を通していき ます。火が通ったら調味料を加えます。 作り置きもできたり、お弁当にも入れ やすい人品です。 [音楽] ハサミ焼きの白産登のお皿に盛り付けます 。 [音楽] 以上のご紹介でした。最後までご視聴 いただきありがとうございました。良い 週末をお過ごしください。

    ご視聴いただきありがとうございます😊

    今回は秋野菜を使ったご飯をご紹介しています🎃
    ご参考になると嬉しいです

    0:00 オープニング
    0:58 具沢山豚汁
    1:37 息子登場①
    2:53 蓮根チーズ
    4:28 舞茸とツナの炊き込みご飯
    6:20 ナスの甘酢あえ
    8:04 かぼちゃバター
    9:27 ねぎのオリーブオイル焼き
    10:39 さつまいもとにんじんのきんぴら
    12:01 息子登場②

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