冬瓜の鶏胸肉あられ餡かけ…冷やしても美味しい和の冬瓜メニュー!冬瓜の味の含ませ方、相性のいい鶏昆布出汁の引き方等、他の和食にも使えるアイデアもご紹介します♪
ここうまいんですよね。トロトロしてて。はい。今日はですね、眼を使って、え、一品作ろうと思います。 あの、冬の売りと書いて、あの、当がって 読むわけなんですけれども、ま、冬まで するから当が眼っていう名前がついた みたいで、旬は夏なんですよね。ちょうど 今なんで、今日も旬の食材を使ったお料理 をご紹介したいと思っています。で、動画 もしかしたらあの家庭料理ではそこまで出 てくるような食材ではないかもしれないん ですけど、大根に近いですね。あの、 馴染みのある食材だと大根に近くて、でも 大根ほど開く、あの、苦みとかはなくて 食べやすいです。で、あの、ま、一応皮は 剥くんですけど、この外側が少し緑色で 涼やかな、あ、色なんですよね。こういう のも夏っぽくていいかなと思ったり、え、 是非使って欲しい食材の1つでもあります 。で、今日はあの、鶏胸肉と合わせて アラレアムンっていうのを作りたいと思う んですよね。 鶏肉をあられに少し大きめ、ま、 1cm 弱の荒られ状に切ってで、それを暗かけにしてこのガンと合わせていこうっていう料理になります。 はい。それではですね、あの先にブ出汁を使うんで、小布出しを引いていきます。 フライパンに、えっと、水を400cc 入れてもらって、 で、水の3%のコブを入れて、 だから12gですね。で、あの、とろび にかけますと で、この容器なら10分ぐらいかな。あの 、10分ぐらい転びで、え、火を入れて いくと大体60°超えてきますんで、そし たら、あの、一旦火は止めます。あの、 グラグラに至ってしまうとコブのエぐに出 てしまうんで、60°超えたあたりで一旦 止めたいと思います。え、では、あの、 等眼の下書にですね、していきたいと思い ます。で、あの、皮がですね、結構硬いん ですね。あの、スイカよりも硬くて、で、 これはさすがに食べられないんで、皮を ピーラーで剥くんですけど、 割としっかり剥いた方がいいですね。 ちょっと半分に切ってからの方やりやすい かな。 あの、皮はこの緑の部分が完全になくなる まで、あの、綺麗に 添いであげますと。 ま、こんな感じで、あの、緑色のとこ残っ てしまうと口に残るんで、キュウリの皮と は泡けが違いますから、しっかりと皮を 添いであげるっていうことです。 はい。では、皮はこんな感じですね。 それで、あの、今回の等眼の量なんですが 、多分1/8個、半分を1/4にしてると 思うんで、1/8個ぐらい。これだから 結構大きめのサイズだと思うんですけど、 今測ったら、えっと、700gぐらいあり ました。ま、今日はその分量で、え、作っ ていきますけど、もう少し等ガは少なくて も大丈夫です。これであの 綿は普通は使わないと思うんですけど、 結構ね、取ろうとしてて美味しいんですよ 。なので、あの、種だけ取ってあげて、 または 、ま、少し 削ってもいいんですけど、 残してあげるとこのトロンとした食感が 結構似ると美味しいんですよね。 嫌じゃなければ綿モを残して、え、一緒に 炊いてあげるといいですね。 はい。そしたら、えっと、 これを半分にしようか。 で、この 綿の部分上の方は こんな感じで 切り離してもらっで 、ま、こんな感じで綿の付いてる上の部分 とあこの下の部分に分けてもらって、あと は、ま、一口サイズに切っていきますと、 あ、これぐらいですかね。 あと綿の部分も一口台。ま、こっちはね、 あの、多少縮むんで、 あの、少し大きめでも大丈夫です。 それでですね、等とえども大根にやっぱり 似ていて、あの、悪が出るんですよね。な のでさっと下茹でします。はい。そしたら グラグラに立ってたお湯の中にあの塩は 入ってないです。あのさと 本当に1分ぐらいですね。あの 茹でてあげます。この上の綿の部分も一緒 に入れてあげて さっとせて はい。そしたらこんな感じで縁の方が グラグラしてきたらこれぐらいでいいです 。あのブクブクに立てる必要はないんで これぐらいになったらゆ切りします。はい 。それでですね、あの、ま、こんな感じで 湯切りしたらこれを先ほどの小ブ出しに 調味料を加えて炊いていくんですけど、 あの、一緒に炊きたいものがあって、それ を今から準備しますね。 はい。で、今日使うのは、あの、胸肉なん ですけど、あの 、まずですね、皮を、はい。で、 顔をですね、一緒に దుガと一緒に炊いてあげます。そうする ことによって鳥の旨味をあの、入れること ができるんで、の方になので皮だけ とりあえず入れますと。で、お肉も使うん ですけど、今このタイミングで入れて しまうと もうパサパサになってしまうんですね。で 、しっとりとした仕上がりにしたいんで、 えっとですね、ま、胸肉ってこうあの、ま 、いびなハート型になってるんですけど、 この小さい方、こっちだけ今日は使います 。あの、これは他の料理で使いますんで、 もちろん取っておきますけど、 あの、この 小さい方がなんかしっとりしやがるんです よね。で、旨味も強いんで、こっちだけを 今日はあの、細かく刻んで使います。はい 。そしたらですね、コブは後で使いますん で、一旦取り で火にかけますと。 で、ここに調味料も加えてしまうんです けどみりが50cc、 あとみりんだけだと甘味が足りないんで、 お砂糖ですね。砂糖を大さじ山盛り1杯 ぐらいかな入れて で、お醤油も入れるんですけどあれば薄口 醤油がいいです。あの大さじ2だと多い気 がするんで大さじ1.5ぐらい入れてあげ ますと こい口だと結構黒くなってしまうんで せっかくのガ の緑があの茶色になってしまいますから 薄口がいいと思います。 で、煮ってきたらここに鶏、胸肉の皮です ね。を入れてあげて、 ま、火を通していきます。 鶏肉はね、この鶏皮はすっかりと火入れて おきたいんで、両面すっかりと火を入れて あげて、 で、ま、さっと枠を取ってあげて、 で、ここに等ガを入れてあげます。 で、ポイントはこの緑の方、あの、川側を 下にしてあげるといいですね。あの、火の 通りがどうしても悪いんで、 ま、なるべく 緑を下にするようにしてあげて。 で、に立ってきたら火力を少し下げてあげ て、 ま、中火から弱火の間ぐらいですかね。で 、アルミホイルで落としをしてあげて、 で、このまま10分ほど炊いていきます。 あの、落としをすると温度が上がるんで、 フライパンの中の温度が上がりますから 火力は意外と弱くても平気なんですよね。 これぐらいかな?これぐらいでいいと思い ます。 はい。それでは10分経ちましたんで、 ま、いい感じでもう火は通ってると思うん ですけど、 ま、なんか金口かなんかさしてあげてうん 。もう大丈夫ですね。 うん。もう大丈夫です。あの、そしたら火 を止めて 、で、もし時間があれば 、あの、煮物って、ま、等ガに限らず 冷める時に味が入るんで、このまま粗熱を 取りつつ味を含ませていきたいんですね。 その際に、あの、先ほど取り出した昆布を 入れてあげるといいです。 で、これでまたコブの馬見てますから、 コブをそこに入れてあげて、 あ、こんな感じで、あの、昆布を 鍋の底に戻してあげますよと。ほ、 で、この綿のところなんですけど、ここが ね、トロンとして美味しいんですよね。 で、あとは味が染み込んでなさそうな ところを返してあげて、 煮汁に浸たしてあげて。 うん。こんな感じかな。 で、これで あの、粗熱が取れるまであの、置いておき ます。もし、あの、時間がなくて急いでる 人とかは、あの、これやらなくていいんで 、次の工程にすぐ入ってもらえたらそれは それでいいです。あの、全然美味しくな いってことはないんで、あの、これをした 方が味が染み込んで美味しいですよって いうことですね。あとコブの旨味もって ますんで。 はい。ではこのまま待ちたいと思います。 はい。それではですね、あの、粗熱も取れ て味も染み込んできましたんで、え、 仕上げていこうと思います。 はい。それではですね、あの、色々準備し ていくんですけど、 えっと、まず、あの、トッピング用の 細ねぎですね。を準備します。 あの、小口切りですね。 はい、これはトッピング用ですね。はい。 それと新生姜ですね。ほんの少しでいいん ですけど、新生姜をみん切りにして入れて あげると、あの、食感のアクセントにも なりますし、あの、鳥と生姜ってやっぱり 相性いいんですよね。なので、これを少し 入れてあげます。ま、気になれば、あの、 汚れてるところだけ取ってもらっで はい。とみじん切りも用意してあげますよ と。で、あと先ほどの胸肉を切っていくん ですが、 あの繊維がこう走ってるんでまず繊維に 沿って 、まあ1cmだとでかすぎるんで、でも 5mmだと小さすぎますから、まあ 7mmとかそれぐらいなのかな。 幅に切ってもらって、 で、あとはまあれ 状に 切ってあげればいいのかなと。ま、これ ぐらいですね。これぐらいのサイズ感に どんどん切っていきますよと。 血の塊がもしあれば取ってあげるといい ですね。 これで鶏肉の準備はオッケーなんですけど 、あの、もし嫌いじゃなければ、あの、 この皮も、あの、一緒に刻んで入れて あげるといいとは思います。 同じように細かく切ってあげると食べ やすいんで。で、食感の良きアクセントに もなりますから、あの、皮ぷニプニしてる のが嫌いじゃなければ一緒に入れてあげて もいいのかなと思います。あの、嫌な方は ここで捨てちゃっていいです。はい。これ で準備オッケーかな? はい。それであの、最後にとろみをつけ たいので、 [音楽] あの、今回コンスターチ使います。水解き コンスターチをこの時点で準備しておき たいんですけど、ない方は全然水、あの、 片栗粉で大丈夫です。 ま、同量の水を加えて解いておきますよと 。 よしと。 はい。そしたらですね、あの、仕上げて いくんですけど、 もう昆布は使わないので取り除いて で、火にかけますと。 はい。で、全体があかまってきたらこれを ちょっと1手間加えます。あの、一旦これ を ザに開けて、 あの、こんな感じでボールとザを重ねて で、ニじの方だけ落とし入れてあげます。 で、火にかけて で、時間差であの、ニ汁がまた落ちてくる んで、これも入れてあげて。 で、ここに2本50c で、塩分がちょっと足りないんですよなの で、塩を少し加えてあげて、 で、生姜 、新生姜のみじきを入れてあげて、 で、鶏肉も入れ入れてあげます。 皮も一緒に入れてあげて。 で、このままだと鶏肉がくっついてしまう んで、箸でほぐしながら 全体にしていきますと。 で、このタイミングで鶏、胸肉を入れるの はあのさと火を入れたいんですね。あの、 最初からグラグラに至てしまうとサ になってしまうんで、あの、しっとりと 仕上げたいんですよね。やっぱりせっかく 程よい大きさに切ってあるんで。で、この 手の料理って大体挽き肉で作るんですけど 、なんか挽き肉が せっかくあの等眼がしっとりしてるのに なんか挽き肉の食感が微妙だなっていつも 思っていてで、今回はわざわざこのこう いう作り方をしてるっていう感じです。 で、人に立ちたら ちょっと厚みをしてあげて。 うん、いいと思います。 火力を弱めて 密チを 入れるんですけど、よく解いて。ただ入れ たらすぐ固まっちゃうんですぐ混ぜてあげ て 火を強めます。 グラグラに至ってきたら ここに 先ほどのトガを戻し入れて でさっと馴染ませてあげたら出来上がり ですね。 はい。いいと思います。では盛り付けて いきましょう。 はい。そしたら 先にも持ってあげて、ま、全然胸肉が 混さってもいいんですけど。 で、あとは、ま、胸肉とアを上から探し ながら 開けてあげて、 あとこの綿の部分ですよね。トロンとした 部分も上に押してあげると良かったりし ます。 で、ここに あの細ねぎですね。真ん中に 乗せてあげると 綺麗に見えますね。全体にチラスよりも。 はい、ではいただきましょう。 はい、それではいただきます。 うん。 ああ、美味しい。あの、煮じを1回 染み込ませてるっていうのと、あとアにも 、ま、当然とみがあるんで、この鳥の出汁 が効いたアが、あの、この等ガによく合い ますね。あの、等眼の味もちゃんと感じる し、やっぱ鳥の旨味も映ってますね。 うん。 胸肉もこれぐらいの大きさだと 木の通りが早いんで、あの、パサないん ですよね。 大きいとどうしてもヒーレに時間かかって しまうんで結果的にパサパサになって しまうんですけどこの切り方いいですよ。 うん。美味しい。 で、この細ねぎと時々口に入る生姜と相性 もすごく良くて、 あの夏らしい味わいですね。 うん 。等美味しいな。外側がやっぱり若干硬い というか食感があるんですけど内側が トロンとしてて なんだろう食べ飽きないというかいろんな 表情があって美味しい。 うん。あのスプーンも添えてあげるといい ですね。 アと鶏肉と 全部一緒に頂いたりもできますし。 うん。 等眼ってあんまり嫌いな人いないんじゃないですかね。ちょっとわかんないですけど。すごく美味しいです。 まだ8 月の終わりなんで多分来月あたりもあると思いますから是非参考にして作ってみてください。美味しいよ。
今日は冬瓜料理!冬の瓜と書きますが、実は冬瓜は今が旬の夏野菜。冬まで保存できるから冬瓜という名前が付いたらしいです。
馴染みのある食材だと大根に似ていて、やはり、煮物にするのが美味しいのかなーと思いますが…
大根と比べると、全体的にえぐみは少ない印象で、煮込むとワタ部分がとろーんとした食感で、そこが美味しかったりします。
今回は鶏胸肉と合わせ、醤油味にしてみました。パサパサした食感になりがちな胸肉もこのタイミングで入れてもらえたら、しっとりと味わい深い仕上がりになります。
手軽にというよりは、ひと手間加え、温かみのある料理ですので、お時間のある時に、ゆったりと作ってもらえたらいいのかなーと思っています。
■材料(作りやすい分量)
冬瓜 1/8個(正味600g程)、鶏胸肉 1枚、新生姜 少量、細ねぎ お好みで、水 400㏄、日本酒 50㏄、みりん 50㏄、昆布 12g程(水の3%)、砂糖 大さじ1強、薄口醤油(なければ濃口でもOK) 大さじ1.5程、塩 少量、コーンスターチ(なければ片栗粉) 大さじ1強
■作り方
①フライパンに分量の水、昆布を入れ、とろ火にかける。60℃を超えたあたりで、一旦、火は止める。
温度計がなければ、小さな気泡が出始めたらもう60℃は超えているので、火は止める。そんな感じで大丈夫です。
②冬瓜の皮はピーラーでキレイに剝く。縦四等分に切り、種とワタを取り除いたら、食べ易い一口サイズにカットする。鍋に湯を沸かし、冬瓜を1分程、下茹でする。新生姜はみじん切り、細葱は小口切りに。鶏胸肉の皮を剥いでおく。コーンスターチに倍量の水を加え、水溶きコーンスターチを作っておく。
冬瓜の皮は硬く口に残るので、緑色の皮がすっかりと無くなる様に、割とキレイにピーラーで皮剝きをします。更に余裕があれば、皮側に格子切れ込みを入れてあげると、味も浸み込み易くなりますし、食べ易い口当たりになります。
ワタは種の部分だけ切り、それ以外は残しておいてあげると、そこがとろーんとした食感になり、美味しかったりします。
大根程ではないですが、冬瓜にもえぐみはあるので、サッと下茹でしてあげます。
③①の昆布を取り除き、火にかける、分量のみりん、鶏胸肉の皮を入れ、一煮立ちさせたら、サッとアクを取り除く。砂糖、醤油を加え、②の冬瓜を投入。煮立ってきたら、火力を中~弱火に下げ、アルミホイルで落し蓋をする。10分程、コトコト煮る。
鶏の皮を一緒に炊くことで鶏の旨みを冬瓜に染み込ませることが出来ます。
煮物は冷める時に味が入るので、粗熱がすっかり取ってあげるといいです。その際、取り除いた昆布を戻し入れてあげると、より昆布の旨みが引き出せます。時間があれば、是非、この工程を入れてみてください。
④鶏胸肉は中央から半分に切り、小さな塊の方を1㎝弱の角切りにする。
鶏胸肉はいびつなハート型をしていますが、半分に切った時に小さい方が旨みが強く、しっとりとした食感なので、今回はこちらだけを使います。あられをイメージして刻みます。
残りの半分は漬け地に浸して焼いたり、チキンカツ、かしわ天にするのもオススメです。
⑤フライパンを再加熱する。ザルとボウルを用意し、冬瓜をサルに上げ、ボウルに溜まった煮汁をフライパンに戻し入れ、火にかける。煮立ってきたら、新生姜のみじん切りを入れる。一煮立ちしたら、分量の日本酒を入れ、鶏胸肉も投入し、また一煮立ちさせたら、サッとアクを取り除き、火は止める。必要であれば塩で味を整え、水溶きコーンスターチを入れ、素早く混ぜ合わせる。再度、火にかけ、煮立ってきたら、冬瓜を戻し入れる。全体を馴染ませたら、盛り付ける。細ねぎを乗せ、いただきましょう!
このタイミングで鶏胸肉を入れ、サッと火を通すことで、しっとりとした食感に仕上げることが出来ます。
鶏皮は取り除きますが、嫌いじゃなければ、刻んで具材として入れてあげてもいいです。
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