【簡単山形のだし風】きゅうりとオクラのネバネバ和え☆人気の夏レシピ
こんにちは。ほっこりクッキングへよう こそ。今回はご飯が無限に進む闇つきの 美味しさ。あの美味しい名物山形の出汁を 粘り昆布を使わずに簡単に作るキュウリと おのネバネバです。この動画では作り方、 おすめの食べ方、保存についてをご紹介 いたします。 [音楽] まずは材料のお。今回は8本使っていき ます。おは1袋が大体8本から10本ほど で売られているのが多いかなと思います。 もしも10本入りを使う場合はそのまま 使って後で味の調整をしていただければ 問題ありません。材料については動画の 最後にもまとめてご紹介いたします。倉の 下ごをします。まず上の部分の切り口は 乾燥しているので少し落とします。逆の 部分を軽く取ります。1本1本包丁で ぐるっと急いでいると結構面倒なのでこの 作業を私はピーラー皮きを使ってとても 簡単に行っています。1本あたりして軽く 削るだけで額が終わり削れ具合もちょうど 良い感じになります。もしも後でこの部分 を大きく切り落として使う場合にはこの 作業は省いても大丈夫ですがこの作業を すると上の方まで無駄なく食べれますし と簡単なのでおすめです。この時の注意点 は茹でる前に下手部分を大きく切り落とし てしまうと切り口から中に水が入り 仕上がりが水っぽくなってしまいます。 下手や先端が黒ずんでいる場合は切ります がその場合も茹でた後に切りましょう。 さっと水で洗い水気を切り軽く濡らして塩 をつきやすくします。塩をかけ、まな板の 上で数十秒コロコロしたり指でこすって 表面の細かいう毛を取り口当たりを良くし ます。 この塩が付いたまま鍋で沸騰したお湯に 入れ40秒から1分ほど茹でます。茹で てる間はおくがプカプカ浮いてくるので、 箸などで沈めたりして熱を蒸なく入れます 。 茹でたおはっと手早く氷水に入れ、それ 以上火が入らないようにします。色止めに もなります。おは長時間水につけたままに してしまうと大事なおのネバねバ成分が水 に溶け出してしまうのでしっかり冷えたら 取り出します。長時間水につけないように しましょう。おの切り方は少し細かい方が ネバねバが出ますので1度縦に切ってから 刻んでいきます。 そしてキュウリも塩で板りをします。 いたずり時の塩は1本あたり小さじ1/2 くらいです。今回2本使うので塩小さじ1 を全体に振りかけまな板の上で表面の緑色 が少し濃くなるくらいまでコロコロします 。色が濃く鮮やかになります。もし コロコロできない曲がったキュウリは手に 塩をつけて擦すっても大丈夫です。夏の キュリは皮が厚めだったりするものもあり ますが、この作業で皮を柔らかく悪も抜け 味も染みやすくなります。 悪がもっと気になる方はつの方の端の部分 を切って30秒ほどくるくる と擦すり合わせると白い泡のようなものが 出てきます。これも開き苦み除去になり ます。最近は品種により苦みも少ないもの が多いのでこの作業はしなくても大丈夫 ですが私はキュウリから出てくるこの いかにもっぽいカピカピした泡が楽しくて 結構やってしまいます。 キュウリの切り方はまず縦に切り34mm 幅くらいの小さな胃腸切りにします。この 切り方だと切ったキュウリ全てに皮の部分 が付いていて細かすぎないのでキュウリの 食感もしっかり楽しむことができます。 そして明ガを3個。水洗いをして切り口を 少し切り落とし縦に切ってから細かく刻み ます。氷ガが好きな方はもっと増やしても いいですし、逆にお子様など苦みが苦手な 方などは明画の代わりに絡みがマイルドな 新生姜や発酵生姜を刻んで少々入れるのも おすめです。裾しの刃8枚。水洗いして 細かく刻みます。 刻んだ野菜と底に塩昆布10gを加えます 。本来山形の出汁では粘りの強いガゴメ 昆布を使うのですが、今回はガゴメ昆布 よりも簡単で安く手に入りやすい塩昆布を 使います。塩昆布はメーカーや種類によっ て塩分の濃いものもあるので目分量で いきなりドバッと加えない方が良いです。 野菜と塩昆布を混ぜ全体的に合わせたら ここで必ず味みをしてください。この後 麺つを大さじ1加えますが、もしもこの時 加える前の味みで塩味がほぼ良いなと感じ たら面の量を少なく調整してください。逆 にもっと濃い味にしたい場合は、塩昆布や 面油を少々ずつ足してお好みの味に調節し てください。 味が整ったら最後に白ごま小さじ2を加え 混ぜます。冷蔵庫で1時間以上休ませると 味がよく馴染みます。 キュウリとおのネバネバ合えの完成です。 食べ方はまず定番のご飯がけ。これはもう 定番の美味しさ。無限ご飯で箸がどんどん 進みます。そのままかけてもいいですし、 納豆や卵け、ご飯に合わせても美味しい です。また日やっこやとんかつ、唐揚げに かけても美味しいです。他に私が好きな 食べ方は麺類です。おそばにかければ わざわざ役みを刻む手間がなくてとても 便利です。さらに揚げ玉や生卵を乗せれば たぬきそばや月そばのコラボで食べ応えも ばっちりです。 そしてそうめにも美味しいです。私は そうめにこのネバーネバーとツと梅干を 乗せ面ツをかけて食べる。もうこれは パパっと作れて美味しいので今回これを 1番お見せしたかった本当私のおすめです 。 そして保存方法は乾燥しないように蓋きの 容器に入れ冷蔵保存で5日ほど目安にお 召し上がりください。冷凍保存には向いて いません。でも本当に美味しくってあっと いう間になくなるので我が家では作っても いつか持ちません。 作っておくとあ蔵庫からパッと取り出して かけるだけなのであるととっても便利です 。暑い時期や食欲のない時でも簡単に さっぱりと食べやすく野菜がたっぷり 取れるところもおすめですので是非お試し ください。 それではよろしければいいねとチャンネル 登録をしていただけるととっても嬉しい です。 また次回の動画でお会いいたしましょう。 ご視聴ありがとうございました。 [音楽] [音楽] [音楽]
あの美味しい山形のだしを塩昆布の簡単レシピで美味しく作ります。作り置きでとっても便利。無限ご飯、ご飯何杯でも食べれちゃう。食欲のない時も食べやすく、野菜もたっぷり。蕎麦屋そうめんにもぴったりの食べ方をご紹介。
===きゅうりとオクラのネバネバ<材料>===
・きゅうり 2本
・オクラ 8本
・みょうが 3個
・しその葉 8枚
・塩昆布 10g
・めんつゆ 大さじ1
・白ごま 小さじ2
☆塩昆布はメーカーや種類により塩分量も違いますので、途中で味見をしながら、塩昆布や麺つゆを調整し、お好みの味にしてください。
☆作り方はあくまでも我が家流簡単レシピです。手作りですので味見をしながら、ぜひお好みにしてみてください。
☆まだ、腕の完治にはもう少しのため、動画アップ遅れてますが、順にできたらと思っています。
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