【第2弾】本場カルニタスでタコス!豚を油でほろほろ→外カリ中トロ【Carnitas/メキシコ料理レシピ】

タコシリーズの第2弾はカルタス。前後で 小さなお肉。名前に反して豪快な作り方。 本格タコスの世界へようこそ。どうもほげ です。タコピーの現在で泣き散らかして 少し鼻声かもしれませんがご容赦ください 。今回のお肉豚バラ豚カタロース豚です。 今後もメジャーなものからマニアックな ものまでいろんなタコスを作っていく つもりなので是非チャンネル登録していっ てください。このカルニタスというタコス は豚をメインに作っていきます。この タコスはね、なかなかいかいですよ。 ぶつ切りにした豚肉をラードで煮込みます 。よく似た調理法にコンフィーっていうの がありますけど、あんな感じですね。大量 の油でることによって水に溶け出す旨味は 逃げにくく肉の内部に閉じ込めやすいです 。切りにしたところで塩を割としっかり目 に振っときます。エ味を足すのがこの段階 だけなので完成して食べて味が薄ければ 卓上で塩を追加するような形になります。 せたら1時間ほど冷蔵庫で眠ってもらい ます。今回ラードなんですがうちにあるの がこれだけなので新たに取ることにしまし た。蓋の背油を低音でゆっくりと油出しを していきます。大体こんな感じ。油にして いくんですが、他にも野菜やスパイス、 果物などを一緒に煮込んでいきます。 玉ねぎとニンニク、そしてオレンジと ライムですね。水で煮込むのと違って味や 香りは染み込んでいきませんですが、 食べる時に一緒に煮込んだ油も口に入る ことになります。最終的にはこミ油になる ので、これも大事な決め手の1つですね。 では、1時間後の肉を取り出して煮込んで いきましょう。ガードですが、そんなに手 に入らんわっていう方は普通の油でもいい と思います。サラダ油や米油とかですね。 材料入れたらオレガ、タイム、クローブ、 ローリエ。一旦今の段階で入れるものは 以上となります。この状態でゆっくりと 煮込んでいきます。1時間煮込んだ後が こちらですね。オレンジを若干追加しまし た。そしてここでコーラ。これがまたいい 足出してくれるんでね、必ず入れて ください。ていうか、コーラのペット ボトルめちゃくちゃちっちゃくなってない ですか?噂では500が消えて350と 7001.5Lのペットボトルになる らしいですね。瓶で飲んだ方が美味しいと 感じるあの現象何でしょうね。あと メキシコさんのコーラが一番うまいらしい よ。今回一緒に合わせるソースですが サルサロハです。前回のタコスの動画では サルサメキナというソースを作りました。 内容はほとんど同じなんですが違いは しっかりと焼くことですね。もちゃんと 表面が焦げるぐらいにしっかりと焼くのが 大事。ステンレスの鍋でやってたんです けど、偉いこっちゃなったんで鉄鍋に買え ました。やはり油を近ずに焼く場合鉄鍋が 1番ですね。いろんなメーカーのものが あるんですが、このビクトリア製のものが 特にお気に入りです。では焼けた玉ねぎ、 ニンニク、青唐辛し、白を入れて回します 。味付けは塩とライムですね。まだ抜く 状態なんでこれは冷ましてから使います。 冷めると少しエ味が強く感じやすいんで、 ほんの少しだけ薄めにしておきます。 ライムカ重も冷めてからじゃないと酸味が 飛びます。青2本は結構辛いです。次、 トルティア作り。本格的なものを作ると なったら、やはりコーントルティア1番 基本のホワイトマサを使います。ホワイト 、イエロー、ブルーとあるみたいですね。 スーパーには売ってないのでAmazon でポチりました。全種類買ったので 食べ比べてみたいですね。粉200です。 入れた段階でもドンタコスって分かります かね?あの香りがします。少しの塩と同僚 の熱湯ですね。これを3回に分けて入れて いきます。混ぜてる感じは小麦粉と全然 違いますね。どちらかというとそばっこ みたいな感じがします。べたつきがなく サラサラしてるような印象です。女友達と いるより男友達といる方が楽なんだよねと 言ってるサバサバ女子のような感じ。ま、 一言で言うと扱いづらいこれにつきますね 。寝って行っても小麦粉のようにしっかり とまとまりが出てこないので大体34分 ぐらいこねましたかね。これぐらいで 終わりとしました。この時点で香りが すごいですね。トウモロコシのいい匂いが すごくします。大体20gで分けていき ます。分け終わったら一旦30分ぐらい 寝かしておきます。その間にトッピングの 玉ねぎ。なぜ紫玉ねぎかと言うと見栄え です。で次はオプション。嫌いな人が多い パクチー。食べれる人は絶対入れてね。 食べるよ。 じゃあ、トルティーギアの仕上げに入っていきます。 20g だと大体これぐらいのサイズですね。ミニタコスよりかな。こんな専用の機械ないわって人はフライパンとかで押し潰しても同じようなことができると思います。小麦粉って少し潰しても戻ってくるんですけど、これのいいとこって全く戻ってこないとこですね。潰したら潰しただけその薄さでキープしてくれます。では、皮の準備ができたので焼いていきます。油を敷かない鍋。これもリア製ですね。 [音楽] こちらでしっかりと両面12分ぐらいです かね、焼いていきます。あの、トロフィア メーカーもビクトリア性なんで、意外と うちにビクトリア溢れてますね。全体的に 重量感のあるフォルムなんですが、耐久性 とか使い勝手はとても良いです。焼いてる 時の香りはめちゃくちゃいいですね。 かなり期待できそうです。コーラを入れて からさらに1時間経ちました。いい感じ です。最後強火にしてちょっとだけ表面を 借りとさせたら完成となります。ではでき たので肉を細かく砕いていきましょう。 大量のラードが絡まってるんで色やが すごいですね。ギラギラしてます。重ため の包丁で叩いていく。こう砕くことから やはり小さいお肉っていう名前が来てるん ですかね。やってることは豪快そのものだ と思います。どれぐらい細かくするかは 個人の自由ですが、ある程度形を残した方 がやはり美味しそうだなって思ったんで それなりに形は残して完了としました。 ほまだといろんな部をごちゃ混ぜに内臓系レバーとかも入れたりするらしいですね。私レバーだけが勇気食べれないので絶対にやりません。 ということでね、完成しました。イエイ だいぶ自分の中で期待値が上がってますね。コントルティアに肉を乗せてトッピング、玉ねぎ、ソースライムをたっぷりと絞ってさらにパクチを乗せたら完成。これがカルリタス。うますぎる。 [音楽] うまさが尋常じゃないですね。 コントルティアがとにかくますぎる。肉とにかく合いまくりなんですよね。フラワートルティアでも美味しいって言ってたじゃないですか。ごめんなさい。あれ嘘です。ゴミです。コントルティアをしてしまったらもうフラワートルティアなんてあんなのただの偽物パチ物イミテーションですね。生地が変われば本当に本格的になると思います。ホワイトマスター確かにほとんど癖がなくて何でも合う感じがしますね。タコスを食べて流し込む。 [音楽] [音楽] これより最高なことある。作りすぎたんでしばらくはタコス。 ごちそうさでした。 ご視聴ありがとうございました。ではまた高評価、チャンネル登録よろしくお願いします。タコス職場に持ってったらドん引きされたわ。 [音楽]

タコスシリーズ第2弾はメキシコ屋台の王道 カルニタス(Carnitas)。
豚肉を油でじっくり煮て(コンフィ風)、最後にカリッと仕上げるから、外カリ・中トロの最強食感。
自家製サルサロハやライムを合わせたら、一口でメキシコ旅行です。

●カルニタスとは豚の油煮=コンフィ風のメキシコ料理。うま味が逃げにくく、ほろほろ食感と香ばしさが両立。作り置き・冷凍OK

●タコスの基本トルティーヤはホワイトマサを使用。温めて柔らかくしてからカルニタスをのせ、ライムを強めに。ビール(コロナなど)と相性抜群。

シリーズ動画
本格タコスの作り方|シリーズ第1弾「基本のタコス×サルサメヒカーナ

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👉https://www.youtube.com/channel/UCBgzkYZ7VISUdwHrD7rm0ig

動画内の音楽

曲名「OK (Electric Piano ver.)」
作曲 RYU ITO
https://www.youtube.com/@RYUITOMUSIC

曲名「Surface)」
作曲 RYU ITO
https://www.youtube.com/@RYUITOMUSIC

#タコス
#飯テロ
#メキシコ料理

材料
・カルニタス
 ・豚バラ
 ・豚肩ロース
 ・豚もも
 ・玉ねぎ
 ・にんにく
 ・オレンジ
 ・ライム
 ・オレガノ
 ・タイム
 ・クローブ
 ・コーラ
・トルティーヤ
 ・ホワイトマサ…200g
 ・熱湯…200g
 ・塩
・サルサ・ロハ
 ・トマト…3個
 ・玉ねぎ…1玉
 ・青唐辛子…2本
 ・にんにく…3欠
 ・塩…少々
 ・ライム…少々
 ・パクチー…少々

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