【絶対リピ確定】包丁いらず&フライパンひとつで極旨チーズ照り焼き

    毎日の料理を人生の楽しみに。こんにちは 。料理のさです。ご飯の時間がもっと好き になる相言葉にレシピやキッチングッズの 開発をしています。さて、そんな今日の レシピはささミのチーズ照り焼きのレシピ です。いやいや、ささみってパサだよて 思いますよね。でもそんな方にも是非見て 欲しい動画になってます。ささミは ちょっとした人とまで驚くほどね、重視に 仕上がりますがね。今日はこれ1パック 作りやすい分量さミ6本で作るので、大体 分量としては2から3人前ぐらいになっ ちゃうんですけど、結構ね、ペロっと 食べれちゃうので是非試してみてください 。さささミのチーズ照り焼き。早速調理 スタート。高タンパ糖室。 それでは早速材料紹介です。さミ6本と スライスチーズ。それから今日の調味料 こちらですね。 お好みで七身やね、入り駒つけるとね、 とっても美味しくなるので是非試してみて ください。そしたら今日のポイント。 こちらから作っていきます。 マヨネーズ大さじ1。 それからお酒小さじ1ですね。 それからお塩下味の。これを1つまみ。 1つまみは人差し指、中指、親指の3本の 指でつまんだるようですからね。入れたら これをしっかりと混ぜておきます。 で、このマヨが今日のね、柔らかく重心に 仕上げるポイントなんですよ。これマヨを つけることでこのマヨネーズの油分がさミ をね、コーティングしてくれるんです。で 、マヨネーズに卵も入ってるので補水性を 高めてくれる効果もあるんでね、こんな 1手までね、めちゃくちゃ重視に仕上がる んでね、是非試してみてください。今日の ポイントです。で、真水こうやってると ちょっとブツブツになるんですけど、これ 時間経つと一体化するので、ある程度 混ざったらこのままで大丈夫なんでね。 あとは時間に任せておきましょう。これ でオッケーです。次は今日のテリカラタレ 。照り焼きタレ。こちら作っていきます。 醤油大さじ1.5。 みりん大さじ2 砂糖小さじ1 それからポイント油を小さじ1杯だけ 入れたらこれも砂糖を溶かすように しっかりと混ぜていきましょう。 この照り焼きのタレのポイント油なんです 。この油があることでちょっとね口当たり は確かに油っぽくは少しだけ感じますがで もこれ照り焼きのりれが焦げなくなるん ですよ。照り焼きだって1番難しいのって フライパンでこうあっためる時に焦げ ちゃうことだと思うんですよね。そうする と全部が焦げっぽくなっちゃうのでこれね ちょっとだけ油入れることでタレがね焦げ なくなるんです。これがね絶妙にね料理を 簡単にしてくれるので是非ね試してみて ください。 これでタレの準備オッケーです。これも 一旦置いときますね。そしたらバットとか お皿を用意してここに片栗粉。大体 大さじ4杯ぐらいですかね。大さじにする と大体4杯分ぐらいざっくりこれぐらい ですね。 先に準備しておきましょう。で、片栗粉を ね、ここで準備しておくことで後でね、 処理の流れがスムーズにね、済みますから 一気に済むんでね。じゃ、これ一旦用意し ておきますね。片栗粉がもったいないから 少しだけっていう風にしちゃうとその分ね うまく粉がつかなくなっちゃうんですよ。 なのでね、ちょっと多いかなぐらい準備し ておくのがポイントですね。この段階で後 で使うフライパン。こちらも準備しておき ます。そうするとね、スムーズにいきます からね。そしたら今日の主役さミの下処り です。で、今日はね、包丁使わずちょっと ハサミでいきますからね。6本まな板に 取り出していきましょう。 一旦全部並べちゃって大丈夫なんでね。で 、もし、まな板が、え、並びきらない時は バッとかね、お皿にね、用意しちゃって 大丈夫なんでね。 6本で大体400gぐらいですね、目安に してください。ちょっと多少ね、おさして も同じように作って大丈夫なのでね、 ちょっと触っちゃうんですけど、さみって こう筋がね、1本ビーってここまで入っ てるじゃないですか。で、本来ここの筋を 取んないとゴリッとして美味しくないよっ て言われるんですけど、ささに実はね、 この白いビロビロ、ちょっと出てるこの 白いビロビロだけ取ってあげればサさみっ てね、そんなに食感変わらなくなるんです よ。なので、ここのちょっと出てる、この ピッと出てる、これだけをハサミを使って こんな感じにここだけね、切り取っちゃい ましょう。これだけでね、サミの下種 オッケーなんですよ。同じようにね、他も このちょっと出てるビロビロ、これだけ 掴んでもらってピッてきちゃう。これだけ でオッケーなんです。これやってもらうと 左手汚れないですし、今ね説明するので 触っちゃったんですけど、左手も汚れない しハサミなんでね、洗うのすごい楽なんで ね。なので、是非これ試してみてください 。白いビロビロをトングで掴んでピッて 切る。ちょっとお肉も切っちゃ大丈夫です 。 もちろん食べ比べたんですよ。この筋を 全部ビーって取るのとこの白いとこだけ 取るの食べ比べたんですけど正直ね、そこ まで気になんなかったです。なのでただ この白いビロビロ出てるとこだけは結構 ゴリッとした食感出ちゃうのでここだけは ね綺麗に取ってください。これ大事なとこ ですね。オッケーです。 そしたら真ネタ全体にお肉を広げて ください。ここでね、もう1手間加えます からね。 で、もしまな板ちっちゃいよっていう時は こういうバットとかにね、半分だけこう 乗せておいて、 で、3枚ずつやっていくっていう方法もね 、全然大丈夫なので、今日はね、1回で いけるので、そのままっちゃいますね。 よ。そしたらここに ラップ。 これを引いて手のこの商点って言うんです かね?この1番力が入るところここで カンカンと押しすぎないようにこう刺さミ をね叩いてください。致名を与えるような 感覚で。そうするとサミが平たくなるん ですね。潰れて平らになるのでこれね、 さみ柔らかくなるんですよ。で、実はこの さミが平らになることが目的じゃないん ですね。グっとここで叩くことで細かく 叩くことでこのさミね繊維が壊れるんです よ。で繊維が壊れるので柔らかくなるん ですね。 この前ギリシャ料を食べに行ったんです けどタコのす火焼きっていう料理があった んですね。で、そのタコの炭火焼き食べた 時にタコが口の中でほけたんですよ。で、 びっくりしてそれなんでですかって聞い たらタコを朝からずっと叩いてるらしい です。そうするとタコの線が壊れるので 柔らかくなるんですよね。それと一緒で 細かく叩くことですごいね、口の中で ほ解けるようなね、柔らかさになるんでね 。平たくするが目的じゃなくてしっかり 叩くことが目的なんですね。ここだけね、 ちょっと大変なんですけどね。一緒に 頑張りましょう。いや、 オッケーです。しっかりとペシペシ できました。オッケーです。 そしたら先ほど作ったヨ、これをさミの 両面に塗っていきます。で、塗る時は最初 ね、ちょこずつこう乗せていって 6枚乗せて乗せたらね、こう広げてあげる だけで大丈夫です。この水がありかなしか でもちろん食べ比べのテストしたんです けどね、結構びっくりするぐらいね、 柔らかさが変わったんです。柔らかさって いうか、ジューシさですね。食べた時の パサ付き具合がもう全く違うんですよ。 別物ですね。なのでね、これはね、すごい この1手までね、本当に美味しくなります 。 綺麗にね、このたっぷり塗ることが目的 じゃなくて、全面に塗ること、この油の壁 を作ってあげること、マヨネーズの壁を 作ってあげることが目的なので、全面に こうね、塗るのがね、大事なんですね。 オッケーす。したらひっくり返して 反対からも塗っていきますよ。 さミをこう平たくすることで柔らかくなる のともう1個厚みがね均等になるので焼き 時間がね一緒になるんですよ。それがね 大きなねメリットですね。ひたくすること の [音楽] いや、こんなマヨネーズ塗っただけで 変わらんしょって思いますよね。試してみ てください。めっちゃ変わるんでね。 これオッケー です。 そしたらここにとろけるチーズ、スライス チーズですね。これを 半分にピッて切ってで1枚ずつ置いてって ください。こんな感じですね。 食べた時にこのチーズがね、トロっとして くるのがね、また美味しいんですよ。この チーズの塩とね、コ学加って 照り焼きとチーズとかね、合わないわけ ないじゃないですか。 久々にね、こういうご飯がっつり済む レシピ作ってるんですけどやばいですね。 ご飯食べすぎちゃいますね。 オッケーです。ここまで準備ができたら1 回の流れでいけるので早速作っていきます ね。そしたら左側もう逆でも大丈夫です からね。こっちにまな板片栗粉フライパン 。逆でも大丈夫です。まな板片栗粉 フライパン皆さんのねコロ事情に合わせて 調整してください。ただ真ん中に片栗粉 あるのが1番入れやすいです。フライパン 今回油引かなくて大丈夫です。ていうのも 片栗粉は小麦粉と比べて焦げにくいんです ね。なので、じっくりてもね、片栗粉って 焦げないので、なので、今日はね、油引か なくて大丈夫です。その分ね、タレに油が 入ってますんでね。したらまず1つずつ やっていきましょうか。1個チーズの部分 を押さえながら半分にペタンと折りますね 。ペタンって折って、ペタンって折ったら これを片栗粉の上乗せてください。 乗せたらひっくり返しますね。 そしたら今度ちょっと手に持ち替えますね 。手で両面しっかりつけてこれを ペシペシッと ペシペシってこう粉を落としながら裏と表 をくっつけるような感じでペシペシッと ちょっと粉が付いてないとこがあったら またけてあと剥がれそうな時とかですね 横っちょ剥がれそうな時とかはペンってけ て やってくださいね。こうペシペシすると しっかりと両面くっついてくれるんでね、 剥がれにくくなるんですよ。 で、したらこのままフライパンに乗せて いきますね。で、この乗せる時に断面が 大きい方、こっちの方が断面小さいので チーズが見えてるじゃないですか。なので 最初乗せるのは断面が大きい方を下にして ください。半分に折る時はこの折るところ をね、こうやって押さえてあげるとすごい やりやすいです。で、半分にチーズと持っ て、半分に折って、最初にね、半分に折る の全部やっちゃった方がいやすいですよ。 半分に折っちゃって、先に全部こうやって 折っておくと後でね、乗せるだけでいいん で、先に全部折っちゃいますね。折ったら これを片栗粉の軽く鳴らした片栗り粉に 乗せてひっくり返しますね。 ひっくり返したら手でしっかりけて パンパンと。ここでね、片栗粉が少ないと 鶏肉の水分でダまになっちゃうんですね。 なのでここのね、片栗り粉はしっかりとね 、用意しないと結局ね、失敗しちゃうん ですよ。ダまになって。で、ここで しっかりとペシペシ叩くことで両面 くっついてくれるんでね。で、こことか くっつき甘いじゃないですか。そういう時 にこの片栗粉をちょんって横につけてこう 接着剤のようにねやってもらうとで、 例えばこうやりすぎて地図出ちゃったなっ ていう時は軽く広げてもいいんでね。広げ てこうやって包んであげれば大丈夫です。 で、ペシペシしながらこうギュっとこう 包む感じですね。やってあげると剥がり にくいんでね。 あ、オッケーです。したらフライパンに 乗せていきますね。 これね、思いっきりパーンってやると コナコナになっちゃうんで、周りがなので 軽くで大丈夫なんでね、勢よく叩かないで くださいね。もし勢よく叩きたい方は シンクの上とかでね、やってもらえれば 大丈夫です。オッケーですね。で、最初に これフライパン準備しておかないとああ、 フライパンないから1回手洗ってとかなる んですよね。なのでここでしっかりと最初 に準備しておくのがね、大事なポイント ですね。 で、よくこの残った片栗粉って採量でき ますかっていうの聞かれるんですけど、 これはね、採量しちゃうと食中毒の原因に なります。お肉生でついてるので雑菌を 繁殖しますので、絶対これ採用しないで ください。ちょっともったいないなと思う んですけど、それよりもね、体の方が大事 なんでね。片栗リ粉をつけてる理由は 片栗リ粉をつけないとどうしても表面 マヨネーズなので油分になってるんですね 。なのでタレがねうまく絡まないんですよ 。弾いちゃうんですね、タレが。なので 片栗粉でタレが絡みやすくしてるのとあと はマヨネーズのコーティングをよりこう ジューシさを保つようにさらにしっかりと 壁を作ってる感じですねえ 。多少ねチーズこうやって剥がれちゃって ても全然大丈夫です。逆にこの剥がれ ちゃってる部分が焼いた時にカリカリに なってくれるのでこれもこれでね美味しい ので食感のアクセントになるので大丈夫 です。 オッケーです。 それではもう準備ができましたので早速 調理していきます。フライパンを今日は 弱火にかけて温めていきます。ちょっと 先端ついてるぐらいですね、火が フライパンに。今日は少し厚みを持たせて ます。鶏肉に。鶏肉に厚みを持たせると 重視に仕上がるんですね。なのでその分 ちょっと時間かかるのでゆっくり弱めの日 で火落としていきましょう。 だんだんフライパンがあったまってきます ね。あったまってきて、ほんのりとね、 フライパンが焼けてる音。鶏肉は焼けてる 音が鶏肉は焼けてる。チューっとして音が 出てきたらここで蓋をしてこの状態から5 分、 5分ですね。ゆっくりとじっくりと中まで 火を通していきます。そういえばさっきお 伝え忘れちゃったんですけど、マヨネーズ を下味に塗ると、え、マヨネーズ味になっ ちゃうんじゃないのって思いますよね。 安心してください。表面についてるぐらい 、あれぐらいだったら全然前ヨの酸味も出 ないですし、マヨネーズの感じね、 ほとんど残んないです。なので安心して 使ってもらって大丈夫なんでね。 オッケーです。そしたらこれ蓋を開けて ね、火入ってますね。ひっくり返していき ましょう。いきますよ 。くっついてるので剥がしていき ます。あ、いい感じに色ばっちりですね。 いよ 。油引かなくてもね、こんな風にカリカリ なんて焦げないんですよ。 オッケーです。そしたらまたちょっとね、 チーズがくっついちゃうので剥がして このままもう1度蓋をして 今度は 4分ですね。これでじっくり中まで火を 入れていきましょう。 オッケーです。 そしたら蓋を開けていよ ああ、うまそう ね。ここでタレを入れるんですが、これ1 回火止めちゃって大丈夫です。 そのまま火ついたままタレ入れちゃうと どうしてもこれタレじゅわーってなって1 回でね一気なくなっちゃうので1回火止め ちゃって大丈夫です。で、落ち着いた状態 でタレを鍋から回していきましょう よ。 そうするとね、あの、一気にいかないので びっくりしないですからね。 で、もし余熱がここまでないよ、 フライパンそまであたかくないよって時は ごく弱火で大丈夫です。で、軽く ふツふツってしたら少し お肉いらしてください。そうすると下まで ね、タレが回ります。で、回したらこれを 反対にひっくり返していきましょう。よ、 くるっと。 くるっと。 え、ここまでは火ついてない状態の方が やりやすいんですよ。火ついてる状態で これやると焦っちゃうんですよね。どうし てもあ、早くやんなきゃみたいな。なので これは火ついてない状態の方がいいですね 。 よ、オッケーです。全部ひっくり返して な染ませました。そしたらここで火をつけ ます。火つけるのはね、ごく弱火か弱火 ぐらいで大丈夫ですからね。 で、あとはこのね、タレを絡めていきます 。で、これタレは一瞬で絡むので、で、 表面についた片栗粉がね、だんだんとるみ をつけてくれるんでね、あとは焦らずこう 絡めていきましょう。 しっかりね、ここにタレに油が入ってる ことでタレがね、焦げにくいんですよ。 これぐらいに詰めても焦げないんですね。 なのでね、ちょっとだけ油加えるのお すすめですね。 しっかりとタレが煮詰まったらいい感じ です。オッケーです。 それでは盛り付けていきます。いや、うま そう。 1人ね、2つぐらいでもちょうどいいん ですけどね。私はね、お腹空いた時は3つ ぐらい一気に食べたいですね。 で、ここにタレもね、しっかりとかけて ください。いや、うまぞ。 仕上げに ごまをちょっとね、ひねりながらかけて あげると風味も出てね、美味しそうになり ますよ。 オッケーです。 いきなりダメ見てみましょう。 見てください。このプリプリの断面。 めちゃくちゃ美味しそう。チーズも トロトロ。それでは早速味めさせていき ます。 ん うん。 うま。プリプリジューシーでもうささミな のかって思うぐらい本当に柔らかくて とっても美味しいです。これに味変で七身 とか刻んだしそとかね、ちょっと乗せて もらっても感が出て美味しくなります。 それでは今日もいただきました。グーです 。それではまたお会いしましょう。食事 どころ桜でした。ささミ定質高タンパ是非 試してみてください。バイバイシュ。

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    0:00 オープニング
    0:45 材料紹介
    1:02 マヨ水作り
    2:07 照り焼きタレ作り
    3:58 ささみの下処理
    7:52 ささみにマヨ水を塗る
    9:34 チーズをのせる
    10:43 成形する
    14:53 フライパンで焼く
    16:58 タレを絡める
    18:58 盛り付け
    19:55 完成・試食

    ⏬ 材料(2〜3人前) ⏬ 
    鶏ささみ 6本(約400g)
    スライスチーズ 3枚
    片栗粉 大さじ4

    ■マヨ水■
    マヨネーズ 大さじ1
    酒 小さじ1
    塩 1つまみ

    ■照り焼きタレ■
    醤油 大さじ1.5
    みりん 大さじ2
    砂糖 小さじ1
    油 小さじ1

    ■仕上げ用■
    いりごま 適量(お好みで)
    七味唐辛子 適量(お好みで)

    **  作り方  **
    1.マヨ水を作る
    ■マヨ水■をしっかりと混ぜ合わせます。

    2.照り焼きタレを作る
    別の器で■照り焼きタレ■ を、砂糖が溶けるまでしっかりと混ぜます。

    3.ささみの下処理
    ささみの白いビロビロした部分を切り取ります。
    まな板全体に並べ、ラップをかけて拳底(手のひらの付け根の部分)でささみ全体をしっかり叩きます。

    4.下味をつける
    ささみの両面に(1)のマヨ水を全面に行き渡らせるように塗ります。

    5.成形
    スライスチーズを半分に切り、各ささみに乗せます。
    チーズを押さえながらささみを半分に折り、片栗粉をまぶします。両面しっかりと片栗粉をつけ、油を引いていないフライパンに並べます。

    6.焼く
    弱火で加熱し、音がしてきたら蓋をして5分焼きます。
    ひっくり返してさらに蓋をして4分焼き、中まで火を通します。

    7.タレを絡める
    一度火を止めてから(2)の照り焼きタレを鍋肌から回しかけ、軽くささみを動かしてタレを行き渡らせます。ひっくり返して、再び弱火にかけてタレを絡め、煮詰まったら完成です。

    8.盛り付け
    お皿に盛り付け、残ったタレもかけます。
    お好みでいりごまをひねりながらかけ、味変で七味唐辛子を振ったり、刻んだしそを乗せてもらっても風味がアップします。

    このレシピのポイントは、マヨネーズでコーティングしてジューシーに仕上げること、ささみを叩いて繊維を壊すこと、タレに油を加えて焦げにくくすること、そして片栗粉でしっかりと成形することです!
    ささみとは思えないほどプリプリジューシーに仕上がり、高タンパク・低糖質でヘルシーなのにご飯が進む一品になります。

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    〜よく聞かれる質問〜
    ひとつまみ⇨人差し指、中指、親指の3本で摘んだ量
    少々⇨人差し指と親指の2本の指で摘んだ量
    (手塩の理由)どのくらいの下味を付けると美味しいのか感覚を身に付けるため
    普段使用する油⇨クセのないオリーブオイルを使用(揚げ物は米油)
    砂糖⇨きび砂糖を使用
    酒⇨塩の入ってないもの(料理酒は塩が入ってます)
    ワイン⇨スーパーで買える手頃なもの(代用は無し)
    レモン汁⇨ポッカレモン100を使ってます
    酢⇨純米酢を使用
    味の素⇨入れなくても作れます
    麺つゆ⇨にんべんの3倍濃縮を使用しています

    #ささみ
    #照り焼き
    #チーズ

    13件のコメント

    1. これとっても簡単で照り具合も良く美味しそうですね!毎日お弁当作りしているのでこう言うスピーディーメニューは助かります❤また楽しみにしています

    2. こんにちは🙇ささ身と言えば、鹿児島県民は、刺身で食べたのですよ!
      私の小さいときには、ささ身は調理している母を見たことが無かった。
      さくらさんは、ささ身の刺身食べたことがありますか❓甘くて美味しいです。
      今日の料理 ありがとうございました🙇🍧

    3. 美味しそう ささみ叩いて使っていましたがマヨ水はやっていなかったです お弁当のおかずにも良さそうなので作ってみます!

    4. おいしそう~😊簡単にできて豪華に見えてあの、てりてりのタレが食欲をそそりますね。全て焦らずにできるところがいいですね。今までてりをだすのに焦げそうだし、ほんと目から鱗ばっかりです。

    5. そう、ささみはパサパサしていました。この調理法なら美味しくて、パサパサしませんね。
      週末に作ってみます🥰

    6. 今回もとても美味しそうですね😊
      ささみとチーズは最強ですね❣️
      動画見てて思ったのですが蓋も販売してたんですね!
      蓋の裏に水滴がついて立てると調理台が濡れませんか?
      さくらさんは何か対策してますか?

    7. 今晩は〜腱鞘炎でササミのスジ切りしたのをいつも購入してました。嬉しい情報を有難うございます。早速作ってみますね

    8. さくらさん、美味しすぎです😆
      おかずとしても最高だし、トーストしたマフィンに千切りキャベツとマヨネーズを挟んで、「照り焼きささみチーズマフィン」にしたら、これがまためちゃくちゃ美味しかったです😋

      白膜の取り方はいろいろありますが、さくらさんの方法がダントツで一番簡単😆しかも、食べたときの食感もまったく気になりませんでした😊

      ささみの白膜と格闘しながら、身をボロボロにしていたあの苦労は一体何だったのか…と思ってしまうほど💦