【レシピ大公開】誰もがハマる!元発酵料理人が作る”世界一美味しい無限からあげ”がこれだ!

え、皆さんこんばんは。あたくちゃんでございます。え、隣にいるのはあやちゃんでございます。えー、今回は新企画ということで、え、これからですね、クッキング動画をあげていこうと思います。 [音楽] はい。 え、何をクッキングするか。もうそれはもう唐揚げでございまして、 もう今日はですね、え、 1回目なので、ま、綿手が 2 本各地で唐揚げパーティーやってますけども、ま、その唐揚げをですね、今日は記念なのであげようと思います。あげと思います。 [音楽] あげようと思います。はい。 いや、今までね、あの、空旅の動画は いろんな各地回って、え、美味しい唐揚げ とかそのごト地のグルメとか、あ、観光 スポットとかをね、え、お伝えしてきまし たけど、ま、もちろんそれもね、まだまだ 残ってますんで、え、撮影していくんです けども、ま、合間にね、え、も作れるぞと 。 作れるぞ。そう、作れるぞと。食べるだけ 作れるぞと。 なんやねん。 そう、そう、作れるぞということでですね。 え、ま、今回は、ま、僕がいつも作ってる 唐揚げを作るんですけども、え、これ今後 はですね、色々こう、なんて言うの? コラボというか、あ、こんな唐揚げ作って みましたとか、あ、唐揚げにこういうのを 合わせてみましたとか、ま、なんか色々 ちょっとね、え、バリエーション多く、う 、作って、え、皆さんにお届けしていこう かなと思いますんで、えー、是非ご覧 いただけたらと思い ます。はい。あいちゃん何か一言ないですか? [音楽] いっぱい食べるぞ。 はい。 いっぱい食べてください。 あ、ま、もしかしたらあのゲストちょいちょい読むかもしれませんので、お声がかかったらあの協力していただけたらと思います。一 [音楽] に食べましょう。 はい。じゃあ早速作っていこうと思います。 [音楽] よいしょ。 あくちゃん、エプロン。 はい。 エプロン見して。 エプロンね。これはメイこちゃんがくれまして。 [音楽] 可愛い。 いいでしょ? うん。 これポケットにもなるし。 あの、ここに折りためる。折りたんで入れる。 うん。へん。 片栗粉でございます。小麦粉は使わないので。 [音楽] うん。 はい。 なんで小麦粉使わないの? 小麦粉はね、あの揚げて [音楽] で、その後にやっぱりちゃってなりやすい。 へえ。 そう、そう、そう。まあね、 あの小麦粉があんまり得意でない人もいてるし、手があんまり小麦粉得意じゃないので うん。うん。 ま、片栗粉が1番いいかなと。 うーん。 で、米メコも使ったことがあるけど、結構衣子衣子供が剥がれやすい。 [音楽] うーん。 ので、ま、工夫によっては全然米メ粉で揚げてるはる人も [音楽] うん。 中にはいてますけど うん。 ま、僕はやっぱり片栗粉の方が うん。 いい感じでございますね。 うん。 はい。今回の唐揚げでございます。 [音楽] うえ。 はい。大好きですって書いておりますんで。 ああ、 これはもうね、手があの一食店で働いてた時に うん。 あの、みんながね、この思やつにこういう愛情のメッセージを書いてうん。 [音楽] うん。 え、保存というかキープしておくっていうのがね、なんかすごい良かったんで。 [音楽] うん。うん。うん。 これを使っております。も、そう、そう。 なんか美味しくなりそう。今回はね、このためだけにレンタルキッチンを買りましたね。 [音楽] そうです。 大阪市の某暴とこ 撮影オッケーなとこに来ました。 [音楽] ま、大体 1切れが3040ぐらい うん。 でございます。で、 これを酒で大さじ 2杯ぐらいで1 回匂いを消してで醤油工、塩工、え、甘酒で [音楽] 甘酒入ってる。 へえ。 と、えっと、白出し、無天下の出汁を入れて、え、出汁唐揚げやね。厳密に言えば。 [音楽] へえ。 そう。やっぱりね、大阪の職文化出しなので、やっぱりね、自分の作る唐揚げで何か大阪らしさを出したいなと思った時に出汁を入れようやないかと。 [音楽] うん。うん。 いうことで出汁を入れました。 このめっちゃ美味しい。 このあの付けだれの匂いだけでもご飯食べれるぐらい美味しい。 [音楽] うん。もうめっちゃいい匂いしてき。 はい。じゃああげます。 わあ。 [音楽] うお。 これねげる時にちょっとこう揺らして油のマ うん。をつけてあげるとそこに貼り付き にくい。へえ。 ま、色々ね、あげ方それぞれあるんで ありますけど、私はこっちの方が 美味しくしがるよと師匠に教わりました。 なんか大体温度が180°なんやけど うん。 お肉を入れると温度が下がっていくので うん。うん。 最初は180 に設定しておいてあげる時は170 [音楽] で上げていく。 はい。はふ。 そうそうそう。そんなもう勝手に170°に下がっていくから。 ふーん。 そうそうそうそう。ま、今でも大体下がっていってるね。ちょっと温度も調整しつつで [音楽] うん。たくちゃんの唐揚げで久しぶり。 久々やろ。 うん。 いつぶり?つぶりや? 12 年食べてない。 そうやな。仙の唐揚げパーティーが最後やったんちゃう? うん。 ね。楽しかったね。うわあ。もうめっちゃいい匂いしてきた。ああ。 [音楽] お肉にもこだわっていらっしゃるんですか? [音楽] お肉はこれはえっと掘る問題とか売っていないお肉でございますね。 ま、今後も、ま、いろんなお肉であげてみようかなと。 ま、いつもこの鶏も肉しかあげたことがないので うん。 ま、例えば胸肉とか うん。うん。 ま、あとブランドのお肉だったりとか うん。うん。 これをなんか魚でやってみるとどうかなとか。 ああ。 そう。うええ。それは美味しそう。 そう、そう。だからちょっと色々ね、考えてますんで。 うん。 ま、何かこんなん作って欲しいっていうのがあれば リクエストお待ちしてますんで。う ん。うん。 ぜひぜひ。たくちゃんの唐揚げは食べても食べても胃が持たれんからね。 ね。 うん。 本当に 無限唐揚げでございますよ。 無限唐揚げですし、ま、工事を使ってるので うん。 腸内環境にも優しい。 へえ。 そう。ですから。 へえ。工て。そう、そう、そう。ほんまに すごいね。唐揚げ食べて挑って いいでしょ。 すごいね。 ま、油も中油を使ってますんで、普通のね、市販のこい油ではなく うん。うん。うん。 かな。 うわあ。またこれで 1度上げます。こっから [音楽] 2度上げしますんで。2度上げるの? そう。 へえ。余熱でこうお肉の中心まで、え、熱を入れていく。う [音楽] ん。 で、その逆もあって、この真ん中から外側にも水分が抜けていく。 水分が外にこう行ってる時に 2 度上げをするともうその水分がもう出ていくよ。そしたらカラっと上がる。 あ、だからたくちゃんの唐揚げはカリ そうそうそうそうそう。 カふわなんだ。 そう。 だから、ま、簡単に言うと中に水分を、え、とまらせないように ふーん、 外に出すために2度上げをする。 なるほど。 ま、これで大体1分半。 うん。 まあ、長くても2 分はこかなって。で、その間に はい。 え、油を180°に設定します。 もうたくちゃんと唐揚げの出会いは? [音楽] 唐揚げの出会い。ドキュメンカに 3 年ぐらい前に うん。 え、コロナ うん。うん。 があった時にちょうどその時にホテルの仕事をしていて うん。うん。 で、もう仕事がまあなくなって どうしようかってなった時に、ま、飲食店で働く機会がありまして うん。うん。 で、その飲食店で働いたあ時にたヤ君は揚げ物担当ねって言われて うん。うん。 で、なんでですかって聞いたら男の人があげてる方が美味しく見えると。 おお。 で、まあまあスタッフは男僕だけだったんで 10 何人中。ま、そのお店のおメインというか 1番人気が唐揚げ定食やったんよ。 うん。 で、たヤ君あげてみてってなってあげていった。 [音楽] すっごい白くて、で、なおかつこう食べに来てくれた友達とかがみんな美味しい美味しいってなって で、ま、ある友達が、え、たくちゃんオリジナルの唐揚げを食べてみたいと うん。うん。 作ってくれってお願いされたんで、ま、実際に作ってみて、ま、小人数で食べてみたら、これ美味しいぞと、ま、その唐揚げを食べたいって言ってくれた人はもうビジネスでも切れる人なので、 [音楽] え、これをパーティーでやったら副業できるぞっていう。 それでやったら、ま、あちゃんのね、え、住んでた [音楽] 宮城県 で南は沖縄 うん。 沖縄までもうほんまに各地で うん。 やりまして。 そう、そう。そっからね、もう僕イコール唐揚げみたいな うん。うん。 感じにもなったし、ちょうど勤めてたお店でもたヤ君からもう唐揚げ王子っていう消防をうん。 うん。 もらって今日唐揚げ出勤しないんかい?みたいな 感じになるぐらいまで 結構唐揚げに なんていうの? 仲良し。 そう、そう、そう。結構唐揚げと仲良しみった 感じでございますね。はい。ま、喋ってる間に はい。ま、だから今ちょうどね、水分が出てきてるんで、また揚げ音が変わります。 結構パチパチになるんで。 うん。 はい。もうさっとあげます。本当だ。音が違う。 結構パチパチ。うん。 おお。で、これ水分飛ばしてるんで。 で、もう230秒ぐらいでいいです。 これで完成。 [音楽] こんなに丁寧にあげてるんだね。つもう出来上がったやつをえって食べるだけだったから焼き場で何が行われていたのか知らんかった。はい。実はこうやってあげてます。こうやってあげてましたね。ですかね。はい。 [音楽] [音楽] ふう。最高。最高です。よし。 [音楽] ああ、うまい。 じゃあ食べましょう。食べましょう。 [音楽] 食べましょう。 お。 はい。もうお腹空きド合えが今銃 です。 はい。はい。食べましょう。ずね。はい。 [音楽] ワイン。うわ、やべえ。わあ、上手にそきますね。 [音楽] [音楽] ありがとうございます。 よし。 [音楽] ああ、うま。 じゃあ、 え、いいんですか? あ、どうぞ。あの、1年半、2 年ぶりの唐揚げだと思いますけども。はい。 ぜ、ぜひ。 ああ、きあげて。 いいね。 ああ。あ、 唐揚げの顔。 いただきま。 はい。どうぞ。 あ、あ、あ、 [音楽] あ。 あ、唐揚げパーティーの時毎回やってますよね、それ。 うーん。うん。 どうですか?お久の綿手の唐揚げは? 肉牛爆弾。うま。うーん。 [音楽] 美味しい。 うーん。 久々でしょ? うん。あの、なんやろう?柔らかいしべ応えある味やし。あ、あ、あ。 [音楽] さっき上がったばっかりやからね。 うん。ランコ見えるかな? [音楽] 湯見えへんかな? うん。て 後でカットするシーも取ろう。 うん。うー。うーん。 [音楽] めっちゃうまい。 変わらない味ですか? うん。 [音楽] いいですね。美味しそうに食べる。 [音楽] 仕上が うん。 うん。う。 [音楽] うわ。ああ。ああ。きます。いやった。やば。うん。 [音楽] [音楽] いや、俺自分であげてても、もう自分のやつ一番うまいなと思う。ああ [音楽] ね。ご飯と一緒に食べたい。 どうぞ。 ほら、 梅ご飯です。 はい。綿手、もう手が梅ご飯になりましたね、今。 梅ご飯。 どうも。梅ご飯です。 レアンス。うん。う。どうぞ。梅ご飯。カーニバルですか?口の中カーニバルになりました。 [音楽] うん。食べる? 買ってみようかな。 うん。 今中の中に唐揚げの旨味が全部入ってますから。 うん。 うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 一気にさっぱりするね。 口の中が。うん。 うん。 美味しい。 このジュースやんねんけど全然芋たれないんだよね。食からね。 そう、そう。やっぱり油もね、いいの使ってるし。 あ、工事がね、工事がタンパ質を分解してくれてるんで。 うん。うん。 普通の唐揚げを食べると 結構その消化に時間がかかる。 うん。うん。 このタンパク質ってこうチェーンみたいにこう 繋がってる。 で、普通の唐揚げやったらもうそれがそのまま 腸内というかね、胃に入って腸内に入ってってなるけど分解するのにすっごい時間がかかるんのよ。 うん。うん。うん。 でも工事ってそのこのタンパク質のこのチェーンをハサミみたいにこうチョキチキチキって切ってくれるわけ。 うん。うん。うん。 そしたら消化もしやすいしなおかつそのタンパク質がアミノさっていう旨味に変わってより美味しくなんね。 だから工事を 使ったって美味しいっていうのを よく言ってるっていうのがあって。うん。 そうそうそうそう。そうだ。 コキ そう。これ知らん人多いんよ。 うん。 工事って国金だからお味噌もそうやし。 うん。 醤油とか、ま、工事が使われてるやつ全般やねんけど。 うん。だからもな。 あ、そう、そう、そう、そう。だからもう庶民味もうどんどん食べてくださいやねんで。ほんま。 うん。うん。うん。うん。 なんからそれを使ってるんで うん。うん。 すごく柔らかくなる。 うん。だって朝起きた時の体のすっきり感が違うもん。うん。うん。 なんかめちゃくちゃパーティーだからさ、めっちゃあげてくれるからさ。めっちゃ食べるんだけど。 うん。 うん。ほんまにみんな持たれないって言ってくれるからね。 うん。 でも実際にそうやからね。持たれない。ほんまに 星座はやめたので雑が低。 はい。僕は星座です。多分足しびれると思いますが。 ラインが合う。う [音楽] わあ。うまい。 こっちもちょっと飲み。 はい。で、アルコールありますけどいいですか? 9%です。あ、 そっちお酒って書いてますよ。 本当だ。ノアルってた。 なんかなんかおなのにポするなと思ったら、 あ、ポアチ発動ですね、今日は。 はい。 良かったです。 良かった。 ああ、美味しいね、これ。 こっちも美味しいよね。 うん。 そう。あの、 サントリーさんね。防材って書いてるから。 [音楽] うん。 なんかワイン飲んで頭痛くなる人がいてて。 うん。うん。 そうね。自分がそうなんやけど。 うん。 で、その原因が結構何、参加防止剤を使われてるワインかそうじゃないかみたいな。 なるほどね。 そう。 お、かは。うん。 もう今日はこだ。あの、パーティーの時も結構最初みんな一気に食べ、わーって食べて [音楽] うん。途中で休憩みたいな挟むねんけど、 その挟んの後にまたみんな食べてるね。 冷めても美味しいんだもん。 そう、そう、そう。冷めても美味しい。あ、 うん。 そう。あの日本唐揚げ教会の うん。 えっていうところがあって、 ま、そこが定義する美味しい唐揚げの定義。 うん。 それは冷めても美味しい唐揚げ。 ふーん。 そう。それが定義になってますんで。 うん。 ま、僕の唐揚げはその定義にちゃんと乗ってます。 うん。そう。素晴らしいって言えなかった。て、 直近のね、 唐揚げパーティーやった時に うん。 あの、ま、その参加メンバーの 1 人がこの冷めた唐揚げ食べて、私こっちの方が好きかもみたいな。 そう、そう。揚げたてもちろん美味しいけど、 こっちの方が味がうん。また なんかはっきりす。 そう、そう、そう、そう、そう。味が染みて うん。うん。 すっごいまたこれ食べてまた飲み溜まるみたいな。うん。うん。うん。 そうそうそう言ってくれましたし。うん。う 3歳児がね。 うん。 あのな、なんか産むんですかっていうぐらいもうこんぱい食べてくれる。 [音楽] そう、そう、そう。なんかその子も うん。 こう唐揚げを食べる唐揚げ食べない唐揚げって結構あるらしくて。 あ、好みがね。 あ、そうそうそう。唐揚げは好きなんやけど、 そのお父さんとお母さんが唐揚げ食べたいって言われたら買ってきて食べさせたり。 すんねんけど、 こう結構分かれんねんて。 うん。うん。うん。 で、今回のこの唐揚げは もう大好きな唐揚げでひたすらずっと食べてくれてまして 3歳児が 嬉しいね。 嬉しい。 もうずっと唐揚げ唐揚げって言ってたんで たくちゃんのしか食べれんくなんじゃない? し、 また食べれますか? あ、全然いけますよ。 あ、じゃああげます。じゃあげます。 第2弾。 第2弾あげます。 [音楽] [音楽] オッケー。 うん。 行くぜ。 あ、これをね、 あ、そうやん。 やろうと思って、これを持ってきたんですよ。これは ご紹介を。 これはそんな紹介するほど詳しくないんですけど、ただ野菜を無視してこれをかけるだけでめちゃくちゃ美味しくなるクリーブスパイスですね。 ナチュラルなバのスパイス。 スパイス見えるかな?あ、見えるね。 見える。入ってるのがイタリアさんの海の塩。オリーブの歯。 身更辛量が 11 種類ごま、カツオ節エキス米メコ島めなどなど カツオ節入ってんねんな。 カツ節も入ってなんかだから日本と そのイタリアのいいとこ取りみたいな感じでこれをねたくちゃん唐揚げにかけたら どうなるのかしらと思ってました。 確かには確かにちょっとね試してみてください。 試してみようと思います。 なんか唐揚げに合わせたら美味しいやつ うん。知ってる方は是非ぜひ 是非あのコメント欄コメント欄に本当にそれくらい結構味が濃いからね。あ、いい匂い。いい匂いです。 [音楽] おお。 クンとか俺が色々入ってる。かけたものはグルか。 [音楽] ちょっとあれやね。なんか名古屋の唐揚げっぽい。 見た目やわ。スパイスの効かす。 あ、こわかうまい。 [音楽] うん。うん。 なんてなんてうん。しか言ってなかったで。 うまいんやけど。 うん。 うん。うん。ちょっと熱すぎ。 熱すぎて わからないですか?うん。 もうちょっと冷ましてからの方が良かったかもね。 ね。結構しっかりつけた方が味が分かるか。やっぱさ、生姜とニンニの香りが しっかりしてるからないくらいスパースを見せた方が うん。おお。 うん。わかった。 どう?あ、 なんか うん。 和風だったのが 一気に合う。うん。 イタリアンになんの? うん。リアン。 今ちょっともやってみよう。初ですから。 うん。 大体あのほら、え、おろしポン酢、大根おろしとかね。 [音楽] うん。うん。 え、あとはタルソース うん。 もやったことあるんで、それは大体ね、 合うって分かるやろ。そう、そう。 めっちゃ出たな。 いただきます。 うん。 [音楽] ね。 めっちゃ緑。 [音楽] あ、ああ。 あ、でも匂い美味しいな。 匂い匂い美味しいで。 匂い美味しいな。うわ。 [音楽] パン欲しい。 分かるわかるわかる。 このパンで バンズでハサミで うん。確かに あの パンじゃないんだよね。 さ、バーガーにしたいな。 うん、うん、うん。 うわあ、 いいんだよね。 早速1種類目見つけました。 手の唐揚げに合う、 え、調味料。あ、 これはちょっとね、 こちらでございます。 何でも合うチートなんですけど。うわ、これは美味しいわ。 ちょっとあの、唐揚ゲパーティーの時にちょっと皆さん参加していただいた皆さんに是非ちょっと食べていただきたいなと思います。いや、めっちゃ美味しい。これ。 [音楽] あ、本当良かった。 味変でね。 うん。うん。 良かった。嬉しい。 あ、美味しい。美味しい。 うん。うん。うん。うん。え、私服。これサムネにしようや。 [音楽] なんでや? うん。でもやっぱプレーンがいっちゃん好き。 [音楽] 結局もここに戻ってくるよね。 うん。うん。 そう。1回だけ味変したのに。 うん。 戻ってきますからね。 うん。うん。 うん。 原点にして頂点。 いいね。名言出ましたね。原点にして頂点。 うん。うわ。 [音楽] ではご覧いただいてありがとうございました。 ま、こんな感じでまた、え、こんな唐揚げを作っちゃいました企画 うん。 え、色々やっていこうと思いますんで、え、うちではこんな唐揚げ作ってるよとか うん。うん。 これとこれ唐揚げ合うんじゃないかみたいな。 ああ、何かね、え、リクエストとかご感想があれば是非コメント欄に書いていただけたらと思いますし、ま、僕もあの日本各地で唐揚げをあげてきましたから、あ、またちょっと出張なりなんなりと 唐揚げ会やりたい。ま、唐揚げ会をね、え 、また、ま、地元は大阪なので、ま、 もちろん大阪でもやるんですけど、ま、 行ける範囲で全国各地もまた行こうかなと 思ってますんで、またその時にね、新たな 人と交流できたり繋がり深めたりする空間 をね、え、今後また僕も作っていきたいな と思いますんで、1つそれが夢でござい ますから、はい、ま、ちょっとずつね、 はい。 やっていこうと思いますんで、是非あの全国 47 都道府県巡ぐも含めて、え、また色々と動画出していきますんで楽しんでいただけたらと思います。 はい。 はい。え、あやちゃんが出る確率は今後も多いです。 お邪魔いたします。 はい。はい。え、なので裏テーマとしては、え、あやちゃんのファンも増殖させていくっていうのが、え、僕の、え、裏テーマなんでいます。 [音楽] あ、いいですか?あ、いいですか?あ、 本当ですか?はい。ま、また楽しみにして いただけたらと思います。はい。ではまた [音楽]

#唐揚げ #腸活 #料理

☆============☆

◎チャプターはこちら◎

0:00~2:19 オープニング
2:19~12:32 無限からあげの全貌!
12:32~21:13 実食!
21:13~26:30 からあげに合うスパイス出現!
26:30~28:16 エンディング

◎今回作ったからあげの分量はこちら◎

《鶏肉 800g~1㎏に対して》
・醤油麹 大さじ2杯
・塩麹 大さじ2杯
・甘酒 大さじ4杯
・ダシ 大さじ4杯
・しょうが、にんにく 各10g

※漬け込んだ後、冷蔵庫で1日寝かす。

【からあげを美味しく揚げる方法】
1、油を180℃に設定する
2、片栗粉をまぶした鶏肉を油に入れる際、
油に少し浸かった状態で揺らしながら入れる。
3、170℃まで温度が下がったらキープして3分揚げる。
4、1分半~2分休める。
5、180℃に設定して20秒ほど2度揚げ。

★===========★

◎全国47都道府県旅シリーズはこちら◎

~人気動画3選~

🎥【衝撃】
遂に出会った!旅史上1番美味しいからあげ!【徳島】
→https://youtu.be/PRQBwLxr5hA

🎥【徳島】
絶対行くべし!超人気ベーカリー店のモーニング!
→https://youtu.be/VFqhd-CeW90

🎥【仰天!】
甘さが際立つ唐揚げに笑いが止まらない!【徳島】
→https://youtu.be/-vsvDwmHtMk

★============★

ワテのパートナー、あやちゃんの
メルマガ、SNSはこちら!

◎メルマガ
→https://smart.reservestock.jp/subscribe_form/index/160664

◎Instagram
→https://www.instagram.com/aya_full612?igsh=b2gyaGI2YWZqZmx0

☆============☆

・挿入画イラスト:野村かれん
・使用音源:https://bgmer.net

☆★

運営者:たくちゃん(奥村拓也)
・Instagramはこちら!
→https://x.gd/aGwUl

全国47都道府県の美味しい唐揚げをはじめ
ご当地グルメや観光地を巡ります。

鉄道や飛行機で旅をしたり、
食べたり、飲んだりする生粋の大阪人!

自由きままに配信しています!
よろしくお願いいたします。

企画・撮影・編集・
サイト運営・コメント
対応:たくちゃん

☆★

=プロフィール=

奥村 拓也(たくちゃん)

29歳まで実家暮らしで
料理経験ゼロだった僕が

30歳での結婚をきっかけに
始めた料理。

「本当に美味しい!」と
喜んでくれたパートナーや友人達を
もっと喜ばせたいと料理に夢中になる。

2022年 32歳で飲食店勤務。

お店の看板メニューで
大人気だった唐揚げを作る術を
体得した僕はスタッフに
「唐揚げ王子」と呼ばれるほどに。

ある日、友人が
「たくちゃんのオリジナルの唐揚げを食べたい!」と
リクエストをもらい、

作ってみると大好評。

友人達を自宅に招いて
唐揚げパーティーを開催。

自宅だけでなく、
沖縄、福岡、東京、仙台など
日本各地で出張唐揚げパーティーを
開催するまでに発展。

からあげの魅力を
もっと極めたい。

そして、

たくさんの人に伝えたい。

日本全国を巡って
ご当地の唐揚げを食べる。

場所の歴史、唐揚げの歴史に触れる。

そんな活動をしたいと強く想い、

2024年2月、本格的にスタート。

趣味:料理、旅、野球観戦、読書

特技:絶品唐揚げを作ること

Comments are closed.