驚くほど軽やかなクリームパスタ【ペンネゴルゴンゾーラ】チーズ×クリームパスタなのに重くない!

はいこんにちはシェフのフィルですね今日はペンネゴルゴンゾーラを作っていきます はいそれじゃ剤や紹介ですペンネゴルゴンゾーラ くるみ白ワイン牛乳と生クリーム 黒コショウですはいそれでは今日はペグのゴルゴンゾーラのクリームソースをやって いくんですけど僕が考えるあのくいえむパーサーの基本 音的な考えというのがクリーンパスタってどうしても重くなってしまうのであと クリームソース+なんか魚介だったりとか他の食材を合わせればやったいいんですけど 今日たーーーーのチーズをさらに合わせていくんでも思い思いなんですよね めちゃくちゃ重いパッサーなので他の個人的にもうぶっちゃけ ないんですけどグリーンパスタってあんまり得意じゃないんですけどあの まあ得じゃないからこそより軽やかにするためにはどうしたらいいのかなって考えて あのできたようなレシピが僕のあのクリームパスタなんですよねで僕のこのプリックに っぽくのこのクリーンパサーの特徴なんですけど 軽やかさを出したいので 白ワインが入ります まずは白ワインのさんが入ってこの辛口の白ワインですも進めが辛口の人がいいなん ですけど 辛口を入れて酸味をしっかりと出して重さをまずそこで軽さに変えてあげて であとは後軽さに帰れるものって言ったら生クリーム単体で作るんですけど私はその あ パーセンテージが高すぎないもの35%ぐらい生クリームでやるっていうのがいいん ですけどそれプラスでハァハァ半量の牛乳を加えるとやっぱプリンとかもそうなんです けど生クリームだけでやるんじゃなくて牛乳混ぜた方が軽くなるので今日は生クリーム と牛乳が半々で割ってあるものを用意してあります でへ えっ主役のゴルゴンゾーラなんですけどそもそもゴルゴンゾーラっていうのはブルー チーズ ブルーチーズというまあ分類に分けられていて世界その3大ブルーチーズというのが フランスのロックフォール イギリスどすてるとでイタリアのゴルゴンゾーラって言われてるんですよね でゴルゴンゾーラ というのはどこで作られているかと言うとだいたい区北イタリアのロンバルディア州の ミランはですね ミラノと景文世襲で 生産されているのがこのブルーチーズですゴルゴンゾーラっていうのはミラノの ゴルゴンゾーラ村ってところで生まれたのでゴルゴンゾーラチーズって言いますで ゴルゴンゾーラチーズなんですけど イタリアと一環てって言うからいっていうのとドルチェって名前というの2種類に分け られています でこのチーズ なんですけどだいたいそのなんですね辛いのはやっぱ味がシャープがあって結構尖った 味わいがあるので僕あんまり使わないんですけどパスたところでやるときはあのどれ茶 であるのは すごい柔らかい味で ふわっとした柔らかい味なので 道路知恵を使っていきます でえっと使っていくパスタがペンネ使ってきますのペンネってあのすごい定番だと思う んですけどショートパスタでクリーンパスタ出て行った結構ペンで合わせると思うん ですけど そもそもすごい しっかりとしたあのソースなってくるんでまぁ ショートパスタでも噛みごたえがしっかりしているのでソースに負けないパストッティ 考えたらだいたいスペイン姉になりますでこれ本当に相性がいいのでそれやってきます それプラスであのペン0のしっかりと食感+で違った食感が欲しいので 今日はクルミを入れていくんですけど久留米のちょっとサクッとした感じとあの オイリーな感じがクリームソースとマッチするのであの クルミを入れるっていうなぁクリームソースにしていきますそれでは妄想2は めちゃくちゃ簡単なので先にペン0がもう10分ぐらいかかるのユリアできます この点0なんですけどまだナマズ に出てないんですけどマンチーニのペンネなんですよねこのペンで最近ここに入るん ですけど マンチーンのペンネなんですけど最近お勧めでめちゃくちゃ使っているやつなんで 皆さん楽しみに待っててくださいはいそれでは天然茹でていきます それではソースを作っていきます最初に あの辛口の白ワインですねこれを鍋に入れます て五百枝氏ぐらい入っているんですけどこれをまずアルコールを飛ばして詰める作業し ますこれはの最初にあるだけでだいぶ をも耐えクリームソースがさんが入るので軽やかになります プレアースのポイントですまたクリームソースでかなり アクセントがないとやっぱり最後まで食べれないようなソースになってくるのであの ピリッと効かした香りのいい黒コショウあったりとか 今日は黒胡椒でやってるんですけどここ別にそうですねまぁの食材で3勝であったりと か そういうちょっとアクセントあるような スパイスをやると美味しいですね でこれなんですけど白ワインはアルコールを飛ばして約 c 避難で50週一ぐらい 半量になるぐらいまで詰めていきます ススメです じゃあ白愛が詰まったのでここで牛乳と生クリームが入ります で合わせます ここでゴルゴンゾーラ 入れるんですけど もう状態で あのは貸さないでもうゴルゴンゾーラチーズを溶かすだけですね 大体のこういう チーズの こういうタイプのチーズで50度ぐらいであの溶けるので な沸かす必要なくてこれは化しすぎると何が起こるかというとチーズなので分離します 分離して大変なことになるのでまずはチーズを 暖かい温めるというイメージで 何 ボコボコする必要がないですね 鳥谷の沸かす必要はないのでゴルゴンゾーラがあくまでも解けるぐらいって感じですね 温めるイメージ シャアの中火ぐらいでゆっくりと 若狭ないぐらいの温度帯で とろみをつけていくだけですね でこれはこのレシピは白ワイン多めなのでちょっとあの ゆっくりと加熱して詰めながらソースを作ってあげるいう子です 何でもあの強火は本当に必要ないですねなので今日は ゴルゴンゾーラでやったんですけどこのクリーンベースのソースってめちゃの パルメジャーノれちゃうのでやっても1ペコリーノロマーノで行ってもいいし かまベールで行ってもいいしクリームチーズ行ってもいいし何チーズでやってもいい ようなベースになっているのでお好みのチーズでやってみてください さけるチーズやってますね なんでも でもあの注意しなきゃいけないのはチーズのタイプによって溶ける温度が変わって くるっていうのを ちゃんず理解していかないといけないので例えば パルミジャーノレジャーノあったりとかあの ハードタイプの固いチーズですね固いチーズの場合はかなり 82度ぐらいからあの時計始めるので そのディアラか一途で行った時と温度帯が違うのでそこをちゃんと理解してやらないと 溶けてなかったけどまだ前になったりとかっていうのがあるのでそこだけですね気を つけていただければあとは沸かしすぎないっていうのを 意識すればまあ変に グチャ月は一部分ビスが足らなければ入れますね 実はぜひつまみだけしを入れてそれでも ソースが もけれど あとは茹で上がったパスタを合わせてこのソースを詰めながら仕上げていくとそうする とまた桜もすぎずに 軽やかなグリーンベースのパスタができます パターンのパスと揺れてロイドにちょっと今日使っていくトッピングの包みですね で包みはこれはあの 撮影前にローストしたものですね同志として 夏井ので香りよくしたものですねこれあの包丁でちょっと 副題て本当に適当で大丈夫適当に包み砕いて この包みなんですけどイタリアにーくと結構クリームベースに包み合わせるって料理 結構伝統的な物も多くてそれ組み合わせが良いのでオススメなのはアーモンドとか カシューナッツとかなって言いますがいろいろあると思うんですけど くるみとクリーンベース都合おすすめ はいそれでペンネが良かったので合わせていきます 今はソース自体は火を切っている状態なんですけど ここから最後に目を合わせて加熱していくっていうやり方をするのがポイントですね それで今またペン0のこの湯気の熱気で余熱で入るのでみてくださいこの見つけてない 状態でもとろみがついている状態なんですね でここで 付けのしつけて 最終的にとろみを濡らして て盛りつけて感じですこれちょっと経ったいてあげながら ペンに クリームソース襲わせる感じで 今回結構クラシックなやり方してるんですけどターンのわさびだったりとか ゴルゴンゾーラんちょっとツンとしたニュアンスに合わせて ばの食材使うと本当におすすめですねなんでもありだと思いますね カラーしでもいいし 朝日でもいいし個人的にはユリ学校とかなんかそういうのもすごいあるかなと思って ます最強 付けるかでったら図形とかすごいと思いますね はいそれでは いい感じにとろみがついたのでここで火を止めてもう率やま [音楽] [音楽] はいいただきます 味わいも 味わいも香りも直下も最高ですね やっぱりこのあくまでもソースを加熱しすぎないということが大事なのでこの今 ちょっと時間経っている状態なんですけどこのソースがトロトロ状態ですね腕あの加熱 しすぎないことによって時間が経っても冷めた状態でもトロと の状態が作れますねこれあれとやっぱり重さが出ないので軽やかに最後まで食べれます 美味しいです 実際この天然のゴルゴンゾーラって部下の仕事してから1回も作ってなくてまぁその後 るゴンドラが発生したような綺麗なオサレとかそういういろんな料理は作ってきたん ですけど ペンネゴルゴンゾーラっていうのは まあ高校不正ぶりぐらいに作ったやつで あのイタリア料理の当時あったパスタブックのなんか今日方みたいなフォンで日中守備 のピカなんかを参考にさせていただいて初めて高校生のときに作った ぶりに恐縮たので本当に懐かしい 懐かしい料理だなってかな こそ様です このペンネゴルゴンゾーラなんですけど本当に一人前 ぺろりと食べれるぐらい満足感のあるお皿になって入れよかったら作ってみて下さい コメントありがとうございます はいその攻撃ありがとうするか出た後に拝見させていただきます はいそれではまた次回の動画でお会いしましょうじゃじゃあねー [音楽] 1 ん

クリームパスタの定番ペンネゴルゴンゾーラです。🍝チーズパスタ好きやそうでない方も美味しく食べれるようなテクニック満載の内容となってます👨‍🍳🧀

材料
ペンネ 60g
生クリーム 40cc
牛乳 40cc
白ワイン 100cc
ゴルゴンゾーラチーズ(ドルチェ) 45g
塩 ひとつまみ
黒胡椒 適量
くるみ 適量

作り方
①小鍋に白ワインを加え、アルコールを飛ばし半量まで煮詰め生クリームと牛乳、ゴルゴンゾーラを加え、温める感覚で中火で加熱し、チーズを溶かす。溶けたら火を止めておく。
②茹で上げたペンネを合わせ、再び中火にかけ、ゆっくりととろみがつくまで加熱し盛り付ける。
③仕上げにローストしたくるみと黒胡椒をかけ完成です。

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#ペンネゴルゴンゾーラ #チーズパスタ #クリームパスタ

37件のコメント

  1. ペコリーノロマーノが残ってるのでまずは、これでつくってみます🎵
    手軽につくれそうなのも嬉しいですね☺️

  2. ファビオさん♪こんばんは😃✨

    クリームとゴルゴンゾーラの重さを白ワインの酸味で軽くするんですね😃💖

    それは良い😉👌✨

    Amazonにマンチーニのペンネ無かったからアルチェネロのペンネ注文しました😊✨
    届いたら週末に作ってみます😃👌

  3. 10:18 自画自賛タイム
    シンプルなペンネゴルゴンゾーラを作るのが高校生ぶりということに驚きました笑
    私も重いクリーム系は苦手なので、ファビオさんの軽いクリームパスタは助かってます笑
    ゴルゴンゾーラ以外のチーズでやってみても良いとの事なので、色々と試してみたいですね✨

  4. いつも、素晴らしいレシピありがとうございます🙇‍♂
    参考になります、チャレンジしてみます!

  5. シンプルイズベストって感じですね!
    美味しそうー( ´艸`)
    柚子胡椒でも良さそう…
    最後の最後に本日最大のお茶目ポイント頂きました✴
    イタリアの方達のテンポの良いノリの中で
    ほんわかファビオさんはどう過ごされていたのか
    本当に気になります😆

  6. ファビオさん、クリームソースの「重さ」を、こういう発想でコントロールすればいいんですね、とても参考になります。
    また、チーズやナッツ類の応用幅もあるレシピのようなので、バリエーションが楽しめそうですね。
    季節柄、冷製パスタが多くなってしまいがちですが、クリーム系の冷製にもいける気がしました。

  7. かなり重いソースでも工夫で食べやすくしているのですね。ペンネが手元にないのでメッツェマニケで代用しても大丈夫でしょうか?

  8. 私が本を買いに行った時、日高シェフの隣にファビオシェフの本がありました!「ご立派になられて…」としみじみしてしまいました😊

  9. 白ワインで作るか弓削シェフのように日本酒で行くか🤔明日両方とも試作してみます✋🏻
    とはいえ、このソースでサルティンボッカ、良さそうです😋

  10. これは色々アレンジできそう!ニンニクオイルも最初はポイントが良くわからなくてうまくできなかったりしましたが、ポイントを意識するようになるとむしろ何やっても失敗しなくなるような類のものですかね。私も重いのが少し苦手で普段クリーム系は全く作ってなかったのですが、少しづつトライしてみようと思います。何よりもうまそうなのでw

  11. これは簡単にスーパーで手に入りそうな素材ですね! クルミを使うとは流石のアイデアですね♪ お盆休みに作ります!! 重い重い♪ part2ですね(笑)

  12. あたしも重すぎるのはくどくなるから軽やかに仕上がったパスタ最高です👏🏻
    本も詳しく書かれてて最高でした👏🏻

  13. クリームソースって白ワイン入れると重くならないんですね!
    ファビオさんの動画って本当勉強になりますし話してる感じで人柄の良さが伝わって心地よく動画視聴できます^ ^
    家族に作ってみます^ – ^

  14. ファビオさんのバランス感覚、感動です👏✨コロナ&大雨でも、こんなに美味な一皿を味わえてhappyです✨ファビオさん、ありがとうございます😊

  15. イギリスに住んでます。ファビオさんのレシピはイギリス人の旦那や義父母が大好きなんです!ほっこりするみたい。

  16. ゴルゴンゾーラを温める際、
    長く温めすぎると
    香りが飛んでしまうかな?と
    思い自分で作る時麺が上がる少し前に
    入れるようにしているのですが
    加熱時間で香りは関係ありませんか??

  17. いつも参考にさせていただいてます!ありがとうございます。
    一つお聞きしたいのですが、パスタを茹でる際は塩を入れてますでしょうか?

  18. たっぷりの白ワインの効果でしょうか、後味が良くふくよかな余韻を楽しめるパスタですね。
    ありがとうございます。

  19. 動画ありがとうございます。
    ベーコン ニンニク ロケット入れて作りました。おいしかったです。

  20. ゴルゴンゾーラで作りました。ファビオさんのクリームパスタはほんとに軽やかですね。ブルーチーズで作ったのに重くなく美味しく出来ました。

  21. ゴルゴンゾーラ大好きです!今まで食したゴルゴンゾーラパスタの中で一番旨かったです❤
    生クリームがなくミルクのみで作りましたが感動しました❤
    ステキなレシピを有難う🎉

  22. My dad used to make pasta with gorgonzola sauce for me when I was a kid. It was my favorite type of pasta ❤
    Very nice video and recipe! I'll try it myself!
    Also, 話方が優しくておちつくですね。ASMRみたい😊

  23. いつも拝見させて頂いて色々作ってます!質問なのですがペンネ茹でる時は塩はいらないのですか?

  24. いつもクキパパチャンネルのレシピでゴルゴンゾーラ のペンネを作ってたのでこちらの方も試してみようと思います。美味しそうな動画ありがとうございます。