イタリア料理の定番!!プロのソムリエが教えるアクアパッツァに合うワイン3選。
美味しい。 ベストマッチングじゃないですかね。 アクアパッツは簡単なんで是非て欲しいすね。 うん。そうなんすよ。そうすることでもう贅沢なね、食卓できますし。 うん。 ソリエ青池の優しいワイン塾。 こんばんは。ソれ青池です。このチャンネルは見るだけでワインの知識がどんどん身につきます。皆さんのワインライフがより豊かになるようお手伝えできたら嬉しいです。 はい、よろしくお願いします。 お願いします。 さあ、今日はやっぱイタリアの、え、共同料理みんな 1度は聞いたことあるアクアパッツ。 おお、アクアパッツ。聞いたことがあるどころか食べたこともあるんじゃないですか。 いや、逆にアクパツ食べたことあると少ないんじゃないですか。 ないかないですかね。アパッツ割ともうなんか庶民の お料理になってます。 なんか、ま、お魚、お、お魚をなんか 1Bもらったとかさ、 切り身ちょっといっぱいあるってなった時にまずなんか焼くのはもちろんですけど、 次アクアパスじゃない? うん。ああ、だいぶイタリアン 違うかな。 でもそれぐらいアクアパツってすごい簡単な料理じゃないですか?俺 料理チャンネルの方でも作ってますけどめっちゃ簡単じゃないですか? 簡単。そっぱないし。 じゃ、そんな美味しい料理あったらやっぱり美味しいワイン必要じゃないですか? いりますね。 あれはさすがにワインですね。アクアパットだけでは、ま、その食卓は完成しないですからね。 やっぱワインがあって、え、どちらも高めあってより美味しくなりますからね。 うん。はい。 はい。 ということで、今日はアクアパッツに合うワイン 3戦ということで、 よろしくお願いします。 かこまでした。 ということで、お酒が好きYW について興味があると方は是非チャンネル登録をして Y の知識を深めていってください。チャンネル登録お願いします。 はい。それではですね、アクアパッツこちらに用意しました。 お料理チャンネルの方で作ったアクアパッザ作りましたね。金メダ いいですね。ま、夏金メダが美味しいシーズン。 まずアクアパツとはなんとやみたいな。はい。まずあのアクアパツはなんぞやってとこですけど、アパツはまさにね、お魚をいろんなお出汁でもう水に水で煮るっていうのなんですね。 え、あさりとあとちょっとトマト入れて、え、お水で煮るとで、ニンニクの風味をちょっと効かせて最後イタリアンパセリを振って、え、オリーブオールをかけていただく。いわゆる水煮と言います。 はい。 はい。 さあね、あの映像にも出てますけど、じゃあそんなアクパッツに はい。 合わせるのポイントは? はい。ポイントですよね。まずは大事なのはこの、え、お魚のお出し。やっぱりね、え、シーフードといえば、 ま、白、 白ワインですよ。まずは白を基準に考えたいですね。 はい。その中でもこのね、あさりのお出汁 がしっかり出てで、お魚の風味、え、あと はアンチび、もうやっぱり海の料理ですよ 。なので、海のミネラル感とかちょっと こうほ苦さとかカジもそこ乗ってた方が 美味しいっていうとこでカジと酸味と ミネラル非常にバランスの取れた白円が 必要だと思います。おすすめですね。 では1本目ですね。はい。 もうそのエチケットはもうちでずっと登場してるベルンティノですね。 そうです。サルデーニャのベルンティーノディガルーラですね。 [音楽] うん。 はい。もうサルデーニャといえばやっぱりね島ですよ。で、非常にお魚が美味しいエリアでこのベルティのリガルーラはサルデの中の内陸部のワインなんですけども、非常にね、海の塩っぽい感じ、ミネラル感を多分分に感じるワインです。で、かつサルデのね、非常に熱いエリアで育ちますから、え、勝ちみも、え、非常に乗るんですね。 [音楽] [音楽] うん。 ボリューム感があって、え、その海のちょっと塩っぽい感じ、ほい感じがありで、え、もちろん酸味も豊かにあるという。それがやっぱりね、シーフードとめちゃくちゃ合うんですよ。 そうですね。やっぱりなんの旨味さんとやっぱりワインに持ってるミネラル感っていうのがすごいなんかこう調和するような気がしますよね。うん。調和しますよね。はい。で、ま、ましはね、ちょっとトマトの旨味が入ってますから。う [音楽] ん。 はい。このトマトの酸味とか旨味なんかとも調和するのがベルティのですね。 うん。 2本目はこちらです。はい。 もうベルディ教ですね。 はい。ベルディ教イエージクラシコでございますね。 はい。なんと言ってもこれもうお魚に合うためのお魚と合わせるためのワインですよっていう、え、触れ込みで世界中アメリカ、特にアメリカでね、ヒットしたそんなワインなんですよ。 それがやっぱりお魚に合わないわけはないと。 うん。 で、このベルディッキもほのね、ベルンティノと、え、同じくカジが結構しっかりしてます。 [音楽] うん。 で、えっと、3 ももちろんあるんですけど、3 よりもどちらかというと、え、非常に豊かなミネラル感、ちょっとほさみたいなとことマッチするんですね。金メダのね、油った豊かなね、え、ボリューム感とまずこのベルディックのカジみが非常にマッチします。 はい。で、さらに、え、あさりとかあとは結構、あとオリーブですよね。 折りもちょっと苦みがあるんで、その辺の ね、一緒に入ってる、え、食材の苦み なんかとこのベルキア非常に似合いますね 。あの、そんなにがキレキっていうワイン なんですけど、程よいがこのね、お魚の 脂質とかあとはオリーボル入ってますから オリボルの口の中の濃ったりなんかを すっきりさせる。これがもうバランス。ま 、いわゆる中和になりますけど、非常に いいです。 はい、3本目は はい、3本目はこちらです。 これ分かります。え、あんまり出てこない場合ですね。 ピエモンテのガビです。 うん。おお。 はい。ブドはコルテというブドですね。 珍しい。え、あんまり出てこないですけど、ま、あの、もちろんイタリアでは有名。ピエモンテでは DOCG のワイになりますね。ガビ。え、どちらかというとフレッシュは 3、非常に豊かな3 が特徴のワイ。ま、ピエンモテらしいね、綺麗な酸です。 そして心地よいホロニガさが特徴なので やっぱりね綺麗な酸、すっきりしたサで すっきりしたミネラル感なんかがタパな、 え、白身魚とぴったり合います。で、 やっぱこのシャープな酸がね、あること で油乗ったお魚でオイルのコなんかを すっきり洗い流してくれる。 これは先ほどのね、ベルかと近いとこありますけど、これはやっぱどっちかともっと 3が立ちますから、 よりフレッシュな感じでいただけると。 うん。 さあ、せっかくなんでこのね、どれか 1 種類んでただいていいですよ。あ、せっかくなんで合わせてみましょうよ。開けますんで。 もうベルメンティノ好きなんで。ベルンティノでいいですか?じゃあ、 あ、もう間違いないやついきましたね。 はい。 じゃあベルメンティノと、え、アクアパッツ合わせてみましょう。 はい。 はい。 じゃあ是非ね、ベルンティノと合わせてください。 はい。 ま、ベルンティーノをね。はい。うん。 いただきます。 うん。塩っぽさ感じますね。 エ味あるよね。で、あのボリューム感がいいよね。果か実にね、非常に乗っていですね。 3はそれほど あの程どよいし。 うん。そこまでこう3 が綺れってことじゃなくてどっちかというとボリューム感と、 え、ちょっと塩っぽいミネラルですね。 うん。はい。 いや、確かこのミネラルと うん。 あいそうな気がするな。では、いただきます。 はい。はい。スープとね、トマト。 うん。あ、でも本当にすごくこの出汁がやっぱう旨味出て うん。 この旨味と本当にこのワインのミネラル感がすごいマッチしますね。 重なり合ってますよね。 うん。うん。本当に食べた後、飲んだ後の因に戻ってくる後期というか全く同じ。 うん。 うん。 本当すね。 要で因でさらに一緒になる。 うん。 もちろん3 もあるんですけど、やっぱりこのベルンティノの特徴はやっぱり豊かな風みですね。 うん。あの、適度のアルコール感あるじゃないですか。それがとほさが口の中リセットしてくれて、また、え、このアカバツ食べたくなる。 うん。 ね。 うん。素晴らしい。じゃあ、あとの ベルディッキとガビも合わせてみたい ね。ぜ、非、ぜひ次回はベルッキ、そして次回はガビって感じでね、ちょっと色々あの、アクアパーツは簡単に作れますし、お魚変えればね、またあの違う味合いが出てくるので、是非それでワイン色々合わせてみていただきたいなと思います。 はい。 はい。 はい。では今日の格減は 今日の格言アクアパッツにはえ、白円合わせてくださいね。当たり前なこと申し訳ないですけどね。でも大事だと思います。 白合わせるベスト。 うん。 アクアパッツは簡単なんで是非てほしいすね。 うん。そうなんすよ。そうすることでもう贅沢なね、食卓ってきますし、キリっと冷えたがあればほぼ合います。 [音楽] 実は。 はい。なんで もうすぐ赤パター作ってください。 作ってくださいね。お願いします。 最後までご視聴いただきありがとうございました。 ワインをもっと楽しみたい、自分の言葉で 語るようになれたいそんな方、え、ブド ワインの使用品種をまとめた早、そして 今日の動画を求めたマイドマップシートを 無料でプレゼントしております。Y選びに 迷わなくなる第一歩として公式LINE からダウンロードしていただけます。 詳しくは概要欄リンクを貼ってあります。 そちらからご確認ください。そしてこの 動画が良かったと思った方、下のボタン から是非お友達にシェアしていただけると 嬉しいです。チャンネル登録、高評価 ボタンもお願いします。 はい。 そういえば先日サルデニアのあの方にお会いしたね。 あ、サルデニア出身のことね。日本にお住まいになってね。もう何年も経つ方の出身の方でしたね。カリアって言ってたわ。 カリア。 カリアっていうあのサルデオのカリアっていう街。うん。そうそう。 大きい街ですか? 大きいすよ。一番大きい街シュート。 うん。そうなんだね。 カリうん。 ベルメンティノ大好きつってたな。 ベルメンティノ大好きって言ったね。 はい。 でもあのサルデの赤ワインいくつか聞いたら美味しくないって言って [笑い] 違う。うん。やっぱり やっぱサルニアは白ワインなんですね。 ね。白ワインね。赤インも美味しいですけどね。美味しいですけど。そう。 えっと赤ワインはあんまり美味しくない。美味しくないていうかね。えっと別の方が美味しいってね。 いいイタリア人にあるとなんか本当にご地の本当のなんか事情みたいなところもさ。 そうから電ってやっぱり羊食べるのとかね。 ま、羊、羊会の島みたいなこと言われてるから 本当に羊食べんのつったら羊は食べるつってねし ね。やっぱベルティの美味しいっつってたしね。 はい。 うん。 ていうようなね、ちょっとうちらのこのあちゃんの店でボって買で食事ペアリング会やったんですよね。 そうね。そん時いらっしゃったね。 ね。なのではい。そんとあのお誘いとかもえっと LINE の方でさせていただく皆さんちょっと LINE 登録していただけとはい。こんなやるので来ませんか?みたいな。はい。 是非、え、 LINE登録していただくと誘いさせていただくんだっけ? はい。こご案内させていただく ね。ご案内させていただくね。 はい。 ぜひぜひ皆さんもね、LINE 登録してみてください。 お願いします。 [音楽]
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1977年 富山市生まれ
2008年 イタリア料理留学(トスカーナ州ルッカのレストランで勤務・ソムリエ取得)
2010年 株式会社フェリーチェ設立
現在、東銀座「ラ・ボッテガイア」運営
ミシュランガイド2024 東京セレクテッドレストラン
公式サイト → https://www.da-felice.com/bottegaia/
食べログ → https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13181377/
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