【トマト塩麹の作り方】栄養満点!簡単にできる万能調味料!

雪講師のゆっこです 今回はトマト塩麹の作り方をご紹介いたします このチャンネルでは発酵食品の工場使ったお料理をご紹介しています 夏野菜のフレッシュトマトですねそれで作る塩麹とトマトジュースで作る塩麹 どちらも簡単できますので作りやすい方で試してください 最初にですねフレッシュトマトの塩麹を作っていきます 材料は乾燥の米麹と天然塩とフレッシュトマトになります 生の向上使っても大丈夫です まず最初に少しひと手間なんですけれどもトマトを湯むきします ヘタの反対部分に浅く十字の切り込みを入れます そしてネットに20秒ほどトマトをつけて a でその後にすぐに泥水につけて皮を むいていきます [音楽] 皮をむくことでトマト塩麹になった時に彼はが口に残るのは美味しくないと思ったので ひと手間なんですけれども美味しい塩麹がこれでできると思います 皮が剥けたらトマトを小さめにカットします そしたらですねあとは塩麹を作る時と同じやり方で 米麹とをしようとお水でへ作っていきます 今回はお水を使わずにトマトの水分で作っていきます米麹と天然塩よく混ぜ合わせて ください そして清潔に消毒した保存容器にお米とお塩を混ぜたものを入れていきます トマトの主は夏ですねもう今は一年中来られていますけれどもやっぱり旬の時期が一番 栄養価も高くなるので このトマト塩麹でまたね色々お料理の幅が広がるといいなぁと思います たっぷりの音 mart と工事をしっかりと混ぜ合わせていきます そしたらトマトから水分が出ていきます保存容器の周りがもし汚れたらキッチン ペーパーなどでよく拭き取ってください 1日1回よくかき混ぜてくださいヨーグルトメーカーで作る場合は 55度で8時間になります 発行機関はフタをしっかり閉めずに軽くして常温に置いておきます はい次はトマトジュースで作る塩麹になります トマトジュースは食塩無添加のものをお選びください 作る要領は先程と同じで米麹と押しをしっかり混ぜこみますっ手でもんで んですけれどもてに傷がある場合はそこからザッキーなどが入る場合があるので スプーンなどでよく 麹と塩が混ざるようにまでてください 保存容器はアルコール消毒や後は煮沸消毒などしてください そしてトマトジュースを入れるだけで 出来上がります フレッシュトマトの使用工事とトマトジュースで作る塩麹ですね フレッシュトマトの塩麹もしっかりあのかき混ぜてトマトから水分がよく出るようにし ます そしてトマトジュースで作る塩麹の本はもし水分がないなと思ったらトマトジュースを 少し追加してよくかき混ぜてください [音楽] の2つの違いというのはやっぱり匂いが香りが違いますね フレッシュトマトの方はトマトの爽やかな香りがしますし トマトジュースの方はちょっとケチャップのような香りがします 毎日1日1回ですねこうやってよくかき混ぜてください この時は空熊田米構図のシーンは残っていると思いません 明治がたつにつれてだんだんとまとのエグ密集もマシになって味もマイルドになって くると思います して米麹の新も少しずつ柔らかくなっていきます 塩気がまだかなり結構強いかなーって思うんですけれどもそれもだんだんマイルドに なっていきます 見たメガネあまり変わりませんけどこの b のな形 中で講師たちが一生懸命箱をね繰り返してくれています トマト自体にとても酵素が多いので 講師と一緒に撮ったらパワーが倍増になりそうですね 発行機関は地域や部屋の温度などによっても変わってくると思います 春秋はだいたい1週間くらい夏は5日から1週間 冬は10日から2週間程度かかると思います 出来上がったら冷蔵庫に入れて約1ヶ月ぐらい保存可能になります このトマト塩麹は奴隷寝具や後はスープに入れたりあとはイタリアン系のお料理に合う と思います このチャンネルでは発酵食品の工事のメニューの話や子どもが食物アレルギーなので それに対応したお話 そして防災なども発信しておりますまたよかったらチャンネル登録や高評価ボタン押し ていただけると励みになりますのでよろしくお願いしますご視聴ありがとうございまし た

#トマト,#トマト塩麹,#発酵食
フレッシュトマトとトマトジュースを使って簡単にトマト塩麹が出来ちゃいます!

ゆきこうじ料理
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【トマト塩麹の作り方】
今回は手に入りやすい乾燥麹でを使ってトマト塩麹を作ります。
・夏野菜フレッシュトマトを使って【フレッシュトマト塩麹】

・トマトジュースで【トマト塩麹】
食塩無添加のトマトジュースで作る場合はとっても簡単です
作りやすい方で試してください。

【フレッシュトマトの塩麹】
(材料)
乾燥米麹 100g
天然塩  30g
フレッシュトマト 150~170g

(作り方)
①トマトを湯向きします。
トマトはへたをくり抜き、反対側の部分に浅く十字に切り込みを入れる。
鍋に湯をわかし、おたまにトマトをのせ
湯に20秒程つけ、切れ目から皮がめくれてきたら取り出す。
冷水につけて、皮をむく。
トマトの湯向きが出来たら角切りにカットします

②米麹と塩を混ぜわせたものにフレッシュトマトの実と果汁も入れて清潔な瓶に入れて混ぜわせます。
③蓋をゆるくしめ、常温で置いておく一日1回清潔なスプーンなどでかき混ぜる。

トマトの水分が出てくるのでお水は入れませんが、もしも米麹が水分を吸ってしまっているようなら米麹がひたひたになるくらいにお水を入れてください。

≪トマトジュースで作る簡単!【トマト塩麹】≫
(材料) 
乾燥米麹    100g
天然塩     30g
トマトジュース 150g(食塩無添加の物をおつかいください。)

(作り方)
①塩麹を作る要領で米麹と塩麹を混ぜ合わせます。
②清潔な保存容器に移し替えてトマトジュースを入れて良くかき混ぜます。
③蓋をゆるくしめ、常温で置いておく
一日1回清潔なスプーンなどでかき混ぜる。

発酵期間は季節などによって変わります。
春・夏 1週間
夏   5日~1週間
冬   10日~2週間

参考までに
(3日目経過)真夏 室温27℃

(フレッシュトマト)
トマトの味よりも塩味が増す
味は馴染んできている
米麹の芯はくだけて、ざらざら感に

(トマトジュース塩麹)
トマトジュース感が少しマシになった
もうちょっと芯が残っている
塩味が引き立っている

(6日目)
(フレッシュトマト塩麹)
トマトのさわやかな酸味の香り
芯はほとんどない

(トマトジュース塩麹)
ケッチャップのような甘い香りな

【ヨーグルトメーカーで作る場合】
55℃で8時間保温

【出来上がり】
トロトロにおかゆのような感じになったら完成です。
冷蔵庫で保存1か月

【トマト塩麹お料理】
パスタやお鍋、炒め物、ドレッシングなどに使います。
★タイムテーブル
「00:00」 フレッシュトマトでトマト塩麹
「02:25」 トマトジュースでトマト塩麹
「03:13」 発酵具合

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◇プロフィール
ゆきこうじ料理を見てくださりありがとうございます。
【上級麹士】のゆきこうじです。

発酵料理で使われる【麹こうじ】について
一人でも多くの方に知っていただいて、身近な調味料として使っていただけたら嬉しいです!

自身もアレルギー体質ですが、こうじを取り続けているおかげか
去年の春と秋の花粉症が少しマシになってきました!
ほとんど飲み薬も飲んでいません!
関節の湿疹も数年前は皮膚病と診断されて薬が手放せませんでした。
でもそれもこの1~2年はほとんど薬いらずです。

アレルギーは腸内環境を良くしていかないといけません。
腸内環境を良くするためには発酵食品の力を借りて良くするのが大切です。
発酵食品って納豆やヨーグルトやお味噌。
でも毎日のお食事で少しずつ発酵食を取り入れたらもっといいですよね。

いろいろな疑問がありましたら是非コメント欄にご記入いただけたら嬉しく思います!
 
そして安心して楽しく過ごしていくには
自然災害ともともに生きていかないといけないですよね。
いつわが身に起きてもその時になるべく冷静に判断できるように防災動画もたまにアップしています。
編集:VLLO
イラスト:イラストレーターmiitam

1件のコメント

  1. 質問があり、コメントしました。
    容器のトマト塩麹をいれた後に混ぜるスプーンも煮沸消毒をしたもので混ぜた方がいいですか?