京都で受け継がれるフランスの味──Le cadeau 井本さんの田舎風パテド・カンパーニュ【卒業生シリーズ】
[音楽] 本日お料理を担当させていただきます ルカ堂の妹本シ司です 本日のお料理はえパテドカンパニカ パテですねえフランスにえーもう昔から あるあの伝統料理ですまこちらのポイント といたしましてはお肉え豚肉とえ鶏レバー をしっかり一晩にしてあげてその後え ミンチにしてあげる時にしっかり卵と練っ てえ一体感を出すということですそれでは お料理の方始めていきたいと思います [音楽] 豚肉はえ大体3cmから4cm角ぐらいの カットにします でえ鶏レバーもえ血管 取ってあげてと少し開いてあげて中に入っ てる血管を ちょっと掃除してあげますジ除去してあげ ますそれでまたえ豚肉と同じ大きさぐらい に切ってください でえーここから 塩とペッパー を振ってもらってしっかり混ぜてもらって 一晩寝かせます 一晩寝かした豚肉とレバーとアメ色玉ねぎ をみんちにかけていきます でしっかり練っていってあげてくださいで どんどんどんどん練っていくと生地が生地 同士が繋がってあのだんだんこう重くなっ てくるのでそこまで混ぜてあげるのが ポイントですねまあまあ混ぜ方はどもあの ハンバーグ作る容量で混ぜてあげたらもう 問題はないと思います でだいぶ重くなってきました こんな状態ですねちょっとこう粘りがあっ て生地と生地が繋がってるっていう感じ です次はえテリヌに入れていきます イメージとしてはこうしっかりこう空気を 抜いていってあげる感じですね であとはデリヌ型 中に詰めたお肉を平に してあげて でしっかりぐるっと下まで落してあげます でもう1回 こしてあげて これでオーブンに入れます できたに はい [音楽]
京都調理師専門学校 卒業生・井本さん(Le cadeau)がつくる、
フランスの郷土料理「田舎風パテ・ド・カンパーニュ」。
クラシックで力強く、どこかあたたかい本格パテをお楽しみください。
#京都調理師専門学校 #パテドカンパーニュ #フレンチ #LeCadeau #卒業生の活躍 #郷土料理
京都市中京区末丸町のフランス料理店・Le Cadeau(ル カドー)
井本慎二シェフ
https://www.le-cadeau2019.com/
(ミシュランガイドより抜粋)
イタリアンの修業中、ソースを学びたい一心でフレンチへ。井本慎二シェフはフランス料理の奥深さに魅せられ転向した。りんごとブーダンノワール、白隠元豆とベーコン、牡蠣とほうれん草など、従来の食材の組み合わせを大切にする。店名の意味は「贈り物」。シェフの想いが込められた料理がゲストに届く。
https://guide.michelin.com/jp/ja/kyoto-region/kyoto/restaurant/le-cadeau
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