和風ムニエル!?「タラのレモンバター風味」

    [音楽] 環境ミリ宅 [音楽] に幸せを環境手大阪営業の木立つ子と 木村達也です今日も行ってみましょうキム 立のおっさんでもできるレシピ 今日はタラをレモンバター焼きにして いこうと思います材料はこちら さらに塩振って10分から15分ぐらい 置いて水が出てきたら拭き取ります魚の 臭みが取れますレモンは飾るように薄く 切ったレモンを5枚ぐらい取っとこうかな あとは絞り汁を取っときます 玉ねぎは薄く切っときます こんな感じでね15分経ったんでタラの 表面を拭き取っていきますこんな感じでね 表裏軽く胡椒ョ振って軽く塩も振って 片栗粉どっちでもいいですよ小麦粉だっ たら小麦粉でもいいですよ 正面をこんな風に固めておきます [音楽] フライパンにバターを入れてここをビュー でこれで裏を持って両方焼いていきます 両面しっかりこういう感じで焼けたらまず一旦取り出しますスプライパン洗わなくていいですよ玉ねぎを入れてキノコ入れていてきます甘ねぎは船色になるまで炒めたら甘みがましたしんなりしてきたんでここでもうたら戻しちゃいましょう [音楽] [音楽] ちょっと弱火にしてコショを塩 酒に 酒に倒すそしてしばらく蒸し焼きこれで キノコも火がしっかりと折ります 両アびア6分蒸しをして蒸焼きにして キノコにも全部しり火が通りましたご飯の 絞り汁を全部 グツぐツっと言ったら この残りに醤油を小さじ2杯加えて少し 煮詰めてる間にレモンを2枚乗せる こんなもんでいいかな 最後に残ったレモンをもう1回飾り ましょうこんな感じかなはい完成 時速食ですだきますうんまあまあもよく聞いてますねうんうんワインとパンみたいな感じっていうのがなぜかリンと酒なのにできちゃうっていうのがこれが肝むたつマジックというわけでこちらが使ってみたいなと思う人は組の概要欄の方にショップのご案内がございます [音楽] こちらからお買い求めください見た目は 華やかなんでね1度作ってみてくださいと いうわけで皆さんグッドを押すのを忘れず にということでまたキ立つのおっさんでも できるレシピどんどんパフパフ 取り直そうか今日はね皮の部分が付いてる タラを買おうと思ってたんですけどなかっ たのよ大しなもんで多分たらってね焼くが ボロボロになっちゃうんで片栗粉で固めて から焼いていこうと思っておりますんん あお出てきた座ってやるとね包丁使い にくいよ本当にこのまま食べても美味しい よ白身魚のモニエルだから胡胡椒ョ好きだ よおっちゃんの頭胡障してるけど性格も だいぶ胡椒してんな

    【甘強酒造ホームページ】https://www.kankyo-shuzo.co.jp/
    【オンラインショップ】 https://kankyo-shuzo.raku-uru.jp/
    【取り扱い店舗のご案内】https://www.kankyo-shuzo.co.jp/shop/

    キムタツがタラを片栗粉でまぶしてバターで焼き、醤油とみりんとお酒を
    使ったソースで和風ムニエルを作りました
    レモンの香りがとても食欲をそそりますので一度試してみてください

    【NGシーン】
    テイク1
    どんどんぱふぱふ
    テイク2へ
    ムニエル用とかでは皮なしで販売してるお店もあります(皮が熱で縮むので)
    皮つきのタラでも片栗粉にまぶして焼くと無茶おいしくなります
    「うぅ」 4連発
    包丁は立って使うのが基本です
    下味つけた魚に小麦粉等をまぶして両面バターで焼いたのがムニエルです!?
    とっさに出てくる・・おやじギャク!?

    ●材料● 2人分
    タラ切り身 2切れ
    レモン 1個
    玉ねぎ 半分
    キノコ類 お好み量
    バター 20g
    片栗粉 適量
    昔仕込本みりん 大さじ2
    寒月梅(料理酒) 大さじ2
    塩、こしょう 適量
    醤油 小さじ2

    ●作り方●
    1.タラは骨をとって塩を振り15分ほどおき水気をふき取ります
    2.タラに塩とこしょうを適量ふって片栗粉をよくまぶします
    3.レモンは飾り用に輪切りを5枚作って、残りはしぼり汁にします
    4.玉ねぎ半分を薄切りにします
    5.フライパンにバターをいれタラの両面を焼いて一旦取り出します
    6.そのフライパンで玉ねぎとキノコ類を炒めます。しんなりしたらタラを戻しみりん、酒、塩コショウを加えフタをして弱火で6分ぐらい蒸し焼きにします
    7.フタを取りレモンのしぼり汁を加えひと煮立ちしたらタラをお皿に取り出します
    8.残りの野菜に醤油を加え少し煮詰めたら7の上に盛りつけます
    9.レモンの輪切りをのせたら完成です

    【甘強酒造株式会社】
    〇所在地
    愛知県海部郡蟹江町城四丁目1番地
    〇アクセス
    近鉄蟹江駅下車徒歩5分 JR関西線蟹江駅下車徒歩20分
    〇創業
    1862年(文久二年)
    〇電話
    0567-95-3131
    〇代表者
    代表取締役社長 山田洋資
    〇従業員数
    29名
    〇年商
    6.8億円
    〇事業内容
    ■ 味淋の製造・販売、清酒の製造・販売
    ■ 焼酎の製造・販売、リキュールの製造・販売
    ■ オーガニック商品の製造・販売及び原材料の販売
    ■ 各種調味料の製造販売
    〇各種認証
    ISO 22000 認証工場
    JAS有機認定工場
    NOP認証取得

    甘強酒造株式会社は創業である1862年(文久2年)から本みりんを醸造、
    1954年から日本酒を醸造してまいりました。
    そこには、先達の知恵と経験がしっかりと受け継がれています。
    主力商品である本みりんや日本酒はもちろん、あまざけや酒粕、
    西京漬床などの発酵食品を根本においた商品造りと、
    それに合わせたメニューのご提案も行っております。
    発酵食品は、健康な暮らしを支える基本となるものです。
    甘強酒造株式会社は、発酵食品の本物を追求する蔵元として、お客様の豊かな食生活を応援いたします。

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