【冷蔵発酵】焼きとうもろこしパンのレシピ!バター醤油味がほんのり甘い生地と最高に合う!冷めてもふわもち・超やわらかいパン生地をご紹介します(低温長時間発酵・オーバーナイト)
こんにちはアトレイピスのイフゆです今回 は旬のトウモルコシをたっぷり使ったパン をご紹介したいと思いますトウ トウモルコシはあらかじめバター醤油で 炒めました炒めることで水分が研ファン 生地に入れてもべたつきにくく扱いやすい 生地になります生地は卵が配合されていて ふわふわに大きく膨らみますバター醤油の 塩と甘っぱく合うようにほんのり甘めに 仕上げていますオーバーナイトで熟成さ せることでしっとり感がありとても 柔らかい生地ですでは始めていきましょう ສ เ เ ສ はいでは1時間ほど復興させた記事ですね 見ていきたいと思いますではいではまず 大きさ見ていこうと思うんですけれども 冷蔵庫で1晩で一時発酵を取ってるわけな んですが大体2倍から2.3倍ぐらいです ねま具材膨らみませんのでま生地すごく 大きくなってるっていうのがねよく分かる と思いますで次に艶ヤ感見ていきましょう で綺麗にねあの表面が整ってる生地って いうのはまこう入っててねちょっとここら 辺ブチブチしてますけどこういうところね しっかりと艶があって針がある状態こんな 感じでゆっても全然落ちてこないですね しっかりと針があってしっかりプリッとし たような生地になっていますはいでは最後 にフィンガーテストしてみようと思うん ですけれどもちょっとコーンがねいない ところに粉かけて人差し指の第2関節 ぐらいまで指を入れてみましょうでこんな 感じでねしっかりと指の後残って全くね シュと絞む感じがないですねここでね プシュッとしんでしまうと下この状態に なっていますのでまそこまで膨らませて 柔らかくなりすぎないように注意して管理 してあげてくださいでは台の上に出して いきましょうはいではですね少しこのして 四隅を取るようにひっくり返していきます コーンも入ってますので結構べたつきます で今ねこういう風に底を向いてるところ 裏面と言いましてさっきタッパーの上に 向いてたところ表面と言いますのでその 裏表ね分からなくならないようにして ください まこう見るとねすごくコーンたくさん入っ てますねかなりねあのトウモロコシのいい 香りがしますではですねこれを一旦丸目し て表面を綺麗にしていきたいと思います今 裏面が上でねコーンがいっぱいあるような 状態なんですけれどもこれをまず半分に 折りますよいしょこんな感じですねで ちょっと粉がね足りなくてベタベタしてる ので この今表面がね全面を多ような感じなん ですが表面に粉1回けますで今ここの 閉じ目になってたところを 縦向きにこういう感じで置きましょうで さらにこれを半分に折っていきますでそう すると 粉がね付いてるところがま全面折ってきて 少しプリッとなってきましたねでえっと 最後焼き上げる時に粒のコがたくさん表目 に出てるとまこれ結構ね長く焼きますので 焦げちゃいますなので少し 飛び出してるトウモロコシは中に閉まって おいてくださいます何個か寝てる分には そんなに問題ありませんではですねこれを ね丸めていきますちょっと生地大きいので 両手使ってあげて引くように丸めてあげる といいと思いますま気になるトウモロコシ 出てたら中に入れてってあげてください あんまり急に丸めちゃうとねトウモロコし で肘切れを起こしてしまいますのでま ほどほどな感じで表面綺麗になればOK ですでこのように綺麗に丸めた状態にし ましょうではねもう1つの生地玉を同じ ようにやっていきます はいではこのように2つ丸目できましたら 乾燥しないようにベンチタイム15分ほど 取っていきます はいではベンチタイム終わりましたので 整形していきたいと思いますではまずです ね全体に粉をつけましょう綿棒かけられる ように裏ってね全部粉つけてくださいで 余分なものはね払っていきます で綿棒に生地がくっつかないようにね滑る ぐらいの内ちつけてください白になったら しっかりと払いましょう無駄な内ち粉は つけないようにしますでは裏面を上に置い てください閉ち目の方ですねはいでは軽く 綿棒をかけていきますではですね横が 15cmぐらい縦が20cmぐらい出し ましょうそんなに薄く伸ばす必要はあり ません楕円気味で大丈夫です で周りにこういうプクっと大きい気方が出 たらポンポンと潰してあげてくださいで こっからね巻いていきますもしね裏 ベたついててベタって貼り付いてるよう だったら少し内ちこポンポンとつけて裏が ね貼り付かないような状態で巻いてって くださいで奥から手前に向かって巻いて いきますまず ぐっと1巻き目芯作りましょう でもう1巻きもぐっと芯を作ります でここでね生地をしっかりさせてあげます トウモロコシがね結構ありますので ポロポロ落ちる場合は中に入れてって くださいであとはふるっとね自然に 巻き込んでいきますで最後まで来たら 閉じ目を閉じるで閉じ目まっすぐ閉じて あげて端っこまでしっかり閉じましょう 少しねコを中に入れるような感じにすると いいですね閉じ目にコーンが来ると閉じ にくいと思うんですけれどもちょっと生地 を寄せてあげて綺麗に閉じましょう でこんな感じでねまっすぐと閉じ目が来る ようにしますはいじゃあと締めを下にして みましょうで閉じ目べたついてるようだっ たら少しね打ちこつけてあげてください じゃ出来上がったね形見ていこうと思うん ですけれども結構綺麗な形になってますね でもしこっちが右側が太いとか左側が太い とかいうのがあったら少し転がして調整を してあげてください大体長さとすると横の 長さが20cm弱ぐらいですね18cm から20cmぐらいになるように調整をし てあげるといいと思いますはいではですね 天板の上に移してもう1つも同じように やっていきます はいでは最終発酵終わりました大きさとし ては大体2倍ぐらいの大きさになっている かと思いますでね少し触ってみるとこの指 の跡がすーっと戻ってくるぐらいの針感が あるとちょうどいいですふっくらとしてね しっかりとまだプリッとした針があること を確認してくださいではクープを入れて いきたいと思いますえクープはですね表面 が乾いてないと入れにくいのでオーブン 余熱の間少し表面を乾かした上でクープ 入れるといいと思います5本斜めに入れて いきましょう 逆前にね表面濡らして軽く切り吹きします 180°に寄されたオーブンの中に入れて いきましょう はいでは完全に冷めたものカットしてみ ましたのでカット目見ていきたいと思い ます段を見てみるとこのようにですね バター醤油で炒めたトンボロコシたっぷり 入っていますこの配合は北の香りという 恐竜機粉を使っていてとってもよく膨らむ 粉になりますでさらに卵の入荷効果が働い てふわっと大きく膨らむパン生地になって いますなのでまコーン入っていて具材が 入ってるとちょっとどシっと重くなる傾向 があるんですけれどもこのパンはそんな ことなくってこんな感じねとっても 柔らかいです焼きたてはねちょっと持て ないぐらい柔らかい感じになってますで さらに水分量も多い配合なのでちょっと横 にこうだらっとダれ気味になるのは 仕方ないですなんですけれどもしっかりと ねこんな感じで山高に膨らんでいれば問題 ありませんふわっと軽い食感に仕上がって いれば大成功という風に感じていただいて 大丈夫ですまコーンをね混ぜ込む時に 重ねるように入れていくことがポイントに なりますでフレッシュなコーンを使ってい て特にねこのパンに関しては夏場に作る ものになると思いますのでま生のものを 使っているということでそんなに上温で 置いとくことできません当日中に必ず食べ 切ってくださいで食べ切ってらない場合は 冷凍保管をしていただいて自然回答で食べ ていただくといいと思いますま旬にしか 作れないパンということでねトウモロコシ のパンご紹介しましたお醤油とパンケジも 少し塩を効かせていますので塩けた合って 甘みがとても引き立つ配合になっています パンキ地もほんのり甘めにすることでまお 互いね甘い同士でとっても相性のいい パンケジですとってもふわふわに仕上がり ますこんな感じでねもう柔らかいパン生地 になりますので是非この特別感のあるね旬 の美味しさを味わってみてください
旬のとうもろこしをギュギュっと!
ソフトなふわふわパンにたっぷり混ぜ込みました(^-^)
驚くのは、パン生地のやわらかさ…
*水分量多め潤う♪
*吸水率の良いキタノカオリでもちふわ食感
*オーバーナイトで熟成させてしっとり感アップ!
未体験レベルの(笑)
すごく柔らかい生地なので、食べた時にびっくりするかもしれません(^-^)
◎ポイント◎
①旬のトウモロコシ約1本を使います。正味量上限150gまでにしてください。入れすぎると、膨らみがわるくなる可能性があります。
②水分量の多い配合です。しっかり捏ねてべたつきのない生地に仕上げましょう。生地温度上昇に注意してください!
③トウモロコシを炒めて水分をしっかり飛ばします。水分が多く残っていると生地がべたついて、だれるので注意してください。
缶詰コーンでもできますが、より水分が残らないようによく炒めましょう。
【材料】クッペ2個分
・強力粉(キタノカオリ) 300g
・インスタントドライイースト(サフ赤) 2.5g
・塩 6.0g
・きび砂糖 30g
・全卵 20g
・水 205g
・食塩不使用バター 20g
【具材】
・トウモロコシ約1本 正味量150gまで
・炒める用のバター 5g
・醤油 小さじ1
【工程】
*1日目*
準備
トウモロコシの実をバターで炒めて醤油で焼きつけるように水分をとばす。そのまま室温になるように冷ましておく。
①捏ね:バター以外の材料を捏ねる
(ニーダー中速15~20分)
↓
バターを入れてさらに捏ねる
(ニーダー5~10分)
↓
めん台にだして数回たたいて丸める
〈捏ねあげ温度26度±2度〉
②具材の混ぜこみ
2等分にしてタッパーにいれる
③室温発酵*目安*
・夏 1時間~(1.1倍)
・春秋 1~2時間(1.3倍)
・冬 2~3時間(1.5倍)
④冷蔵発酵
(野菜室、夏場は冷蔵室の場合あり)
*2日目*
①復温 1時間以上室温に置く〈発酵倍率2.0~2.3倍〉
②分割なし・ベンチタイム15分
③成形 縦20㎝×横15㎝の楕円にのばして巻く
④二次発酵(35~40℃)50分~(2倍くらいの大きさ)
⑤クープを5本いれて、表面に霧吹き
⑥予熱したオーブン180℃20~25分
●使用しているニーダー(捏ね機)
日本ニーダー パンニーダーPK660D
https://kneader.jp/product/pk660d/
*水分量が多くとてもべたつきます。手ごねは上級者向きです。
*HB(ホームベーカリー)使用の場合は、グルテン膜の状態をよく見て、生地温度の上昇に注意してください。
*とてもやわらかい生地なので、少し横広がりになります。
*コーンを油で炒めるため、中に空洞が空くことがあります。
多少の空洞は問題ありません。
*生のコーンが入るため日持ちしません。当日中に食べきってください。
冷凍保管が可能です。自然解凍し、リベイクなしでもふわふわです。
*YouTubeで公開している新玉チーズブレッドと同じ生地を使用しています。
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