イタリア人から教わった「ボンゴレビアンコ」が絶品そのものだった!市場仕入れの本格パスタ【公邸料理人のレシピ帳】

[音楽] いやいやいやいやいやはいえ今ねドイツさんと待ち合わせをしてるんですがなんとねドイツさんドイツから車で来てくれたんですよ [音楽] [拍手] いましたどいつさん まということで本日はですね一緒にアルバ の方に旅行に行くんですけれども今日ね その前日でちょっと急遽会うことになり ましてえイタリア人の都いに一緒に行こう と思いますさい 代表一さんですわあ初めましいや本当 ありがとうございます ああいやいいやオネコレンズバス アイバスオコブ シフは何あじゃあコーヒー 貴重な体験させていただいてます弁者面 悲しい いやいやいやいやいやいやようこそイタリアへ来ました いや車で来たってすごいっすよね本当に そうすなんかま思ったよりあっさり来ちゃってはい そんなに大変じゃなかった いやともうよろしくお願いします よろしくお願いします ま今日聞いていきたいのは再現料理パスタとかまそれをあの作り方を [音楽] 聞いてこうかなと思う [音楽] Amepiacemoltola carbonara carbon ああのamente capisco [音楽] [音楽] チ チりとボンゴ [音楽] oliva vinobiancotipiace vinobianco spaghettiaparte spaghettibutta dentro はい食材買ってきました漁さりがかなり鮮度がいいですね 気がいいというかあのここにちょっと置い といてるんですけどこの状態でちょっと 動いたりしてるので非常に元気だと思い ますあのインタビューしたイタリア人も そうですしまその他のねイタリア人何人か にも聞いたことがあるんですけどやっぱり 日本だと結構ボンゴレパスタって言ったら まロソかビアンコかどっちも同じぐらい 多分指示されてるんじゃないかなと思うん ですけどえイタリアだとボンゴレってたら もうビアンコトマトを入れるボンゴレロソ の方は結構肩に狭いのかなっていう感じが しますなんか小りニみたいなのを入れてっ ていうのはまだえ南の方とかだとあると 思うんですけどま日本のようにあのトマト ソースしっかり入れてっていうのは あんまり食べないのかなっていう印象です ね今日座ったボンゴレビアンコを作ってく んですがま結構クラシカルなレシピだった のでそこにね少しアレンジも加えていき ます使用食材ですかまずボンゴレなんか ちょっと動あ今ちょっと一瞬動いたの 分かりますちょこちょこ動くぐらい元気が 良くてあとはニンニクとえそれから唐辛し そしてプレッツエーモロイタリアンパセリ ですねパスタは今日はこのアルマンドの スパゲティを使っていきますやっぱボンゴ レって言ったらスパゲティを使うっていう のがスタンダードだと思いますこちらが アレンジに使う材料ですけどままずはま ポッカレモンみたいなねこういうレモン カ充まフレッシュのレモンがあったら フレッシュレモンでもいいと思います皮も 使えるしあとはバター アンチビとあとねこれこれパン食べた時の 端なんですけれどももうあの端の方をね ちょっと取ってま埃り入らないようにあの 蓋してちょっと乾燥させといたですねこれ を崩してパン粉にします それでは実際に作っていきますえ今回は 砂抜きしてありましたのでよく洗ってその まま使いましたがもし砂抜きする場合は 3%の海水と同じぐらいの塩分濃度のお水 でま冷蔵庫で30分以上寝かしてあげると 砂吐いてくるかなと思いますできれば首盤 ぐらいそのまま寝かしてあげるとしっかり 砂は履くかなと思いますで今回はまパンが 余っていたのでパン粉にしていきました けれどもまもちろん市販のパン粉使って いただいてもいいですしあのトッピングに 別にそれいらないていうことであればこの 工程は省いてもらって構いませんでこれが イタリアのバターなんですけれどもま日本 で売ってるバターよりもこう若干色味も白 っぽいと思うんですが牛の餌の問題だそう ですで実際これ色味だけじゃなくて味わい 的にもね日本のものよりもちょっと あっさり目というかタンパかなと思います でパン粉とアンチョビとオリーブオイルで ねこう炒めてモリカなんかをよく南タリア では作りますがま今回はそのオリーブ オイルの部分をバターに変えて少しコを プラスしたような形で仕上げてみました ボンゴレビアンコがま結構あっさり目の ソースなので意外にこの黒のある森カも いいかなと個人的には思います今回は ニンニク3をえ軽く潰して使ってくんです が1人前に対して3×結構たっぷり使うん ですけれどもあの刻んだりスライスして 使ってないのでこうニンニクの香りは しっかりと出るんだけれどもまえぐみと いうかあのニンニクの強い部分は出さずに こう香りを出すことができてこのニンニク の使い方もすごくありだなと思いました僕 は今までニンニク1をま刻んだり潰したり まスライスしたりしっかりとこのニンニク 1辺から香りを引き出すっていう形で今 までやってきたんですけれどもまこういう ねあの全部引き出し切らないニンニクの 使い方ってすごくありだなとこれイタリア に来てからすごく感じてますニンニクから 香りをしっかり引き出すことができたら ここで白インを加えてまアルコールを 飛ばしてきますま最初ちょっとね跳ねるの でま僕は蓋を最初だけちょっとしてまざっ とね合わせてからちょっと落ち着いてから フライパンの蓋を外してでアルコールを 飛ばしますでこれあの蓋かけっぱなしにし ちゃうとアルコールシどうしても飛び にくいので蓋使うにしても最初だけがいい ですねで少し水分を加えてえ煮詰めながら えりの殻が開いたら順次取り出していき ますでこの時イタリアンパセリの茎はこの 段階で入れちゃいます葉っぱの部分は フレッシュさを残したいのでもう1番最後 に加えるようにしましたでこれだけ 漁れやるとねいるんですよどうしても開か ない頑固物がでこれはね無理に開かせなく ていいですもうダメになってるものだっ たり中には泥爆弾もあったりしますので もう無理に開けるともう本当悲惨なことに なりますからしっかり加熱してあげてえ トントンってね23回叩いてみてそれでも 開かないやつは覇棄してください今回は 食べやすいようにニンニクを殻します けれどもまここはねあの殻の方が好きって いう方はもうそのまんまでもいいと思い ますで今回パスタの塩分濃度は0.8% ぐらいちょっとね1%だとあさりによって はね塩を多く含んでたりとか結構個体差が あるのでま少なめの塩分にしといてもし 最後足りなかったら足すぐらいのね感じで 調整していただければいいかなと思います パスタの方は1分ぐらいちょっと早め に揚げて最後フライパンの中でえソース 吸わせながら調整していきますので若干 水分も加えておきます でイタリアンパセリもま直前でザクザクっ と刻んでおきますフレッシュな感じがね あのちょっと苦手な方は少し火を通すよう にしてくださいま僕はあのフレッシュ感 好きなのでもう最後の最後に加えるように しましたでパスタ茹で上がりましたらま この水分がちょうどなくなるぐらいまでえ 若干煮詰めながらえ面に吸わせていきます でこのねあの最後の水分の残し方というか え絡め具合っていうのは結構ねイタリア 国内でも地方によってだいぶ違います今回 はまこの動画で見ていただいた感じ ちょっととろっと若干残ってるかなぐらい で仕上げましたがここはもうお好みでいい と思います結構水分多めのねあの汁気の ある感じが好きだったらまだ水分残ってる 状態で仕上げちゃってくださいあとはお皿 に盛り付けてボナペティと [音楽] [音楽] よいしょはい完成しました 外の音結構うるさいんで締め切って撮影するからめっちゃ暑い頂いてみたいと思いますうんあさりが美味しいからこまずくなりようがないうんうまい ボンゴレビアンコってなんか僕の中ではシチリアのイメージ結構強かったんですけどま実際にはイタリアもね日本と同じように海に囲まれてる国なのでえ地方で食べられてます はいごちそうさでしたみんな大好き入荷についてこれもま例えばボンゴレビアンコなんかもその入荷のね考え方ってま色々あると思いますしそ日本人がその入荷にこだわりすぎっていうのはま確かにそうだと思うんですよ [音楽] 左の方そこまで入荷っていうねそのとろり とした状態をそこまで気にしてないって いうことを日本で色々聞いてきたんです けどま実際僕が今までなんかお話しさせて いただいた感じだともっと適当なのかなと 思ったんです僕はだけど意外にこっちに来 てちゃんと入荷させるべきところは入荷し てっていう手順も踏んでるのでやっぱり ソースとパスタとのこの絡みとかそういう の考えるとまある程度こうやっぱり しっかりまとわせてあげた方が食べやすい のかなと思いますこのボンゴレ弁護1つ とっても結構ねこの地方によってのこのえ 仕上げ方の特徴なんかもありましてずっと 煮詰めてもうパスタとしっかり絡ませて 食べるっていうなんかレシピもあれば割と あの日本のようにちょっとあのえっとし気 があるような状態で仕上げるっていうまっ たり左は国内でもいろんな仕立てがあるん だなっていうのをま感じてます地方もね 色々回ってみたいなと思ってたのでまそう いう地方でまた新しいこと発見したらえお 伝えしようと思いますえということでえっ と次回はえ代表ドイツさんとえ フィンランドから来る咲さんとアルバの 近くにバローロっていうねあのイタリア ワインの王様って呼ばれてるバローの産地 があるんですけどそのバローの3地のね まった中でえっとホテル県レストラン ワイナリがこう併設された施設でえ働い てるねじさんっていう方がいましてえ みんなでそこに会いに行ってきました ちょっと野郎だらけの旅なのでねちょっと 熱苦しいかもしれませんけれどもえ次回の 動画はその旅の模様をお伝えしようと思い ますでは次回の動画でお会いしましょうご ちそうさでした [音楽]

ボンゴレビアンコというシンプルなパスタにも地方色やシェフによる仕上げ方の違いがあります。
今回はレシピ的にはローマ風ですが、仕上げはシチリアの風味を加えたアレンジレシピとなっています。

【使用食材】

スパゲティ   80g
あさり     好きなだけ
(小さめなら20ケ程)
にんにく    3片
唐辛子     1本
イタパセ    2枝
オリーブオイル 20g

パン粉     20g
バター     20g
アンチョビ   3尾
レモン果汁   適量

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楽曲提供:Production Music by http://www.epidemicsound.com

#料理 #イタリア #パスタ

36件のコメント

  1. イタパセを育てていますが、生だと香りが強烈で、乾燥させると香りが飛んで難しいですなあ

  2. 偶然過ぎるドイツの出会いから始まり、ミラノで再会🤝‥不思議な縁ですね🤭
    急遽参加させて頂いたイタリア人の集いも座った瞬間から楽しんでしまいました🍸
    ネグローニ強いけど美味しかったですね❤
    🚗💨🍷アルバ旅の動画も楽しみにしております😎

  3. ボンゴレにトマトを入れる赤があるのは、ロピアシェフ、日高シェフ、又は近しいシェフの方のいづれかのYouTube動画で初めて知ったと記憶してますので、ここ数年で知った事です。
    魚屋さんでボンゴレビアンコの作り方を聞いた割に、別のレシピだったのは、あまりに基本的だったからでしょうか? 調理の各工程にちゃんとした意図があって、それがちゃんと達成できた一品、そういう料理を外食では求めたいですね。こういう調理解説動画は、そういう意図を(客として)感じる能力・機会を高めてくれる様な気がします。
    旅行編の動画、楽しみに待ってます。

  4. 代表ドイツさん、前回のアテンドぶり(とドイツでの会社経営)といい今回の長距離お出迎えといい超優秀&超優しい!

  5. スパゲティを横長に盛り付ける(オシャレ

    モリーカを振りかける(美味そう

    以上2点、
    パクります。

    明日、作ります。

  6. ボンゴレビアンコいいですねぇ。私も最近は殻を取り外すようにして作ってます。
    ところで、暗殺者のパスタって、イタリアでホントに流行っているんですか?

  7. イタリアでバターでしたらBeppino Occelliのものが美味しくて良いですよ
    次回、楽しみでしょうがない

  8. いつも動画楽しく拝見させて頂いてます!信州の片田舎からいつも応援しております(笑)
    個人的に興味を感じているトコなのですが、日本人のロピアさんが旨いと思う作り方で仕上げたイタリア料理、日本的に仕上げたパスタ料理(今回のボンゴレビアンコやペペロンチーノ、カルボナーラ等)を
    現地のイタリア人が食べたらどんなリアクションがあるのか興味があります。
    どちらが旨いとか、どちらが上とかでは無く、どんなギャップが有るのか無いのか。

    環境が変わり大変だと思いますが、今後も面白い動画を作り続けてください!楽しみにしております。

  9. イタリア現地で食べて感動したのが、ムール貝とあさりのマリニエールでした。
    これが地中海の恵み!ってなりましたw

  10. 欧州在住中に食べた範囲の経験では、Vongole Bianco に使う貝は決まってはいませんが日本のアサリとは違う種の場合がほとんどですね。模様が微妙に違うでしょう。日本であの味を再現しにくいのはオリーブオイルの違いもさることながら貝の違いもあると思います。

  11. 今度の動画ネタでいいのでイタリアの方の肉じゃが的なお袋の味やソウルフードのインタビューとかもお願いしたいです

  12. キャンティ地方出身の主人曰く、ボンゴレの鮮度によってロッソにするかビアンコにするかを選ぶそうです。トスカーナも地中海沿いなら新鮮な魚介を買えますが、シエナとかアレッツォ等内陸だとどうしても冷凍アサリになってしまうので、その場合はロッソで頂くと言う事です。ミラノには鮮魚が集まって羨ましい!美味しそう!

  13. インタビューお疲れ様でした
    ロッソ知らないのは驚きでした
    ビアンコの盛り付けがおしゃれで美味しそう😋
    それにしてもイタリアの人は気さくな人多いですね
    次回の動画も楽しみにしています

  14. ボンゴレビアンコ✨😆めっちゃ好き✨💕弟が、初めて作ってくれた料理が「春菊と貝のボンゴレパスタ」を作ってくれた思い出があり✨😆思い入れがあります✨🥰だからかな?ボンゴレビアンコが好きなのは…
    あと、私の職場でも「パスタが美味しい」って外国人に言われる事が多くなり✨😍めっちゃ嬉しいです✨😆外国人に認めてもらえた感じがして嬉しい✨🥰

  15. もう、フライパンで焼かれてるオリーブオイルとニンニクがたまらん✨😍🧄💕マジで、ずっと眺めてたい✨😍もう、心底イタリア料理が好きやなあって思える✨🥰💕ropiaシェフの動画が素敵過ぎるからかなあ😍💕

  16. 乳化は日本のソース文化に対する認識によるものかなと思ったりします
    次回はいきなりバローロですか・・・楽しみすぎる

  17. 今日もエビ?って言ってくれるお姉さんすごいフレンドリーですね
    こんな姉貴がいたら市場行くの楽しそう!

  18. 以前のどなたかのコメントで、イタリアでカルボナーラ作った時の余った白身をどうしているのか気になるって見た気がするのですが、私もそれ知りたいです。

  19. スーパーでアサリのパスタの素を探してみるとビアンコのものが多いので、日本でも料理人ではない素人にとってはビアンコが優勢な気がしました。

  20. にんにくの使い方がイタリアっぽくて良いですね。この動画見て食べたくなったので、買い置きのシーフードミックスで作ったのですが、やはり生の材料には敵いませんね。935kkftzjms9さんが言われてるようにロッソにすればよかった(笑)
    乳化はイタリアでも地方によっても人によっても違うように思います。油と水分は一時的には混ざったように見えても永久に混ざり合う事は物理的には不可能なので、ゆで汁に溶け出たデンプン質を利用して好みの粘度に仕上げているのが実際のところじゃないかと思っています。

  21. イタリアならボンゴレロッソやペスカトーレよりallo scoglio (岩瀬の)の方がみる率が多い気がします。日本でみるペスカトーレみたいなイメージでアサリ、ムールベース(+スカンビとかエビ)が入ってる白ワインベースのソースです

  22. うまそですね🤤 今日は昼パスタ作ります。料理は奥が深い、確かに駄菓子だって立派な料理だなとふと思いました。

  23. 正直僕もボンゴレロッソって食べた事ないなあ。ボンゴレって言ったらビアンコのイメージ。

  24. Italia Squisitaなどのチャンネルでイタリア人シェフの調理動画を見てるとニンニクはほとんど色を付けない火入れをしていることが多い印象ですが実際どうなんでしょうか。あとペペロンチーノもフレッシュのものを使っているシェフが多いような。

    それとバターはグラスフェッドのほうが牧草のカロテンの影響で黄色くなるのではなかったでしたっけ(季節によって色が変わる?)。