#48【50代 食Vlog】簡単なのにどこか特別|蒸篭だとネチネチしない|だるまササゲというお豆

蒸篭ってなんとなく面倒そうですが、実は水分の失敗もないし、お米が潰れずに蒸し上がって本当に美味しいです。お赤飯に少し木の香りが付くのもお気に入りです。
皆が大好きなお赤飯は、お祝い事がなくてもしょっちゅう蒸しています。年季の入った蒸篭二段でもち米2キロ(13合ちょっと)。冷凍できるし、お裾分けもできるのでたくさん蒸します。
//ヒカ

—以下、ご参考までに–

「だるまササゲ(ササギ)」、今回は畑で育てたお豆でしたが、TOMIZで購入することもあります。腹割れしにくく綺麗に蒸せます。

一段にお米を詰めすぎるとうまく蒸せません。
個人的には、27cm蒸篭で一段500g、30cm蒸篭で一段1kgくらいが適量かな、と思っています。
「蒸し布」は蒸し物専用で、普通の布巾だと湯気が通りにくくてうまく蒸せません。

基本的には動画内でご紹介しているように「混ぜ&水打ち」は2回ですが、2回蒸してももち米が相当硬い場合には、3回目の「混ぜ&水打ち」をすることがあります。



ピアノ弾きpianimoさん
https://www.youtube.com/channel/UCBnpMBYdNYnmAATj0zfMR7A/featured

18件のコメント

  1. こんにちは。お赤飯ですね!小さい頃から大好きで、今でも無性に食べたくなります。多分 もち米が好きなのだと思います。こちらのお米は少しパサパサした感じがあるので、もち米を少し混ぜて炊いています。日本の美味しいお米が懐かしいです。

  2. ヒカさん、こんばんは。
    お赤飯❗️
    先日、我が家でも蒸しました。
    一度に2キロですか❗️
    私の蒸篭も30センチ2段なので、出来ますね。手間は同じなのでお裾分けしたり、冷凍したりすればいいんですものね。
    北京鍋の上で蒸すので、途中の水足しは楽チンです。
    もち米大好きなので、栗ご飯など炊き込みご飯の時に少しのもち米を混ぜています。
    丁寧な作り方、ありがとうございます。クッキングに保存します。
    先ずは、もち米とささげを買いに行かねば😅

  3. 頂いてみたいです。見ているだけで幸せな気持ちなります。 日本人で感謝。この回の動画は何度も見返していますが 祖母の手料理をそばで 見ている暖かい臭いにつつまれた幼児になった気分で 飽きない動画です。

  4. 私も赤飯が大好きで時々作ります。ササゲの茹で汁がとてもきれいなワイン色にはビックリしました。
    ゆっくり煮るんですね!
    いろいろ勉強になります。

  5. ヒカさん!
    お赤飯、とても美味しそうにできましたね。

    私も赤飯をよく作ります。
    ヒカさんのささげの煮出し色の出し方、とても勉強になりました。
    私もトライしてみます。

    お尋ねします。
    赤飯を蒸した蒸篭でシュウマイや野菜を蒸してもよいもの
    でしょうか?
    匂いの問題等…
    赤飯は赤飯用にしておくべきでしょうか。

  6. おはようございます💕
    子供の頃、亡き母が作ってくれたお赤飯を思い出しました…お水を途中で打つのよと言っていました。
    母は途中から炊飯器で炊くように為り、私も大きな蒸し鍋は処分して専ら炊飯器でお赤飯を炊いていますが…蒸籠?使って見ようかしら🤔
    時短も良いけれど、手間も時間もタップリ使わないと味わえない美味しさってありますね‼️

  7. ヒカ様 毎日おじゃましています。無類のお赤飯好きなのでお伝えしたくて!このお赤飯は一生に一度だけでいいから食べたいです😮どの動画を見ても思うのは、手先の器用さはもちろんのこと、根気強さと努力ですよね。もっともっとあると思いますが‥食べる専門の私に刺激を与えて頂いています。

  8. YouTubeを見ながら、朝食を頂きます。今朝はヒカさんのこちらの動画😊一つ一つの作業が、丁寧ながらテキパキしていて、ヒカさんにお料理を習いたいです🤭

  9. 自分で作った「だるまささげ」でお赤飯を作るなんて素敵です。中華セイロで丁寧に作られているんですね。私のは和セイロなので、姑に教わっていっぺんに1、5キロ作っちゃいます。深いのでかき回さないです。色々やり方があるんですね。セイロのお赤飯は美味しいです。

  10. 今は亡き義母のお赤飯と同じで懐かしくなりました☺️さっぱりとしたとても美味しいお赤飯です。祝い事が無くてもみんなが大好きなお赤飯。何度かレクチャーを受けて覚えましたが大量に作る機会がなく、久しく食べていませんねー😂改めて動画をじっくりと拝見しました❤ごま塩も作りましたねー🤗素敵な動画です♪ありがとうございます。

  11. 孫の入学祝にお赤飯を炊こうと思ってました。此処の地方ではお赤飯と言ったら甘納豆ともち米には食紅でピンク色を付けます。お祝いの時は明るめピンクで、お盆などのお供えの時は薄めのピンク色です。最近ではスーパー等でも小豆のお赤飯と甘納豆お赤飯が並んで売られています。小豆のお赤飯挑戦してみようと思います。小豆の色が綺麗に出るといいのですが…楽しみです。

  12. お赤飯は、義母から教えてもらいました。義父も主人も義母と同じ味だと喜んで食べてくれます。知人に作り方を聞かれ、分量や時間は、これまで適当に作っていたので、きちんと伝えることができませんでしたが、早速、ヒカさんのYouTubeをお知らせしました。

  13. こんにちはヒカさん

    なんという手間のかかるお赤飯でしょう。
    年をとってからお赤飯が好きになりました^_^
    ヒカさんのお赤飯、いただきたいわ~\(^o^)/
    とてもマネできませんが、大切に動画見せていただきました。

  14. 今日はとても寒くて。
    そして、湯気いっぱいの、ヒカさんの、お赤飯の動画に出会ってしまいました。
    次に,何をしなければならないか分かっているので、手際の良さの動きは、大工の匠の,動きみたいだ!男らしい!と、
    思ってしまいました。笑

    あんなにきれいなお赤飯。多分、わたしは本当に美味しいお赤飯には出会っていない。
    そう思いました。
    最後の金時豆の、つやのうつくしいこと。
    わたしも,やれることをやってみます。
    ありがとうございます😊