サツマイモの調理実験!電子レンジの使い方を変えて味が変わるのか比較【美味しく出来ました】
[音楽] はいでは皆さんこんにちは今日はですね 2022年12月の12日ですここにです ね私の 家庭菜園だトヨタねこれ 安納芋がありましてねこれをですね 実験をしてですね 味に違いがあるのかどうかこんなところを 調べたいなとこの実験の理由としましては ね せっかく 収穫した 安納芋もねこれをですね 簡単かつおいしく 調理というかね 美味しい芋にですね 変身できればいいなということで ネットの方でね調べた時にね200Wで 30分ぐらいというのがありましたんでね これをねその通りなのかどうかということ でね 751Gこれを半分に切りましてね 半分はね 600Wで10分間の 加熱それからね 片方はね200Wでね30分間さらにです ね200W30分 加熱をしたものですねまたそれを半分にね 切るとそれからねカットしたものを200 Wでまた30分2度やればより美味しく なるのかどうかわかりませんけどもね こんなこともやってですね 重量の変化ですとか 味ですとか 食感などがどのように違うのか 報告させていただきたいなとこんなふうに 思っております [音楽] さつまいもねこれをまず 半分に切るということですね 半分 どうですかねうまく 半分に切れるかどうか全体的にはね まあまあのバランスですからこの辺 でしょうかね30075 [音楽] Gに 切れるか [音楽] あ どうですかねあんまりお茶もそうだな いずれにしましてもね私の 家庭菜園のところで 取れたさつまいも 318g 310これはだいぶこちらの重いですね これね433 [音楽] Gということでこちらがねまた半分に切る ということがありますんで200Wの30 分ということでこちらにねこの さつまいもを入れましてね ラップをねかけて [音楽] ではこれでですね 電子レンジに600W 600Wの 設定でね [音楽] 入れましょう [音楽] はいではこれでスタートをします [音楽] ただいまね 先ほど電子レンジ10分セットしたのがね ピッピーとなりましたのでねこれから出し てきます 火傷しないようにねこちらのタオルを使い ます どうですか すっかり乾いてるねこれねはい えーとねではこれで重量セットしておき ましょうね 先ほどこれが 318とかでしたけどどのくらいの重量に なってますかね よいしょ266 Gあーだいぶ減りましたね水分が出ました ねはい これはもうこちらに 置いておいてよいしょ今度はねこちら 重い方ですけどね 同じように 入れまして [音楽] はいではね今度はですね [音楽] 設定が 200 Wそして 今度はね30分ですねはいスタート [音楽] ではですねこれから30分ほどね 待っています [音楽] はいはいはいはい 只今ね200W30分のねアラームが鳴り ましたねではこれから 取り出して みましょう 火傷をしないようにということでねはい よしちょっと [音楽] これで200 Wで30分 経過した今の重量 111g 411gだいぶ 減りましたねじゃあね重量測ったのでね 今度はねこれをもう一度ね 半分に 切って こちらのね 切った方の芋これをねちょっと重量測り ますね231g 231Gの2合ですねもう一度ね200W 30分やる予定なんですね 追加加熱ねよいしょ これでねもう一度よいしょ [音楽] レンジで 200Wで さ30分 スタート [音楽] これもね 物お皿になりますか はいではですねさらに 加熱ということでね今200Wで30分の 設定をしましたはい えーとね200W30分2度目のね 加熱の アラームというかねお知らせがありました ねはいではね 取り出しましょう 今度は すごいねこれなんでこんなにあれか 水滴が中についてるかなんか先ほどの 感じとはだいぶ違いますね 水分がだいぶ出てますねよいしょ はいこの 重量は171 Gだいぶ減りましたね171グラム 先ほどよりもね 60gですか 減りましたね 231から171 すごい減り方ですね [音楽] 今度は 味比べという段階に入るわけですけども どうでしょうこれが今の 追加加熱ただねまだ暑いですからねこれが ね200W30分をね2回やったものこれ がね200 Wで30分やったんですねですからねこれ は2つの時にそれですからね 加えられた熱量が大きく違いますねそれと これがね 600Wで10分とこの [音楽] 味比べというかねどうなんでしょうね ちょっと スライスして みますかね どうなんでしょうねこれでね端の方だから やっぱり水分を先ほどもね出るように相当 加熱すると飛んでますからね中ほどは ねっとり系になるんでしょうけど 外の方はね 相当さっぱり系になっているんじゃないか なとこんなふうには思いますけどね 火傷しないぐらいのね温度になりましたら 味ですとか食感をね味わってみたいなと こんな風に思っております はいではですね 十分冷めたと思いますのでね今はね もちろん一つのね 安納芋と 半分に 切ってそれからまた半分に切ってこちらは 再加熱をしたというものですけどねこれ からね 味見をしたいなと思っていますどうですか ね [音楽] まずはね 安納芋の 香りいい香りです 普段の 電子レンジで 加熱した時の 鋳物味ですねまあ結構甘いですね 美味しいですよ まだまだたくさん食べたいなという感じの 味ですどうですかね この 表面はねあの直接露出してたんでね ちょっと膜みたいな状態ですけどそれも またねあの乾いた感じのとこいいですね これはい今度はねこれはね200Wでね 30分 ゆっくり加熱をしたというようですね ゆっくり兼ねて [音楽] 確かにやっぱり甘みがこっちの方が どちらかというとやっぱりこちらの方が 美味しいですかね [音楽] 美味しいですねまああとを 引くような感じでこれだけの 味見のサンプルではちょっと 物足んない感じはしますけど [音楽] 先ほどのこちらに少しネット系ですかね [音楽] 美味しいです 結構 甘くありますでその次にねこれはこの タイプのものをね 半分にしてなおかつ30分 余分にね200カットで 加熱してますからねもう切るときからね 水分が飛んでいるのにもかかわらずねっと りって感じがしますねこれね 全体的にネットに感じ これは違いますね 全然違いますね こちらの方が柔らかい [音楽] もちろんねあの 重量に対する加熱時間ってのもある でしょうけど これあの 紐の一番端の 面ですけどねそれでもね [音楽] やっぱりはですね200Wで これはもう結局1時間以上その 加熱されたもんになるんですけどこの くらいの方がやっぱりいいんですね いずれにしましてもねこれ安納芋の デンプンがいっぱい溜まったもんですから ねこの中に入ってるね データミラーでですかこれがね デンプに作用してね 麦芽糖に変わるというのはね 70°c前後でね 買っていくわけですからそういう 温度で 長時間保つというのが大切なわけですから あんまりね 急激に 加熱するよりはまあ70度前後の時間帯を より長くということはねあまりワット数を 上げるよりは 低いワット数で長時間 加熱した方が 美味しい麦芽糖に変わるというような意味 合いですとねやはりこちらの ワット数を下げて時間が長い 美味しくなると今回の 実験の結果からはねこの順序で 美味しく 感じます今回300から400gぐらい ですか200Wで30分その半分を トータルで1時間も 加熱したわけですけどそうしますとね だいぶ雰囲気が変わってくるということを 感じましてね 次からのね 芋のあこれ電子レンジで 加熱する ケースですけどももともとのね重量と ワット数と時間との兼ね合いがあるから 一概には言えないと思いますけど今回の 実験ではね200Wで30分これをね2回 ぐらいやったのが一番美味しいなと私は 思いました [音楽] 今回はね 自分でね 苗を作ってそれを植えてね 家庭菜園で 収穫したね 安納芋の 電子レンジによるですね 加熱法による 味の違いということをですね 報告させていただきましたはいでは皆さん 長時間にわたりお付き合いいただきまして ありがとうございましたこれからも よろしくお願いしますではこれで 失礼します [音楽]
#さつまいも
#200w
#水分
さつまいもの電子レンジによる調理ですと、出力や加熱時間の違いなどいろいろと調節出来るのですが普段は電子レンジさつまいもを入れて時間を入力して加熱しているだけだと思います。
ですが今回は出力を200wと600wでの調理でどのように変わるのか味を見てみたいと思います。
興味ある方いるのではないでしょうか?
動画の最後の方に調理後の重量の変化などを乗せているので参考になるのではないでしょうか?
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