小松菜と油揚げの煮びたし、ありきたりな料理だがちょっとした工夫であるものを使うと味がグンとよくなる

はい皆さんこんにちはさすらいです今日は ですねまあ一番ポピュラーな料理というか 日本 和食に入るんですかねこれは小松 菜と 油揚げの煮浸しを作ってみたいと思います これね油揚げはねこれ湯通ししなくていい タイプですね 湯通ししなくていいタイプを空売りします フライパンで テフロン加工のフライパンですねちょっと 温めて中火で味見は強火でいいんですけど 温まるまでは強火でそれから中火に落とし てから入り3,4分ですかね していきますそれから小松菜3cm 幅ぐらいに切っていきます 茎と葉っぱですね 根っこのところはちょっと映りましたけど 根っこはね 塩もみして 塩でマリネしてちょっと 湯がいてお漬物で食って食べてみようかな と思ってるんですけどねこれは小松菜は 根っこのところにね必ず 砂が噛んでるので 砂土か 洗い流してください2回ぐらい水を変えて ですね 洗い流してくださいで ほぐして 猫をほぐしてこうなんつうんですか 湾曲してますよね湾曲したその溝の中に土 が入り込んでるんでそういうところ指で指 でしごいてその土をですね洗い流して くださいで土がですね下に 溜まっていくんであまりかき混ぜないよう にしながら 一時5分ぐらい水にさらします でその間に 油揚げですね34分こうやってから入りし ます これはねなんでこれするかというと 煮崩れしにくくなるのとそれと 味が染み込みやすくなる のと見た目ですかねこれしないとですね デレデレになっちゃって煮崩れしちゃうん ですよでそうしないためにやっぱり 空売りしますね で一旦取り出します 取り出して今度はだしですね この出汁をねこれだし水ちょっと水多かっ たんですけどこれ300ぐらい入ってます でそこに削り節 サバ節とかいりことか味の干物とかそう いうのの 削り節ですね 混合ミックスですそれをいっぺん沸騰させ てそのままこれずっと 火を消しておくんですけど今日はもうこの まま調理しちゃいます 火を消してそこにみりんと醤油 水何ccって言いましたかねそれの1割 程度ずつ入れちゃいますそれを今度は 適当な鍋がないのでうち は鉄のフライパンで調理します 移し替えてそこにこれ一旦 沸かしてそこに 揚げと小松菜を入れていきますね そうしている間に 煮浸しですから 熱いうちにまあ5分ぐらい煮るんですけど その間にあの味が染み込んでいきますんで ねそれとあの削り節からも味が出てくるん で [音楽] 今沸騰しましたね 沸騰してから全部入れちゃいます 洗った小松菜を全部入れていきます 小松菜はねなんか茎と葉っぱね 茎が硬いので茎を先に入れて葉っぱを後 から入れるんでそれでもいい全然いいん ですけどもうこの料理の時はあの 茎と葉っぱを分けて添えて加熱したこと ないんですよねなぜかというと 好きは茎なりの硬さがあるからいいので あって 葉っぱも葉っぱなりの柔らかさがあるから いいのであって同じ時間 加熱すると 茎は茎なり葉っぱを葉っぱなりの硬さに なってちょうどいいと思うんですけどね僕 は あの葉っぱと茎を分けて加熱する ような作り方もありますけど僕はこれは 一緒に入れますねはい 蓋をします お皿で5分っていう意味ですね今今手で やったの5分5分後ですね5分煮ました 沸騰するまでは 煮立つまでは強火では手に立ったら中火で 5分ですねはい5分経ったところですはい こんな感じですねはいでこれ熱いうちに もうタッパかなんかに入れちゃってでもう 煮浸しですから 浸すんですね一晩ぐらい で冷蔵庫の中で一晩やってもう次の日 ぐらいがもうすぐ食べれますけど次の日 ぐらいが食べ頃です 美味しかったですよ何がね削り節のその 歯ごたえもいいんですけどすんごい出汁が 出ますねあれ 削り節で鰹節でやってもいいんですけど 鰹節もあえてその 越してから 鰹節を捨てたりはせずに一緒にしちゃい ますね 南国の 僕の生まれこ今日はだいたいこんな作り方 してましたね出汁も一緒に食べてました から これで出来上がりですはい美味しかった ですよご飯のお供にどうぞ

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