とり天丼

    大分名物『とり天』を作ろう!!

    ご飯がモリモリすすむ「とり天」を作ります。

    【材料】2人分
    鶏むね肉…1枚
    塩、こしょう…各少々
    A(酒、しょうゆ、しょうが(すりおろし)、にんにく(すりおろし))…各小さじ1
    卵…1個
    薄力粉・片栗粉…各30g
    水…50ml
    揚げ油…適量
    B(しょうゆ…大さじ3、みりん、砂糖…各大さじ1と1/2、酒…大さじ1/2)
    片栗粉…小さじ1/4
    ご飯…2膳分
    刻み海苔、長ねぎ(小口切り)、いりごま(白)…各適量

    0:11 新米の季節にピッタリ「大分名物」とり天を作ります。
    0:21 材料の紹介
    0:28 鶏のむね肉を食べやすい大きさに削ぎ切りにします
    0:44 食品用の袋に入れ下味をつけます
    0:58 よく揉み15分程、染み込みします
    1:14 耐熱容器に調味料を入れ電子レンジで温めます
    1:32 一度取り出して片栗粉を入れよく混ぜてさらに電子レンジで温めます
    1:55 天丼のタレ完成
    1:58 衣をつけていきます
    2:13 ポイント 捏ねないようにさっくりと混ぜ合わせます
    2:19 中温170℃ぐらいで揚げます
    2:38 薄力粉と片栗粉を混ぜることで衣がサクッふわっ食感になります
    3:01 天丼を仕上げます

    長田絢 【スーパーで買える「肉」を最高に美味しく】大好評販売中❣
    URL https://onl.tw/ubFrRZt

    公式インスタグラム配信中 スギモト公式に使用している画像はこちらから
    URL  https://www.instagram.com/oniku_sugimoto/

    ※お客様から問い合わせで聞かれる事
    少々・・・親指と人差し指でつまんだ量。
    適量・・・材料に合わせた大体の量で味見をしながら調整した量。
    岩塩・・・アルペンザルツ(ドイツの岩塩)を使用。
    こしょう・・・GABAN ブラックペッパー グラウンド 胡椒のツル性植物の実で未熟果を乾燥させた外側が黒い胡椒です。爽やかな芳香とピペリンによる強い辛みを持つ代表的なスパイス。
    ナツメグ・・・GABAN スパイス 香辛料 パウダー 挽肉料理に使うときは、挽肉に直接パウダーを加えてよく練り、肉と完全になじませるのがコツ。シナモンやオールスパイスと一緒に使うとよりおいしいです。加熱すると独特の香りが弱くなり、逆に甘味が引き立ってくるのでクッキーやケーキなどの焼菓子にも合うそうです。拙者お菓子には使ったことありませんが(汗…
    ライス・・・オリジナルの国内産ブレンド米を使用。
    オリーブオイル…香りが良いバージンオイルを使用。
    卵・・・名古屋コーチンの卵を使用。
    揚物油・・・白絞油 コクや風味を味わえるといったメリットがある大豆や菜種などから採った油を精製した食用油を使用。
    パン粉・・・トリイパン粉 食感が残る細かいパン粉はハンバーグやトンカツによく合い食感があります。

    【杉本食肉産業株式会社 公式ホームページ】
    https://www.oniku-sugimoto.com/

    【スギモト本店 /レストラン店舗情報】
    https://www.oniku-sugimoto.com/shop

    【杉本食肉産業株式会社オンラインショップ /宮田シェフのWEBレストラン】
    https://e-oniku.shop/shopbrand/ct39/
     

    #長田絢 
    #とり天
    #料理研究家
    #スギモト

    Comments are closed.