【奇跡の調理法】えだまめは茹でないで!~お湯を沸かさずたった4分で『絶品えだまめ』

野菜の美味しさと栄養をふんだんに味わえる『蒸しいため®』
「ゆでる」「蒸す」「炒める」よりも、栄養満点の画期的調理法。
シンプルかつ絶品のえだまめをお湯を沸かさず
『蒸しいため®』でほっこりと。

これまで、えだまめは
まず塩大さじ1をしっかり揉み込み、
たっぷり沸かした1L以上の熱湯に
塩大さじ2ほど入れて溶かし、
5分ほどぐらぐら茹でる、

またはさやごとオーブンやグリルやまたは炭火にあてて
ゆっくり10分近く焼く、

という調理法が常識でした。

若林三弥子の「蒸しいため」なら、たった4分。

これはもはや「えだまめ革命」です!!

えだまめ(さやごと) 250〜300g
塩 大さじ1
オイル 少々
だしまたは水 約100ml

*えだまめは43°から50°のお湯で洗い、
 枝元をハサミで切る

*厚手のお鍋やフライパンに材料全てを入れ、
 かるくかき混ぜて馴染ませ、

*蓋をして強火にかけて4分間蒸しいためする

柔らかめに仕上げたい時は火を止めて蓋をしたまま
余熱にかけます。
好みの硬さでそれ以上余熱が入らないようにするためと
色止めのため、バットにあげて冷凍庫に5分間入れます。

暑い時期こそ美味しいえだまめ、
お湯を沸かさないで美味しくいただけるなら
こんな嬉しいことはありませんよね!

【蒸しいためのポイント】
強火とは、IHなら最強、
ガスなら鍋底に火が当たって側面にかかるくらいの火加減です。

レシピ通りにやっていただいて
焦げる場合は火加減が強すぎ、
水分が多く残り、硬さが足りないようなら弱すぎると判断してください。

蒸しいため®に使うお鍋は鋳物ホウロウ鍋(シャスール・ル・クルーゼ・ストウブなど)
フライパンはWOLL・スイスダイヤモンドなどの厚手のものが最適ですが、
お手持ちのものでも蓋がぴったりできるものであれば、少し水分を多めにしたり、
火加減を気持ち弱くしたり、何度かやってごらんになるとすぐコツが掴めます。

※蒸しいため®は、若林三弥子の登録商標です。

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4件のコメント

  1. ビールには欠かせないアイテムです。お湯を沸かさなくていいなんて(驚)えだまめ消費量が高まりそうです。

  2. こんにちは❤️

    先生の食材への愛情が、より美味しく仕上げてるんだと感じますね~✌️

    あれ、何杯入れたかしら?
    の、
    そのパターン、ヨード卵のハンバーグでも見ましたね( *´艸`)

    こんなスゴい先生が、こんな可愛い感じだから、皆さんに愛される所以てす!

    ノーファンデはビックリ❗
    今度まじまじ見てしまいそう❤️